NEWS

2019年01月11日 (金)

【SAVAGE】2019年5月28日(火)SHIBUYA TSUTAYA O-WEST公演をもって活動を全て終了し解散することを発表

NEWS - 22:23:14

平素よりSAVAGEを応援頂き誠にありがとうございます。



この度、2019年5月28日のSHIBUYA TSUTAYA O-WEST公演をもちまして
これまでのSAVAGEの活動を全て終了し解散する事となりました。



これまで応援して頂いたファンの皆様、関係者様には深くお詫び申し上げます。
最後まで変わらぬご支援を宜しく御願い致します。



SAVAGE
[龍華、猛、JUN、Ayuto]

 

 

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●メンバーコメントは下記をご覧下さい。

https://ameblo.jp/savage-official/entry-12432281705.html

https://ameblo.jp/savage-official/entry-12432281835.html

 

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■SAVAGE LAST ONEMAN TOUR
【快楽オーバードーズ】

2019年


3月10日(日)仙台space Zero
3月21日(木・祝)浦和ナルシス
4月12日(金)池袋EDGE
4月20日(土)名古屋HOLIDAY NEXT
4月29日(月・祝)札幌CRAZY MONKEY
4月30日(火)札幌CRAZY MONKEY
5月10日(金)アメリカ村BEYOND
5月13日(月)浜松FORCE
5月19日(日)柏Thumb Up


FINAL
5月28日(火)SHIBUYA TSUTAYA O-WEST


https://twitter.com/SAVAGE_staff


2019年01月11日 (金)

【LAPLUS】新体制での最新ヴィジュアルを公開!4月に初のフルアルバムリリースと主催ライヴ開催が決定!

NEWS - 19:07:24

行来(Vo)とsatoshi(Dr)の新体制となった「LAPLUS(読み方:ラプラス)」が、2019年4月17日、初のフルアルバムとなる『RE-CREATION』のCDをリリースする事が決定。
アルバムのジャケット写真と最新ヴィジュアルが公開され、あわせて新体制始動後初の主催ライヴ<No destruction No creation>の開催が発表された。



『RE-CREATION』には2018年に配信限定でリリースした『HAKUMEI』に収録された楽曲を始め、今回の発売に向け新たに書き下ろした新曲を含めた全12曲が収録される。
アルバムのタイトル通り、既発曲には全て新たなアレンジを施し、再レコーディングを行い、新体制LAPLUSの最新の作品として生まれ変わらせた。
過去、現在、未来、全てのLAPLUSをパッケージングした意欲作となっている。



このCDリリースに合わせて5月、新体制始動後初の主催ライヴの開催が決定した。
<No destruction No creation>と題して行われる同ライヴは5月18日、TSUTAYA O-WESTで開催される。
出演者や、先行チケットなどの情報は後日発表とのこと。



遂に新体制として本格始動したLAPLUSに注目してほしい。

 

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<リリース情報>


★2019年4月13日リリース

1stアルバム「RE-CREATION」
※全12曲収録 

 

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<ライヴ情報>


2019年5月18日(土) TSUTAYA O-WEST

主催イベント<No destruction No creation>
※詳細後日発表

 

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●イベントライヴ
1月18日(金) 新宿RUIDO K4
2月18日(月) 新宿RUIDO K4
3月19日(火) 恵比寿club aim
5月12日(日) KANSAI ROCK SUMMIT’19

 

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<ストリーミング情報>


LapLus 1st single「星屑リグレット」
■Apple Music https://itunes.apple.com/jp/artist/id1349593649?at=1l3vbso
■LINE MUSIC https://music.line.me/artist/mi000000000eb770e3 
■Spotify http://open.spotify.com/artist/4eoyeCAQlqEt8LndELlEPJ 


「HAKUMEI」MV https://youtu.be/ffDOLBQY3KQ
「星屑リグレット」リリックムービー https://youtu.be/NatDiMOsHww 

LapLus オフィシャルサイト http://laplus-official.com/  
オフィシャルTwitter   @laplus_official






2019年01月11日 (金)

【ライヴレポート】2019年1月6日(日)EX THEATER ROPPONGI<LIVE CAFÉ 15th Anniversary Year Grand Finale>のライブをもって、アンティック-珈琲店- 15年の歴史に幕──。「笑顔でお別れは難しいかもしれないけど、みんなには笑っていてもらいたい」

REPORT - 19:00:06

 アンティック-珈琲店-は、昨年6月、現体制での活動を2019年1月の活動をもって休止することを発表した。

結成15周年イヤーにまさかの発表。

でも、大きな節目だからこそ、メンバーそれぞれが自分の未来を見据えた上での決断だったのかもしれない。

そして彼らは、“15th Anniversary Year Special LIVE CAFÉ TOUR 2018「ラグニャロク」〜the last voyage〜”と銘打った全国ツアーに出た。

このツアーのファイナルであり、現アンカフェにとってのファイナルともなるライブが、EX THEATER ROPPONGIでのグランドファイナル2デイズだ。

ヴォーカル・みくの誕生日でもある1月5日に開催された1日目は、愛しい相手への想いを綴ったラブソング「Spring Snow」に始まり、感謝の言葉を詰めこんだ「世界にたった一つの温もり」で終わるセットリスト。

「覚醒ヒロイズム」や「スマイル一番イイ♀~2015ver.〜」など、アンカフェの代表曲を盛り込みながら、“原宿ダンスロック”を信条とするアンカフェらしい、明るく元気な楽曲で盛り上げた構成だった。本当の最後となる2日目は──。

 

 

みくの“生涯最愛の皆さまへ──”という一言からライブはスタート。

1曲目の「MY♡LEAPS FOR “C”」は、大好きな人に未来を誓うメッセージを込めたナンバー。

1日目の「Spring Snow」に続き、目の前にいる多くのファンへの想いを伝える楽曲を1曲目に選んできたことが胸に沁みる。

やっぱり、“今日で最後なんだ”と思うと、ステージを見る目がどうしてもセンチメンタルになってしまう。

最後のライブは思い切り楽しみたいのに……。

今、目の前にいる5人がそんな寂しさを吹き飛ばすステージをこの先見せてくれることを願いながら次々と続く楽曲に耳を傾ける。

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 「覚醒ヒロイズム」「流星ロケット」と、ライブではおなじみの代表曲的ナンバーが続くが、今回の演出はとてもスタイリッシュだ。

色とりどりのレーザー光線が飛び交う場内の雰囲気は、これまでのにぎやかでかわいい印象のアンカフェとは趣が異なる。

“アンカフェも大人っぽい演出が似合うバンドになっていたんだな”と思ってしまうのは、しんみりした気持ちがまだまだ自分の中にくすぶっているからだろうか。

ステージに向かう観客側と同じく、メンバーも寂しさや複雑な気持ちを抱えてステージに上がっているのだろうか、最初のMCでみくは

「歌っちゃうと終わりに近づいていくのかと思えて悲しいんですけど……。

ちゃんと向き合わないといけないので。

残された時間を思いっきり楽しんで帰りますよ。

しっかりと、アンティック-珈琲店-の音楽と15年間の感謝をしっかりとみんなに届けたいと思います」

と話した。

強がることなく、自分の素直な気持ちを包み隠さず伝える姿は、つねに等身大でファンの前に立ってきたアンカフェらしい。

この言葉を聞いて、悲しい気持ちはフタをせず、彼らと一緒に悲しんでもいいんだなと気持ちの切り替えができたように思う。

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 とはいえやっぱり、曲が進むにつれ、アンカフェが持つ幅広い引き出しに気持ちは上がっていく。

というのも、「スノーシーン」から本編ラストまでの13連発(厳密にいうと、ゆうきがヴォーカルをとった「ニャッピーメドレー」で5曲をダイジェスト演奏したので、計17曲)が圧巻過ぎた! 

「逃避回路」「我侭行進曲」といったダークで激しい初期のナンバーではフロアがヘドバンの嵐となり、アンカフェオリジナルキャラのニャッピーが登場した「ニャッピーメドレー」ではアンカフェらしい毒のある可愛らしさが炸裂し、「ダックのマジカルアドベンチャー」ではメンバーいじりのロングMCで場内に爆笑が起き……15年の歴史を駆け足で振り返るような構成がとても楽しかった。

このセットリストは、あらためて、アンティック-珈琲店-というバンドの魅力に気づかせてくれた。

彼らは演奏技術がウリのバンドではない。

けして器用でもない。

でも、それ以上にアンカフェには大きな武器がある。

原宿ダンスロックのボトムを支え、エレクトリックと生ドラムの融合にチャレンジし続けつつ数々の楽曲を生み出してきたドラムの輝喜、ほのぼのしたキャラクターと抜群のソングライティングセンスで独自のキャラクターを確立したベースのカノン、飛び道具的なキャラクターと華やかな鍵盤の音色でアンカフェに新しい色を持ち込んだキーボードのゆうき、端正なルックスと職人気質の真面目なプレイスタイルで個性を放ったギターのtakuya。

そして、バカがつくほど正直に自分の想いを歌詞にぶつけ、多くのファンの心に届く歌を歌ってきたみく。

この5人が集まると、ほかのバンドにはない“花”が生まれることを、ラストステージで再認識させられたのだ。

 

 本編終了後のアンコールは2回。

1回目では、結成12年目にして進出を果たしたメジャーシーンでリリースした2曲を披露。

個人的には、メジャーデビュー曲「千年DIVE!!!!!」でアンカフェは新たな可能性の扉を開いたと感じていた。

他アーティストからの提供曲とはいえ、それをしっかりアンカフェ色に染め上げ、抜群の疾走感を突きつけたサウンドに未来の広がりを感じてワクワクしたことを覚えている。

そして、2回目のアンコールは、メンバーが一人ずつ登場し、客席へメッセージを伝えていくスタイルでスタート。

それぞれの想いを込めたメッセージ、ぜひ受け止めて欲しい。

 

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輝喜:アンティック-珈琲店-は、坊くんも含めてすごく不思議なメンバーが集まったバンドだと今さらながら強く思います。

どんなに素晴らしいミュージシャンが5人集まっても、この曲とこの空気感はできません。

この出会いは偶然じゃないと思います。

神様がこの5人を選んでアンティック-珈琲店-を作ってくれたんだと僕は信じています。

今日、あともうちょっとだけ演奏したら、僕はアンティック-珈琲店-を去ります。

だけど、明日になってもその先も、僕はずっとアンティック-珈琲店-が大好きです。

アンティック-珈琲店-の音楽を僕は信じているし、みんなと一緒に歩んで作り上げてきた思い出と軌跡、足跡をずっと信じてる。

それは、形が変わってもずっと変わりません。

みんなもきっと、アンティック-珈琲店-に出会って、生まれた想いや気持ちがあるはずです。

この先も、つらいことや悲しいことがいっぱいあると思うけど、カフェっ仔は男も女も“スマイル一番”でしょ。

絶対なくしたらだめだよ。

本当に、15年間ありがとうございました。

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yuuki 

ゆうき:カフェっ仔からはよく“アンティック-珈琲店-にはたくさんのものをもらいました。ありがとうございます”っていうメッセージや手紙をもらいます。

それと同じように、メンバーも皆さんからいろんなものをもらい、いろんなことを学びました。

そのおかげで成長してこうしてここに立つことができているんだと思います。

今までの年月は、楽しいことばかりじゃなく、活動休止などもありました。

皆さんも、つらいことや悲しいことを乗り越えてきたと思います。

アンカフェは今日が終わったら(今の形としては)なくなってしまうことを考えると、みんなにも不安な気持ちがあると思います。

僕も、今まで一緒だったカフェっ仔がいなくなってしまうと思うと不安です。

でも、君たちだったら、この先もどんなことでも乗り越えていけると思います。

みんなが頑張っていることを知っているので、それを糧に俺も頑張っていけるんじゃないかと思っています。

みんな大好き! 

ありがとうございました!

 kanon

カノン:今まで俺は、アンティック-珈琲店-という大きな船の中にいていろんな景色を見てきました。

そこには、協力してくれるスタッフさんやカフェっ仔の皆さんがいて、先陣を切って舵を取ってくれるみくがいて。

その一員で本当によかったなと思います。

バンドをやっていると、“みんなが行くなら俺も一緒にそっちに行くよ”と思う場面も少なからずありました。

でも、これからは自分で決めた道をただ一人行くしかない。

そこは地獄のようなところかもしれないし、すごく怖いけど、この決意は揺らぎたくないというか……揺らがせたらこの決断を受け入れてくれた皆さんにも失礼なことだなって。

だから、この一言につきます。

皆さん、本当にありがとうございました。

 takuya

たくや:人生はいつどこで何があるか分からないなと思います。

自分にとっての人生の転機は、11年前、アンティック-珈琲店-というバンドに出会ったことです。

加入した時はギターを弾くことでイッパイイッパイで。

ステージからの眺めを楽しむ余裕も、誰かのためにギターを弾く、感謝の気持ちを持ってステージに立つ、そんな気持ちもなかったと思います。

今でも未熟者ではあるんですけど、支えてくれるみんながいる幸せを感じて、みんなのためにギターを弾こうって思えるぐらいには成長できたんじゃないかと思います。

アンティック-珈琲店-というバンドはすごく居心地が良くて、(離れるのは)寂しいし名残惜しいです。

さっき、裏でみくさんが“がんばれ”って言ってくれたんですけど、そうやって背中を押してくれる人もいなくなっちゃいますが、ここから先は自分の足で人生を強く生き抜いていこうと思います。

本当に幸せな11年でした。

 miku

みく:僕にとってアンティック-珈琲店-は人生でした。

活動休止が決まって、最初は、自分一人でアンカフェを続けようと思っていたんですけど、ツアーを廻っていくなかで、メンバーが隣にいないとできないなと思いました。

一人でやってもアンティック-珈琲店-じゃないので。

みんなでやることが楽しいから僕はバンドを選んだんです。

それが終わっちゃうなら、この5人が集まるまでは歌はいいかなと思いました。

先のヴィジョンが決まっているわけではないけど、歌はとりあえずやめようと思いました。

ちょっと離れてしまうけど、みんなの幸せを願っています。

幸せになってね。

15年間、自分一人では見られない景色をたくさん見せてもらったし、感動することや人の役に立とうと思える気持ちとか……。

そういう心を僕に教えてくれたのはみんなです。

15年間すごく幸せでした。ありがとうございました。

 

 

 時に言葉に詰まりながらも、思いのたけを盟友でもあるカフェっ仔に伝えたメンバーたち。

みくの感謝の言葉に続いて演奏されたのは、「巡りあえた奇跡」。

続く「BondS〜絆〜2015ver.〜」の演奏前にみくは“みんなの思いや気持ち、ステージに届けてね! 俺たちも届けるから!”と叫び──本当の最後となる「スマイル一番イイ♀~2015ver.〜」の前には「笑顔でお別れは難しいかもしれないけど、輝喜も言っていたように、みんなには笑っていてもらいたいです」というメッセージを残した。

この楽曲で今日一番の一体感を場内に生み出し、それまでのヴィジュアル系シーンにはなかった、明るくカラフルで楽しい“原宿ダンスロック”旋風を巻き起こしたアンティック-珈琲店-の歴史は幕を下ろした。

BondS 

 EX THEATER ROPPONGIに集まった一人一人のカフェっ仔の顔を見ることはできないけれど、メンバーの願い通り、みんなの泣き顔は見たくない。

みく・takuya・カノン・ゆうき・輝喜の5人が並ぶアンティック-珈琲店-の姿を見ることはもう叶わないかもしれないけれど、彼らが紡いでいた音楽やメッセージは不滅だから。

自分たち自身、そして、ずっと一緒に歩んできたカフェっ仔たちの未来の笑顔のために2日間のライブをやり切った5人のためにも、スマイル一番の精神を忘れず生きていけたらいいなと思う。

アンティック-珈琲店-、15年間本当にありがとう。

いつか再び笑顔の5人が揃う日が来ることをかすかな希望として心に留めながら、それぞれの道へと進んで行くあなたたちの背中を見送ります。

 

 

取材・文:須田真希子

撮影:青木早霞(PROGRESS-M)

 

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<公演概要>

 

LIVE CAFÉ 15th Anniversary Year Grand Finale

日程:2019年01月6日(日)

会場:EX THEATER ROPPONGI

 

<セットリスト>

01.MY♡LEAPS FOR “C”

02.覚醒ヒロイズム~THE HERO WITHOUT A “NAME”~

03.流星ロケット

04.スノーシーン

05.逃避回路

06.我侭行進曲

07.似非占い

08.キャンデーホリック

09.踊るメルヘン時計

10.エスカピズム

11.YOU

12.ニャッピーメドレー

13.ダックのマジカルアドベンチャー

14.メープルガンマン

15.テケスタ光線

16.Cherry咲く勇気!!

 

EN1

01.千年DIVE!!!!!

02.ラフ・ソング

 

EN2

01.巡りあえた奇跡

02.BondS~絆~2015ver.~

03.スマイル一番イイ♀~2015ver.~

 

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<リリース情報>

 

カフェっ仔とメンバーが共に歩んだ15年間の、全ての想いが込められた活動休止前のラストライブを映像化!!

 

★アンティック-珈琲店-

LIVE DVD

「LIVE CAFE 15th Anniversary Year Grand Finale」

2019年4月24日(水)リリース決定!!

 …………………………………………

■Musing盤 <完全限定受注生産>

¥15,000(税込)¥13,889(税抜) 

2DVD+A4サイズ写真集 

品番:JBBF-5019~-5020

 

 

<DVD2枚組>

・ライブ本編収録&Making映像

 

(Musingオリジナル特典)

・メンバー全員または、お好きなメンバーのサイン&あなたのお名前入りビッグフォトカード1枚プレゼント

※メンバー全員用のビッグフォトカードに名前を書くメンバーは選べません。

※音楽ポータルサイト「Musing」のみでのお取り扱いとなります。

 

 

<販売期間>

受付開始:2019年1月10日(木) ~

受付締切:2019年3月17日(日)23:59まで

 

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★オフィシャルHP★

http://www.ancafe-web.com

 


2019年01月11日 (金)

【アルルカン】舞台劇『からくりサーカス』とのコラボ企画開催決定!

NEWS - 18:00:10

現在TVアニメ放送中、累計発行部数1500万部を誇る超人気作品「からくりサーカス」。
その壮大な物語を、選び抜かれたキャスト、考え抜かれた演出にて舞台化されることが決定!

 

そしてこの度、原作キャラクター「あるるかん」とバンド名の由来に深く関わりのある人気ヴィジュアル系バンド「アルルカン」のコラボイベントが決定!

劇中での楽曲提供&ミニLIVEも開催される。

是非共、劇中での楽曲を楽しみにして頂きたい。

 

舞台劇『からくりサーカス』× 『アルルカン』特設サイトも開設されているので要チェック!


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【舞台劇『からくりサーカス』× 『アルルカン』特設サイト】
http://officeendless.com/sp/karakuri/

 

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【ミニLIVEについて】


■舞台劇「からくりサーカス」イベント情報

 

舞台劇「からくりサーカス」イベント開催決定!!
人気ヴィジュアル系バンド〈アルルカン〉のミニLIVE決定!
※舞台開演前での出演となります。

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◯1月12日(土)
18:00 (ミニLIVE/17:20~17:50)

 

◯1月17日(木)
19:00 (ミニLIVE/18:20~18:50)
※ロビー開場と客席会場は同時刻に、開演時間の1時間前を予定しております。開演時間40分前よりミニLIVE(30分)を予定しております。
お越しの際は、お時間にお気を付けください。

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■公演日時/会場
2019.1.10(木)~1.20(日)新宿FACE
東京都新宿区歌舞伎町1-20-1 ヒューマックスパビリオン新宿歌舞伎町7F


■料金(税込)
プレミアムシート:¥10,000(非売品グッズ付き)
一般席:¥7,800
※会場にてドリンク代別途500円かかります。

■チケット販売中
https://l-tike.com/play/karakuri-s/


■出演
才賀勝役:深澤大河
加藤鳴海役:滝川広大
しろがね・フランシーヌ役:大西桃香<AKB48>・飯田里穂(Wキャスト)
白銀役:三浦海里
白金役 小坂涼太郎
阿紫花英良役 健人
ジョージ・ラローシュ役 横井翔二郎
ギイ・クリストフ・レッシュ役 越智友己
ルシール・ベルヌイユ役 田中良子
あるるかん役 三枝奈都紀
ファティマ役 遠藤沙季 
フェイスレス役 村田洋二郎
パンタローネ役 唐橋 充
アルレッキーノ役 松本寛也
コロンビーヌ役 大湖せしる
ドットーレ役 和泉宗兵
G.K.Masayuki/ANGELLA/久保田武人/うっちー/柏木佑太/神越将/オザワミツグ/早川勇平/打出菜摘/奥村美乃里



■原作
藤田和日郎「からくりサーカス」(小学館 少年サンデーコミックス刊)



■脚本
川尻恵太



■演出
村井 雄



■主催
舞台劇「からくりサーカス」製作委員会
(Office ENDLESS/ツインエンジン/ローソンチケット)



■問い合わせ
OfficeENDLESS
TEL 03-6457-8023 / E-mail info@Officeendless.com



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【アルルカン OFFICIAL WEB SITE】
http://arlequin-web.com/

 

 

©藤田和日郎・小学館 / 舞台劇「からくりサーカス」制作委員会



2019年01月11日 (金)

【イベント】『Free-Will SLUM』、蜉蝣session 参加ヴォーカリスト発表!

NEWS - 17:01:45

 

2019113日、14日に新木場STUDIO COASTで開催される<Free-Will SLUM>の14DAY.2に出演する「蜉蝣session」のGuest Vocalが決定した。

 

気になるボーカリストは、’90年代の若手ヴィジュアルシーンにおいて“御三家”と称された蜉蝣と並び、破天荒なライブにも定評があるメリーよりガラ、当時一緒にFree-Willを盛り立てたBAROQUEより怜を筆頭に、蜉蝣の音楽性やスタイルなどに影響を受けてきてきた春(DOG inThePWO)、来夢(キズ)、そして蜉蝣と同時期にシーンを席巻し、彼らの活動に衝撃を受けたと語る将(A9)5人。

 

また蜉蝣のメンバーからもコメントが届いた。

ユアナ「みなさんよろしくおねがいいたします。」

kazu「久しぶりに蜉蝣の曲を演奏出来る事を楽しみにしています。一緒に素敵な時間を作りましょう。」

静海 「さてさて…2019年、蜉蝣しましょうか…」

 

この日しかないSpecial sessionだけに蜉蝣ファンのみならず各ボーカリストのファン、これまでのシーンを見てきた音楽ファンにも期待が高まるばかりだ。この日限りの夢のコラボレーションを是非堪能して欲しい。

さらに蜉蝣の音源・映像作品のすべてを収めた完全版『蜉蝣COMPLETE1999-2007>』が20197月頃に発売決定しており、公演当日には最速先行予約の受付が行われる。詳細は蜉蝣COMPLETE1999-2007>特設サイト(http://f-w-d.co.jp/special/kagerou/)をチェックしよう。

Free-Will SLUMの前売りチケットは、本日11()18時までイープラス(http://eplus.jp/fws19/)で販売。また当日券も当日12:00から会場にて販売される予定。

 

蜉蝣session MEMBERS

Vocal(五十音順)

ガラ(メリー)/(A9)/(DOG inTheパラレルワールドオーケストラ)/来夢(キズ)/(BAROQUE)

Guitar :ユアナ

Bass kazu

Drums :静海

 

2019113()

出演: DIR EN GREY / BugLug / DOG inTheパラレルワールドオーケストラ / MERRY / POIDOL / アルルカン / ジャックケイパー / ビバラッシュ / 2o Love to Sweet Bullet

2019114(月・祝)

出演:A9 / BAROQUE / Blu-BiLLioN / kannivalism / LEZARD / 蜉蝣session / キズ / 君に恋をした。 / スーパーメリーズ / ペンタゴン

 

【両日共通】

◆会場:新木場STUDIO COAST

◆開場 12:30 / 開演 13:30

◆チケット

1DAY TICKET

1Fスタンディング ¥8,000(ドリンク別)

2F指定(VIP) ¥20,000(ドリンク別)  VIP : 1F専用エリア(バルコニーエリア)でも鑑賞可

2DAY TICKET

1Fスタンディング ¥16,000(各日ドリンク別)

 

[一般発売] 一般発売中 11118:00まで

イープラス http://eplus.jp/fws19/

 

[総合問合せ] NEXTROAD 03-5114-7444(平日14:0018:00

[Free-Will SLUM特設サイト] http://f-w-d.co.jp/freewill_slum/

 

◆『蜉蝣COMPLETE1999-2007>』特設サイト

http://f-w-d.co.jp/special/kagerou/

 

 

『蜉蝣COMPLETE1999-2007>』

20197月発売

※公式通販にて20195月先行販売有

 

■収録内容

14枚組(8CD6DVDLZL-020 30,000+税

 

■収録作品

ALBUM

「蜉蝣」

「落首」

「愚弄色」

「黒旗」

 

SINGLE

biological slicer

「発狂逆立ちオナニスト」

「自家製フルコース」

「色メガネとスキャンダル」

「水浸しの数え唄」

「火炙りの数え唄」

「過去形真実」

XII dizzy

「白い鴉」

「黒髪のアイツ」

「絶望にサヨナラ」

「腐った海で溺れかけている僕を救ってくれた君」

「となり町の彼女」

 

・デモテープ/オムニバスCD/会場限定作品

biological slicer」「美容整形医師の趣味」美容整形医師の趣味

0718」妄想地下室

「革命~Voice of Rebirth~」妄想地下室

LOOP OF LIFE」鬼畜モラリズム

Shock Edge 2001」覚醒ゼリー

「蜉蝣辞典」アイドル狂いの心裏学

「叫び」叫び・鬼畜モラリズム

「サクラクラクラ」サクラクラクラ

Japanesque Rock Collectionz」迷走本能

「螺旋首/憎しみの独り芝居」螺旋首・憎しみの独り芝居

「心中歌」縄・一輪は蒼く

 +

「蜉蝣COMPLETE1999-2007>」※今作のみの特別リミックス

夕暮れの謝罪・XII dizzy・腐った海で溺れかけている僕を救ってくれた君

 

DVDVHS

「絶叫サイコパス」

「落首炎上最終公演」

Tour06-07『蜉蝣』Final 蜉蝣 Last Live《蜉蝣最終公演》」

「北風小僧の末期症状2002」赤坂BLITZ配布

MUSIC CLIP

 +

未公開LIVE・オフショット映像収録 ※今作のみの特別編集

 

※収録曲・曲名・曲順、仕様は変更の可能性がございます。予めご了承ください。

 

発売元:Lizard

 




2019年01月11日 (金)

【イベント】新宿LOFT「master+mind」主催のROCKフェスティバル<Rock is Culture 2019>2019年2月27日(水)葵-168- / UCHUSENTAI:NOIZ / Jin-Machineが登場!

EVENT - 17:00:39

2013年から始まった新宿LOFT「master+mind」主催のROCKフェスティバル【Rock is Culture】。
2019年1〜2月も開催する【Rock is Culture 2019】のアーティスト第三弾発表!
今回もLike an Edisonとの共催イベント開催!!

 

V-ROCKを基軸に新宿LOFTにて行われているイベント「master+mind」から拡大した、新宿LOFTが主催する【Rock is Culture】で、是非、“生”の音楽を肌で体感してください♪

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■SHINJUKU LOFT KABUKI-CHO 20TH ANNIVERSARY PRE-EVENT
Like an Edison×master+mind presents【Rock is Culture 2019】


2019年2月27日(水)新宿LOFT


■出演
葵-168- / UCHUSENTAI:NOIZ / Jin-Machine(50音順表記)
※オープニングアクト有り!(近日発表)


■時間
OPEN 18:00 / START 18:30
■料金
前売り 4,200円(D600円別) / 当日 4,700円(D600円別)


★チケット:


●先行販売(Aチケット)…e+プレオーダー
受付期間:1/17(木) 12:00〜1/24(木) 23:59迄
※先着ではなく、抽選での受付となります。


●一般発売:2/3(日)〜
・ライカエジソン東京店 店頭(Bチケット)11:00〜
・LOFT店頭(Bチケット)15:00〜
・e+(Cチケット)10:00〜
・ローソンチケット(Cチケット/Lコード:71539)10:00〜
<e+購入ページURL(プレ/一般共通)>
https://eplus.jp/sf/detail/2839390001-P0030001
<ローソン販売ページURL>
https://l-tike.com/order/?gLcode=71539


■入場順
Aチケット→Bチケットの並列→Cチケットの並列


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会場:SHINJUKU LOFT
※未就学児童入場不可
●主催・企画・制作:新宿LOFT <http://www.loft-prj.co.jp/LOFT/> / master+mind <http://mastermind.seesaa.net/> / ライカエジソン
●協力:ライカエジソン <http://www.like-an-edison.com/> / 自主盤倶楽部 <http://www.jishubanclub.com/> / ブランドエックス <http://www.brand-x.jp/>
●TOTAL INFO:新宿LOFT 03-5272-0382 / ライカエジソン東京店 03-3369-3119