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2017年12月31日 (日)

【ライヴPHOTO】<20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in 武道館>◆2017年12月27日(水) 日本武道館◆

NEWS - 22:00:50

▲シド

 

写真◎西槇太一、白石達也

 

以下、上から(敬称略)

矢野絢子、DEZERT、lynch.、THE BACK HORN、sukekiyo、ROTTENGRAFFTY、GRANRODEO









2017年12月31日 (日)

【ライヴPHOTO:MUCC】<20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in 武道館>◆2017年12月27日(水) 日本武道館◆

NEWS - 21:46:18

MUCCメンバー中心の写真です。

写真◎西槇太一、白石達也










2017年12月31日 (日)

【フリーペーパー】2018年1月1日より配布開始♪★★★SHIBUYA-REXフリーペーパー「VR-Virtual Reality-」Vol.066★★★

NEWS - 19:57:50

 

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Vol.066、今月も読むのが楽しみっ♪

 

◎1月1日よりSHIBUYA-REX、RUIDO各店舗、
全国インディーズCDショップ、全国ライブハウスにて配布

※場所によって配布日が前後する可能性が御座いますのでご了承下さい。
※年始は配送関連がかなり乱れますので1/10頃までには各所に届く予定です。

 

配布店舗一覧などはコチラ★ 

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■SHIBUYA-REXフリーペーパー「VR-Virtual Reality-」Vol.066■

 

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2017年12月31日 (日)

【B’LAIVE】★特別企画:連続インタビュー第二弾<Gt.可憐>★新体制でのお披露目ワンマンを2018年01月05日(金)巣鴨獅子王にて開催!連続インタビューでその素顔に迫る!!

NEWS - 19:00:42

 

2018年より新体制での活動を再開する「B’LAIVE」。

興味を持った方が気軽に、そして直接触れることができる様にお披露目ライブをワンコインで開催し、
当日は無料配布の限定音源も配布するという大満足必須のワンマンライブで新生B’LAIVEのスタートを切る。

 

今後の活動やB’LAIVEの魅力をワンマンまでに知っていただこうと、連載インタビュー形式でお届けする第二回は、そのサウンド面に迫ろうと新メンバーとして加入し、コンポーザーとして作曲の一翼を担うギタリスト・可憐(かれん)のインタビューをお届けします。

 

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★B’LAIVE特別インタビュー

第二回:Guitar.可憐

 

───まずは自己紹介をアピールポイントと共にお願いします!

可憐:B’LAIVEの下手ギターとして加入した可憐(かれん)です。
新体制のB’LAIVEでは主に作曲を担当しています。

 

───作曲を担当なさっているんですね!

現在公開されているSPOTの「存在証明LIFE」やワンマン当日に無料配布される「WORLD×WORLD」も可憐さんの作曲ですか?

可憐:僕が両方の曲を作曲させていただいております。
新体制のB’LAIVEでは重めのサウンドをベースに様々なカラーの楽曲があるのですが、MV曲の「存在証明LIFE」と比べて無料配布の「WORLD×WORLD」は、爽やかでポップな雰囲気になっております。

 

───「存在証明LIFE」はハードな中にもボーカルのテクノボイスが印象的なサウンドでしたが、そういった面もイメージされているんですか?

可憐:そうですね。重いバンドサウンドの中に煌びやかなデジタルサウンドがマッチするので、ボーカルにもデジタルサウンドのイメージを取り入れてみました。

 

───ヴィジュアル系ではテクノボイスやデジタルイメージのサウンドをメインに使う事は珍しいですね!

可憐:そこも新体制の強みだと思います!

 

───「WORLD×WORLD」についてはポップな雰囲気という事ですが、どんな部分が聴きどころか教えてください!

可憐:ポップとはいえど、イントロでガッツリ低音を刻んでいたり、サビでタオルを回したりとか激しい楽曲になっております。
ただこの曲は、歌を1番大事にしたくて聴いてくれる人の耳に残るような明るいメロディーを意識しました。

 

───ライブでも楽しめるメロディーを大事にした曲なんですね。

他にも作曲を担当していらっしゃるかと思いますがB’LAIVEの楽曲を作るにあたって意識している事はありますか?
可憐:はい!上手ギターのダイさんも作曲担当ですが、明るい曲を持ってきてくれるんです。
僕は明るい曲を書こうと思っても最終的に、暗い雰囲気だったり切ない雰囲気になってしまうことが多いので
2人の個性でよりB’LAIVEの可能性が広がったなと思いました。

 

───二人のコンポーザーがいることで幅広い楽曲制作出来ているんですね!
そんなイロトリドリの楽曲で楽しめるお披露目ワンマンについて一言お願いします。
可憐:新体制一発目でとても大切な日です。
そして今回のお披露目ワンマンでしか出来ないことをがたくさん試みていくので、僕達と一緒に楽しみましょう!

 

 

文章:熊田 雪

 

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◆可憐 Twitter

https://twitter.com/BLAIVE_Karen

 

◆official HP

http://blaive.com/

 

◆『存在証明LIFE』MV SPOT

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◆PICK UP LIVE

 

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■新体制 B’LAIVE お披露目ワンマン ~未知数→∞→未来図~500円ワンマン

2018年01月05日(金)巣鴨獅子王

 

※入場者全員に配布シングル『WORLD×WORLD』プレゼント

 

【時 間】開場18:00/開演18:30

【料 金】前売500円(D別)/当日1,000円(D別)

 

★チケット:

12月10日(日)よりe+にて販売開始

お申し込みはこちら

 

【企画/制作】GLK MUSIC

 

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■新体制 B’LAIVE 初主催EVENT たまごサイクロン~黄妙奇天烈集会~

2018年01月07日(日)巣鴨獅子王

 

【時 間】開場17:00/開演17:30

【料 金】前売3,500円(D別)/当日4,000円(D別)

 

【出 演】B’LAIVE / Axkey / グラビティメリーバッドエンド / ユメリープ / 未完成アリス

 

★チケット:

11月26日(日)よりe+にて販売開始

お申し込みはこちら

 

【企画/制作】GLK MUSIC

 

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◆リリース情報

 

★1st Mini Album『B’LAIVE』2type同時リリース

2018年03月14日(水)発売

【初回盤】GLK-052 ¥2300(税抜き)5曲入りCD+DVD

【通常盤】GLK-053 ¥2100(税抜き)6曲入りCD

 

 






2017年12月31日 (日)

【ライヴレポート】<20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in 武道館>◆2017年12月27日(水) 日本武道館

REPORT - 18:22:48

(※後ほどライヴ写真を追加掲載致します)

写真◎西槇太一、白石達也

 


MUCCが12月27日に東京・日本武道館にて、20周年記念のフィナーレとなるイベント『20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in 武道館』を開催した。
このイベントは結成20周年記念の集大成であり、11月にリリースされたトリビュートアルバム『TRIBUTE OF MUCC -縁[en]-』に参加した盟友たちか顔を揃えたスペシャルなものとなった。


開演が近づき、期待と興奮の表れか、ざわめきも大きくなる中、まずステージに登場したのはシド。
彼らの存在を最初にピックアップしたのがMUCCの逹瑯(Vo)という関係性もあり、口火を切るにふさわしい高いモチベーションのパフォーマンス。
軽快なリズムで心が浮き立つメロディーを誇る「Dear Tokyo」を投下し、いきなりのトップギア。
マオ(Vo)が「一緒にいくぞ!」とオーディエンスへ投げかければ、会場からは大合唱が巻き起こる。
中盤にはマオがMUCCの20周年に触れ、「シドは来年で15周年。この(5年の)間隔は埋まることがないけど、ずっと背中を追いかけ、一生頑張っていく」とその想いを口にしてからトリビュートで披露した「暁闇」へ。
ゆったりと力強く鳴らし、メンバー4人がしっかり音と向き合っている姿勢がありありと伝わってくる。
ラストの一音一音まで一切の気を抜かないパフォーマンス。終盤は「プロポーズ」に「眩暈」と爆走モードで駆け抜けていった。


白いワンピースを身にまとい、ピアノで弾き語りというスタイルで、この日の出演者の中でも特に異彩を放っていたのが矢野絢子だろう。
彼女ならではの情緒豊かなアプローチで描いた「リブラ」を歌い上げ、会場は大きな拍手で包まれる。
続けた「ニーナ」でも、このシンプルな形だからこそ生まれる歌とピアノの一体感が素晴らしく、繊細なニュアンスを表現しながら、言葉を大切にする歌声が広い会場に響き渡っていく。
「MUCCさん、おめでとうございます。実は私も20周年。いい音楽を続けていけたらいいなと思います」と
MUCCへの謝辞と今後の気持ちを言葉にした後、小声で「外のテントで(私の)CDも売ってます」と続け、アリーナから「買うよ!」と返ってきた反応に「やったー! ありがとう!」と喜ぶチャーミングな姿も印象的だった。



序盤から大歓声に包まれたのはDEZERT。深紅色のライトに照らされて、千秋(Vo)がギターを携えて艶かしく歌い出し、バンドの奥深さを感じさせるDEZERT流の「アカ」からクライマックスでは悪魔のようなシャウトを轟かせた「「擬死」」とつなぎ、その圧倒的な世界に魅入られっぱなしのオーディエンス。
彼らに支配されたような空気の中、千秋が煽り、覚醒と静寂を行き来する「「変態」」では、その気骨を見せつけ、フロアは熱狂に酔いしれて生き生きと駆け回る血気盛んなオーディエンスで溢れかえる。
今を受け止めて光へ手を伸ばそうとするリリックも胸を打つ「「ピクトグラムさん」」は、Miyako (G)のテクニカルなプレイも相まって、多大なスケール感を持つ曲。存分に持ち味を発揮し、「また生きてるうちにお会いしましょう」と千秋の言葉で締めくくり、ステージを後にした。


メンバーが姿を現す前から盛大なハンドクラップは巻き起こり、葉月(Vo)の「聞かせてくれ、武道館!」から「D.A.R.K.」をドロップし、とんでもなくムードを高めたのがlynch.だった。
キレの良いシャウトとメロディアスな歌を自在に操り、「CREATURE」でさらに気持ちよく翻弄されたところで葉月がMUCCへの感謝の想いを語ったかと思いきや、「(MUCCの)ファンの皆さんを根こそぎ奪いにきました。好きなバンドを好きなままでかまいません。lynch.とちょっと浮気してみませんかー!」と叫び、会場全体のボルテージは急上昇。
その投げかけからの「茫然自失」はまさに圧巻であり、バンドの一心同体っぷりも凄まじかった。
最後は、必ずや辿り着く武道館でのワンマンへの決意をオーディエンスへ伝えてから、メロディアスで美しい「EVOKE」。彼らならではの爪痕を残していった。


同世代であり、MUCCと同じ茨城を故郷に持つTHE BACK HORN。
リハーサルの音合わせの段階から歓声があがり、その関係性をわかっているのだろう、山田将司(Vo)が両手を挙げて応える光景も見受けられた。
初っ端の「刃」が始まるやいなや、会場中から拳が突き上げられ、オーディエンスの待ちかねていた気持ちが爆発する。
最前線で戦ってきたライヴバンドらしい躍動感と熱量で、彼らの世界観に一瞬で染め上げていくのだ。
シンプルに必要な音だけで構成され、山田の艶やかな歌声も素晴らしかった「美しい名前」も印象的だったが、ハイライトは山田が逹瑯を招いて披露した「最終列車」だろう。
贅沢すぎるこのツイン・ヴォーカルは、互いを尊重しながらもせめぎ合う姿があり、心地よい緊張感も漂うプレミアムな光景は会場にいたすべての人の心を鷲掴みにしていったに違いない。


突出したスケール感で独創的なサウンドスケープを見せつけてくれたのが、京(DIR EN GREY)が率いるバンドであるsukekiyoだ。
メンバーの姿がよく観えずとも、その音だけで引き込まれるダークで甘美な世界。
「leather field」や「 死霊のアリアナ」と披露していったのだが、類まれなるその佇まい。
祈りを捧げるように叫び歌うその姿は何か神聖な儀式を観ているようでもあった。
新たな創造へ挑むスタイルはどの曲にも共通していたのだが、「ガーベラ」は呼吸をするのもはばかられるようなsukekiyoしか表現できないアレンジで彩られ、会場を埋め尽くすオーディエンスもその場から一歩も動けないほどの圧力を誇っていた。


「日本武道館、ヤリに来ました!」と堂々とN∀OKI(Vo)が宣言し、怒涛のツイン・ヴォーカルで攻めまくったのがROTTENGRAFFTY。
過去にはMUCCと合同イベントも開催したことがある彼ら。

序盤から「世界の終わり」や「D.A.N.C.E.」を万全の戦闘態勢で矢継ぎ早にプレイし、会場の熱気をさらに高めてからミヤをステージへ呼び込み、「蘭鋳」を披露。

ド頭から激しいヘドバンにモッシュが起こるほど、彼ららしいスタイルで鋭く切り込んでいく。

最後には「お前ら全員、かかってこい! 輝きで狂え!」とN∀OKIが叫び、キラーチューン「金色グラフティー」を投下するのだが、当然のようにアリーナの各エリアでサークルモッシュが巻き起こる。
ライヴが終わり、NOBUYAの「次はオレたちの力でこのステージに立ちます!」という力強い宣言も頼もしかった。


会場のあちこちから赤いサイリウムが振られるほど、熱心なファンも多く駆けつける中、「Pierrot Dancin’」でKISHOWがハイトーンを響かせ、オーディエンスの心を鷲掴みにしたのがGRANRODEOだ。
e-ZUKA(G.)の高いスキルもさることながら、その2人を支えるリズム隊も盤石の体制。
抜けの良いメロディーで包み込み、変幻自在なアプローチで巧みに音を操っていく。
KISHOWが「このバンドにしか出せないカッコよさを持ってるバンド。
それを20年も続けてきた素晴らしさがある」とMUCCへのリスペクトを語り、「大切に歌わせていただきたい」と披露した「ニルヴァーナ」が秀逸。
しっかりと言葉を紡ぎながら尋常ではない熱をこめた歌声は素晴らしく、とてもドラマティックな光景を描いていった。


そして、暗転した瞬間からとんでもないどよめきが起こり、神秘的なムードの中、大トリかつ主役であるMUCCが登場する。
いきなり逹瑯がシャウトをかまし、よりグッとムードが高まった中、モダンヘヴィネスとエレクトロニカを絶妙なバランス感で融合させ、彼らだらこそ表現できる「睡蓮」からライヴはスタート。
盟友たちのパフォーマンスを観て、メンバーも高まった気持ちを押さえられないのだろう。
艶かしい逹瑯のヴォーカル、身を屈めんばかりに激しく引き倒すミヤ、躍動するあまり、飛び跳ねるような仕草も見せるYUKKE(B)、激しさを加速させるSATOち(Dr)のショット、どれもがエネルギーに満ちあふれている。


その勢いのまま、「たくさんの人がこの日をお祝いしてくれました。ありがとう」と逹瑯が謝辞を述べてから
「それはさておき、主役の登場だ!かかってこい、武道館!」とアジテートして「ENDER ENDER」をドロップするのだから、さらにヒートアップするオーディエンス。
ビッシリと埋まった会場が揺れ、まだまだ始まったばかりにも関わらず、最終盤のような盛り上がりを見せる。
特段、派手な仕掛けやギミックはない。だが、その4人が放つエナジーとオーラが凄まじく、自然と魅了されてしまう。
もちろん、圧倒されるばかりではなく、ステージへそれ以上の熱量を返そうとするオーディエンスとのやり取りが美しく、最高にカオティックで痛快なシーンばかりが広がっていくのだ。


巧妙なイントロからどこもかしこもお祭り騒ぎとなった「謡声(ウタゴエ)」し、そこからひと呼吸だけおいて放たれた「KILLEЯ」の破壊力もとてつもないモノだった。
「さぁ 落ちて行こう」というリリックをキッカケとして、大きなサークルモッシュも起こり、会場に充満した熱気が撹拌されていく。


武道館が騒乱のダンスフロアと化した「G.G」から続いて、ゲストをフィーチャリングしたステージもこの日ならではだろう。
まずはKen(L’Arc〜en〜Ciel)がステージに加わり、逹瑯の絶叫もドラマティックだった「EMP」で奥深い音世界を見せつけ、その後に登場したのはDAIGO(BREAKERZ)。
DAIGOが今の気持ちをMUCCになぞらえ「マジ(M)、嬉しい(U)、超(C)、超(C)」と語る場面もあったほど、
長く親交を深めてきた間柄ということもあり、披露した「フライト」は、オーディエンスの大合唱もさることながら、まさしく多幸感にあふれたムード。
会場中を埋め尽くした全員で「うぃっしゅ!!」を決めるところまで、実にポジティブでハッピーな空気が流れていた。


そこからはまたギアを入れ替え、疾走感抜群の「名も無き夢」から、ミヤが日本武道館の改修工事に触れて「今日、いちばん飛べよ!」と煽った「ハイデ」へつなぎ、抑揚の施し方が非凡であろう「蘭鋳」と畳み掛けていく。


締めくくりとしたのは、逹瑯が「ホントにいろんな人に助けられてここまできました。ありがとう。
最後に、もうちょっとだけ助けてもらおうと思います」とKen、AKi((シド明希)を呼び込み、「ともに歩んできた仲間」と紹介したガラ(MERRY)も加えたスペシャルな編成での「TONIGHT」。
20周年の締めくくり、いろんなアイデアがあったことだろう。
だが、繋がりや関わりを大事にし、いろんな想いを分かち合うMUCCらしいフィナーレだった。

 

 

文◎ヤコウリュウジ

 

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20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in 武道館 SETLIST


シド
01. Dear Tokyo
02. one way
03. 嘘
04. 暁闇
05. プロポーズ
06. 眩暈

矢野絢子
01. リブラ
02. ニーナ
03. 汽笛は泣いて

DEZERT
01. アカ
02. 「擬死」
03. 「変態」
04. 「ピクトグラムさん」

lynch.
01. D.A.R.K.
02. CREATURE
03. 茫然自失
04. GALLOWS
05. pulse_
06. EVOKE

THE BACK HORN
01. 刃
02. シンフォニア
03. 美しい名前
04. 最終列車(with逹瑯)
05. コバルトブルー

sukekiyo
01. leather field
02. 死霊のアリアナ
03. ガーベラ
04. 艶
05. anima
06. 嬲り

ROTTENGRAFFTY
01. 世界の終わり
02. D.A.N.C.E.
03. 響く都
04. 蘭鋳(withミヤ)
05. 「70cm四方の窓辺」
06. 金色グラフティー

GRANRODEO
01. Pierrot Dancin’
02. ROSE HIP-BULLET
03. ニルヴァーナ
04. ナミダバナ
05. move on! イバラミチ

MUCC
01. 睡蓮
02. ENDER ENDER
03. 謡声(ウタゴエ)
04. KILLEЯ
05. G.G.
06. EMP(with Ken)
07. フライト(with DAIGO)
08. 名も無き夢
09. ハイデ
10. 蘭鋳
11. TONIGHT(with ken&がら&AKi)

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Live information

 

MUCC THE END OF 20TH COUNT DOWN FAMILY PARTY -逝く年 狂年 Lightの宴-  ※SOLD OUT

【日時】12/31() OPEN 13:00 / START 14:00

【場所】水戸ライトハウス

【出演】MUCCMUCK178R/ラヴィアンローズ/ANNY’s LTD./兎/DEZERTheidi.Mantle 5/真空ホロウ/SiCX

それでも尚、未来に媚びる/SPEAKER/絶リン☆ハグキ

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Release information

 

■『TRIBUTE OF MUCC - [en]-』 Now On Sale!

2CD:¥4,630+tax (MSHN-044045)

 TRIBUTE OF MUCC - [en]- トレーラーhttps://youtu.be/F-xWcWUugGY 

[Cover illustration] HYDE(L’Arc-en-Ciel / VAMPS)

 

■『殺シノ調べ㈼ This is NOT Greatest Hits Now On Sale!

【初回生産限定盤 (CD+エムカード)】¥4,200+tax (MSHN-041)

【通常盤(CD)】¥3,000+tax (MSHN-043)

 

■ミュージック・クリップ集『The Clips track of six nine〜』 Now On Sale!

DVD:¥4,200+tax (AIBL-9382)

Blu-ray:¥4,900+tax (AIXL-85)

 

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<Official Twitter> https://twitter.com/muccofficial 

<Official Facebook> https://www.facebook.com/facemucc 

<Official HP> http://www.55-69.com/ 











2017年12月31日 (日)

亜季(Sadie / AXESSORY)、 2018年1月31日(水)発売 ”浅葱” メジャー1st Full Album 「斑(まだら)」発売記念 全国単独公演ツアーサポートメンバーとして全箇所参加!

NEWS - 16:10:23

Sadie」のベーシストとして活躍し様々なバンドのサポート活動等を経て、現在は自らがベーシスト、そしてボーカリストを務めるソロプロジェクト「AXESSORY」を始動させた亜季。

待望の1st EP『CALL MY NAME』をリリースし、ご購入者対象インストアイベント開催中だ。

 

そして、Dのボーカリストでもある浅葱(ASAGI)の1st ワンマンツアーではサポートメンバーとして全箇所に参加することが決定した。

亜季と浅葱。共にシーンで戦い続ける同志ならではのステージになることだろう。

亜季の、ステージでのクールでありながら男気溢れるプレイを見逃すな!

アルバム、そしてツアーで浅葱の「斑(まだら)」の世界観を体感しよう!

 

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【 メジャー1st Full Album 発売記念 全国単独公演決定!!!

浅葱全国単独公演 二〇十八 「斑(まだら)

  

2018210 () 新横浜NEW SIDE BEACH!! 

2018217 () 新潟GOLDEN PIGS RED STAGE

2018218 () 金沢AZ

2018222 () 岡山IMAGE

2018223 () 広島SECOND CRUTCH

2018225 () 福岡DRUM SON

201833 () HEAVEN’S ROCK さいたま新都心 VJ-3

201838 () 仙台MACANA

2018311 () 札幌colony

2018317 () OSAKA MUSE

2018318 () 名古屋ell.FITS ALL

 

【千秋楽】

2018324 () 新宿BLAZE

 

[料金]

前売 ¥4,200 (税込) / 当日 ¥4,700 (税込) ※別途ドリンク代必要

新宿BLAZE公演のみ 前売¥4,700 (税込) / 当日 ¥5,200 (税込

 

★チケット一般発売中!

詳細はこちら

http://www.god-child-records.com/asagi/

 

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<ツアーサポートメンバー>

Gt.HIDE-ZOU (D)

Gt. 1 / 1発表

Ba.亜季 (Sadie / AXESSORY)

Dr.HIROKI (D)

 

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【 亜季 】

Born on March 25. Blood type A.

Bassist from “Sadie” and started solo-project as “AXESSORY” which he is also a singer.

Attracts many people with his aggressive and detailed stage performance, and cool and mysterious personality.

3/25生まれ。血液型A型。

Sadie」のベーシストとして活躍し、2017年より自らベーシスト兼ボーカリストを務めるソロプロジェクト「AXESSORY」を始動。

激しさと繊細さを併せ持つステージパフォーマンス、クールかつミステリアスなパーソナリティーにて多くの観客を魅了している。

 

AXESSORY」オフィシャルサイト http://axessory.jp/

AXESSORY」オフィシャルTwitter https://twitter.com/axessory_jp

お問い合わせcontact@axessory.jp

 

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【 浅葱 】

 

昨年ソロアーティストとしてメジャーデビューを飾り、圧倒的な世界観と表現力でシーンに衝撃を与え、来る2018131()にメジャー 1st Full Album 「斑(まだら)」をavex内レーベル「HPQ」より発売するDのヴォーカリスト、浅葱(ASAGI)。

 

リリースイベント第一弾も発表となったばかりだが、アルバム発売を記念した全国ツアー 浅葱全国単独公演 二〇十八 「斑(まだら)」は、2018210() 新横浜公演からスタート、全国11箇所を廻り、千秋楽は2018324()の新宿BLAZE公演。現在ツアーチケット一般発売中!

 

フルアルバム「斑(まだら)」は様々なゲストミュージシャンが参加しており、まさに錚々たる豪華メンバー。Dのメンバーもそれぞれ参加している。

 

亜季はツアーサポートだけでなく、ゲストミュージシャンとしてもフルアルバムに参加しているので、こちらも必ずチェック!期待していてほしい!

 

アルバム・ツアー・リリースイベントなど各詳細はこちらASAGI solo works http://www.god-child-records.com/asagi/

 

D2018年、結成15周年、メジャー10周年という記念すべき年なので、こちらのスケジュールも見逃さず要チェックしてほしい。

“ASAGI”が繰り広げる唯一無二の世界観、そして”D”の活動から目を離すな!!

 

2018131() “浅葱” メジャー1st Full Album 「斑(まだら)」発売!!!

ALDVD

品番:YICQ-10401/B

POS454211410401/5

価格:¥4,000(本体価格)+税

CD

品番:YICQ-10402

POS454211410402/2

価格:¥3,000(本体価格)+税

★初回特典:トレーディングカード封入

(全3種類よりランダム1枚)

【収録曲「月界の御子」MV公開中!!!

「月界の御子(げっかいのみこ)」

MVhttps://youtu.be/MbQMI4p-s0Q

こちらは試聴版として映像・音声データを圧縮しております。

製品版はさらにハイクオリティーな画質・音質にてご視聴いただけます。

 

<GUEST MUSICIANS>

第三弾発表

TOSHI (Gargoyle)

 ※第二弾発表

千聖 (PENICILLIN / Crack6)

Leda (Far East Dizain)

LEVIN (La’cryma Christi)

 ※第一弾発表

aie (the god and death stars / gibkiy gibkiy gibkiy / THE MADCAP LAUGHS / KEEL)

亜季(Sadie / AXESSORY)

天野攸紀

岡野ハジメ 

K-A-Z (Sads / DETROX / STEALTH / カイキゲッショク)  

-kanade-

沙我 (A9)

咲人 (NIGHTMARE / JAKIGAN MEISTER) 

Sakura-櫻澤泰徳 (gibkiy gibkiy gibkiy / Rayflower / THE MADCAP LAUGHS / ZIGZO) 

SYU (GALNERYUS)

SHUSE (†яiк / La’cryma Christi) 

真矢 (LUNA SEA)

Shinya (DIR EN GREY / SERAPH)

樹威 (GOTCHAROCKA)

JUN (GOTCHAROCKA)

淳士 (BULL ZEICHEN 88 / ex. SIAM SHADE) 

DAITA (BREAKING AROW / BINECKS / ex. SIAM SHADE) 

Tsunehito (D)

TERO (†яiк)

十夜 (GOTCHAROCKA)

遠海准司 (己龍

Tomoko (HEAVENESE)

中村佳嗣 (Eins:Vier / alcana / 青天の霹靂 / yohiaco

HIDE-ZOU (D)

人時 (黒夢 / Creature Creature) 

HIRO (La’cryma Christi / Creature Creature)  

HIROKI (D)

藤原いくろう

MOTOKATSU

Motoki (HEAVENESE)

you (Janne Da Arc) 

(摩天楼オペラ)

yo-ka (DIAURA)

Ruiza (D)

 (50音順、敬称略)

 

【浅葱、メジャーファーストアルバム「斑」リリースイベント第一弾決定!】

特典会参加券発行対象商品 およびCD販売について

2018131日発売 アルバム「斑」

CD+DVDYICQ-10401/B 4,000(本体価格)+税

CDYICQ-10402 3,000(本体価格)+税

いずれの特典会も、対象商品1枚のお求めで、参加券1枚をお渡しいたします。

2018126 () HMV 大宮アルシェ

イベント開始20:30

「握手会&恋文(手紙)やプレゼント手渡し可」

2018130 () 渋谷 ZEAL LINK

イベント開始19:00

「トーク&衣装2ショットチェキ撮影会」

2018131 () little HEARTS.SHINJUKU

イベント開始19:00

「トーク&衣装2ショットチェキ撮影会」

201821 () ライカエジソン 東京店

イベント開始19:00

「トーク&衣装2ショットチェキ撮影会」

201822 () 自主盤倶楽部

イベント開始19:00

「トーク&衣装2ショットチェキ撮影会」

201823 () ブランド エックス

イベント開始16:00(一部) / 18:00(二部)

「一部 : トーク&握手&ジャケットサイン / 二部 : トーク&私服2ショットチェキ撮影会」

201824 () SHIBUYA TSUTAYA

イベント開始13:00

「私物サイン会&恋文(手紙)やプレゼント手渡し可」

201824 () タワーレコード 新宿店

イベント開始17:30(一部) / 19:00(二部)

「一部 : 衣装2ショットチェキ撮影会&直筆サイン入りポスター手渡し会 / 二部 : 衣装2ショットチェキ撮影会&恋文(手紙)やプレゼント手渡し可」

各会場共通の注意事項や禁止事項、参加方法など詳細はこちらASAGI solo works http://www.god-child-records.com/asagi/

お問い合わせ先

エイベックス・カスタマーサポート

https://ssl.avexnet.or.jp/form/ask/avexportal/

TEL : 0570-064-414 (対応時間 平日/11:0018:00)

システムメンテナンスの為、電話対応をお休みさせて頂く場合がございます。

※20171228()201815()まで年末年始休業となります。

 

 

【「あきたこまち~浅葱オリジナルパッケージ~」発売!!!

秋田県出身である浅葱が、なんとあきたこまちのオリジナルパッケージになり発売!

見るも艶やかなパッケージは一見の価値あり!ぜひ手に入れて、ご鑑賞・ご賞味ください。

無洗米 1袋 / 5kg

3,500(tax in) / ARK-329

【第一次受付中!】

第一次受付期間:20171210日~2018131日まで

お支払い方法は郵便振替のみです。お申込みから10日以内にお振込ください。

発送時期:20182月下旬より順次発送予定

第一次受付分限定予約特典:浅葱オリジナルクリアファイル

ご注文はこちら→http://www.rosen-kranz.jp/products_akitakomachi.html

 

 

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