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2019年01月07日 (月)

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【DEZERT×アルルカン】<ダブルラリアット2019>ツアー開催決定!

NEWS - 22:00:11

MUCCとの2マンツアー【Is This The “FACT”?TOUR 2019初日を終えたばかりのDEZERTから、2019年最初のニュースが届いた。

DEZERTとアルルカンによる2マンツアー「ダブルラリアット2019」の開催が発表されたのだ。

 

同ツアーは201611月に同じくDEZERTとアルルカンによって行われた『ダブルラリアット-五大都市編-』の第2弾となる。

アコースティックでの演奏や1時間にも及ぶアンコールなど、とにかく予測不能で多くの注目を集めた“前科”があるこのツアーだけに今回も驚愕必死のライヴになることは間違いないだろう。

 

好敵手とも盟友とも違う絶妙な信頼関係でつながる2バンドが魅せる早春の狂乱ツアーから目を離すな。

 

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■「ダブルラリアット2019

出演:DEZERT / アルルカン

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316() 名古屋 ダイヤモンドホール 

OPEN17:00 / START18:00 

()サンデーフォークプロモーション052-320-9100(全日10:0018:00)

…………………………………………

317() 大阪 umeda TRAD 

OPEN17:00 / START18:00 

()キョードーインフォメーション 0570-200-888

…………………………………………

328() 東京 BLAZE 

OPEN17:30 / START18:30 

()HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

…………………………………………

 

【チケット料金】前売¥4,500(tax in) ※オールスタンディング・入場時ドリンク代別途必要

 

★チケット:

【チケット一般発売】119()

 イープラス http://eplus.jp/ 

チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード: 名古屋140-540 / 大阪140-141 / 東京140-231)

ローソンチケット TEL 0570-084-004 (Lコード: 名古屋41611 / 大阪56113 / 東京70385)

TANK! The WEB http://www.sundayfolk.com(名古屋のみ)

※営利目的の転売禁止・未就学児童入場不可

 

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●DEZERT Information

 

<Live>

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■【Is This The “FACT”?TOUR 2019

出演:DEZERT / MUCC

 

17(福岡BEATSTATION OPEN17:15 / START18:00 ()キョードー西日本0570-09-2424

18(福岡BEATSTATION OPEN17:15 / START18:00 ()キョードー西日本0570-09-2424

110() 大阪STUDIO PARTITA OPEN17:15 / START18:00 ()キョードーインフォメーション0570-200-888

111() 大阪STUDIO PARTITA OPEN17:15 / START18:00 ()キョードーインフォメーション0570-200-888

115() 恵比寿LIQUIDROOM OPEN17:00 / START18:00 ()DISK GARAGE 050-5533-0888

116() 恵比寿LIQUIDROOM OPEN17:00 / START18:00 ()DISK GARAGE 050-5533-0888

129() 恵比寿LIQUIDROOM OPEN17:00 / START18:00 ()HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

130() 恵比寿LIQUIDROOM OPEN17:00 / START18:00 ()HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

 

【チケット料金】前売:6,000(tax in)

【チケット】一般発売中!

※オールスタンディング ※入場時ドリンク代別途必要

※未就学児入場不可・営利目的の転売禁止

 

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CHIAKI BIRTHDAY LIVE 一ノ瀬千秋 単独公演~ひとりじゃできないもん!~

34() Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

【時間】OPEN 18:30 / START 19:00

【出演】一ノ瀬千秋 (ゲストミュージシャン:DEZERTな皆様)

※チケット詳細は後日発表

 

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DEZERT 2019 TOUR “血液がない!”

419() 日本橋三井ホール

53(金祝) 札幌サンプラザ

56(月祝) 新潟市音楽文化会館

58() 仙台銀行ホール イズミティ21(小ホール)

510() 名古屋市芸術創造センター

511() 大阪エル・シアター

61() 岡山 さん太ホール

62() 福岡 都久志会館

622() 日本橋三井ホール

 

【チケット料金】 全席指定 前売:¥5,000(tax in)

【一般発売】223()

一般発売に先駆けて先行発売中!

オフィシャルHP先行(イープラス抽選受付 / 1人様4枚まで)

受付URLhttp://eplus.jp/dezert19-hp/

受付期間:120()21:00まで

 

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<Subscription Service>

■最新アルバム「 TODAY」に加え、入手困難な音源を含む全楽曲の配信がスタート

Apple MusicSpotifyLINE MUSICPrime Musicなどで配信中!

 

<Release>

Album TODAY NOW ON SALE!

<トゥデイ盤-特殊パッケージ3枚組仕様>(CD+2DVD) DCCA-67 8,000+tax

<通常盤>(CD) DCCA-70 3,000+tax

 

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Official HP  http://www.dezert.jp 

Official YouTube https://www.youtube.com/channel/UCuDMtFChwldsecKgGQrWUeA

Instagram  https://www.instagram.com/dezert_official/

Twitter  https://twitter.com/DEZERT_OFFICIAL

Ameba blog  http://ameblo.jp/dezert-official/

 

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●アルルカン Information

 

NEW RELEASE

 

★New Single『ラズルダズル』 

2019130  2TYPE  RELEASE

 

『ラズルダズル』全曲試聴SPOT

<初回盤>(CDDVD) GMCD-053A ¥3,500tax

DISC1.(CD)1.ラズルダズル 2.着衣遊泳 3.餓えの自覚 4.Always 5.ラズルダズル-instrumental-

DISC2.(DVD)1. 「ラズルダズル」MUSIC CLIP +OFF SHOT

男限定ONEMAN LIVE『益荒男』公演ダイジェスト版

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<通常盤>(CD) GMCD-053B ¥1,800tax

DISC1.(CD)1.ラズルダズル 2.着衣遊泳 3.餓えの自覚 4.Always 5.ラズルダズル-instrumental-

 

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<配信>

 

iTunes https://itunes.apple.com/artist/arlequin/id285176170?l=ja&ls=1&app=itunes

・ドワンゴ http://r.dwango.jp/u801MHD5

ほかLINE MUSICSpotifyAWAAmazonでも配信中

 

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<Live>

 

■アルルカン ONEMAN TOUR 2019 razzle-dazzle

211(月祝) 恵比寿LIQUIDROOM

216() 岡山CRAZYMAMA KINGDOM

217() 高松DIME

224() 浜松窓枠

32() 横浜NEW SIDE BEACH

39() PALOOZA

323() 仙台darwin

330() 広島SECOND CRUTCH

331() 福岡DRUM Be-1

46() 金沢AZ

47() 長野JUNK BOX

413() 札幌cube garden

414() 札幌cube garden

416() 青森Quarter

420() 京都MUSE

421() 名古屋Electric Lady Land

430() HEAVEN’S ROCKさいたま新都心VJ-3

51() 水戸ライトハウス

511() 高崎FLEZE

516() 神戸VARIT.

518() 大阪BIG CAT

 

TOUR FINAL

622()新木場STUDIO COAST

 

【時間】OPEN18:00 / START18:30(青森Quarter / 神戸VARIT.)

    OPEN17:15 / START18:00(恵比寿LIQUIDROOM / 大阪BIG CAT / 新木場STUDIO COAST)

【チケット料金】前売 4,500(tax in / ドリンク代別)

前売 5,000(tax in / ドリンク代別)※新木場STUDIO COASTのみ

【チケット】詳細はこちらhttp://urx2.nu/P3QC

 

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Official HP  http://arlequin-web.com/

Twitter https://twitter.com/arlequin_offi


2019年01月07日 (月)

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【ライヴレポート】<BAROQUE TOUR 2018「FALLING FOR // YOU」>ツアーファイナル◆2018年12月25日、東京・渋谷ストリームホール────「俺ら最高だろ?2019年は外に行こうか!」

NEWS - 21:02:30

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最新シングル「YOU」をオリコンデイリーチャート9位にランクインさせたBAROQUEが<BAROQUE TOUR 2018「IN THE ATMOSPHERE」>ツアー終了後、1カ月もインターバルを開けずにスタートさせた<BAROQUE TOUR 2018「FALLING FOR // YOU」>ツアーを12月25日、東京・渋谷ストリームホールで行なった恒例のXマス公演で締めくくった。


2人体制になって以降初めて創作したアルバム『PLANETARY SECRET』を出して以降、ある意味世の中のトレンドやシーンからかけ離れた“孤高のポジション”を確立していった感があったBAROQUE。

エレクトロニカやアンビエント、シューゲイザーな音感を、充分な余白を感じさせる静謐なサウンドで、精神的な内的宇宙を密室で体験するようなライブを構築してきた彼らが、2018年に行なった2本のツアーでバンドとして見事に覚醒した。

この日、ファイナル公演で観たBAROQUEは、サポートメンバーとともに強靭なバンドのグルーブを生み出し、その熱量でこれまで内包していた宇宙を外に向かって高らかに解放。

ステージ上のパワフルなパフォーマンスはフロアのオーディエンスをも解放して歌い踊らせ、これまでのライブでは想像できないほどの高揚と興奮を共有した、人間味に溢れる幸せな空間を作り上げたのだ。

 


青白い幻想的な照明に包まれたステージ。

オープニングから圭のギターソロが始まり、ファンを驚かせる。

哀愁をまとったフレーズを体をそらして弾く圭。ボタンを開けたシャツから見える白い肌がじつに妖艶。

フロアがじわじわと熱を帯びてきたところで、他のバンドメンバーが定位置につき、ライブはまず「SKY FITS HEAVEN」、「DREAMSCAPE」、「BLACK BANE」とアッパーチューンを連ねて、覚醒したいまのBAROQUEの肉感的なグルーヴを会場に一気に放出する。

曲の要所要所で耳に飛び込んでくる圭のギターの説得力といい、バンドのグルーブと共鳴するように時折シャウトを入れる怜のボーカルといい、1年前の彼らとは別人のようなエネルギッシュなステージングを繰り広げている。

怜が短い挨拶に続けて「最高を更新しよう!」と伝えたあとは、最新シングルのC/Wにリ・レコーディングして収録したJ-POP風味の「何千何万億の君への想い」を演奏。怜が歌で観客のハートをキュンキュンさせる横で、圭はフレーズ、ストローク、ギターソロ、それぞれのパートで1ギターバンドとは思えないほどギターの存在感が際立つプレイで、観客を魅了していった。

 


これまでの音像、音響の透明感、美しさは内包したまま、そこにバンドが放つ熱量を加えることで、さらなる緩急を描き出していったのが中盤のパフォーマンスだ。

アンビエントなサウンドのなか、ディレイをかけたヴォーカルがゆったりと浮遊していった「SKY WALKER」あと、再構築された「ヒトのイロ」は小気味いいアンサンブルが途中から轟音に変わり、神がかったエモーショナルな演奏を叩き込んで陶酔感へとフロアを誘う。

その観客たちを「exit」では圭が清涼感ただようギターフレーズで海へと連れ出し、後半はシューゲイザーな音で深海へと心地よくダイブさせていった。深海の静寂をきりさくように始まるアップテンポのロックチューン「SWALLOW THE NIGHT」はバンドの肉感的なグルーブでどんどんエモさと凶暴性を増し、静から動への急転直下でリスナーを魅了する「SILENT PICTURE」は、ドラム、ベース、ギター、キーボードが立体的に交わっていって最後はクラップを重ねるオーディエンス、叫ぶ怜も引き連れてエンドレスに高揚。

さらに、ここで生まれた熱量をキープするように、ステージではバンドセッションが始まる。曲間をこんな風にバンドの生音でつなぐBAROQUEも、これまではなかったスタイルだ。

 

そうして、圭がシャツのボタンを全開にしたあとは、最新曲の前に同時発売した2枚のシングルをたて続けてアクト。

幻想的で壮大なスケール感をもったバラード「AN ETERNITY」は、アウトロで圭がすべての熱量を放出するようにギターソロをとことんエモーショナルに弾いて、観客の感情を揺さぶる。

その感情を、疾走感たっぷりの「FLOWER OF ROMANCE」にのせて、思いっきり外に向かってエネルギーが吹き上がっていったときの開放感はぶっちぎりの気持ちよさ。

それを表すかのように、これまでライブアンセムとして欠かせなかった「ガリロン」や「我伐道」がなくても、オーディエンスはこの曲で飛んだり跳ねたり、どんどん熱狂の渦を広げていったのだ。

 

その後の終盤はBAROQUEのポップチューンを連発して、その渦をさらに広げていき、本編ラストはメロディーがとびきり美しい3連のバラード「CELEBRATE」をみんなで合唱し、体も心も浄化されたような幸せを体感しながらフィニッシュを迎えていった。

アンコールは、冒頭から圭のカオティックに攻めたギターソロから生命力が溢れ出していく「MEMENTO」へという展開で、緊迫した場面を作りだした。そこから新曲の一部を披露。

それは幸せが待つ未来への扉を開いていき、オーディエンスが白い光をともす「PLANETARY LIGHT」で、場内には希望感溢れる明るい世界が広がっていった。

その幸せを怜が手に持ったブーケをフロアに投げ入れて歌う、明るくダンサブルな「GIRL」、同じ旋律を繰り返すことで生まれる壮大な愛で聞き手を抱擁していく最新シングル「YOU」で、集まったファン一人ひとりを多幸感で包み、人間味溢れる幸せに満ちた空間を作り上げてライブを締めくくった。

 

最後に笑顔で埋め尽くされたフロアを見渡し、自信に満ちた表情で「いまのBAROQUE最高だろ?」と観客に語りかけた怜。そのあとのMCでは「俺ら、そろそろ外に行こうか? いろんなところで、もっと強くなろうぜ」と、今後のBAROQUEの活動を予感させるような言葉も飛び出した。

 

覚醒後のいまのバンドの好調ぶりを証明するかのように、最新シングル「YOU」でオリコンのデイリーチャートで9位を獲得したBAROQUE。
2019年、彼らはまず1月13〜14日、2日間に渡って東京・新木場COASTで開催されるイベント<Free-Will SLUM>の2日目に登場する。気になるニューアルバムの情報も、期待して待ちたいと思う。

 

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★BAROQUE OFFICIAL SITE
http://www.pigmy.jp/


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<LIVE SCHEDULE>

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●EVENT


「Free-Will SLUM」2019年1月14日(月・祝) 新木場STUDIO COAST
出演:A9 / BAROQUE / Blu-BiLLioN / kannivalism / LEZARD / 蜉蝣session / キズ / 君に恋をした。 / スーパーメリーズ / ペンタゴン (順不同)
開場 12:30 / 開演 13:30
『Free-Will SLUM』特設サイトhttp://f-w-d.co.jp/freewill_slum/

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●ONEMAN

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TOUR 2018 「IN THE ATMOSPHERE」北海道(9/9) 振替公演
振替日程:2019年1月19日(土)
札幌SPiCE(DUCE SAPPOROより名称が変更)
OPEN 16:30 / START 17:00
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TOUR 2018「FALLING FOR // YOU」熊本(10/28) 振替公演
振替日程:2019年2月9日(土) 熊本B.9 V2
OPEN 17:30 / START 18:00
…………………………………………
◎チケット発売中
札幌公演
・イープラス http://eplus.jp/
・チケットぴあ 0570-02-9999(P:132-948) https://t.pia.jp/
・ローソンチケット 0570-084-001(L:12138) http://l-tike.com/
・音楽処(店頭販売のみ)
…………………………………………
熊本公演
・イープラス http://eplus.jp/
・チケットぴあ 0570-02-9999(P:128-332) https://t.pia.jp/
・ローソンチケット 0570-084-001(L:82155) http://l-tike.com/

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●INSTORE EVENT


1月20日(日) タワーレコード札幌ピヴォ店
2月2日(土) タワーレコード新宿店
2月10日(日) ムラヤマレコードイオン熊本中央店
2月10日(日) タワーレコード難波店

 

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★NEW SINGLE
『YOU』
2018/12/25 Release

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<一般流通盤>
初回限定盤|PGSK-018/019 (CD+DVD) ¥1,800+税 ※紙ジャケット仕様
通常盤|PGSK-020 (CD) ¥1,200+税
Manufactured & Distributed by FWD Inc.
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収録曲
【初回限定盤】
[DISC 1:CD]
1: YOU
2: YOU [Instrumental Ver.]

[DISC 2 : DVD]
何千何万何億の君への想い 2018 –MUSIC CLIP–

【通常盤】
1: YOU
2: 何千何万何億の君への想い 2018
3: YOU [Instrumental Ver.]

…………………………………………
【会場・通販限定盤】 <数量限定> ※特殊パッケージ仕様
PGSK-021/022 (CD+DVD) ¥5,000
Manufactured & Distributed by FWD Inc.

収録曲
[DISC 1:CD]
1: YOU
2: 何千何万何億の君への想い 2018
3: YOU [Acoustic Ver.]
4: YOU [Instrumental Ver.]
5: 何千何万何億の君への想い 2018 [Instrumental Ver.]
6: AN ETERNITY [LIVE]
7: FLOWER OF ROMANCE [LIVE]
/Users/user/Desktop/画像変換箱/1901.jpg
/Users/user/Desktop/画像変換箱/LIVING_JK.jpg*Live Take at 仙台darwin on September 14, 2018
8: PLAY [LIVE]
9: G I R L [LIVE]
10: BLACK BANE [LIVE]
11: キズナ [LIVE Acoustic Ver.]
*Live Take at ディファ有明on December 25, 2017

[DISC 2 : DVD]
1: 何千何万何億の君への想い 2018 -MUSIC CLIP-
2: BONUS FOOTAGE

【会場・通販限定特典内容】
[DISC 1:CD]
├ Acoustic Ver.
└ ライブ音源全6曲
[DISC 2:DVD]
└ BONUS FOOTAGE

【会場・通販限定盤特典】
ポストカード

◎BAROQUE 通販サイト http://www.galaxybroadshop.com/artist/baroque/


◉BAROQUE OFFICIAL SITE http://www.pigmy.jp/
◉BAROQUE OFFICIAL Twitter @BAROQUEofficial








2019年01月07日 (月)

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【MUCC】2019年2月13日(水)にリリースされるNEW ALBUM「壊れたピアノとリビングデッド」リリースに伴った新ヴィジュアルを公開!

NEWS - 21:00:32

本日<【Is This The“FACT”?】TOUR 2019>の初日を終えたMUCCより、2月13日(水)にリリースされるNEW ALBUM「壊れたピアノとリビングデッド」に合わせた
最新アーティスト写真が公開された。


今回は期間限定メンバーでとして吉田トオル(Key.)を迎え入れ、ピアノをフィーチャーした楽曲が揃っているコンセプトアルバムとあって、5人でのヴィジュアルになっている。

また、このリビングデッド感あふれるアーティスト写真にはある秘密が隠されているという。



さらに昨年発表された「朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤(FC限定盤)」の特典にサイン入り特典お渡し+握手会が行われるという追加情報も解禁となった。
こちらの限定盤は受注受付期間が1月10日(木)までと期限が迫っているため、購入を検討している夢烏(ムッカー)は即時注文することをおすすめする。

 

普段では見られない血の気が引いた青ざめたようなヴィジュアルのメンバーとコンセプチュアルな演出で奏でられるZeppツアーとホールツアーもまた、新たなMUCCを体験できるだろう。



2019年も幕開けから音楽に対して猪突猛進するMUCCから目を離すな!

 

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<Release>


★NEW ALBUM『壊れたピアノとリビングデッド』

2019年2月13日(水)Release

…………………………………………
【朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤(FC限定盤)】(CD+スペシャルブックレット)
MSHN-056 ¥5,000+tax ※別途、送料+手数料がかかります


<CD>
01. 壊れたピアノ
02. サイコ
03. アイリス
04. ヴァンパイア
05. In the shadows
06. 積想
07. 百合と翼
08. カウントダウン
09. Living Dead


<スペシャルブックレット>
東名阪ツアー『壊れたピアノとリビングデッド』、『壊れたピアノとリビング デッド feat. 殺シノ調ベ』
完全密着撮り下ろしライヴ写真をブックレットにまとめ後日発送。


[受注受付期間]
2019年1月10日(木)まで
朱ゥノ吐への入会はコチラ https://55-69.com/fanclub
朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤受注受付はコチラ https://55-69.com/store/123269

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【通常盤】(CD ONLY) MSHN-057 ¥3,000+tax
※CD収録曲は朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤と通常盤共通となります。

 

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<In Store Events>

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●『壊れたピアノとリビングデッド』“FC限定盤”購入者対象インストアイベント

 

「『壊れたピアノとリビングデッド』FC限定盤購入者の為の肉筆署名入特典お渡し会 feat. 呪いの握手」

【イベント内容】メンバーの肉筆署名入特典お渡し+握手。
詳細はコチラ https://55-69.com/news/128678

 

【開催地】東京某所 / 大阪某所
※詳細は後日発表。
※インストアイベントは『壊れたピアノとリビングデッド』“朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤(FC限定盤)”の購入者を対象に行います。

“通常盤”を購入しましても参加の対象外となりますので、予めご了承ください。
※“朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤(FC限定盤)”にイベント参加券が同封されます。
イベント当日、参加券をお持ちでない方はイベントに参加できませんのでご注意ください。

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●『壊れたピアノとリビングデッド』“通常盤”購入者対象インストアイベント


「『壊れたピアノとリビングデッド』通常盤購入者の為の即席現像写真機での魂抜き取り会」

【イベント内容】
即席現像写真機を使用したメンバーとの2ショット撮影。日付・イベント名・会場名を印刷した記念台紙付き。
詳細はコチラ https://55-69.com/news/128679


【開催日時 / 開催地】
2月15日(金)名古屋某所 参加メンバー:YUKKE
2月18日(月)大阪某所 参加メンバー:ミヤ
5月18日(土)名古屋某所 参加メンバー:逹瑯
6月8日(土)大阪某所 参加メンバー:SATOち
※上記の他に東京での開催も予定しております。詳細は後日発表。
※インストアイベントは『壊れたピアノとリビングデッド』“通常盤”の購入者を対象に行います。
“朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤(FC限定盤)”を購入しましても参加の対象外となりますので、予めご了承ください。

 

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<Live>


■壊れたピアノとリビングデッド
2月16日(土) Zepp Nagoya

OPEN 17:00 / START 18:00 (問)ジェイルハウス 052-936-6041
2月17日(日) Zepp Osaka Bayside

OPEN 17:00 / START 18:00 (問)キョードーインフォメーション 0570-200-888
3月31日(日) Zepp Tokyo

OPEN 17:00 / START 18:00 (問)DISK GARAGE 050-5533-0888
4月1日(月) Zepp Tokyo

OPEN 18:00 / START 19:00 (問)DISK GARAGE 050-5533-0888


【チケット料金】
前売:1Fオールスタンディング\6,000(tax in /ドリンク代別) / 2F 指定席\7,000(tax in /ドリンク代別)

 

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■壊れたピアノとリビングデッド feat. 殺シノ調べ
 5月1日(水) 中野サンプラザ
 5月2日(木) 中野サンプラザ
 5月19日(日) 名古屋特殊陶業市民会館ビレッジホール
 6月9日(日) グランキューブ大阪
 ※詳細は後日発表いたします。


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<Subscription Service>
メジャー音源を含むMUCCの楽曲をApple Music、Spotify、LINE MUSIC、Prime Musicなどで配信中!

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2019年01月07日 (月)

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【ライヴレポート】MERRYがFC限定クリスマスライブで見せた、2019年“メリー”の展望

REPORT - 12:00:42

20181225日、MERRYが東京・品川クラブeXにて「VERY MERRY CHRISTMASCORE Premium Night~」と銘打った二部制のFC限定公演を開催した。

2019年の「メリー」表記での活動を宣言するなど、本公演でいくつか重大発表をした彼ら。

この驚きと幸せに満ちたクリスマスライブの模様をお届けしたい。

 

 

夕刻より開演の「VERY MERRY CHRISTMASCORE Premium Night~《第1部》~silent acoustic night~」は、文字通りMERRYの楽曲をアコースティック・アレンジで演奏するという特別な趣向。この日の会場である品川クラブeXは、フロア中央の円形ステージや天井部分の9面大型ディスプレイなど、他の場所ではなかなか味わえない高級感を堪能できる場所だ。

 

場内に入ると、ステージ上には楽器やマイクが観客を歓迎するように並べられている。この円形の舞台を360度取り囲むように設置された客席は、かつてないほどメンバーとの距離が近い。クリスマスにふさわしいスペシャルな場所でMERRYを観られるとあって、開演前からファンの気分は高まっていた。

 

ジャジーで弾けるようなSEとともにテツ(B)とネロ(Dr)のリズム隊が客席と客席の間の通路を通って入場。別の扉からは結生(G)と健一(G)のギターコンビが登場し、ステージに向かって歩き出す。各々の配置についた楽器隊が1曲目「黄昏レストラン」を奏で始めると、客席の反応を確かめつつ、ゆっくりとガラ(Vo)が現れた。

 

円形ステージの周縁を歩きながら歌う彼と、着席スタイルで演奏に徹する楽器隊という珍しい構図が、この楽曲の叙情と哀愁をさらに高めている。ガラが思わずこう述べる。「どこを向いたらいいかわからないけど、普段見れない角度からMERRYを楽しんでください。平成最後のクリスマス、思い出に残りますように。COREMERRYFC名称)限定なので、ちょっとはミスするかもしれませんが、大目に見て!」

 〇MERRY1225_1-77

続いて披露された「ブルージーナイト」と「犬型真性MASOCHIST」から香り立つ色気も大人のムードたっぷりで、切なさが募る。久々のアコースティック・ライブということもあり、この第1部ではしっかり歌を聴いてください。と言うガラ。彼の「回転!」の合図でステージがメンバー1人分回転すると、オーディエンスは思わずクスクス笑いだす。ショーのブロックごとに実行されるこのアイデアにより、ファンは満遍なく全メンバーと触れ合えるというわけだ。

 MERRY1225_1-99

この第1部のハイライトは、メンバー自身がやりたい曲を1曲ずつ披露するという“メンバーリクエスト”のコーナー。ガラ「恋哀交差点」、結生「リフレイン~土曜日の涙~」、健一「群青」、テツ「新曲」、ネロ「nameless night~名もなき夜~」といった各人のキャラクターがよく伝わってくる選曲に観客は大喜び。作詞作曲への自画自賛や直感など、選曲理由の一つひとつにもファンへの想いがこもっていて、頬が緩むシーンだった。これらの曲の詩情に浸るCOREファンに向けて、いくつかの嬉しい告知がなされた。

 MERRY1225_1-120

まずは、〈2MAN TOUR 「魑魅魍魎2019」〉の開催発表。このツーマン・ツアーは、32日の岡山YEBISU YA PRO公演から、322日の高崎club FLEEZ公演にかけての全6ヶ所で、defspiralPsycho le CémuMUCC、メトロノーム、DEZERTといった強力なゲストを迎えて行われる。この顔ぶれを見てタイトルを付けたというガラの表情は、自信たっぷりだった。

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そして、2019年春のミニアルバムのリリースが決定。タイトルは『for Japanese sheeple』なのだという。ガラいわく、ツーマン・ツアーの終わり頃には発売したいとのことなので、続報に期待したいところだ。また、本作のリリースに伴うワンマン・ツアーも決定している。こちらは55日の仙台CLUB JUNK BOX公演を皮切りに、614日の東京・日本橋三井ホールでのツアー・ファイナルまで全7ヶ所で開催。

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この一連の動きについて、ガラは力強く述べた。「2019年は“メリー”表記です。あの頃の気持ちを取り戻すのではなく、今の俺らなら何ができるかっていうのを示したい。2019年、やることは何も変わりません。さらにトガッていこうと思います。俺らはまだまだやらなきゃいけないことがあるし、このメンバーでずっと続けていきます。何をしでかすかわからないメリーでいたいです。これからも一緒にメリーと歩んでもらえたらと思います」

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この後、ガラがタンバリンを軽快に鳴らしながら叫ぶ「ハライソ」、寒い時期だからこそのぬくもりが嬉しい「Happy life」と続き、ラストは「この曲をやらないとMERRYのクリスマスは締め括れない」とのガラの言葉に導かれた「冬のカスタネット」。この美しいメロディに涙腺を刺激されているうちに、あっという間にMERRYのアコースティック・ショーは終わりを告げた。

 

「すごく気持ち良くやれました! 今年1年、MERRYをありがとうございました。2019年は亥年ですけど、羊のメリーは正面から突っ込んでいきますんで、応援してください!」とガラが丁寧に言葉を発する。メンバー全員が充実の表情を浮かべると、フロアは大きな拍手に包まれた。時計の針はちょうど午後7時半を指していた。

 

FC限定だからこそのセットリストと趣向に大満足の第1部だったが、それ以上に気づかされたのは、MERRYがいつの時代もアコースティック・アレンジが映えるような素晴らしい楽曲を生み出してきたこと。演者の鼓動を間近に感じられるこの場所でのアコースティック・ショーをまた観たくなった。

 

午後9時より開演の「VERY MERRY CHRISTMASCORE Premium Night~《第2部》~holy burst night~」もまた、ファンにとって忘れられない時間となった。こちらは通常のバンド編成でのライブで、思う存分歌い暴れるという趣向。ドラムセットを中心に、要塞のように機材が設置されたステージを眺めているだけで心奪われるものがある。

 

ムード満点のSEとともに、開場時には観客と同じ目線の高さにあったステージが一段上昇する。ガラ、結生、健一、テツ、ネロの5人を観客が総立ちで迎えると、着席スタイルでしっとりと楽しんだ第1部とは異なる熱気がすでに発生している。

 

1曲目の「sheeple」でさっそく気合いが入るオーディエンス。2階席も当然興奮状態だ。最新型のMERRYを堪能できるこのシングル曲は、すでにファンの間で浸透している模様。結生が手掛けた歌詞によってもたらされる新鮮な疾走感が心地よく、今後のツアーで大化けする気配のある楽曲だ。ここから「頭がザクロ」「Black flag symptom」といったにぎやかな楽曲で畳みかけると、頭が飛ぶほどのヘドバンを繰り出すファンが多数出現。観衆がMERRY360度取り囲んで生まれる狂熱が、たとえようもなく気持ち良い。

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「こんな距離感でメンバーとライブやることもないし、新鮮でしょ? 今夜は行けるとこまで行きましょう!」とガラが扇動する。ここから続けて披露された「Fleeting Prayer」「クライシスモメント」「黒い虹」は、非常に緊張感のある流れだった。闇の中でもがき、叫び、祈るガラから溢れ出す感情にじっと見入るファンの立ち姿が印象深い。そんな演劇にも似たスリルの直後、「第1部からやってて思ったんですけど、みんなが回ったらいいんじゃない?」とファンを笑わせることも忘れないガラであった。

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この後の「さよなら雨(レイン)」で始まったブロックは、MERRY5人が紡ぐ歌謡の趣きをたっぷりと味わえた時間帯。たとえば「林檎と嘘」の濃厚な色合いは、場内の雰囲気と相まって、とりわけゴージャスに感じた。演奏中のメンバーの手元、足元、顔の表情、後ろ姿といった普段なかなか見られない光景に興奮した向きも多いことだろう。また、彼らが曲の入りやキメ等、要所要所で互いにアイコンタクトをしていることも大きな発見だった。こうした、通常のライブでは見逃してしまいそうになる細やかな場面を目撃できたことも円形ステージならでは。いつもと違う角度からMERRYの核心に迫ることができた第2部である。

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ガラの「来年は行ってない土地、やってない場所でやりたいです。今日バッチリ終わって、2019年に踏み出しましょう。2018年のMERRY、暴れ納めしましょう! 品川! 踊れ!」の声を合図に「不均衡キネマ」が鳴り響く。この曲本来の猥雑さに加えて、大人の遊び心を含んだ高級感が嬉しい。ギターを抱えながら客席最前列に飛び込んでいく結生の姿も見どころだった。激しい欲望の渦巻く「SIGHT GLASS」、狂喜乱舞の「千代田線デモクラシー」と続き、ラストはMERRYの代表曲のひとつとして定着した「エムオロギー」。目の前の視界がパーッと明るくなる、大団円にふさわしいこの楽曲の最後に「今年もたくさんの幸せをありがとう! これからもMERRYと一緒に! メリークリスマス!」と叫んだガラ。いつものことながら、ひたすら満足感を得た本編だった。

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アンコールに応えて、MERRYのメンバーたちが再び登場する。「あと1曲、冬の季節に合う歌をやりたいと思います」と彼らが奏で歌い始めたのは「ラストスノー」。この哀愁の余韻に包まれた場内に、ガラの「品川、ありがとうございました! 良いお年を! メリークリスマス!」の声が響き渡り、第2部は幕を閉じた。

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 すでに時計は午後10時半を指している。客電がつき、帰り支度を始めたファンもいるなか、メンバーたちが慌てて戻ってきた。「最後は騒いで終わりたいじゃん? 一発、COREのみんなと同じ目線でやるのを試していい?」とガラがほくそ笑むと、一段上がっていた円形ステージが下がり、オーディエンスと同じ目線の高さに立ってのサプライズ・アンコールが始まった。「この曲でイッちゃってください!」とガラが煽ると、「バイオレットハレンチ」が炸裂する。めったに経験できない、メンバーの息づかいが感じられる演奏は、これ以上ないクリスマスプレゼント。メンバーもファンも暴れまくり、過激に突き抜けたラストナンバーが着地点に至ると、ガラは絶叫した。「メリークリスマス! こういうの面白いね! COREありがとう! 2018年も本当にありがとう! 来年も一緒に騒ぎましょう! MERRYでした!」

 

品川クラブeXというラグジュアリーな空間を巧みに使った、どの瞬間も画になるようなライブだった。メンバーをあらゆる角度から観られたのはもちろん、ファン同士が互いの笑顔を確認できたのも円形ステージならではだろう。MERRYはまた一つ、自分たちによく似合う場所を手に入れた。平成最後の〈VERY MERRY CHRISTMAS〉はCORE限定だからこその幸福な熱が充満したライブとなった。

 

このクリスマスの夜に改めて感じたのは、どんな見せ方でも“映える”情緒豊かな歌をMERRYが無数に持っているということだ。彼らの音楽をたっぷりと浴びれば、誰もが心の底から自由になれる。ミニアルバムやツアーに関しても、彼らはきっと想像以上の景色を見せてくれるだろう。最新型が常に刺激的。2019年、“メリー”が掴み取る新たな自由をともに謳歌したい。

 

 

TEXT BY:志村つくね

PHOTO BY:中村卓

 

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★ライブスケジュール★

 

■メリー 2MAN TOUR

「魑魅魍魎2019

3/2()岡山YEBISU YA PRO

18:00 OPEN / 18:30 START

w/defspiral

 

3/3()名古屋THE BOTTOM LINE

17:30 OPEN / 18:00 START

w/Psycho le Cému

 

3/7()大阪味園ユニバース

w/MUCC

18:30 OPEN / 19:00 START

 

3/9()神戸Harbor Studio

w/メトロノーム

18:00 OPEN / 18:30 START

 

3/21(木祝)仙台CLUB JUNK BOX

w/DEZERT

17:30 OPEN / 18:00 START

 

3/22()高崎club FLEEZ

w/DEZERT

18:30 OPEN / 19:00 START

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オールスタンディング

5,500(税込・D代別)

 

 

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■メリー ONE MAN TOUR 2019

for Japanese sheeple

 

5/5(日・祝)仙台CLUB JUNK BOX

17:30 OPEN / 18:00 START

 

5/6(月・振)高崎club FLEEZ

17:30 OPEN / 18:00 START

 

5/10()名古屋THE BOTTOM LINE

18:30 OPEN / 19:00 START

 

5/11()大阪味園ユニバース

18:00 OPEN / 18:30 START

 

5/25()岡山YEBISU YA PRO

18:00 OPEN / 18:30 START

 

5/26()神戸Harbor Studio

17:30 OPEN / 18:00 START

 

オールスタンディング

5,000(税込・D代別)

 

■メリー ONE MAN TOUR 2019

for Japanese sheeple-FINAL-

6/14()日本橋三井ホール

 

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★メリー公式サイト★http://merryweb.jp/


2019年01月07日 (月)

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【蘭図】2019年1月8日(火)リリース、1st Mini Album「Inferiority Complex & Narcissism」収録「Phalaenopsis」MV Full公開!

NEWS - 00:00:07

本日、高田馬場AREAにて1st One Man Live<飛んで火に入る夏の虫>を開催した「蘭図」。

1月8日(火)には1st Mini Album「Inferiority Complex & Narcissism」をリリースする。

全8曲が収録されるこの作品に収録されている「Phalaenopsis」MV Fullがついに公開となった。

 

 

各詳細はOfficial HPを引き続きチェックして頂きたい。

 

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★2019年1月8日(火)

1st Mini Album Release

「Inferiority Complex & Narcissism」

 

CD(8曲入) / ¥2,000-(税抜) / KTMK-0000

 

※先行発売2019年1月6日会場限定

 

【収録曲】
1.Inferiority Complex
2.Phalaenopsis
3.Deep Inside
4.Lolita
5.Mother
6.神経衰弱
7.炎舞
8.Narcissism

 

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★蘭図 Official HP★

https://www.rands112358.com/