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2018年11月29日 (木)

【イベント】<JACK IN THE BOX 2018 ~LAST BUDOKAN~>第4弾アーティスト発表!栄喜、NATCHIN(ex.SIAM SHADE)出演決定!

EVENT - 19:00:22

連日刺激的な情報が発信されている「JACK IN THE BOX」から今日も新たなニュースが発信された。
ex.SIAM SHADEの栄喜(Vo.)とNATCHIN(Ba.)が、セッションバンド“シャムシード”として出演することが判明した。


このドリーミーなセッションはSIAM SHADEのファンであることを公言しているシドのShinji(Gt.)とゆうや(Dr.)の希望に栄喜とNATCHINが応える形で実現。
アーティストが憧れの人との共演でアーティスト自身が“キッズ”に戻る瞬間を間近で観られるのもこのイベントの醍醐味だろう。


なお現在、両名とも精力的にライヴ活動をしており、栄喜は12月15日、16日に下北沢GARDENで「またまたやって来た!慌てん坊すぎるサンタクロース」をNATCHINは自身が所属するバンド21gで、12月9日に高田馬場club PHASEで「21g LIVE 2018 『CLIMAX』」を行う。

こちらも合わせてチェックしてみてはいかがだろうか。 

 

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<イベント情報>

 

■平成最後の年末緊急招集!! MAVERICK DC GROUP PRESENTS JACK IN THE BOX 2018 LAST BUDOKAN

 

【出演】DEZERT / シド / MUCC / ユナイト / 河村隆一(SID GUEST) /生形真一(Nothing’s Carved In Stone, ELLEGARDEN) / 足立房文(ex.フジファブリック) / 松田晋二(THE BACK HORN)

MDC SUPER ALL STARS and more…

 

【日時】20181227()   開場14:00 / 開演15:00

【場所】日本武道館

 

【チケット料金】全席指定・前売¥7,500(tax in)

 4歳以上有料

 ※出演者の変更に伴うチケットの変更、払い戻しはできません。ご了承ください。

 ※営利目的の転売禁止

 

★チケット: 

●先行予約情報

【プレイガイド3社合同3次先行予約】
(ローソン/イープラス/ぴあ) ※クレジットカード決済抽選先行
受付期間:11月28日(水)12:00〜12月3日(月)23:00
ローソンチケット https://l-tike.com/jitb2018/ 
イープラス http://eplus.jp/jitb2018/ 
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/jitb2018/ 

 

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●イベントリンク

公式サイト http://www.jack-itb.com/ 

Twitter    https://twitter.com/jackinthebox_jp 

Instagram  https://www.instagram.com/maverickdci/ 

Facebook   https://www.facebook.com/jackinthebox2018/ 

Spotify    https://spoti.fi/2SfxkCP 

 

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 栄喜 アー写

▲栄喜(Vo. / ex.SIAM SHADE)

Shinji(シド)アー写

▲Shinji(Gt. / シド)

NATCHIN アー写

▲NATCHIN(Ba. / ex.SIAM SHADE)

ゆうや(シド)アー写

▲ゆうや(Dr. / シド)



2018年11月29日 (木)

【WOWOW】BUCK-TICKというバンドは、なぜ30年以上継続できたのか──。ライブ映像&撮り下ろしインタビューによるWOWOW特番が12月1日放送!

NEWS - 18:38:19

1987年9月にメジャーデビューし、日本のロックシーンに絶大な存在感を残し続けてきたバンド、BUCK-TICK。不動のメンバーで2017年にデビュー30周年を迎え、ベスト盤『CATALOGUE 1987-2016』、ニューアルバム『No.0』のリリース、映画『BUCK-TICK ~CLIMAX TOGETHER~ON SCREEN 1992-2016』公開、お台場J地区特設会場での単独野外ライブ、日本武道館公演を含む全国ツアー開催など、怒涛の展開を見せてきた。

 

昨年に引き続き、今年もWOWOWにて、12月29日に行われるBUCK-TICKの19年連続となる日本武道館ライブの独占生中継が決定しているが、その前に「生中継直前!BUCK-TICK WOWOWスペシャル」と題し、BUCK-TICKの過去・現在・未来に迫る特別番組が12月1日に放送される。

 

貴重なライブ映像を交えながら、BUCK-TICKのメンバーがそれぞれデビュー当時や30周年イヤーを振返り、最新作『No.0』について、そして年末の日本武道館ライブに向けての意気込みを語る、内容の濃い60分となっている。

 

BUCK-TICKというバンドは、なぜ30年以上継続できたのか。そして彼らが向かう未来とは――。その答えを、ぜひ番組本編で確かめてほしい。そして2018年のファイナルを飾る日本武道館ライブにて『No.0』の集大成を是非体感してほしい。

 

 

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【番組情報】

生中継直前!BUCK-TICK WOWOWスペシャル ※無料特番

12月1日(土)夜7:45~ WOWOWプライム ほか

 

生中継!BUCK-TICK TOUR No.0 -FINAL-

12月29日(土)夜6:00~ WOWOWライブ

 

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【関連番組】

BUCK-TICK THE DAY IN QUESTION 2017 at 日本武道館  

12月5日(水) 深夜1:00~ WOWOWライブ

劇場版BUCK-TICK ~バクチク現象~ Ⅰ+Ⅱ  

12月28日(金) 深夜1:00~ WOWOWライブ

 BUCK-TICK ~CLIMAX TOGETHER~ ON SCREEN 1992-2016  

12月29日(土)午前4:00~ WOWOWライブ

 

【番組オフィシャルサイト】

https://www.wowow.co.jp/bt/

 


2018年11月29日 (木)

ジグソウの最新MVはなんと「大人な業界」との異色のコラボレーション作品。そして新メンバーのヒントが!?

NEWS - 18:06:08

ジグソウ8ヶ月振りとなるMV『近所のあの子』は新メンバー加入後初となる映像作品。

そしてなんとV系という枠では恐らく初となる「大人な業界」との驚愕コラボ作品となる。

壮大なスケールでの過酷な撮影、そして2人の異なる女優の出演、共にその業界では知らない人は居ない2人がジグソウの世界観にどう絡んでくるのか乞うご期待。その作品を1/1終演後に最速公開することは告知済みだが今回そのMV SPOTが到着。

MVにはもちろん新メンバー(Ba.エマ)も映っており合わせてアカウントも解禁された。

ジグソウの見据えるその先は。。

 

ジグソウ 近所のあの子 MV(Promotion Edit Ver)

https://youtu.be/XlzV_xPPbHM

 

[女優]

あべみかこ

2012年6月に、ピーターズMAXよりAVデビュー。デビュー作ながら約1万本を売り上げ評判となる。以後月1回のペースで同メーカーより10作品を発表後2013年3月に引退。

2014年9月9日にtwitterを開始。twitter上にて自ら復帰を発表する。

2016年のMOODYZチーム最多出演賞と最優秀ワンズファクトリー賞のW受賞に続き、2017年4月23日DMM.R18アダルトアワード2017にて特別賞を受賞。同月、YouTubeチャンネルを開設。

2017年5月、週刊プレイボーイ「ちっぱいAV女優番付」で横綱に選出され、ファンから横綱と呼ばれている。

 

琥珀うた(こはくうた)

2010年、素人ギャル物でAVデビュー。

その後、前○敦子激似でブレイク。

パラダイステレビの女子アナウンサーを務め、SOD大賞2011から4年連続で優秀女優賞を受賞するなど幅広く活躍。

しかし2014年5月に突然の失踪。そして2018年9月に突如復活。何処の何を目指しているのかわからない肉体と共に活動を再開している。

 

[監督]

宝瀬博教(ほせひろみち)

大学卒業後、映画制作を学ぶ為に渡米。自主映画制作に没頭する。

帰国後はTVやVシネマの現場で働きながら自主作品を撮り続ける。舞台や深夜ドラマの脚本も担当。

10年にSODに中途入社。宮瀬名義でアダルト作品の他に豊丸産業『CR SOD』、TENGAの店舗用プロモーション映像、SEGA『龍が如く0』『龍が如く極』『龍が如く6』のプレイ映像など手掛ける。

現在は宝瀬名義でフリーランスとして活動中。

 

ジグソウ

Vo.ブキミ/Gt.マル/Ba.エマ/Dr.詩季

バンドコンセプトに<レトロホラーカーニバル>を掲げ2018年結成。

都内を中心に数多くのSHOWをこなし着実に集客を増やしているビジュアル系バンド。

これまで2枚のシングル、6枚の会場限定シングルを発売。

毎月ゾロ目企画としてツーマン公演を開催。1月1日はそのファイナル公演にあたりそこで新メンバーのBa.エマが解禁される。

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オフィシャルアカウント

@jigsaw_offi

Vo.ブキミ

@Bukimi_jigsaw

Gt.マル

@Maru_jigsaw

Ba.エマ

@Ema_jigsaw

Dr.詩季

@Shiki_jigsaw

 

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2018.01.01(tue)HOLIDAY SHINJUKU

ジグソウ8ヶ月連続会場限定音源発売記念ゾロ目2マンSHOW

「ジグソウパズル-DAY OF SHOWING THE SAME NUMBER-」

ジグソウパズルVol.8-GODLESS JUVENIL VEIN

-FINAL-

 

ジグソウvsDiSPiИA

 

OPEN 18:00 START 18:30

ADV ¥3500 DAY ¥4000(D別)

 

11/1よりe +にて販売中

バンド予約無し

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【重大告知㈰】

ジグソウ新メンバーお披露目公演

【重大告知㈪】

NEW MV[近所のあの子]最速公開※注1

【重大告知㈫】

当日SHOW終演後に重大発表あり

 

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【PICK UP SHOW】

2019年1月7日(月)HOLIDAY SHINJUKU

Bloom 5th Anniversary Event

【III】

 

ジグソウ/蘭/mama.

 

<OPEN/START>

<一部>ブルトーク新年会 16:00/16:30

<二部>LIVE 18:00/18:30

<チケット料金>

<通しVIPチケット>\10,000(11月26日15時よりHOLIDAY店頭にて販売開始)

 

※内容※

▼一部二部共通整理番号付

▼全メンバーサイン付Bloom2019カレンダー(お客様名前入り/当日お渡しになります)

(カレンダーは一般発売も致しますが名前やサインは入りません)

▼一部終了後に3バンド合同撮影会参加

<一部チケット>ADV \0(D代別)/DAY \0(D代別)

<二部チケット>ADV \3,000(D代別)/DAY \3,500(D代別)

※終演後に行脚奇襲の先行チケット販売有

 

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【release&ツアー情報】

 

2月6日(水)Bloom 5th Anniversary SPLIT ALBUM

【DJV-dejavu-2】release

ジグソウ/蘭/mama.

※各バンド新曲2曲合計6曲収録

■BLML-024  \2,500(tax out)/\2,700(tax in)

 

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Bloom 5th Anniversary&SPLIT ALBUM【DJV-dejavu-2】発売記念LABEL TOUR2019

【行脚奇襲 vol.3】

ジグソウ/蘭/mama.

■2019.02.04(mon)東京:HOLIDAY SHINJUKU

■2019.02.05(tue)東京:HOLIDAY SHINJUKU

■2019.02.26(tue)北海道:札幌Crazy Monkey

■2019.03.18(mon)新潟:CLUB RIVERST

■2019.03.19(tue)宮城:仙台space Zero

■2019.03.25(mon)福岡:天神glaf

■2019.03.27(wed)大坂:LIVE HOUSE Rumio

■2019.03.28(thu)愛知:HOLIDAY NAGOYA NEXT

 

-TOUR FINAL-

■2019.04.02(tue)XXXXXXXXXX

対バンは12月1日発表!!

 

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SPLIT ALBUM【DJV-dejavu-2】インストアイベント

■2019.02.04(mon)14:00【ライカエジソン東京店】

■2019.02.05(tue)14:00【ライカエジソン原宿店】

■2019.02.14(thu)14:00【littleHEARTS.新宿店】

■2019.02.26(tue)14:00【littleHEARTS.札幌店】

■2019.03.03(sun)14:00【自主盤倶楽部】

■2019.03.19(tue)14:00【littleHEARTS.仙台店】

■2019.03.25(mon)14:00【スカルローズ】

■2019.03.26(tue)18:00【littleHEARTS.大坂店】

■2019.03.27(wed)14:00【ライカエジソン大阪店】

■2019.03.28(thu)14:00【ライカエジソン名古屋店】

※詳細、参加メンバーは後日発表※

 

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〜SHOW情報〜

11/30 渋谷REX

12/04 HOLIDAY SHINJUKU

12/08 池袋Black Hole

12/12 高田馬場AREA(vs仮病)

12/13 HOLIDAY SHINJUKU

12/17 高田馬場フェイズ

12/29 池袋BlackHole

12/30 渋谷REX

 

2019年

01/01 HOLIDAY SHINJUKU(vsDiSPiИA)

01/07 HOLIDAY SHINJUKU(Bloom周年)

01/16 名古屋HOLIDAY NEXT

01/17 KAWASONIC(心斎橋JANUS/soma/FANJ/JUZA)

 

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<INFORMATION>

Bloom(ブルーム)

URL:http://bloom-l.jp

Official Twitter:@Blooml_official

Mail:info@bloom-l.jp

ジグソウ

URL:jigsaw-official.jp

<ジグソウOfficial Twitter Account>

@jigsaw_offi

<ジグソウOfficial mail>

info@jigsaw-official.jp



2018年11月29日 (木)

【雑誌】12月6日発売『ヘドバン Vol.20』◆〜全てのメタルに感謝を〜Vol.20到達記念号!メタルが人生を変えてくれた◆インタビューに薫(DIR EN GREY)登場!

NEWS - 12:41:37

雑誌情報をお届けです!!!

 

薫(DIR EN GREY)インタビューが掲載されています!!!!!!

 


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ヘドバン Vol.20

A5判/224頁/本体価格1,300円+税/12月6日発売 

 

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■2013年7月に創刊号を発売し、BABYMETALをメタル側からいち早く特集し続け、様々な切り口でメタルを取り上げてきた『ヘドバン』が、いよいよ『Vol.20』に到達!

 

■記念すべき『Vol.20』の巻頭カラーはやっぱりBABYMETAL!

今年初の日本公演「BABYMETAL WORLD TOUR 2018 in JAPAN」から10月23日の幕張メッセ、31日の神戸ワールド記念ホールでのライヴと、初のBABYMETAL主催フェスでもある「BABYMETAL WORLD TOUR 2018 in JAPAN EXTRA SHOW“DARK NIGHT CARNIVAL”」(10月28日さいたまスーパーアリーナ)で、遂にベールを脱いだ新生BABYMETALを徹底速報レポート!

 

 ■また、『Vol.20』のテーマを“人生を変えてくれたメタル”とし、各界様々なメタル・ラヴァーの方々にインタビュー/アンケートを実施。

<メタルが俺の人生を変えてくれた>

インタビューには伊藤政則、薫(DIR EN GREY)、THE冠、Koie(Crossfaith)、大村孝佳が登場。

 

他にもヘドバン的ギター遺産~Gibson SG編〜として和嶋慎治(人間椅子)×中尊寺まい(ベッド・イン)のSG師弟対談、招鬼(陰陽座)のインタビューや、総勢100人が語る<人生を変えてくれた「メタル・アルバム」「メタル・ソング」>、宇垣美里(TBSアナウンサー)インタビューを掲載。

 

■他にも、GHOSTのロイヤル・アルバート・ホール公演、POWER TRIP、OBSCENE EXTREME FESTIVAL 2018のライヴ・レポート。GALACTIC EMPIRE、ライリー・ゲイル(POWER TRIP)、CTHONICのインタビューも掲載。 

 

Amazon http://amzn.asia/d/ed7xIgR

 

鋼鉄っっ:(`ω´c):

ヘドバン(゚ω゚(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚


2018年11月29日 (木)

【インタビュー】<The Benjamin>花少年バディーズのカバー作品の制作は、俺ら3人が音楽活動を辞めずに続けてきたからこそ生まれた素敵な出来事。

NEWS - 12:31:51

2月13日にミニアルバム『Before』を発売するThe Benjamin。その中身は、すべて花少年バディーズの楽曲のカバー。

なぜ?と思う方々も多いだろうか。

The Benjaminのメンバーたちの前身バンドが、現在、活動休憩中の花少年バディーズ。

しかも花少年バディーズは、2019年5月1日で結成から10周年を迎える。

そのアニバーサリーを祝おうと。何より花少年バディーズの名曲たちを埋もらせてしまうのはもったいない。せっかくの10周年だし、自分たちの手でカバー演奏をし、たくさんの人たちに花少年バディーズの曲たちを届けよう」(ミネムラ”Miney”アキノリ)という純粋な気持ちから、The Benjaminは新しいアルバムを、花少年バディーズのカバーアルバムにすることに決めた。

その経緯について、メンバーが熱く語ってくれた。

 

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The Benjaminはもちろん。今でも、花少年バディーズに対する愛着や思い入れも強く持っています。

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――The Benjaminは、2019年2月13日にミニアルバム『Before』を発売します。中に収録したのが、前身バンドとなる花少年バディーズの楽曲たち。しかも、花少年バディーズの結成日となる5月1日には、TSUTAYA O-WESTでのワンマン公演も決定しています。なぜふたたび、眠りについていた花少年バディーズを引っ張りだしたのか教えてください。

 

Miney:じつは、来年が花少年バディーズを結成してから10周年に当たる年。僕ら3人とも花少年バディーズの頃から一緒に活動を続けてきた関係のように、The Benjaminはもちろん。今でも、花少年バディーズに対する愛着や思い入れを強く持っています。

その気持ちを胸に秘めていたことから、昨年頃から花少年バディーズが2019年で結成10周年を迎えるのは意識していたこと。その思いも踏まえつつ、The Benjaminは3年前から周年公演をTSUTAYA O-WESTで続けてきた流れの中、2019年のThe Benjamin4周年ワンマン公演の日程を決めようと調べたところ、ちょうど花少年バディーズの結成日である5月1日を抑えることが出来た。それが、大きなきっかけでしたね。

 

――ちょうど10周年に当たる日を手に出来たのなら、それは祝うしかないですよね。

 

Miney:そうなんです。それに花少年バディーズは「解散」しているわけではなく、「活動休憩」の言葉通り長い休みを続けているように、バンド自体が失くなったわけではないですからね。

もちろん、10周年の日に「復活」という選択肢もありました。でも、僕らThe Benjaminもそうだし、貘だって現在進行形のバンドを通して一生懸命に活動を続けていれば、それぞれのバンドでやるべきことがある。何より、活動を休憩したきっかけとなったドラマーの広志がいまだ動ける状態でない以上、そこは「まだ復活の時期ではないな」と判断。でも、花少年バディーズへの思い入れも強ければ、せっかくの10周年だしということから、The Benjaminで花少年バディーズの楽曲をカバーしようという形に落ち着いたわけです。

 

Tacky:人によっては「4人が揃うなら、ドラムはサポートでも良いじゃない」と思うかも知れないけど。メンバー自身のエゴと言ってしまえばそうだけど、やっぱし「オリジナルメンバーの5人でないと花少年バディーズを動かす意味はない」とみんな思っていること。だから、あえて無理にバンドを復活させる選択肢は選びませんでした。

 

Miney:花少年バディーズが活動を休憩した理由も、そこだったからね。

 

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 オリジナルメンバーの5人での復活という確約がなければ、無理には復活しないほうがいいなと僕らは思っています。

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――改めて、花少年バディーズの活動休憩の背景についても教えてください。

 

Miney:理由は、ドラムの広志がプライベートな理由でバンドを続けるのが難しくなったこと。彼が音楽活動を辞めざるを得なくなった時点で、花少年バディーズを続ける以上は貘/ミネムラ/琢磨/ツブク/広志の5人でないと意味がないと全員が思っていたからこそ、最後の時期、ドラムをふうじがサポートしてくれたとはいえ、活動を休憩するという選択肢は僕らにとって当たり前のことでした。

もしかしたら、あのままふうじをサポートに4人で続けていたら、新しい何かしらの価値を生んでいたかも知れない。だけど、広志が辞めざるを得なくなった時点で4人の中には「続ける」という答えは出なかった。こればかりは、なんとも言えないですよね。

 

――花少年バディーズは休憩と語っているように、けっして解散をしたわけではない。もしかしたら今後、復活の可能性もゼロではないということですよね。

 

Tacky:そうですけど。オリジナルメンバーの5人での復活という確約がなければ、無理には復活しないほうがいいなとも僕らは思っています。

 

Miney:そこだよね。でも、花少年バディーズの結成10周年のお祝いとして何かしらやりたかった。そこから出てきた答えが、「The Benjaminで花少年バディーズの楽曲をカバーしよう」ということでした。

 

Mashoe:今回のカバー作品の制作についても、メンバー自身はそんな難しくは考えてなくて。単純に、「花少年バディーズが結成から10周年だね、花少年バディーズってこんなに素敵な曲がいっぱいあるバンドだよ。せっかくの記念YEARだから、花少年バディーズの名曲をみんなで楽しもうよ」というノリからなんですよ。

 

Miney:自分たちが愛着を持って作ってきた曲たちは、何時になっても思い入れは強いもの。それは、どのバンドにだって言えること。実際にバンドやアーティストは存在しなくても、歌はずっと世の中へ語り継がれてゆくものじゃないですか。それと同じように、花少年バディーズの曲もThe Benjaminと同じようずっと後世へ語り継いでいきたいんですよね。

同じ「名曲」という括りでも、有名なアーティストたちの有名な楽曲たちを僕らがカバー演奏する必要性はない。でも花少年バディーズの名曲たちは、オリジナルのメンバーたちだからこそ伝えられることがある。だから、セルフカバーしようという気持ちにもなったんですよね。

 

――だったら、The Benjaminとして思いきり花少年バディーズの曲たちを楽しんじゃおうと。

 

Miney:そう。しかも、The Benjaminのメンバー全員が花少年バディーズのメンバーでもあることが大きかった。もし、The Benjaminの中へ違うバンドをやっていたメンバーがいたら、花少年バディーズのカバーをという話すら通らなかったかも知れない。

 

Mashoe:そうだね。「俺、花少年バディーズとか関係ないし。それに何の意味があるの?」となったら、話自体が進まないことですからね。

 

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 そこ、「呪縛」じゃなくて「愛着」だから。

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――The Benjaminと言えば、「B」を頭に掲げたタイトル曲のみを披露し続けています。じつは花少年バディーズの頃も、すべてではないにせよ「B」をタイトルに掲げた曲たちを多く作っていましたよね。もっと遡るなら、花少年バディーズの前身バンドのビリー自体、バンド名に「B」がついていますからね。

 

Miney:「B」へのこだわりは強いですね。カバーアルバム『Before』にも、「B」を頭文字にした花少年バディーズの曲ばかりを並べましたし。

 

――なぜ、そこまで「B」にこだわるのか。「B」の呪縛に陥った理由を知りたいです。

 

Miney:そこ、「呪縛」じゃなくて「愛着」だから。

 

Mashoe:単語一つ違うだけで、だいぶ意味が違ってくるからね(笑)。

 

Miney:ビリーを結成したときに付けたのが、「キミ史上最高の”B”」というキャッチコピー。その「B」は、「バンド」や「BOY=少年性」などの意味を持っていれば、THE BEATLESやBOOWYなど偉大なBの付くバンドに負けないようにという意思など、いろんな想いを詰め込んでのこと。それを付けたのって、もう15年くらい前ですけど。でも、いまだにその信念はぶれていなければ、花少年バディーズにも、The Benjaminにも、その精神性は受け継がれている。そういう意味では、呪縛なのかも知れないですけどね(笑)。

 

Tacky:僕らの原点は昔も今も変わってないし、「Bの系譜」にもONE PEACE並の長い歴史の歩みがあるんですよ。それもあって、今や日常生活の中でも当たり前に「B」関連の文字へ反応する身体になってしまいましたからね。

 

Mashoe:確かにね。普段の生活の中でも「B」にまつわるものを見聞きするたびに、「これは曲の題材になるかも」と思ってしまうからね。

 

――The Benjaminは、まさに「B」ナンバーで埋めつくされたバンドですからね。でも、唯一Mashoeさんが曲を作った『SORA -Boeing229-』だけは違いますよね。

 

Mashoe:『SORA』は、花少年バディーズが活動を休憩し、この3人でThe Benjaminを始める、その合間に自分名義で作品を作り発売をした楽曲だからです。その曲を、The Benjaminでも演奏しようとなったことから、無理やりタイトルを変更するのではなく、サブタイトルへ「B」繋がりとして「-Boeing229-」と名付けたわけです。

 

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TackyはThe Benjaminのリーサルウェポンのように、まだ出番じゃない。

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――2月13日に発売となるミニアルバム『Before』に収録した6曲の花少年バディーズナンバー。選曲は、今のThe Benjaminに似合う曲たちといいますか、The Benjamin名義で演奏してもまったく違和感のない曲たちばかりですよね。

 

Miney:確かに違和感がまるでない、The Benjaminの楽曲として演奏をしてもぜんぜんおかしくない曲たちばかりだと思います。

 

Mashoe:The Benjaminの根本にあるのが、花少年バディーズのスタイルや楽曲の方向性ですからね。

 

Miney:だからと言ってノスタルジーに浸ろうと楽曲をカバーしたわけではない。極力、原曲を活かした形とはいえ、あきらかにバージョンアップをした形に。どれも「今の僕たちが花少年バディーズの楽曲を演奏すると、こうなりますよ」という姿勢を示した曲たちへ仕上げているように、完成した作品を耳にするのを楽しみにしていてください。

 

――今回、ヴォーカルの振り分けはどのような形になるのでしょうか?

 

Miney:表現の難しい楽曲は歌に定評のあるMashoeが、賑やかでワッショイしている歌は俺が。Tackyは得意の賑やかしとして。具体的に伝えるなら、『Balloon』は3人でパート分けをして歌えば、みずから作詞/作曲をした『ボールペン』はMashoeが。『ブギウギ』と『ベーコンレタスチーズバーガー』は、俺が。『ブランコ』はMashoeが歌い、最後の『Bonjour』は3人で歌を振り分けています。

 

――今回も、Tackyさんのリードナンバーはお預けなんですね。

 

Mashoe:TackyはThe Benjaminのリーサルウェポンのように、まだ出番じゃないです。

 

Tacky:自分は「賑やかし」というパートに定評があるように、今はその立場で歌に参加しています。

 

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当時は当時での解釈や受け止めていた想いはあったけど。成長や環境の変化で歌詞の受け止め方って変わっていくように、そこも感じて欲しい。

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――花少年バディーズの頃からではなく、The Benjaminからファンになった方々は花少年バディーズの存在を知っているのでしょうか?

 

Miney:知ってはいるようですけど、何処まで過去の僕らの姿を掘り下げて聞いているのか。むしろ『Before』のリリースを機会に、そこも聞いてくれたら嬉しいですよね。

 

Mashoe:YouTubeにはThe Benjaminはもちろん、花少年バディーズの映像もアップしていますし。なんならビリーも探せばあるようなので、ぜひ観て欲しいです。そのうえで、当時の音源も手にしてもらえたらなと思いますからね。

 

――花少年バディーズの頃から応援し続けてくれている人たちも、今、改めて花少年バディーズの楽曲を聞くことで、違った視点で歌詞を捉えられるのかなとも思います。

 

Mashoe:それは、僕自身も感じたことでした。たとえば『Bonjour』は40代を目前した男女の再会をテーマにしつつ、20代よりも40代の自分のほうが優れているという想いを込めた歌ですけど。当時の僕はまだ20代で、歌詞に記されていた想いへ共感するまでの感覚にはなれませんでした。僕も今は30代で、40代も視野に入ってきている。自分もいろんな経験を重ねたせいか、今回、『Bonjour』に込めた想いを、より共感を持って歌えましたからね。

過去に花少年バディーズの曲たちへ触れていた人たちも、僕と同じように、あれから成長した自分として『Before』へ収録した曲たちを聞いてくれるんじゃないかと僕は感じています。

 

Miney:当時は当時での解釈や受け止めていた想いはあったと思うけど。成長や環境の変化で歌詞の受け止め方も変わるように、そこも感じて欲しいですからね。

 

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まさに、平成から峯村への始まりの日ですから。

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――The Benjaminとしては、これからも花少年バディーズの楽曲を受け継ぎ、歌い紡いでゆく姿勢なのでしょうか?

 

Miney:4月から始まる全国ツアー「The Benjamin 4th Anniversary ONEMANTOUR Respect 10th HSB 『B4U-誰よりも幸せになってやる!-』」は、花少年バディーズの10周年のお祝いもありますけど、The Benjaminの4周年のお祝いのツアーでもあるように、The Benjaminと花少年バディーズの楽曲をごちゃ混ぜにして楽しもうと思っています。その後のことは、来春のツアーをやってみてからになるでしょうね。

ただ、『Before』を作りながら、僕らの中には「もっと花少年バディーズの曲を形にしたい」という気持ちも芽生えていたように、それを望む人たちが多いのなら、また考えようかなとは何となく思っています。

 

Mashoe:そこも、けっして重く考えているわけではなく。今回の『Before』の制作もそうですけど、The Benjaminの曲も、花少年バディーズの曲も、どちらもいい曲たちだからこそ、それをもっともっと大勢の人たちに伝えたい。ただそれだけのことですからね。

 

Miney:それと、今回のツアーのポイントが「平成から新たな元号の始まりの日」までのツアーであること。5月1日は新しい元号を迎える初日。国が認めた始まりの日に、自分たちのいろんな記念を重ねたワンマン公演を行うように、そこも象徴的な出来事だなと思っていて。まさに、平成から峯村への始まりの日ですからね。

 

Mashoe:勝手に新元号を「峯村」にしちゃっていますけどね(笑)。

 

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今年はThe Benjaminファンたちの中へ、花少年バディーズの頃のファンたちも混じってくれるのかなぁ。

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――こうやって花少年バディーズの楽曲をカバー出来たのも、4年という歳月を経たからこそなんでしょうね。

 

Miney:何事にもタイミングはありますからね。いくら心の中に花少年バディーズへの想いはあっても、The Benjaminを始めて半年や1年で花少年バディーズを振り返るのは違うこと。

 

Mashoe:むしろ、The Benjaminとしての活動を4年間やってきたことで、自分たちでもThe Benjaminの本質をつかむことが出来た。それは、The Benjaminを応援してくれている人たちにも言えること。だからこそ今、「昔の曲たちを、今の僕らの色で楽しみましょう」と言えたんだと思う。

 

Tacky:むしろ、このタイミングを逃したら、あと5年はやるチャンスがないからね。まさに、やるなら今だったんですよ。

 

――5月1日に行うワンマンの公演地は、TSUTAYA O-WESTになります。ここでの周年ワンマン公演の開催は、The Benjaminとしては3年連続になりますよね。

 

Miney:そうです。応援してくださるみんなのおかげで、今年もTSUTAYA O-WESTにワンマンで立つことが出来ました。今年はThe Benjaminファンたちの中へ花少年バディーズの頃のファンたちも混じってくれるのかなぁと思えたら、なおさら嬉しくなりますからね。だからこそ、訪れる人たちには「The Benjaminや花少年バディーズっていい曲ばかりだなぁ」というのをしっかり伝えたいなと思っています。

 

Mashoe:今回のミニアルバム『Before』を作りながら感じていたのが、自分がヴォーカルを取るようになったからこそ表現できるニュアンスについてなんです。当時、「こう歌って欲しい」と思いながらも自分の技量不足から伝えきれなかったことを、自分の歌にも自信がついてきたこともあり、細かいニュアンスまでを含め、みずからしっかり表現することが出来ました。そういうところも含め、作品やライブを楽しんで欲しいなという気持ちもありますからね。

 

Tacky:とにかく、たくさんの人たちに「The Benjaminも、花少年バディーズも、いい曲だよな」というのを伝えたいし、それを純粋に楽しみたいなと今は思っています。

 

Miney:それと、2月10日に恵比寿club aimを舞台に、かつて同じレーベルメイトだったギガマウスと『GAIN & BOOST』と題した2マンライブも行います。ギガマウスは、花少年バディーズが動いていた時期、共に活動をしていたレーベル仲間。彼らとふたたび一緒にライブを出来るのが楽しみであり、どこか懐かしさも覚えるのかなという気持ちでもいます。こちらも、良ければ観て欲しいなと思っていて。

ギガマウスとの2マンも、そう。花少年バディーズの楽曲のカバーにも言えることだけど。The Benjaminにとっての2019年は、いろんなタイミングの訪れを受け止め、一緒に楽しんでゆく年にもなっていくでしょうね。カバーも、古い仲間との共演も、すべて俺ら3人が音楽活動を辞めずに続けてきたからこそ生まれた素敵な出来事。だからこそ、これからだって止めることなく活動を続けていくのみ。ここで辞めてしまったら、何も生まれないからこそね。

 

 

 

TEXT:長澤智典

 

 

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【リリース詳細】

 

タイトル:「Before」
アーティスト:The Benjamin
発売日:2019.2.13

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【TYPE-A[CD+DVD]】
品番: BDBX-0055A
価格: ¥5,000 (税別)

 

CD収録曲:
1.Balloon 作詞/作曲:Minemura Akinori
2.ボールペン 作詞/作曲:Tsubuku Masatoshi
3.ブギウギ 作詞/作曲:Minemura Akinori
4.ベーコンレタスチーズバーガー 作詞/作曲:Minemura Akinori
5.ブランコ 作詞/作曲:Minemura Akinori
6.Bonjour 作詞/作曲:Minemura Akinori

 

DVD収録内容:
3rd Anniversary ONEMANSHOW 2018.6.22 at TSUTAYA O-WEST
「Too BItter, But Sweet」
1. SORA-Boing229-
2. バーニングブライト
3. ベルガモット
4. バッターボックス
5. ブラシ
6. 絆創膏
7. Brother
8. BEGIN-不幸のドン底から奇跡の大逆転の始まり-
9. ブーゲンビリア
10. ボトルキャップ
11. バトンタッチ
12. ベーゼ
13. バニー
14. ベイクドチーズ
15. BATTLE FEVER
16. ビックリ箱
17. BItter Love, Sweet Memory
18. 秒速2m/s
19. バスストップ
20. バーバラ

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【TYPE-B[CD]】
品番: BDBX-0055B
価格: ¥2,300 (税別)

 

CD収録曲:
1.Balloon 作詞/作曲:Minemura Akinori
2.ボールペン 作詞/作曲:Tsubuku Masatoshi
3.ブギウギ 作詞/作曲:Minemura Akinori
4.ベーコンレタスチーズバーガー 作詞/作曲:Minemura Akinori
5.ブランコ 作詞/作曲:Minemura Akinori
6.Bonjour 作詞/作曲:Minemura Akinori!

 

発売元:BadeggBox
販売元:BM.3

 

 

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【ライブ詳細】

 

The Benjamin 4th Anniversary ONEMANTOUR
Respect 10th HSB 『B4U-誰よりも幸せになってやる!-』

 

出演:The Benjamin

 

■2019.4.6(土)
会場:宇都宮HELLODOLLY
開場17:30/開演18:00
料金:前売り¥3,800/当日¥4,800(ドリンク代別途)

 

■2019.4.13(土)
会場:名古屋UNLIMITS
開場17:30/開演18:00
料金:前売り¥3,800/当日¥4,800(ドリンク代別途)

 

■2019.4.14(日)
会場:大阪JUZA
開場17:00/開演17:30
料金:前売り¥3,800/当日¥4,800(ドリンク代別途)

 

 

TOUR FINAL
『AFTER [B] HAPPINESS-スズランが咲いた日に-』
■2019.5.1(水)
会場:TSUTAYA O-WEST
開場17:00/開演17:30
料金:前売り¥3,800/当日¥4,800(ドリンク代別途)

 

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【イベント詳細】
BadeggBox Presents『GAIN & BOOST』
出演:ギガマウス/The Benjamin
公演日:2019年2月10日(日)
会場:恵比寿club aim
開場/開演:17:00/17:30
料金:adv.,¥3,800 door.¥4,800 *1DRINK別途

 

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★The Benjamin Official HP★

http://thebenjamin.jp/







2018年11月29日 (木)

HERO、ナナ、Flutter Echoと様々な活動、音楽を発信している「SARSHI」が、2019年の<さ~しの日>開催を発表!3月3日のひな祭り、…女装も!?

EVENT - 12:00:27

★今年も大盛況となったイベントが来年も!前回に引き続き沢山の仲間が集結!★

 


毎年恒例となったイベント<さ~しの日>。

SARSHI自身の誕生日が1月2日のお正月ど真ん中であることから、毎年バースデー企画を行いにくい…ということで、本人が勝手に3月4日を「さ~しの日」と名付け、始まったこの企画!

2017年まではHEROのワンマンを行っていたが、HEROの活動休止により今年からはSARSHI個人での企画、主催として開催されている。

 

来年、2019年は3月4日が月曜日なので、前日の3月3日に「さ~しの日イヴ」として開催する。

今年同様、来年も二部制で行われる。

 

一部はイベント形式で、ぶう(えんそく)、Daichi(NOCTURNAL BLOODLUST)、ルイ(exSCREW)、shinpei(exSuG)との「さ~しスペシャルセッション」、SARSHIがギターボーカルを担当するEDMユニット「Flutter Echo」、HEROを愛する若手、咲吾(BabyKingdom)、 崇史(ヒーローディーズ)、チャーリーの中に本家のSARSHIが入り、HEROの曲をカバーする「エセHERO」に加え、HEROのベーシスト・YU-TAが在籍する「Mr.ChikenHat Timers」も参加決定!!

 

そして二部では、「さ~しスペシャルセッション」でのワンマンが決定している…が、なんと!!

ひな祭りにちなんで全員が女装で出演する!!!!

これは見逃せない!!

 

チケット先行が本日11月29日(木)12:00からスタートしたので、是非ともチケットをGETしてスペシャルな1日を体感して欲しい!

 

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■SARSHI主催「さ〜しの日イヴ」1部〜イベント編〜

 

【場所】

新宿RUIDO K4


【日時】
2019年3月3日(日)


OPEN 14:00 START 14:34
【料金】
前売り 3400円(D代別)
当日     3900円(D代別)


【出演】

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■SARSHIスペシャルセッション
Vo. ぶう(えんそく)
G. SARSHI(HERO、ナナ、Flutter Echo)
G. Daichi(NOCTURNAL BLOODLUST)
Ba. ルイ(exSCREW)
Dr. shinpei(exSuG)

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■エセHERO
Vo. 咲吾(BabyKingdom)
G. SARSHI(HERO)
Ba. 崇史(ヒーローディーズ)
Dr. チャーリー

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■Flutter Echo
■Mr.ChikenHat Timers

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★チケット:


Aチケット:e+先行チケット
受付期間:11月29日(木)12:00〜12月19日(水)23:59
※入金締め切り【12月23日(日)21:00まで】
<一般発売:1月5日(土)〜発売>
Bチケット:e+一般チケット
■先行、一般共通購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002280156P0030001
入場順:A→B→当日

 

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■SARSHI主催「さ〜しの日イヴ」2部〜ワンマン編〜(ひな祭りにちなんで女装LIVE)


【場所】
新宿RUIDO K4 


【日時】
2019年3月3日(日)


OPEN 19:00 START 19:34
【料金】
前売り 3400円(D代別)
当日     3900円(D代別)


【出演】

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■SARSHIスペシャルセッション
Vo. ぶう(えんそく)
G. SARSHI(HERO、ナナ、Flutter Echo)
G. Daichi(NOCTURNAL BLOODLUST)
Ba. ルイ(exSCREW)
Dr. shinpei(exSuG)

…………………………………………

★チケット:
Aチケット:e+先行チケット
受付期間:11月29日(木)12:00〜12月19日(水)23:59
※入金締め切り【12月23日(日)21:00まで】
<一般発売:1月5日(土)〜発売>
Bチケット:e+一般チケット
■先行、一般共通購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002280157P0030001
入場順:A→B→当日