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2017年10月23日 (月)

マダラニンゲン、セカンドライン「DUNES BY MADARANINGEN」にて逹瑯(MUCC)、YUCHI(sukekiyo)をモデル起用!

NEWS - 18:15:34


京(DIR EN GREY/sukekiyo)が考案したキャラクタ―「ゼメキス家」の母、マイエル・ゼメキスが手掛ける『マダラニンゲン』がセカンドラインとして「DUNES BY MADARANINGEN」を発表し、モデルに逹瑯(MUCC/Vocal)、YUCHI(sukekiyo/Bass)を起用したプレビューショットを公開した。


マダラニンゲンは、11月3日(金・祝)〜11月17日(金)に東京・ラフォーレ原宿にてPOP UP SHOPをオープンすることも決定しており、期間内に「DUNES BY MADARANINGEN」も初披露されることも明らかになった。

店頭では、<闇が潜む日本の美で構築する退廃のモード>を掲げるマダラニンゲンの独特な世界観が詰まったムービーの上映や写真作品の展示も予定されている。



期間中には、3rd collection「黒色の嬲り」アイテムだけでなく、「DUNES BY MADARANINGEN」より人気の高いサングラス、ベレー帽を始め、ワンポイント刺繍のカットソーやロゴを施したキーホルダー、ラグマットが店頭で購入可能となる。



独自の自由な表現と世界観を全身で感じながら纏うことができるアイテムを展開し、今後も迎合すること無く、追求していく姿勢を示すマダラニンゲンを要チェック!

 

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■マダラニンゲン/DUNES BY MADARANINGEN POP UP SHOP


<スケジュール>

11/3(金・祝) マダラニンゲン 3rd collection「黒色の嬲り」発売/
       DUNES BY MADARANINGEN サングラス・ベレー帽・サスペンダー・ベルト発売
11/5(日) DUNES BY MADARANINGENカットソー4種・ラグマット発売
11/7(火) DUNES BY MADARANINGEN キーホルダー発売
11/11(土) 新作アクセサリー予約受付開始・サンプル展示


<POP UP SHOP情報>
期間:2017年11月3日(金・祝)〜11月17日(金)
会場:ラフォーレ原宿 2階 CONTAINER
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6
TEL 03-3475-0411
営業時間:11:00〜21:00
※最終日は、19:00に閉店致します。

 

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■マダラニンゲン
WEB https://madaraningen-clothes.tumblr.com/
Twitter https://twitter.com/_madaraningen
Instagram https://www.instagram.com/madaraningenclothes/

 



■Designer // マイエル・ゼメキス(Majer Zemeckis)
深い深い森の中に暮らす魑魅魍魎一家「ゼメキス家」の母でありながら、異常な好奇心と探究心からファッションデザインの世界に心酔したマイエルは、夜な夜な深い森のなかでヒト狩りをするという趣味と共に、仲間たちと洋服だけに留まらない新たなカタチづくりに没頭する毎日を過ごしている。
Twitter https://twitter.com/majer_zemeckis





2017年10月23日 (月)

【ライヴレポート】<ベル 3周年記念 8都市11公演 ワンマンツアー~鐘の音三年、ぶらり旅。>10月15日(日)に東京キネマ倶楽部◆「バンドってすごくもろくて儚いもの。でも、この3年間でどんどん絆が固くなっている」

REPORT - 14:02:52

結成3周年を祝い、9月より始まった「ベル 3周年記念 8都市11公演 ワンマンツアー~鐘の音三年、ぶらり旅。」。同ツアーのファイナル公演が10月15日(日)に東京キネマ倶楽部で行われた。

 

 真っ赤なビロードのカーテンで覆われたステージ。二階踊り場のような舞台には、行き先を「東京キネマ倶楽部」と記したバスの停留所を設置。行き着いた空間は、昭和の香りを匂わせる劇場。旅人(観客)たちがぶらり途中下車した旅の場所は、3歳になったベルの誕生日を祝うために設えた舞台だった。今宵は、後ろまで人が詰めかけるほどの人たちが下車。これだけ大勢の人たちが期待を寄せて集まったということは、きっと何か事件が起きそうだ。

 

ライブは、ノスタルジックな香りを抱いた『ドラマ』から幕を開けた。哀愁を醸す音色と疾走する演奏が重なり、この会場を大きなタイムマシーンへと変え、楽曲に触れた一人一人を在りし日の思い出の場へ連れ出した。彼らの演奏が、心に隠していたいろんな思い出を甦らせる。身体は揺れながらも心はじんわり湿り気を覚えていたのは、そのせい…。

 

 軽快に跳ねた演奏が宴へ誘う合図だった。眩しいミラーボールの輝きに導かれた旅人たちが、気持ちはしゃがせる『週末レイトショー』へ飛び乗り、心地好く身体を揺らしだした。空へ向かい突き上がる無数の腕。誰もが掲げた両手を大きく揺らし、無邪気な子ウサギになって跳ね続けてゆく。

 

「まだまだ飛ばしていけますかー!!」。胸をグッと鳴らすギターの旋律を合図に飛び出したのが、『ジェラシー』。気持ちを揺さぶる演奏に合わせ、会場中の人たちが右へ左へステップを踏み出した。もっともっと求めたい。舞台上の4人が放つ哀愁浪漫な音色をもっともっと熱く打ち鳴らしたい。野太いギターの音が炸裂。一気に速度を上げ『家出少女』が咆哮を上げると、フロアー中の旅人たちが一斉に騒ぎだした。「聞かせろ!!」、ハロの煽りを受け会場中に渦巻いた絶叫。誰もが理性の箍を外し、宴の中自分らしさを解き放っていた。

 

 「本日は三周年記念公演になります。三年という時間を積み重ね、このツアーを通して成長を重ねた僕たちをここにぶつけていきますので、よろしく」

 

 雅な音色が場内へスーッと染み渡る。そこへ4人の歌と演奏が重なると、楽曲は艶めいた輝きを放ち駆けだした。誰もが夜の帳を華麗に舞う蝶となり、『万華鏡』の音色の上で熱狂の鱗粉をゆらりゆらりと撒き散らしていた。感情を揺さぶる雅で高揚した音色が、心を軽やかに舞い上がらせる。大きく広げた二本の腕は、華麗に飛ぶのに大切な熱をまとった二つの翼のよう。

 

夢人が奏でた、胸をグッとつかむ泣きの旋律。哀愁という物語へ一緒に飛び込もうと、ベルは切ない恋心を描いた『ビードロ』を演奏。この歌が、恋の痛みを知る人たちへ一緒に咽び泣こうと誘いをかけてきた。共に痛みや悲しみを抱きしめ感じていたのは、それでも求める気持ちを忘れられない熱い恋心。それを愚かと思うなら思えばいい。今宵は、痛い心を分かち合うことが無情の喜びなのだから。

 

「ここからアゲていこうぜ!!」、輝きへ向かい走り出した演奏。『ルフラン』に合わせ、大きく手を交差し、振り注ぐ熱に溺れてゆく旅人たち。攻める歌声と演奏が、隠しておきたい心の痛みを熱狂を通して消し去ってゆく。何時しか夢見心地で両手を振っていたのも、ベルが導いた魔法のせい?

 

「今日という日を心から楽しみにしていました。今日は全力でもてなしたい。今宵はベルの楽曲を舞台全部で彩っていきたいと思います」

 

心地好く跳ねた演奏に乗せベルが届けたのは、大人の色気を持った『飴と無知』。目の前の人たちを口説くように歌うハロ。いや、自分の情けない気持ちを晒しながら、同じ痛みや悩みを抱える人たちと彼らは手を繋ごうとしてゆく。伸ばした歌声の手をギュッと握りたい。それは、ベルが誘い込んだ恋の罠?。でも、こんなにも心が嬉しく濡れるなら、いくら罠に落ちても構わない。隠していた本音を吐き出すように「ゴメンネ」と繰り返すハロの歌声へ触れていると、その想いに溺れたくなるから不思議だ。

 

昂る正人のドラムビートと唸る明弥のベース、哀愁讃えた旋律を響かせる夢人のギター。その演奏が交錯する上で、ハロは「さよならは言わないで」「ごめんなさい」と、癒えない傷を抱きしめるように『ワスレナグサ』を熱唱。恋の行く末を嘆き悲しむよう、ハロは何度も「ごめんなさい」と歌いかけてゆく。その言葉が、隠していた恋の痛みを想い起こす。ときには、失くした恋を涙で抱きしめたくもなる。この歌が、その気持ちを導いたように…。

 

すべての悲しみや痛みを空へ昇華するよう、バラードの『Deneb』が悲しさを背負いながら響き渡る。今宵のハロは、哀しい恋物語の語り部。何時も以上に、ベルの歌に胸をギュッと締めつけられたのは、彼らがその痛みを心の奥から引き出し、嘆きや涙と一緒に改めて思い出として封印してくれるから?。上から下へと落ちる光の演出が、次々と零れ落ちる涙に見えていたのは僕だけだろうか?

 

「一秒たりとも目を離さないでください」、後半戦のライブは、熱狂を呼び起こす楽曲を次々投影。気持ちをウキウキ弾ませる高揚曲『涙傘』が作りだした、会場中の人たちがステップを踏みながら跳ね続けた光景。メンバーの動きに合わせ旅人たちも身体を揺らせば、サビでは、気持ちの導くまま誰もが軽やかに飛び跳ねていた。

 

「もっともっと」と熱く煽るハロ。「一番デカい声を響かせろ」、夢人のギターがザクザクとした音を刻み出す。一気に速度を上げ走り出した演奏。ハルの煽りに触発され、「バイバイバイ」と大きく手を振り全力で飛び跳ねる旅人たち。『バイバイ』が沸き上がる感情へ冷めない興奮を塗りたくってゆく。理性など彼方へ吹き飛ばし、思い切り頭を振るフロアー中の人たち。鋭く突き上がる腕も興奮の現れだ。

 

「頭の上で手拍子をしてください」の言葉に続き、ハロを筆頭に、メンバーそれぞれが旅人たちと「WOW!!「WOW!」と熱い絶叫のやり取りを交わしてゆく。ライブではお馴染みの光景だ。このやり取りを通し、一緒に心を交わさなきゃ『音見世ディスコ』を心底楽しめない。4人の熱いコール&レスポンスからなだれ込んだ『音見世ディスコ』では、ヘヴィ&フリーキーな、何より熱した演奏に触発され、誰もが心の野生を剥き出しに「WOO!」「WOW!WOW!!」と手にしたタオルを振りながら叫び狂っていた。

 

「咲けー!暴れていけるか!!」「殺レ!!」、力強く煽るハロ。その熱意を具現化するように飛び出したのが、ベル流ハード&ラウドナンバーの『哀愁エレジー』。牙を剥き出し煽る歌や演奏に刺激を受けたフロアー中の人たちが右や左に駆けだせば、我を忘れ拳を振り上げ、頭を振り乱していた。場内を目一杯使い暴れ祭ってゆく様が最高に楽しいじゃない。

 

「ここへ今日一番の声を置いていってもらおうか」、ハロの煽りに続き生まれた、メンバーらと旅人たちによる絶叫のバトル。熱した勢いを倍加するように流れた『地下室症候群』。演奏に合わせ屈伸してゆく様も絶景なら、ハロの振りに重ねるように突き上がった無数の拳の躍動も、熱狂止まない感情の様を映し出していた。

 

本編最後を飾ったのは、やはりこの歌だ。『やってない』に合わせ、高く突き上げた両手を揺らめかせ、誰もが熱狂の園で大輪の花を咲かせていた。ベルの演奏が巻き起こした大きな熱風を受け、揺れ続ける無数の手の花たち。激しく揺れる花たちのなんて華やかだったことか、熱狂の雫を浴びて咲いた花の輝きほど眩しいものはない。

 

旅人たちによる「ぶらり旅」のコールを受け、ふたたひ4人が舞台へ。アンコールの1曲目で演奏したのが、1stシングルの『ノンフィクション』。駆ける演奏に合わせ、場内にも笑顔で飛び跳ねる風景が広がってゆく。今宵はベルの3歳の誕生日。ここからはベル活動初期を彩った楽曲を中心に演奏。続く最新ナンバー『終わりなき旅』は、ベル流の青春パンクソング。共に声を上げ、一緒に飛び跳ね、誰もが歌に合わせ無邪気にはしゃいでいた。

 

気持ちをあの頃の青春模様へ連れ出したあとは、メンバーの煽りを挟み、一気に妖艶で情熱的な『厚化粧の女』へ。スリリングでハードボイルドな演奏に触発され、旅人たちが右へ左へくるくる廻ったりとフロアー中を縦横無尽に暴れ尽くしてゆく。熱した勢いのまま演奏はラストナンバー『スローエモーション』へ。スタイリッシュながら火照った熱を抱いた楽曲に刺激を受けた旅人たちが、手にしたタオルを振りまわし、無邪気に跳ね続けていた。互いに沸点に達した熱狂をぶつけあい、どんどん高みを目指し感情を壊してゆく。 「ご乗車ありがとうございました」。ハロの言葉が飛び出す頃には、共に熱狂の中で、イキきった満面の表情を見せてゆく旅人たちが、そこにはいた。

 

止まない声を受け、みたびベルは舞台へ。「バンドってすごくもろくて儚いもの。でも、この3年間でどんどん絆が固くなっていく。それも、みんながいなかったらここまで続いてないです。これからも僕たちの輪を大きくしていけたらと思います。まだまだ突っ走っていきます。お前らついてきてくれるかー!!」

 

最後にベルは、この空間を真夏のカーニバルへ塗り変えるように『真夏のバラッド』を演奏。楽曲が始まったとたん、手にしたタオルをクルグル振りまわし左右に走り出す旅人たち。灼熱の太陽の日射しにも負けない、それどころか、メンバーもフロアーにいる仲間たちも、一緒に身体中から興奮という熱を発しながら熱狂の中で溺れることに喜びを、最上級の興奮を覚えていた。降り注ぐ眩しい光以上の無邪気さを持って、誰もがこの瞬間無敵な存在となり大騒ぎに興じていた。その楽しさを打ち鳴らしてくれるのが、ベルのライブ!!。そう断言しても間違いない??!!

 

   「ホントに3年間ありがとう、そして4年目もお願いします。またライブハウスで、ゆくゆくはホールでまた遊びましょう」   

 

今後のベルだが。「2018年1月17日(水)に2ndフルアルバム『JUKE BOX』を発売」。同アルバムを手に、アルバムリリース記念のワンマンツアー「JACK POT」もスタート。このツアーの一貫として、2月3日には西川口Heartsを舞台に明弥バースデーワンマン「HAPPY BOY4」も実施。ツアーのファイナル公演は、3月4日に高田馬場AREAで行われる。

 

他にも、12月4日(月)福岡Drum SONを舞台にドラマー正人のバースデーワンマン「筑豊魂2017」を、彼の地元で開催。12月9日(土)には高田馬場AREAでベル主催のイベント「ベルリンピック’07 〜冬季番外編〜」を実施。ベル/GRIMOIRE/DOG in Theパラレルワールドオーケストラと、強烈な3バンドが出揃い、刺激的なライブを繰り広げてゆく。さらに、聖なる夜の前日となる12月24日(日)には、池袋サイバーを会場にベルX’mas 特別ワンマン公演「聖夜にSay!!Yeah!!!」も行われる。

 

他にも、10月21日より『ベル×Chanty×Develop One’s Faculties 全国スリーマンツアー「二進化十進法」』もスタート。数多くのイベントライブにも登場するように、これからのベルの動きへしっかり熱い視線を注いでくれ。

 

TEXT:長澤智典

 

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ベル Web

http://belle-web.info/

ベル twitter

https://twitter.com/belle__official

 

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★CD情報★

 

2018年1/17(水)発売

ベル セカンドフルアルバム

「JUKE BOX」

 

★LIVE情報★

 

・アルバムリリース記念ワンマンツアー「JACK POT」

                                     

1/27(土)札幌SPIRITUAL LOUNGE

1/28(日)札幌SPIRITUAL LOUNGE

2/3(土)西川口Hearts 明弥バースデーワンマン「HAPPY BOY4」

2/4(日)仙台HOOK

2/11(日)名古屋ハートランド

2/12(月・祝)大阪ボルケーノ

2/14(水)福岡Drum SON

 

ツアーファイナル

3/4(日)高田馬場AREA

 

・その他 ライブ情報

12/4(月)福岡Drum SON

正人バースデーワンマン「筑豊魂2017」

12/9(土)高田馬場AREA

ベル主催「ベルリンピック’07 〜冬季番外編〜」

ベル/GRIMOIRE/DOG in Theパラレルワールドオーケストラ

12/24(日)池袋サイバー

ベルX’mas 特別ワンマン公演「聖夜にSay!!Yeah!!!」

 

ベル 3周年記念ワンマンツアー『鐘の三年、ぶらり旅。』東京キネマ公演セットリスト

 

『ドラマ』

『週末レイトショー』

『ジェラシー』

『家出少女』

『万華鏡』

『ビードロ』

『ルフラン』

『飴と無知』

『ワスレナグサ』

『Deneb』

『涙傘』

1『バイバイ』

『音見世ディスコ』

『哀愁エレジー』

『地下室症候群』

『やってない』

-ENCORE-

『ノンフィクション』

『終わりなき旅』

『厚化粧の女』

『スローエモーション』

-W ENCORE-

『真夏のバラッド』






2017年10月23日 (月)

YUKIYA(D≒SIRE/JILS)率いるKαin、結成10周年記念の関西ライブ、11月25日赤坂BLITZワンマン開催決定!

NEWS - 12:01:22

DSIREJILSと活動してきたYUKIYAこと藤田幸也が、同じく元DSIRESHIGEENDLESS)らと結成したKαinが結成10周年を迎え、大阪でのライブ(名古屋公演は既に終了)と赤坂BLITZでのワンマン公演を発表した。

 

なお、ENDLESSのボーカルでもあるギタリストのSHIGEは、来年127日渋谷マウントレーニアホールワンマン公演でのENDLESSの無期限活動休止を先日発表しており、それに伴って1125日以降のKαinの活動も未定となっているため、10周年記念公演となる赤坂BLITZ公演でどのような発表が行われるのか、その動向が注目されている。

 

また、ボーカルのYUKIYAが「藤田幸也」としての個人オフィシャルサイト「Yukiya.Tokyo」(ユキヤドットトウキョウ)を開設、今後の情報発信を行っていくという。

 

http://yukiya.tokyo

 

11/25()赤坂BLITZ公演の特典付チケット先行予約が1024日から開始となる。受付のURLは「Yukiya.Tokyo」(ユキヤドットトウキョウ)のメールマガジンにて告知される予定だ。

急ぎ登録を。

 

http://yukiya.tokyo/net-dm/

 

Kαinは今回のツアーに際してライブでの代表曲のひとつでありながら未だに正式販売されていない楽曲「葬」のCD+DVD2枚組をライブ会場、CD SHOPなどで全国無料配布している。

詳しくは http://yukiya.tokyo をチェックしてみよう。

 

シーンの動向に左右されず、究極かつ孤高の活動を続けるYUKIYA

V系のオリジンとも言える活動を続けながらも、自身の信念を貫く彼の活動に注目は集まる。

 

その活動を注視すべく、ライブに集結しよう。

 

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Kαin ライブ情報】

 

Kαin結成10周年記念名阪ワンマンツアー「by the end of the decade moon

20171112日(日)大阪・北堀江club vijonhttp://vijon.jp

 

Kαin vs KEEL2マン)

20171027日(金)東京・新宿LOFThttp://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft/71741

 

Kαin 活動開始10周年記念公演「to the end of time

20171125日(土)東京・赤坂BLITZhttp://www.tbs.co.jp/blitz/

 

web-CM動画】

 

 

 

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Kαin (YUKIYA/SHIGE/SANA/kazu/ATSUSHI)

Kαin活動開始10周年記念公演 to the end of time

 

[    ]

特典付チケット:¥8,000-(税込) ※全席指定 ※ドリンク代別途必要 

TMFRメルマガ会員優先販売

一般チケット:¥5,000-(税込)  ※自由席(入場整理番号付き) 

ドリンク代別途必要 ※一般発売(プレイガイド)のみ

一般当日券:¥5,500-(税込) ※自由席(入場整理番号付き) ※ドリンク代別途必要

未成年者は身分証提示で入場時に全額キャッシュバック。

対象席種は一般チケット・一般当日券

 

★チケット:

[先行予約]

受付席種:特典付チケット:¥8,000-(税込) ※全席指定 ※ドリンク代別途必要

Yukiya.Tokyo」(ユキヤドットトウキョウ)のメールマガジンにて受付URLを発表

http://yukiya.tokyo/net-dm/

 

[一般発売]

11/5() 販売席種:一般チケット¥5,000-(税込) ドリンク代別途必要

 

問い合わせ NEXT ROAD 03-5114-7444

 

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Kαin オフィシャルホームページ http://tmfr.net/web/index.html











2017年10月23日 (月)

【フリーペーパー】11月7日〜配布!「V’ELONIKA Vol.06」DavidとScarlet Valseを大特集!苑(摩天楼オペラ)×琉火(未完成アリス)の対談も!

NEWS - 00:06:47

視覚面でのヴィジュアル色の濃さや、サウンド面でブラック(ダーク/ラウド)な要素を強く押し出したバンド/アーティストを積極的に取り上げているフリーペーパーのV’ELONIKA

117()より配布になる最新号「V’ELONIKA Vol.06」についての情報が届いた。

 

 表紙及び巻頭を飾るのは、新レーベル「Resonance(レゾナンス)」を設立、2017年秋より本格的に始動する「David」のヴォーカリストSUI

彼を直撃し、特集記事として構成。

裏表紙及び特集には、9月に6周年ワンマン公演を成功させ、最新ミニルバム『Reincarnation』を発売したばかりのScarlet Valseが登場。

 

  インタヴュー記事では、IGGY/シュヴァルツカイン/メリーバッドエンド/変態集団AnimA/MISERIA/TRICKBOOKがそれぞれに想いを語り、キーワードインタヴューにはFIXERが答えている。

他にも、「V’est Friends」コーナーで苑(摩天楼オペラ琉火(未完成アリス)の対談、【V’ELONIKA 心理テスト】ではUNDER FALL JUSTICEが挑戦。

具体的な内容は、以下のデータを参照していただきたい。           

 

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2017117日~配布開始

 

地域により、配布日が前後する可能性がございます。ご了承ください。

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□□□【表紙】□□□

David

巻頭インタビュー

新レーベル「Resonance(レゾナンス)」を設立!

そして2017年秋の本格始動の「David」ヴォーカリストSUIを直撃!

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□□□【裏表紙】□□□

Scarlet Valse

9月に6周年ワンマンの成功を収め、同時にNEW AlbumReincarnation」をリリース!

その勢いと共にその名を全国に轟かせるScarlet Valseを直撃インタビュー!

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□□□【アーティストインタビュー】□□□

IGGY

本誌初登場!1120()高田馬場AREAにて2周年ワンマンを迎える彼ら。           

「やらなきゃやられる」本誌もついにIGGYの攻撃を受けることに!

 

シュヴァルツカイン

リリースした作品は全て予約完売、僅か一年でTSUTAYA O-WESTでの単独公演!

まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのシュヴァルツカインがファン待望のNew Singleをリリース!

 

メリーバッドエンド

活動開始から世間をアッと驚かせる話題が絶えない、神・名古屋バンドこと「メリーバッドエンド」がニューシングル「もう無理。」を提げて本誌初登場。

 

変態集団AnimA

ミニアルバム「Letter」を無料配布中の変態集団AnimAが本誌初登場

 

MISERIA

今年4月より「秩序の崩壊」をコンセプトに触れる者を魅了し続ける「MISERIA」、堂々本誌初登場!!

 

TRICKBOOK

まるで小説の中に迷い込んだかのような錯覚に陥る彼らの世界観、TRICKBOOKが本誌初登場!

 

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□□□V’ELONIKA 心理テスト】□□□

UNDER FALL JUSTICE

5つの心理テストでメンバーの心を丸裸に!!

 

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□□□実は仲の良いこんなバンドマン「V’est Friends」□□□

苑(摩天楼オペラ)×琉火(未完成アリス)

苑と琉火、二人の熱血漢から溢れ出すワードは歌 歌 歌。まさに歌う為に生まれてきた二人のヴォーカリストを繋ぐ絆を聞かせてもらった。

 

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□□□ALPHABET×INTERVIEW】□□□

FIXER

バンド名にちなんでFからRまでの5つのキーワードから連想する物をメンバーに答えてもらった。

 

 

  他のヴィジュアル系雑誌やフリーペーパーとはひと味異なる顔ぶれが出揃っている「V’ELONIKA」。

無料の雑誌なので、ぜひ近くのショップやライブハウスなどに足を運び入手していただきたい。

ただし数にも限りがあるので、そこはお早めにお願いします。

 

TEXT:長澤智典

 

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V’ELONIKA Web

https://velonikamagazine.themedia.jp/

V’ELONIKA  twitter

https://twitter.com/velonikamagazin


2017年10月21日 (土)

【怪人二十面奏】1st Album「怪人二十面奏」収録 「一銭五厘丿命丿価値ハ」のリリックビデオを公開!

LIVE - 22:42:52

活動開始から2年、哀愁なレトロ感と狂気じみた人間の愛憎をテーマに音源制作/ライブ活動を展開中の「怪人二十面奏」。

そんな彼らが、現在好評発売中の1st Album「怪人二十面奏」に収録されている「一銭五厘丿命丿価値ハ」のリリックビデオを公開した。

 

 

 

 

現在、東名阪単独公演「昼は夢 夜ぞ現」ツアー中。

大阪公演が終了し、10/29には名古屋、11/26には渋谷STAR LOUNGEにてワンマンを行う予定。

 

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■怪人二十面奏 東名阪単独公演

「昼は夢 夜ぞ現」(ひるはゆめ よぞうつつ)

全公演オープニングゲスト:The Benjamin

 

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■名古屋公演「大須地獄」

2017年10月29日(日)名古屋UNLIMITS

 

★チケット:

一般発売日 :2017年9月2日(土)~e+ 
お申し込みはこちら
チケットNo.B001-

 

 

■東京公演「オルガン坂に見る夢は」

2017年11月26日(日) 渋谷STARLOUNGE

 

★チケット:

一般発売日 :2017年9月2日(土)~e+ 
お申し込みはこちら
チケットNo.B001-

 

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開場/開演:17:00/17:30

料金:adv.¥3,800/door.¥4,800  *1DRINK別途

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★怪人二十面奏 ファーストアルバム
2017年6月21日発売

「怪人二十面奏」

 

ライブの定番曲や新曲、新録を含むお買い得な全10曲を収録した[怪人盤]、全13曲+初のMVを収録したDVD付きの[二十盤]、
全13曲+2016.11.28に新宿ReNYで開催されたマコト生誕祭の模様を収録したライブDVD付きの[面奏盤]の3種リリース!
怪人盤と二十盤のジャケットはなんと、鬼才、丸尾末広氏による描き下ろしによるもので怪人二十面奏の 世界観を象徴する作品になっている。

 

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【怪人盤】
CD(10曲入) / BDBX-0039A / ¥2,500(税抜)

 

[CD]
1.れくゐゑむ
2.消心叫奏シネマ
3.儚夢
4.無理ゲー論
5.新宿
6.哀しきトリックスター
7.劣等感
8.一銭五厘丿命丿価値ハ
9.命日
10.其の証(新録)

 

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【二十盤】
CD(13曲入)+DVD / BDBX-0039B / ¥3,900(税抜)

 

[CD]
1.れくゐゑむ
2.消心叫奏シネマ
3.愛憎悪(新録)
4.儚夢
5.無理ゲー論
6.想望カルト(新録)
7.新宿
8.アヴストラクト シニシズム(新録)
9.哀しきトリックスター
10.劣等感
11.一銭五厘丿命丿価値ハ
12.命日
13.其の証(新録)

 

[DVD]
「消心叫奏シネマ」MV


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【面奏盤】※オンラインショップ&ライブ会場限定
CD(13曲入)+DVD / BDBX-0039C / ¥5,800(税抜)

 

[CD]
1.れくゐゑむ
2.消心叫奏シネマ
3.愛憎悪(新録)
4.儚夢
5.無理ゲー論
6.想望カルト(新録)
7.新宿
8.アヴストラクト シニシズム(新録)
9.哀しきトリックスター
10.劣等感
11.一銭五厘丿命丿価値ハ
12.命日
13.其の証(新録)

 

[DVD]
「2016.11.28新宿ReNYマコト生誕祭’16-各駅停車、めぐり逢い。-LIVE映像」収録

 


★怪人二十面奏★
http://k20.jp/


2017年10月21日 (土)

【イベント】来年3月に設立8周年を迎えるStarwave Records。お馴染み「Starwave Fest」の開催を発表。今回は、Scarlet ValseやFIXERなど所属バンドが出演。ゲストでDavidも登場!

EVENT - 22:23:50

 数多くのバンドたちが集う、とても絆の深いレーベルとして知れ渡っているStarwave Records

事実、このレーベルに所属しているバンドたちは、レーベル発信のみならず、各バンドが自発的に集まり一緒に全国ツアーを企画しサーキットすることも多ければ、それぞれの主催イベントに声をかけたり、2マンや3マンという形で共演することも多い。

何より、所属バンドがワンマン公演を行うたびに、仲間たちが応援のために会場へ足を運んでいる。

その絆の深さはファンたちにも浸透、推しバンドはありながらも、他のレーベルバンドのライブでも積極的に会場を盛り上げている。

まさにバンドとファンたちが、とても近い心の距離で手を繋ぎあっているレーベルだ。

 

  Starwave Recordsの周年時期といえば、毎年恒例となった「Starwave Fest」が行われる。

今回は、2018323() HOLIDAY SHINJUKUを舞台に「Starwave Fest Vol.18 ~レーベル設立8周年記念イベント~」と題して行うことになった。

出演するのは、Scarlet Valse/FIXER/ラヴェーゼなどに加えて今回は、ゲストとして噂のソロパフォーマーDavidの出演が発表になった。

 

  Starwave Fest」といえば、来場したファンたちの投票によってレーベル内人気を競う「レーベル総選挙」が有名。

例年実施してきたが、今回はとくに告知されてないように、総選挙が行われるのか行われないのかは現状不明な状態。

もしかしたら、また違う企画を考えているのか。

それとも、準備を整えたうえでの発表なのか、本当に行わないのか

まだ開催まで日時もあるように、これからの追加発表を待ち望む形にしよう。

 

最速のチケット受付は111日よりスタート。

まずはこの第一報を胸に、早めに当日へ備える準備をしていただけたらと思っている。

 

TEXT:長澤智典

 

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LIVE情報★

 

2018323()HOLIDAY SHINJUKU

[Starwave Fest Vol.18 ~レーベル設立8周年記念イベント~]

Starwave Records presents

 

OPEN 14:00 / START 14:30

前売 3,500 / 当日4,000 (D代別)

 

出演:

Scarlet Valse

シュヴァルツカイン

FIXER

未完成アリス

La’veil MizeriA

BLESS THIS MESS

THE SOUND BEE HD

UNDER FALL JUSTICE

ラヴェーゼ

Magistina Saga

David(ゲスト)

 

★チケット:

Ae+プレオーダー

お申し込みはこちら

【受付期間】2017/11/01()12:002017/11/21()18:00

【入金期間】2017/11/23(木祝)13:002017/11/26()21:00

 

Be+一般

お申し込みはこちら

【一般発売日】2017/12/02()10:00

 

バンド予約無し

入場順:A→B→当日券

 

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Starwave Records Web

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