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2019年10月31日 (木)

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【フリーペーパー】2019年11月1日より配布開始♪★★★SHIBUYA-REXフリーペーパー「VR-Virtual Reality-」Vol.088★★★

NEWS - 18:00:07

 

お得にゲット♪

フリーペーパー情報です!!



SHIBUYA-REXフリーペーパー「VR-Virtual Reality-」!
Vol.088、今月も読むのが楽しみっ♪

 

◎11月1日よりSHIBUYA-REX、RUIDO各店舗、全国インディーズCDショップ、全国ライブハウス等にて配布
※場所によって配布日が前後する可能性が御座いますのでご了承下さい。

 

 

配布店舗一覧などはコチラ★ 

http://www.ruido.org/vr/

Twitter→https://twitter.com/SHIBUYA_REX 

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■SHIBUYA-REXフリーペーパー「VR-Virtual Reality-」Vol.088■

 

・W表紙!「挑戦」を掲げ精力的に活動中の「mitsu」。11/11には高田馬場AREAにて生誕祭「31歳の君は」開催!

 「互いが一つに重なり合った瞬間ほど、いろんな予想を超える最高のライブになっていく。」独占インタビュー掲載!

Twitter→https://twitter.com/mitsu_official

 

・W表紙!ぞんびが久しぶりのVR登場!波乱万丈の年になった今年を振り返りながら、12/21に赤羽ReNY alphaで開催されるぞんびFINAL ONEMAN TOUR「ゾンビ死ス」へ向けての心境を語って貰った。

Twitter→https://twitter.com/zonbi_official

 

・渋谷REX 8周年イベント!「mitsu x ぞんび」11/28開催!

 e+:https://eplus.jp/sf/detail/3045990001-P0030001

 

・Smileberry 9枚目となるシングル「ハイタッチ!」をリリース!2020年定期無料公演、全国無料ワンマンツアー開催!

Twitter→https://twitter.com/Smileberry_info

 

・Bräymen 1stアルバム「No.9~Ultimate~」発売!渋谷REXにて主催公演「Category “Collaboration”」開催!

Twitter→https://twitter.com/jun_braymen

 

・AMBEEK主催アンビエンス.イークvol.4~takuma. Birthday~in渋谷REX開催!1st single「カレナコトハ」発売!

Twitter→https://twitter.com/Ambeek_official

 

・連載コラム満載!【SARSHI(HERO/Flutter Echo/ナナ)/Smileberry/BAN(ex.少女-ロリヰタ-23区)/REIGN/レイヴ/Kazuya】



2019年10月30日 (水)

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【ライヴレポート】<ベル5周年ワンマンツアー『維新開花の夜明け前』>2019年10月22日(火・祝)東京キネマ倶楽部◆「まだやってるの?なんて誰にも言わせない。」新体制も発表し、歩み続ける強い意思を見せた、ベル5周年ワンマンツアーファイナル。

REPORT - 22:00:12


ベル5周年ワンマンツアー『維新開花の夜明け前』
2019年10月22日(火・祝)東京キネマ倶楽部

 

…………………………………………



「まだやってるの?なんて誰にも言わせない。」公演の最後で、そう言葉をこぼしたVo.ハロ。

何気なく発した言葉だったかもしれないが、その一言には5周年を祝ったこの日の公演への達成感と、6周年、7周年、その先の活動への力強い意気込みをどうしようもなく感じることができたと思う。



10月22日、ベル5周年ワンマンツアー『維新開花の夜明け前』が東京キネマ倶楽部にて開催。集まったファンへ、アンコール含め全22曲を送り、共にバンドの活動5周年を盛大に祝福した。
大正ロマン情緒溢れるレトロな内装は、ベルの世界観をより一層濃くする、記念すべき5周年をお祝いするに1番ふさわしい会場。



定刻を少し過ぎた頃、黒電話の音が開演の時を知らせ、流れるSEの中ステージ左上部にある階段より楽器隊の3名が登場。

そしてハロが登場し「行けるかキネマ!」の一声で『ノンフィクション』からベルの5周年が幕を開けた。

そして『午前3時の環状線』『ビードロ』と、ベルの歴史をなぞるように1st、2nd、3rdシングル曲を披露。

節目のライヴというと、身構えてしまったり色んなことを思い出しながら見るライヴになると思う、とハロ。

「でも僕らは身体使って、声使って全力で楽しませに行くので。」と宣言すると、『雨に唄えば』へ。後方のスクリーンに映し出された映像が、楽曲の世界観へといざなう。

そして『ルフラン』で疾走感溢れるメロディを響かせ、サポートギタータイゾのカッティングも心地よい『ドラマ』、そして『3丁目ブルース』ではBa.明弥が哀愁たっぷりのブルースを演出、切ないメロディも相まってベースを撫でる仕草がグッとくる。
更に「ベルらしいライヴしようよ」とハロがオーディエンスに誘い掛け、『ジェラシー』へ。

間髪入れずに披露した『アモーレ』はラテンのリズムが楽しい1曲。サビでフロアを『アモーレ』の掛け声を交わす場面も。

『万華鏡』は、いつものベルとはまた一味違った和テイストのメロディ。

万華鏡を覗いたような切なく鮮やかなリリックビデオが、遊女の恋心を映し出し胸をキュッと掴まれた。

 Ba.jpeg


この日は9月から行ってた全国8か所を回るワンマンツアーのファイナル公演。

MCでは「メンバー、スタッフチーム一同フル稼働でこのキネマを目指してワンマンツアーずっと走ってきました。」とハロ。

改めて会場に集まったファンへ感謝の気持ちを伝えると、5周年という節目のライヴに各々が緊張の胸の内を明かした。
「1時に布団に入ったんだけど、4時まで寝れなかった。」という明弥とは裏腹に、「ぐっすりと8時間は寝たかな?」とDr.正人。

様々な前夜を過ごしながらも、メンバー一同この日をファンと共に迎えられることを本当に楽しみしていた様子がひしひしと伝わってきた。



そして、今回の5周年ワンマンツアーのタイトル「維新開花の夜明け前」というタイトルに込められた意味について、「今日という日をきっかけに、みんなの明日が明るい、そんな未来になるようにと思いを込めてつけました。なので、このライヴが終わったらこの辺(頬)筋肉痛になるくらいたくさん笑ってたくさん楽しみましょう!」というハロの言葉でライヴも後半戦がスタート。
『四ツ辻乱舞』では今回のツアーでずっとやってきたというメンバーコールタイムで会場の一体感もどんどん増していく。

久しぶりに、のタイトルコールで歓声が上がったのは『哀愁エレジー』。

ここまで印象付けてきた胸染みる歌謡テイストの楽曲たちとはまた一変したこれぞヴィジュアル系バンドな激しいナンバーに、フロアも休みなく頭を振り乱す。
サビで繰り返される“真っ赤っかー”のフレーズが印象的な『RED』は、そのインパクトに負けない明弥のスラップベースが効いている。

そして「全部吐き出せ!受け取ってやるよ!」とライヴ感たっぷりの『カラータイマー』、最後は「しがみついてきてください」と『自我の水槽』を披露。

オーディエンスもステージの気迫に負けじと割れんばかりの声を送り、一気に本編を駆け抜けた。

 Gt.jpeg


ベルの5年間を存分に披露した本編が終了し、アンコールでは、「まだまだ僕たちがやりたいライヴ、やりたい曲たくさんあるんでしっかりついてきてください。いいですか?」と『音見世ディスコ』へ。

とあるイベントでタイムテーブルを大幅に押すため禁止令が出たこともあるというこの楽曲、しかしこの日はベルのワンマン公演。

「やりたい放題やっちまおうと思います!」というハロの言葉の通り、明弥はフレディ・マーキュリーのコールアンドレスポンス調だし、正人は観客たちに「かっこいいよ!」と飽きるほど言わせてみたりそれぞれ文字通り“やりたい放題”。

そんな中でタオルを振り回し楽し気なフロアを見渡し、ハロも満足そうに笑みを浮かべた。
続いた『ルイスキャロル』は怪しげな館に迷い込んだようなファンタジーな1曲。
そして、「後悔も、苛立ちも、裏切りも全部ぶつけてきてください!」とフロアを煽り立てるハロ。

勢いよく『バイバイ』へと駆け出し、フロアもこの日を後悔しないようにと割れんばかりの声を上げては頭を振り乱したりと必死に食らいついていく。

 


タイゾの奏でるアルペジオが会場を包み込む中、ハロがマイクを取りポツリポツリと口を開いた。

今年1年を振り返り、みんなを振り回しながらもファンのみんなをもう悲しませたくないという一心で、3人で駆け抜けてきたとハロ。
「何に願えばこの願いが叶うのか、何に縋ればこの夢が続くのか。僕たちはこのツアーで見つけた答えを歌います。どうか、いつか僕たちの道が分かれても今日1日の記憶だけで生きていけるようなそんな歌を歌います。」と続けたのは『星の葬列』。
“ああ、世界が君に優しいといいな――――”
優しいワルツに乗せられたそんな歌詞と相まって、3人がベルというバンド、そしてファンと共に過ごすこの時間をどれほど大切に想い守ってきたかが痛いほど感じられた。

 


本編、アンコールと終了しメンバーがステージを去った後も、鳴りやまないアンコールの声に応え明弥、正人が登場。

明弥が大事なこと言い忘れたと、来年のワンマン公演のスケジュールを発表。
残り少なくなってきたこの日の公演、「このキネマ倶楽部とね、ぶち上げていきたいんですよ。その為にはリズム隊セッション行こうか!」と明弥。

正人の豪快なドラミングからスタートした。

そのままなだれ込む『東京蜃気楼』は、都会の雑踏を掻き消すような疾走感溢れるエッジの効いたナンバー。
「この曲知らないとは言わせねえぞ!」と続いた『真夏のバラッド』は、夏の終わりの花火大会のような、楽しくもどこか儚げなメロディながら、正人の軽快なドラムのステップには、笑顔でタオルを振り回し飛び跳ねるオーディエンス。

 Dr.jpeg


そして、1曲どうしても去年のリベンジがしたいとこの日の最後を飾ったのは『未来予報士』。

ベルの得意とする歌謡色の強い楽曲からはまた違ったさわやかな耳なじみのいいバンドサウンドと、スクリーンに映し出されたベルの5年間を振り返るオフショットやライヴ映像、MVの数々とが、駆け抜けた約2時間の公演の終わりを切なくも晴れやかに演出した。

 



演奏が終わるとともに、フロアからメンバーを呼ぶ声が上がる中、ゆっくりとステージ前方に集まる3人。

ハロが『未来予報士』での映像は明弥が作ってくれたもの、と明かすと、明弥は「みんなと俺たちの5年間はここで終わらないし、未来に続くという意味で作らせていただきました。本当にありがとう。」と涙をこらえながらも自身の想いを語った。

 


「すげぇ大変だったというか、すげぇつらかったんで。多分みんなにも悲しい思いさせたし申し訳なくて。その中でも今日という日をここに集まってくれて一緒に過ごしてくれたことめちゃくちゃ感謝してるし、俺絶対今日の事忘れないから。続けていくと決めた以上、次は絶対笑顔で会いましょう。ありがとうございました。」と感極まり声を詰まらせながらも、足を運んでくれたファンへ感謝の気持ちを告げたハロ。

 


2人が話すのを、フロアに背を向け静かに聞いていた正人は、「俺はね、去年この『未来予報士』って曲に救われた部分もあって。去年周年でこの曲をやったからこそベルを続けようと思えたこともあって。5年間やってきて少しでもいいから僕たちに救われたってそういう部分があったらいいなと思って君たちの前にずっと立ち続けてるので。来なくなった子とか、変わらず応援してくれてる子とか、いつまでもとは言えないけどいつでもライヴハウスで僕たちは待ってます。なので、いつでも会いにきてください。6年目もよろしくお願いします。」と、優しい言葉を贈った。

 


「もう悔しい思いしたくないんで。間もなく夜が明けるのかな。これから6年目に入ります。“まだやってるの?”なんて誰にも言わせないし。本当にベルっていうバンドがこれから先も続いているってことをみんなが誇りに思えるようなそんなバンドになっていくから。今日は本当にありがとうございました!」と、先ほどまで涙ながらに話していたハロも、最後はしっかりと前を向き頼もしい言葉で5周年の記念公演を締め括った。

 



キネマ倶楽部という会場の雰囲気と、ベルが送り出す哀愁漂う歌謡テイストの楽曲たちに、なんとなくライヴというより劇を観ているような気持ちにもなりながらも、4人で奏でる生のバンドサウンドや、進行するにつれ要所要所で見られたハロの募った想いを吐き出すような場面に、ライヴ特有の心地よい粗っぽさを感じられたのが魅力的だった。

 Vo.jpeg


メンバーがステージを後にすると、スクリーンには再び映像が流れ始める。

そして、新しいビジュアルとともに新体制となることが発表され、さらに新体制初のワンマンツアーが告知されると、フロアからは大きな歓声が上がった。

 



メンバーの脱退を受けながら、この先も変わらずベルを続けることを選択した3人。

バンドにとってネガティブな出来事があるとどうしても節目のライヴでは構えてしまいがちになるが、3人がそんな不安を打ち消すように6年目、7年目、その先へと向かう為の前向きで力強い意思をしっかりと感じられる公演だった。

 


新メンバーの加入を受け4人体制となることが発表され、年明けには新体制後初のミニアルバムの発売、3月からは初のワンマンツアーも控えている。
何度も公演を重ねたこのキネマ倶楽部で新たなスタートを切ったベル。

またこの場所で彼らの晴やかな姿を見れることを楽しみに、新生ベルに大いに期待したいと思う。

 

 

なお本日より、ツアーファイナルで披露された『万華鏡』のリリックビデオがYouTubeオフィシャルアカウントにて解禁。

聴いたことがある方もない方も、ベルの歴史を彩る名曲を映像と合わせて是非ご覧ください。

 

 

【オフィシャルYouTubeチャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UCroacNdE5UQzZp9G_RjB_Kw

 

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●MEMBER

1

▲Vo.ハロ

https://twitter.com/belle_haro

2

▲Gt.ルミナ 

3

▲Ba.明弥 

https://twitter.com/belle_akiya

4

▲Dr.正人 

https://twitter.com/belle_masato

 

 

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【CDリリース情報】


2020年1月22日
新体制1stミニアルバム
「解体新書」発売

 

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【ライブ情報】


[EVENT]
11月13日(水) 高田馬場AREA(新体制お披露目)
11月16日(土) 池袋EDGE
11月21日(木) 高田馬場AREA
12月21日(土) 池袋EDGE
12月27日(金) 大阪MUSE
12月28日(土) 名古屋E.L.L


2020年
1月25日(土)TSUTAYA O-WEST

 

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[ONEMAN]
2019年
12月8日(日)福岡Utero
正人バースデーワンマン公演「筑豊魂-2019-」

 

2020年
2月2日(日) 西川口Hearts
明弥バースデーワンマン公演「HAPPY BOY6」

 

-ベル 新体制1st ONEMAN TOUR-
「4カウント」
2020年3月20日(金・祝) 名古屋ell.SIZE
2020年3月22日(日) 心斎橋VARON
2020年3月28日(土) 池袋EDGE

 

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オフィシャルHP
http://belle-web.info






2019年10月30日 (水)

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【MAMIRETA(まみれた)】主催全国ツアーを終え、いよいよ年明けに迫るZepp Divercityワンマン!チケ発情報がいよいよ解禁、要チェック!!

NEWS - 21:00:15

あえて「お邪魔します」を封印しているのか、最近のMAMIRETAのライブでは「お邪魔します」を聞けなくなっているらしい・・・ 

全員でZepp Divercityに『お邪魔します!!』と雄たけびをあげるその日の為に。

主催全国ツアーでも1ヶ所も「お邪魔します」を披露せず、まるであの場所にお邪魔するまでは言わないぞ!と言わんばかりだ。

 

期待と緊張の高まるワンマンライブまであと2ヶ月ほど。
是非とも1月21日(火)お台場に集結して頂きたい!!!


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■MAMIRETA MAXIMUM IMPACT
東京都お台場暴走特区「-無冠の帝王-」

【日程】2020年1月21日(火)
【会場】Zepp Divercity Tokyo


【OPEN/START】17:00/18:00
【料金】前売¥5,500/当日¥6,500(D別)


【問合せ】NEXTROAD:03-5114-7444

 

★チケット:
【A】チケットペイ抽選販売
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=24920
受付期間:2019年11月1日(金)12:00~11月7日(木)23:59まで
当落/入金期間:2019年11月8日(金)12:00~11月10日(日)23:59まで

【A】e+プレオーダー
https://eplus.jp/mamireta/
受付期間:2019年11月1日(金)12:00~11月7日(木)23:59まで
入金期間:2019年11月9日(土)13:00~11月10日(日)21:00まで

【B】チケットペイ:2019年11月11日(月)12:00~
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=24921

【B】イープラス:2019年11月11日(月)12:00~


【C】当日

※来場者入場特典:未発表音源「ヒトモドキ」CD

 

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★MAMIRETA OFFICIAL WEB SITE★
http://mamireta.com/


2019年10月30日 (水)

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【ラク×ガキ】本日発売の1st Mini Albumより「神様の創り方」MV FULL公開!!

NEWS - 12:00:23

ラク×ガキより、本日10月30日発売の待望の1stMiniAlbum「カミサマノツクリカタ」より表題曲「神様の創り方」のMV FULLが遂に公開となった!

 

 

曲のテーマである、神の存在への疑問、その真理とは何なのかというタブーなテーマではあるがそれを感じさせない、でも新しい、ラク×ガキらしいPOPさと激しさを感じられる楽曲となっている。

 

そして今作のMV SPOTが新宿ユニカビジョンでも絶賛放映中となっているので大ビジョンで見てもらいたい!

※ユニカビジョン公開時間 11月4日(月)まで、7時から24時の毎時55分より放映

 

今回、初となるMiniAlbumということで他の楽曲もバラエティに富んだものとなっており、これからのラク×ガキが本当に楽しみな一作となった。

 

11月からは今作を引っ提げ森羅万象ツアーに全箇所参加、カカトオトシとの2マンツアー、12月23日には高円寺2万電圧にてワンマン公演を敢行することが決定している!

 

そしてもうひとつ、全国に向けて布教活動としてラク×ガキ新聞vol.1を刊行するという情報も入った!
全国の主要CD SHOPにて順次手に入れる事ができるので下記店舗をチェックしてみてほしい。(無くなり次第、配布終了予定)

 

更にパワーアップしていくラク×ガキを是非、ライブハウスで体感してほしい。
年末に向けてとてつもない勢いで駆け抜けていく彼等の世界に一度触れてみてはいかがだろうか?

 

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 ★2019年10月30日(水)Release

ラク×ガキ 1st Mini Album
「カミサマノツクリカタ」

 

1.神様の創り方
2.人生×クソゲーム
3.S.NO.S
4.ヒステリック1K
5.New starting over!!!!
6.僕達はまだ、この星の支配者

 

品番:RKGK-003
価格:¥2,420 (tax in)
発売元/販売元:Wasshoi Records

 

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★ラク×ガキ Official HP★

https://rakuxgaki.com/



2019年10月29日 (火)

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【キズ】ONEMAN TOUR「消滅」FINAL公演をEX THEATER ROPPONGIにて開催決定

NEWS - 21:00:22

NEW SINGLE「黒い雨」のMV FULL ver.公開、直後にMV監督とのトークセッションを緊急生配信し、さらに注目が高まっているキズ。

11月2日から始まる<ONEMAN TOUR「消滅」>のファイナル公演が発表となった。

2020年2月11日(火・祝) EX THEATER ROPPONGIにて行なわれる。

これは、本日発売となったニューシングル「黒い雨」に封入されたフライヤーにて、最速で情報が解禁された。

 

キズ初の全国ツアー「消滅」で、果たして彼らはどのような景色を見せてくれるのか。

ぜひ足を運んで、その目で確かめていただきたい。 

 

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【キズ オフィシャルサイト】

http://ki-zu.com/

 

 

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fix_黒い雨flyer 

★8th SINGLE

黒い雨

2019.10.29 RELEASE

…………………………………………

 

【初回盤】

DMGD-011~012 (CD+DVD) ¥4,000+税

[CD]

  1. 黒い雨
  2. BLACK RAIN
  3. 銃声

 

[DVD]

・黒い雨 -Music Clip-

・キズ ホールワンマンツアー「天罰」X「天誅」 2019.4.7 「天誅」 東京・国際フォーラム ホールC

  1. ストーカー
  2. 平成
  3. 0
  4. 東京

 

 

…………………………………………

【通常盤】

DMGD-013 ¥1,500+税

[CD]

  1. 黒い雨
  2. 息のできる死骸

 

発売元:DAMAGE

 

 

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 final600

■キズONEMAN TOUR「消滅」FINAL

2020/2/11(火祝) EX THEATER ROPPONGI

 

【開場/開演】16:45/17:30

【チケット料金】前売 スタンディング¥5,000-

 

★チケット:

【一次先行】

■イープラス受付期間 2019/12/16(月)12:00~2019/12/22(日)23:59

■当落確認・入金期間 2019/12/24(火)13:00~2019/12/29(日)21:00

【二次先行】

■イープラス受付期間 2019/12/27(金)12:00~2020/1/6(月)23:59

■当落確認・入金期間 2020/1/8(水)13:00~2020/1/13(月祝)21:00

【一般発売】 2020/1/18(土)

 

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●キズ OFFICIAL BLOG MAGAZINEサービス開始

 

来夢「人外」

http://www.co-yomi.com/lime/

 

reiki「空洞」

http://www.co-yomi.com/reiki/

 

ユエ「人間賛歌」

http://www.co-yomi.com/yue/

 

きょうのすけ「ボク☆参上!」

http://www.co-yomi.com/kyonosuke/

 

 【料金】 月額 ¥500+税

[対応] PC、スマートフォン(Android / iOS)

[支払い方法] 携帯キャリア決済(au / docomo / SoftBank)

クレジットカード(VISA / MasterCard / JCB / American Express / Diners Club)

 

※サービス内容や表記タイトル等、予告なく変更となる場合があります。

※各サイトに掲載されているコンテンツは会員の方のみにお知らせするものです。

個人サイトへの転送や会員以外の方への公開は絶対にしないで下さい。

 

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消滅 切望 A4fly 

■キズONEMAN TOUR

「消滅」

 

平日公演【開場/開演】18:00/18:30

土日祝公演【開場/開演】17:00/17:30

 

【チケット】前売 スタンディング¥4,800(D代別)

 

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11/02(土) 埼玉 HEAVEN’S ROCK さいたま新都心 VJ-3

11/04(月・祝) 宮城 仙台HooK

11/09(土) 石川 金沢AZ

11/10(日) 新潟 CLUB RIVERST

【一般発売】

2019/10/5(土)

 

(問)

埼玉 NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00~18:00)

宮城 GIP 022-222-9999

石川 FOB金沢 076-232-2424

新潟 FOB新潟 025-229-5000

 

 

…………………………………………

11/23(土・祝) 千葉 柏PALOOZA

11/24(日) 栃木 HEAVEN’S ROCK 宇都宮 VJ-2

12/06(金) 宮崎 SR BOX

12/08(日) 福岡 FUKUOKA BEAT STATION

12/10(火) 岡山 IMAGE

12/12(木) 兵庫 MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎

【一般発売】

2019/10/19(土)

 

(問)

千葉・栃木 NEXTRAOD             03-5114-7444 (平日14:00~18:00)

宮崎・福岡 グリーンミュージック 092-714-0230

岡山 キャンディープロモーション 086-221-8151

兵庫 サウンドクリエーター 06-6357-4400

 

…………………………………………

 

12/13(金) 大阪 梅田CLUB QUATTRO

12/15(日) 愛知 名古屋ElectricLadyLand

【一般発売】

2019/11/2(土)

 

(問)

大阪 サウンドクリエーター 06-6357-4400

愛知 サンデーフォーク     052-320-9100

 

 

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キズONEMAN TOUR「切望」

2020/01/11(土) 福島 郡山HIPSHOT JAPAN

2020/01/17(金) 広島 CAVE-BE

2020/01/19(日) 長崎 アストロホール

 

【一次先行】イープラス

受付期間:2019/10/23(水)12:00~10/29(火)23:59

入金期間:2019/10/31(木)13:00~11/5(火)21:00

【二次先行】イープラス

受付期間:2019/11/2(土)12:00~11/10(日)23:59

入金期間:2019/11/12(火)13:00~11/17(日)21:00

【一般発売】

2019/11/23(土祝)