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2015年10月06日 (火)

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京(DIR EN GREY / sukekiyo)、鬼才アラーキーによる撮りおろしが実現!

NEWS - 12:15:39

本日発売の雑誌『ダ・ヴィンチ』にDIR EN GREY、sukekiyoのヴォーカリストとして活躍する京の撮りおろし写真が掲載されている。掲載される「男 アラーキーの裸ノ顔」は、「男の顔は究極のヌード」と語るアラーキーことカメラマン荒木経惟氏による名物連載コーナー。1997年から現在に至るまで、ビートたけし、王貞治をはじめ200人以上の俳優、芸術家、スポーツ選手の顔を撮影してきた。被写体をシンプルにモノクロ写真1枚で撮りおろし、内面や素を引き出すエネルギーに満ち溢れた連載として高い評価を受けている。
 
撮影は9月上旬に都内スタジオに行われた。スタジオに現れた京を見てすぐに「ここに美人がいるね」と右肘にある能面のタトゥーをいたずらっぽい表情で指差す荒木氏。腕だけでなく首や背中など全身に様々な想いを込めて刻まれた京のタトゥーを気に入った荒木氏は「じゃあ、さっそく撮ってみようか」と、出会って5分も経たないうちに撮影はスタートした。
 
何もない真っ白なスタジオ。高性能なデジタルカメラが主流のこの時代に年季の入ったアナログカメラで、荒木氏は空間そのものを切り取るようにシャッターを押し続ける。通常、数分で終わるこの連載の撮影取材だが、荒木氏は被写体としての京を気に入ったようで、いつもより長い時間シャッターを切り続けていた。
 
雑誌『ダ・ヴィンチ』編集部のコーナー担当である服部美穂氏はこの日の撮影について、「裸ノ顔と言っても、荒木さんは、暴くような写真ではなくて、本人が表現しているもの、表現したいことを尊重される撮影をします。だから、京さんの表現であるタトゥーを一緒に撮ることにこだわったのではないでしょうか」と振り返る。
 
またスタジオにはsukekiyoの最新ミニアルバム『VITIUM』が用意されていたが、事前に耳にしていた荒木氏は、アルバムを見つけると「これこれ!このアルバムはエロくていいよね。最近はこういう雰囲気の作品があまりない」と耽美で退廃的な匂いのするsukekiyo独自のサウンドを褒めていた。
 
鬼才アラーキーが、ミュージシャン京ではなく、ひとりの男・京を切り撮ったスリリングな一枚は本日発売の『ダ・ヴィンチ』11月号で是非確認してほしい。
 
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京(DIR EN GREY / sukekiyo)撮りおろし写真掲載
10月6日(火)発売『ダ・ヴィンチ 2015年11月号』
ダ・ヴィンチ オフィシャルサイト http://ddnavi.com/
 
 
京 オフィシャルサイト http://direngrey.co.jp/
DIR EN GREY  オフィシャルサイト http://direngrey.co.jp/
sukekiyo オフィシャルサイト http://sukekiyo-official.jp/
 
京公式通販サイト<Penyunne Zemeckis>
http://www.e-fanclub.com/Penyunne_Zemeckis/webshop/list.asp?bunrui1=1

 


2015年10月05日 (月)

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【雑誌】10月13日発売『MASSIVE Vol.20』櫻井敦司 ─ 新たなる闇への解放。ソロ・プロジェクト/THE MORTAL登場!

NEWS - 16:15:55

雑誌情報をお届けです♪

 

今月のMASSIVE♪

BUCK-TICK:櫻井敦司様の表紙にドキドキです♪


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シンコー・ミュージック・ムック
MASSIVE Vol.20
B5変型判/212頁/本体価格1,250円+税/10月13日発売
 

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●生きざまを伝えるロック雑誌「MASSIVE」。

20号目の表紙巻頭には、BUCK-TICK櫻井敦司のソロ・プロジェクト/THE MORTALが登場!

音楽世界とリンクした重厚な撮り下ろしグラビアと、櫻井敦司の想いを紐解くロングインタビューをお届けします。

 

●他に、The Black Eyes of Dreamless/Deathmask/LOUDNESS/lynch./MERRY/BAROQUE/Michael Monroe/NOCTURNAL BLOODLIUST 他が登場!
 

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●Amazon

http://www.amazon.co.jp/dp/4401642309

 

 

 

本屋さんに行くと音楽コーナーに必ず立ち寄るひとー\(o ̄∇ ̄)<ハーイ

表紙が…素敵すぎですね…ヾ(@⌒ー⌒@)ノ<もっと睨まれたい♪

 

 


2015年10月05日 (月)

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【カメレオ】よゐこ濱口率いる“禿夢”とのネットバラエティが10月10日(土)21:30からアメスタで放送決定〜!

NEWS - 16:04:37

5人で歌って踊るヴィジュアル系バンドマンである、エンターテインメント集団“カメレオ”と世界初!ブサイクとヴィジュアル系奇跡の融合を果たしたブジュアル系(エア)バンド“禿夢”とのネットバラエティが現在、様々な著名人が出演して話題を集めている、芸能人LIVEアプリ“アメスタ”にて10月10日(土)21:30より放送されることが発表された。

 番組タイトルも「禿夢×カメレオ 新感覚ネットバラエティ 禿レオ」に決定。

初回放送は、なんと1時間30分のスペシャル放送!本編のみUSTREAMでも視聴可能だが、本編前のプレ放送、本編後のアフター放送は芸能人LIVEアプリ“アメスタ”のみの視聴になるため、是非芸能人LIVEアプリ“アメスタ”をダウンロードしてご視聴頂きたい。

また、先日、9月26日(土)に新宿角座で行われた禿夢の記念すべきワンマン10回目の公演にカメレオのTakashi、Kouichi、Takeshiの3人がゲスト出演。

1980年代から1990年代にかけて日本のヴィジュアル系シーンを彷彿とさせるヘアメイク(Takashiを除く)でド派手に登場すると、禿夢の記念すべきワンマン10回目をサプライズケーキでお祝い。

禿夢の敏腕プロデューサーである、ヨシユキからファンに今月からスタートするアメスタの番組を報告すると、フロアを埋め尽くしたファンからは温かい拍手で迎えられ、最後はカメレオと禿夢のキラーチューンである「AGA」、「リアルフォーティン」で共演。熱狂のフロアの中、記念すべき公演を締めくくった。
 
今まで、カメレオと禿夢はZepp DiverCity TOKYO、渋谷公会堂などライヴでは多く共演を果たしてきたが、お互いでレギュラー番組を持つのはこれが初となる。

ヴィジュアル系がまさかのバラエティ進出により、一体何が起きるかは予測不能!?

笑撃の展開になること間違いなし!お見逃しなく!

 

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芸能人LIVEアプリ“アメスタ”  https://amesta.jp
禿夢 オフィシャルサイト http://www.shochikugeino.co.jp/talents/01/hageyume.html
カメレオ オフィシャルサイト http://www.kameleo.jp

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<information>
番組名:禿夢×カメレオ 新感覚ネットバラエティ 禿レオ
放送日時:10月10日(土)21:30~ ※番組放送前にプレ放送あり


▼タイムテーブル
21:00~21:05 「禿レオ」プレ放送
※カメレオのみ出演予定。芸能人LIVEアプリ“アメスタ”のみ視聴可能。時間変更の可能性あり。
21:30~23:00 「禿レオ」本編放送
※芸能人LIVEアプリ“アメスタ”&USTREAMで視聴可能
23:00~23:05 「禿レオ」アフター放送
※芸能人LIVEアプリ“アメスタ”のみ視聴可能

芸能人LIVEアプリ“アメスタ”での視聴はこちら→ https://amesta.jp
USTREAMでの視聴はこちら→ http://www.ustream.tv/channel/amebastudio
※質問やコメントはアメスタアプリで募集!


※芸能人LIVEアプリ“アメスタ”での視聴に関するお問い合わせは、
芸能人LIVEアプリ“アメスタ”をDL後、アプリ内のメニュー(三のアイコン)→「その他」→「サポートページ」→「ヘルプ」→「FAQ(よくある質問)」をご参照ください。
※USTREAMでの視聴に関するお問い合わせはこちらをご参照ください。
http://blog.ustream-asia.jp/p/help-center.html?from=footer
※インターネット回線状況により、放送を一時中断・中止する場合があります。

 




2015年10月05日 (月)

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【プチライブレポート】破壊と再生を繰り返すAngelo、圧巻の9周年記念ライブ──10月4日 東京・豊洲PIT。

REPORT - 14:53:22

Angeloの結成9周年を祝うライブが、10月4日(天使の日)に東京・豊洲PITにて行われた。先月9月30日に6 tracks EP『FACTOR』をリリースしたばかりのライブだけに進化を続けるAngeloを体感しに多くのファンが集結した。

オープニングから「FACTOR」の楽曲を披露し、その完成度の高さ、オーディエンスの浸透度の高さが会場の熱を上昇させた。

MCでは、キリトより

「夢中で突っ走っていると9年もの時間が経っていて、明日はどうなるか分かりません。
何一つ確約されていないことだからその一瞬一瞬に感謝できるし凄く大切なことです。
全ては“想い”のためにやっていて、辛い時、苦しい時、見守ってくれて背中を押してくれるみんなの想い、そしてそれに応えようとするバンドの想い、その“想い”の力は強いと思います。
今までの“想い”もこの空間にいるみんなの“想い”も何もかもを連れてこれからも前に進むのでついて来て下さい。」


とファンに向けメッセージを送った。

当日は、ニコニコ動画にてライブ独占生中継もあり、会場に駆けつけられなかったファンからも温かいコメントが寄せられた。

アンコール含め全24曲を怒涛のセットリストで会場を揺らし、次作の「RESULT」、11月からの全国ツアーに期待を寄せた。


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■Angelo 9th Anniversary 「THE ABNOMAL PHENOMENON」

01. FACTOR
02. URGE
03. Experiment
04. SELF AWAKE
05. 狂人
06. Collapse parade
07. REBORN
08. Voice of cradle
09. EDEN
10. RIP
11. My Strife
12. Deep Psyche
13. SCARE
14. PERFECT PLAN
15. THE CROCK OF ULTIMATE
16. PROGRAM
17. Script error
18. OUTBREAK

En
01 声にならない声
02 Nostalgia
03 CONVICTION
04 Crave to you
05 想像の楽園
06 SCRAP

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2015.9.30 (WED)発売
-6 tracks EP-
「FACTOR」

1. FACTOR
2. URGE
3. Experiment
4. SELF AWAKE
5. 狂人
6. Collapse parade

品番: IKCB-9542   価格: ¥2,480+税
期間生産限定
※(発売日より30日間の限定生産)
発売元: blowgrow     
販売元: Sony Music Marketing

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■Angelo Tour 2015-2016 「THE RESULT FROM PHENOMENON」

2015.11.23(祝) 横浜BayHall 17:15/18:00
ディスクガレージ 050-5533-0888
2015.11.27(金) 新宿BLAZE 18:15/19:00
ディスクガレージ 050-5533-0888
2015.12.02(水) 柏PALOOZA 18:30/19:00
ディスクガレージ 050-5533-0888
2015.12.06(日) 札幌PENNY LANE 24 17:00/17:30
WESS 011-614-9999
2015.12.13(日) 名古屋Diamond Hall 16:45/17:30
サンデーフォークプロモーション 052-320-9100
2015.12.18(金) 大阪BIG CAT 18:15/19:00
キョードーグループ0570-200-888
2015.12.20(日) 金沢8HALL 17:00/17:30
キョードー北陸025-245-5100
2015.12.23(祝) 福岡DRUM LOGOS 17:15/18:00
キョードー西日本092-714-0159
2015.12.25(金) TSUTAYA O-EAST(FC限定) 18:00/19:00
ディスクガレージ 050-5533-0888
2015.12.27(日) 仙台Rensa 16:15/17:00
キョードー東北 022-217-7788
2016.01.09(土) 赤坂BLITZ 18:15/19:00
ディスクガレージ 050-5533-0888
2016.01.10(日) 赤坂BLITZ 16:15/17:00
ディスクガレージ 050-5533-0888

※TSUTAYA O-EAST公演は、FC会員限定LIVEとなります。


★Angelo★
http://angeloweb.jp



“想い”の力は強い。
キリト氏の言葉はいつもハートを包んで、高めてくれます。
多くのライブが予定されておりますので、生のAngeloを是非感じ取って頂きたいと思います!!
おすすめライブです!!!!




2015年10月05日 (月)

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【ライブレポート】<ALSDEAD>9月19日(土)渋谷REX〜ALSDEAD presents ONEMAN【Born To Be Dead:ch.2】

REPORT - 11:53:29

活動休止を宣言したALSDEADが、新たな始まりのために企画したシリーズワンマン【Born To Be Dead】。

第三夜は、ファンたちからのリクエスト曲を中心に構成。
レア曲飛び出すファン熱狂の一夜!!


いよいよ今週金曜、10月9日に高田馬場AREAで行うワンマンライヴを持って、
7年間に及ぶ活動を一度停止し、眠りにつくALSDEAD。

彼らは現在、新たなる始まりに向け「Born To Be Dead:PROLOGUE/ch1/ch2/CODA」と、
それぞれに タイトルを付けた4本のシリーズワンマンを展開中だ。
「9月12日に新宿LOFT BAR LOUNGEにて行われた【Born To Be Dead:PROLOGUE】は、
全曲アコースティックによる公演。

2本目に当たる9月18日に東高円寺二万電圧にて開催した【Born To Be Dead:ch1】は、全編激しい曲のみで構成。
3本目、9月19日に渋谷REXにて行われた【Born To Be Dead:ch2】はファンからアンケートを取り、
人気上位の曲のみでセットリストを組むリクエストライヴ」になっていた。

残る10月9日高田馬場AREAでの【Born To Be Dead:CODA】の詳細は、間もなくメンバーらの口より告げられるだろう。


レポートも3本目。9月19日(土)に渋谷REXを舞台に、ファンたちのリクエストを元に構築したライヴ
ALSDEAD presents ONEMAN【Born To Be Dead:ch.2】が行われた。
この日は特定の年代に偏ることなく、その時代ごとにライヴを支えてきた曲たちや、
バンドを熱烈に支え続けてきたファンだからこそ知っているレアな歌の数々が並んでいた。
そのメニューを通し、ALSDEADがライヴを通して支持を重ねてきたバンドであることを再認識。

今宵のライヴは、リクエストランキング3位の支持を得た『IDEA』からスタート。
激しくもスケールあふれた演奏の上で、抑揚を持ったMAKIの歌声が軽やかに舞い踊りだした。
続く『Behind The Pride』を通し、場内へ無数の 拳を突き上げさせたように、
早くもALSDEADらしい舞台空間がそこには広がっていた。

「初のリクエストワンマン。けっこうマニアックな曲と何時もの曲が入り混じっててセットリストを組むのが大変だったね。
中には、ライヴでやるのが2回目の曲もあったり。どう楽しむかはリクエストしたみなさん次第なんで」(MAKI)

エキセントリックな沁のギターに重なるよう『Faceless Biliever』がドライブし始めた。
MAKIも抑揚を持ったメロディーを、駆ける旋律の上へ巧みに重ねてゆく。
観客たちを猛々しい熱狂の中へダイブさせた『Into The Void』やリクエスト2位を記録した『ENSLAVED』。
どちらもえぐるような衝撃を身体に与えるにも関わらず、その歌にとても惹かれてゆく。
奈落へ引きずり込み狂ったように身悶えさせた、ライヴでは定番の『LOS』が、
リクエストライヴでも上位にくるところが、ALSDEADのファンの熱さを物語っている。
激しいからこそ、その中から浮かび上がる高揚した歌にも強く魅入ってしまう。
間奏では、VOIVOIと絶叫のやり取りも登場。
今にも壊れそうな感情のもと、激しく唸るミッドグルーヴの上で朗々と歌い上げた『F99』。
一転、ふたたび轟音の撃鉄撃ち放った激情高揚歌『INAZUMA』。
マグナム弾で身体中を撃たれたような重い衝撃を全身に感じながら、誰もが禁断の熱狂に溺れ続けていた。

「今回のリクエストの1位が『Sugar』、圧倒的に多かったんですよ」(MAKI)の言葉に続いて演奏したのが、
これまでライヴで数回しか披露したことのないレア曲の『Sugar』。
触れた人の感情を熱く掻き立ててゆく歌と演奏に合わせ、会場中の人たちが手を振り熱狂の宴に溺れ出した。
その熱気へ拍車をかけるよう、誰もがタオルや頭を振り乱しながら
『Dirty Evil』や『EVO㈽』が作りあげた 激烈な音の渦に溺れ続けていた。

ライヴも終盤戦へ。熱狂し火照った身体を優しく抱くよう、哀切な感情たっぷりに『秘密』を歌い奏でてゆく。
触れたら壊れそうな脆さを持った表情なのに、その中からは、気持ちを掻き立てる熱い芯となる想いも伝わってきた。
沸き上がる感情のままに手拍子を始めた観客たち。駆けだした躍動的な演奏に乗せ、嘆き高揚のドラマを描き出した『Fragile』。
緩急様々な表情を持ったドラマは、身体折り畳み猛り狂わせた『404』と『In Bloom』を通し、熱狂と
絶頂を身に抱かせ、幕を閉じていった。

たとえ心情掻き立てる激烈な歌だろうと、どの曲も感情的でメロディアスな歌が胸に強烈に突き刺さっていた。
その芳醇な音楽の魔力に、誰もが身も心も奪われていたのは間違いない。

アンコールでも拳振り上げ、頭を想いきり揺さぶる空間作りあげた『乖離』や『FLASH BACK』と、
全身全霊で暴れるに相応しい楽曲を連発。
気力と体力の限界まで共に挑み愛い恍惚と絶頂を迎えフィニッシュしてゆくライヴを、今宵もALSDEADは見せてくれた。

新たなる幕開けに向け、9月に3本行われた【Born To Be Dead:PROLOGUE/ch1/ch2】。
1本毎に明確なテーマを掲げたことにより、ALSDEADというバンドが持つ本質を改めて強く感じてゆく機会にも、
このシリーズライヴはなっていた。 

終わりに向かって集大成してゆくのではない、次なるステージへ向け、
ファンとメンバーらで一緒に7年間の歩みの中へ描き出した”あるべき姿”を再確認し続けたこのシリーズ。

その最後を飾るのが、いよいよ今週10月9日(金)に高田馬場AREAを舞台に行われる
ALSDEAD presents ONEMAN【Born To Be Dead:CODA】になる。
この日は、LIVE DVD用の収録も行われることも決定。何に向けて終止符を打つのか?!。

その答えは高田馬場AREAで行われるワンマンライヴの日に、一緒に受け取めようではないか。
そして、何時もの熱狂の物語を永遠に消えない映像の中へ熱く記録するためにも、
封印前、最後の大暴れをしてやろうじゃないか!!  

 

TEXT:長澤智典

PHOTO:玲人

 

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9/19(土)【Born To Be Dead:ch.2】
渋谷REX

1.IDEA
2.Behind The Pridemc
3.Faceless Biliever
4.Into The Void
5.ENSLAVED
6.LOS
7.F99
8.INAZUMA
9.Sugar
10.Dirty Evil
11.EVO㈽
12.秘密
13.Fragile
14.404
15.In Bloom

en
乖離
FLASH BACK


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★LIVE情報

■9月12日(土) 新宿LOFT BAR LOUNGE 
ALSDEAD presents ACOUSTIC ONEMAN 【Born To Be Dead : PROLOGUE】
THANK YOU SOLD OUT!

■9月18日(金) 東高円寺二万電圧  
ALSDEAD presents ONEMAN 【Born To Be Dead : ch.1】
THANK YOU SOLD OUT!

■9月19日(土) 渋谷REX  
ALSDEAD presents ONEMAN 【Born To Be Dead : ch.2】
THANK YOU SOLD OUT!

■10月9日(金) 高田馬場AREA
ALSDEAD presents ONEMAN 【Born To Be Dead : CODA】
開場 18:30 開演 19:00  
前売 ¥4,000/ 当日 ¥4,500  ※税込/ドリンク代別

チケット発売中(残りわずか!)
イープラスhttp://goo.gl/Xq8Dsp  (パソコン/スマートフォン/携帯共通)
(問)高田馬場AREA 03-3361-1069

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ALSDEAD Web http://alsdead.com/