NEWS

2020年12月21日 (月)

Share on Facebook
LINEで送る

-真天地開闢集団-ジグザグ、2021年1月9日(土)タワレコ配信番組に生出演!アーティストのルーツに迫る『タワレコトークLIVE』スタート!

NEWS - 15:00:17

202119日(土)20:00より、注目アーティストへのインタビューを通してその魅力を伝える独自の配信番組『タワレコトークLIVE』がスタートする。

1回目の出演アーティストは、ヴィジュアル系バンド「-真天地開闢集団-ジグザグ(よみ:しんてんちかいびゃくしゅうだんじぐざぐ)」に決定!

 

『タワレコトークLIVE』は、タワーレコード渋谷店B1FCUTUP STUDIO」から不定期で配信する新番組。「My Music Archive」をコンセプトとして、出演アーティストのルーツや最近のオススメやハマっている曲、コレクションしているCD・レコード・映像作品・プレイリストなど、音楽にまつわるこだわりを紹介し、音楽の聴き方や今後の音楽活動についてインタビューする番組で、音楽雑誌ROCK AND READ」が制作協力する。

 

記念すべき第一回、お見逃しないように!

 

====================

 

1回『タワレコトークLIVE』開催概要

配信日時  :202119日(土)20:00

出演者   :-真天地開闢集団-ジグザグ

制作協力  :ROCK AND READ

視聴チケット:1,000円+税(https://teket.jp/186/1919

お問い合わせ:03-3496-3661(代表番号)

 

番組詳細はタワーレコード渋谷店HPへ:http://towershibuya.jp/

 

====================

 

<アーティスト プロフィール>

 

アーティスト名:-真天地開闢集団-ジグザグ

メンバー   :命 -みこと- / 唄(ボーカル)、弦楽器(ギター)

龍矢 -りゅうや- / 低音弦(ベース)

影丸 -かげまる- / 太鼓(ドラム)

 

愚かな者に救いの手をー独特な世界観と高い音楽性を兼ね備え、楽曲によってくるくると変わる万華鏡のような広すぎる振り幅にハマる人が続出中!ボーカル命が作詞、作曲、編曲はもちろん、ジャケットデザイン、MVやメイキング映像も手掛けているが、その多才ぶりに驚きのコメントを寄せるファンも多数。彼の世界観を軸に、端麗な姿とアグレッシブなパフォーマンスでステージに華を添える龍矢、鍛えられた剛腕とは裏腹にテクニカルな技巧プレイで魅せる影丸にも魅了されること間違いなし!20161月本格始動以来、関西を中心に禊(ライブ)を展開。2018725日には初のインディーズ流通シングル「帰りたいけど帰れない」をリリース。東京へも活動の幅を広げ、2019616日に1st AL「慈愚挫愚 壱 ~大殺界~」をリリースし、初の全国禊(ツアー)を行い全国に新たなる参拝者を増やした。20203月、2枚目となるフルAL「慈愚挫愚 弐 ~真天地~」をリリース。819日には「Requiem」を配信リリースし、テレビ朝日系「BREAK OUT」のオープニング・トラックに異例の抜擢!その「Requiem」を含む最新5曲入り音源集「ハキュナマタタ」、MV8曲と貴重なオフショットを収めた映像集「慈愚挫愚 MV --」を1125日に同時リリース!

 

====================

 

<作品情報>

音源集:ハキュナマタタ [CCR-042] 1,818円+税

映像集:慈愚挫愚 MV [CXR-001] 4,091円+税

発売日:1125日(水)同時発売

 

====================

 

<視聴チケットのお支払い>

視聴チケット販売期間:20201221日(月)15:00 2021117日(日)18:00

クレジットカードは、VISAMasterCardJCBAMEXDinersがご利用可能です。

コンビニ支払いは、イベント開催日2日前(17日)までであればご利用可能です。

 

<視聴についての備考>

生配信終了後、チケット購入者は117日(日)23:59までアーカイヴでご覧いただけます。

途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、生配信中は巻き戻しての再生はできません。

URLの共有、SNSへ投稿をしても、ご本人のteketアカウント以外では閲覧いただけません。

配信URLはチケットを購入したteket(テケト)アカウントでのみ視聴可能です。

スクショ・録音・録画は禁止です。

携帯電話、スマートフォン、iPhoneの設定を【受信拒否設定】にされている方は、teket(テケト)からのメール「@teket.jp」を受信出来るようにドメインの受信許可を設定してください。

視聴に関わるインターネット通信費用はお客様のご負担となります。

動画配信となりデータ通信量が多くなることが想定されるため、Wi-Fiのご利用を推奨します。

インターネット環境に伴う視聴の不具合に関して、当方は責任を負いかねます。

配信には機材・回線等、最善の準備を行い実施しますが、生配信である特性上、不慮の一時停止や乱れなどが起こる可能性があります。

 

<制作協力>

読むロックマガジン『ROCK AND READ

パーソナルにとことんこだわって、「生い立ち」から「人間性」「心の裏側」まで、ミュージシャンを完全に丸裸にするディープロングインタビュー集。できるだけ「素」にこだわった、ヴィジュアル系雑誌とは思えない撮りおろし写真も衝撃的。