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2017年04月27日 (木)

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【Angelo】<Angelo Tour 2017「THE CONNECTED STRINGS」>がスタート!夏の主催イベントのラインナップも解禁!

NEWS - 12:20:43

結成11年目に突入したAngeloの全国ツアー<Angelo Tour 2017「THE CONNECTED STRINGS」>が4月26日にTSUTAYA-O-EASTで幕を開けた。

 

 最新オリジナルアルバム『CORD』の楽曲はもちろん、リリースされたばかりのライブDVD「Angelo Tour『THE COUNTLESS CORD』at AKASAKA BLITZ」にのみ収録された新曲「STRING」も披露されたライブでは、前半戦からヘヴィで熱量の高いナンバーが次々に放たれた。

 

「今日はステージでライブをやってるとか、そういう次元じゃなくて、この空間のどこにでもキリトがいますから。後ろのほうの人たちも油断しないように! 今日は魂でライブやるから!」

 

 煽りもテンションが高く、数え切れないほどの拳が上がる場内の熱はたちまち上昇。キリトが前列の男子の肩を借りて、フロアーに身を乗り出して歌い、Karyu、ギル、 KOHTAの弦楽器陣もステージをスリリングに動きまわりながらパフォーマンスするなど、一瞬たりとも目が離せない熱いステージが繰り広げられた。

 

 中盤に切ないミドルバラードを挟み、「東京! ぶっ壊そうぜ!」と再び、火をつけた後半戦はさらにヒートアップ。Angeloのライブでおなじみのキラーチューンもふんだんに盛り込まれ、満員のフロアーが後ろまで文字通り一体になった景色を見渡し、キリトが賞賛の言葉を口にする場面も飛び出した。

 

アンコールでは年月を経て実はいちばん尖っていると冗談交じりに紹介されたTAKEOが「ツアー始まりましたよ! こう見えて尖ってるんだぜ!」と叫んで沸かせたり、約2ヶ月ぶりのライヴにKOHTAが高揚していたりと全員が挨拶。そしてキリトは「今年はいろいろなことがあるけれど、Angeloは止まらない」と宣言。「7月末はあいてますか?」と問いかけ、ツアー終了後の7月27、28、29日に3日連続(初日はminus(-)、A9、NOCTURNAL BLOODLUST、MEJIBRAYを迎えての主催イベント)でZepp DiverCityでライブを開催することを告げると場内は歓声の嵐となった。

 

 初日から途切れることのない熱量でツアーのタイトル通りオーディエンスと紡ぎ続けてきた関係、結束の固さを見せつけたAngelo。全国各地を駆け抜け、

 

本ツアーはファイナルの6月2日のEX THEATER ROPPONGIでファイナルを迎える。

 

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- Angelo Presents – 「THE INTERSECTION OF DOGMA」

2016.7.27(木) Zepp DiverCity Tokyo 17:45/18:30

ディスクガレージ 050-5533-0888

 

<出演BAND>

Angelo・minus(-)・A9・NOCTURNAL BLOODLUST・MEJIBRAY

 

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「INTER PLAY MEMBERS PRESENTS ’17 [DOGMATIC PARTY case of Angelo]」

2016.7.28(金) Zepp DiverCity Tokyo 18:15/19:00

ディスクガレージ 050-5533-0888

 

2016.7.29(土) Zepp DiverCity Tokyo 16:15/17:00

ディスクガレージ 050-5533-0888

 

 

チケット料金

FC会員限定3DAYSチケット:¥18,500(税込) ※ラミネートパス付

1DAYチケット(7月27日) ¥6,500(税込)

1DAYチケット(7月28日、7月29日) ¥6,000(税込)

※全てドリンク代別途

 

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<Angelo Tour 2017「THE CONNECTED STRINGS」>

2017.4.26(水) TSUTAYA O-EAST 18:15/19:00

2017.4.27(木) TSUTAYA O-EAST 18:15/19:00

2017.4.29(土) YOKOHAMA Bay Hall 17:15/18:00

2017.4.30(日) YOKOHAMA Bay Hall 16:15/17:00

2017.5.03(祝) 金沢Eight Hall 17:00/17:30

2017.5.05(祝) 名古屋DIAMOND HALL 17:15/18:00

2017.5.07(日) 大阪 BIG CAT 16:45/17:30

2017.5.10(水) 郡山 Hip Shot Japan 18:15/19:00

2017.5.11(木) 仙台 Rensa 18:15/19:00

2017.5.13(土) 札幌 PENNY LANE 24 17:00/17:30

2017.5.18(木) 神戸Harbor Studio 18:15/19:00

2017.5.20(土) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM 17:15/18:00

2017.5.21(日) 高松モンスター 17:15/18:00

2017.5.23(火) 高知 CARAVAN SARY 18:15/19:00

2017.5.25(木) 松山 SALON KITTY 18:15/19:00

2017.5.27(土) 福岡DRUM LOGOS 16:15/17:00

2017.6.02(金) EX THEATER ROPPONGI 18:15/19:00

 

▼チケット

スタンディング ¥6,000(税込) ※ドリンク代別

一般発売日: 2017.3.12(日)

 

★Angelo★

http://angeloweb.jp/index.php







2017年04月26日 (水)

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【SHIVA】ギタリストを公募。やる気のある男性、求む!

NEWS - 16:36:36

大阪を拠点に活動するSHIVAが、ギタリストを公募。

 

条件は


ギターが弾ける人
やる気がある人
男性のみ
20〜30歳まで

との事。



メールフォームからお問い合わせいただき、内容確認後、面接に移らせていただきます。


下記より

http://www.shivaofficial.com/recruitment

 

我こそはという方は是非ご応募ください!



2017年04月25日 (火)

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【ライヴレポート】 ★ギャロ★<SHIBUYA BLACK CIRCUS-GALLO->4月21日(金)渋谷DESEO!

REPORT - 21:45:58

ギャロ、渋谷のライブハウス5ヶ所をサーキットするワンマン公演『SHIBUYA BLACK CIRCUS』がスタート!

初回は、1stアルバム『GALLO』に詰め込んだ世界観を完全再現!

               

 

  渋谷のライブハウス5会場を舞台にワンマンサーキット公演を行う初日となったのが、421()に渋谷デセオを舞台にした『SHIBUYA BLACK CIRCUS-GALLO-』。タイトルへも記したように、この日は1stアルバム『GALLO』へ収録した楽曲を全曲披露。同アルバムを軸に据え構築したライブの模様を、ここに紹介しよう。

 

飢えた悪魔たちは、熱狂をむさぼり喰らっていた。

 

 ランタンを手に、メンバーらが一人一人ゆっくりと舞台上へ姿を現した。フロアーでは大勢の観客たちが手にした皿をスプーンで叩き続けていた。最後に舞台へ登場したジョジョも、手にした皿へスプーンを打ちつけてゆく。

 

  「腹減ったなぁ」。空腹を満たそうとギャロが突き付けたのは、研ぎ澄ました音を通し、観客たちの理性を乱した『共鳴』。サイコティックなギターの旋律が意識を狂わせてゆく。激しく疾走する演奏の上で、ジョジョは観客たちを煽っていた。中盤では、フロアーでウォール・オブ・デスも発生。冒頭から飢えた悪魔たちは、熱狂をむさぼり喰らってゆく。

 

  『東京破廉恥劇場-ヱデン-』を通し荒れ狂う楽園へ導けば、ワジョウの吹いた笛の音を合図に、ジョジョと一緒に観客たちが『太陽』に乗せ「バンザーイ!!」と声を上げ騒ぎ続けた。狂気を帯びた音を切り刻むように突き付けた『玩具』。狂った行進曲『大日本黒鶏主義者聯盟行進曲嬰ヘ短調』を通しギャロは、跳ね続ける観客たちを快楽の地へ連れ出していった。

 

 『曲芸師』を通しギャロは、観客たちをフロアー中でくるくる廻りながら暴れ狂う技を繰り出す曲芸師たちへ様変えてゆく。『魔王-覚醒-』では、意識を覚醒どころか熱狂の中で攪乱させていた。フロアーでは、逆ダイの応酬も。観客たちを煽り、舞台上へ引き寄せてゆくジョジョ。そこには、クライマックスのライブにも似た魂と魂をぶつけあう闘いが描き出されていた。

 

ギャロは危険な快楽の夢へ溺れさせるように、触れた人たちを妖しげな異空間へ連れ出してゆく。

 

  熱狂から一変、ギャロはミディアムメロウな『魔王-慟哭-』を奏で、病んだ心の嘆きを歌に変え、届けてきた。狂ったように笑い続けるジョジョ。『黒鶏論-創造篇-』が場内へ作りあげた、大きく揺れるうねり。怪しい物語を語るように、ジョジョが艶めかしく『極東恋時雨・紅』を歌いかけた。ギャロは危険な快楽の夢へ溺れさせるように、触れた人たちを妖しげな異空間へと連れ出してゆく。

 

 ねっとり『樂園』を歌うジョジョに導かれ会場中の人たちが2ステップを踏めば、歪みを上げたワジョウのギターを合図に『東京市下谷区少年盗賊団・虎徹』が飛び出した。演奏に合わせ大勢の人たちが飛び跳ねれば、タオルを振り回してゆく。これは祭りだ、理性を捨てて野生に戻った連中が感情のままに暴れ狂うお祭りだ。

 

  「お前らのすべてを吐き出せ!!」、モニターへ足をかけ、思いきり頭を振り乱すジョジョ。場内からは絶叫や手拍子が飛び交ってゆく。激しい『魔王-粛清-』の演奏に触発され、頭を振り乱し暴れ狂う観客たち。轟く演奏の上で、むせび泣くギターの旋律が響き渡る。ジョジョが込み上がる気持ちのまま、嘆くように『独奏』を歌っていた。

 

その熱狂は、場内を熱く赤い色を染め上げていった。

 

  「すべて喰らい尽くします」、ワジョウの言葉を合図に妖しくメロウな三拍子ナンバー『極東恋時雨・藍』が流れ出した。隣の人と手を繋ぎ、ゆったり身体を揺らす観客たち。哀愁味を抱いた歌や演奏が心地好い陶酔へ連れ出してゆく。

 

  ふたたび演奏は熱を帯び出した。速いタイトなビートとメンバーたちの煽りに刺激され、大勢の観客たちが『夢題』に合わせ思いきり頭を振り続けていた。「すべてここに吐き出せ!!」、煽るジョジョ。熱狂はどんどん熱を持って上がり続けてゆく。『畸形』が場内に描き出した、野獣と化した観客たちが狂ったように場内で暴れ続ける熱狂の光景。「お前らを喰い尽くしてやる、死ぬまで踊れ!!」、身体を激しく揺さぶる2ステップナンバーの『夢葬』が炸裂。誰もが沸き上がる感情へ従うままに暴れ騒いでいた。全身を奮い立たせ暴れないと、高揚した感情を放熱しきれない。その熱狂は、場内を熱く赤い色へ染め上げていった。

 

会場中を皿とスプーンが激しく舞い踊る様は、ギャロのライブ特有の光景だ。

 

  「まだまだ僕たちの腹は底無しです。お前たちの上手そうな身体を喰らわせてください」。『魔王-狂想-』に合わせ大勢の人たちがスプーンを大きく揺らし出した。ジョジョの煽りにヘドバンで想いを返せば、手にしたスプーンで皿をガンガン叩いてゆく。もっともっとと誰もが熱狂をねだっていた。舞台上もフロアーも、熱を喰らう食欲は無尽蔵だ。

 

  『魔王-闇詩-』でも、誰もが両手に皿とスプーンを持ち、激しい演奏に皿を叩きながら想いをぶつけていた。会場中を皿とスプーンが激しく舞い踊る様は、ギャロのライブ特有の光景だ。そこに広がっていたのは、荒れ狂い、暴れ倒す風景だった。

 

最後の最後までギャロはクライマックスの熱狂を描き続け、観客たちと熱い抱擁を交わし続けていた。

 

  轟く『蚯蚓』に合わせ、会場中の人たちが頭を振りながら熱狂の渦へ飛び込んでいった。高ぶった気持ちはもう止められない。フロアーでは観客たちが身体ぶつけあう激しいモッシュを繰り広げていた。終盤には、ウォール・オブ・デスや、ジョジョを囲むように走り廻ったサークルモッシュも誕生。どんどんグチャグチャになってゆく。だけど、それこそがここに似合う表情だ。凄まじい勢いで頭を振り乱す観客たち、フリーキーな『葬魔-LUCIFER-』に刺激を受け狂わずにいれない。場内は揉みくちゃ状態だ。ジョジョが、観客たちが、螺子の外れた人形のように頭を振り乱し騒ぎ祭っていた。

 

  「燃え尽くせ、いいかー!!」、奇声を上げ観客たちを煽るジョジョ。その声へ絶叫を返す人たち。火照った感情へさらに熱を注ぐように『大日本黒鶏主義者聯盟行進曲ホ短調』をギャロは突き付けた。拡声器越しに煽るジョジョ。フロアーではウェーブジャンプすれば、タオル振りながら誰もが全力ではしゃぎ続けてゆく。

 

 最後に叩きつけたのは、ギャロ流メロコア/シンガロングナンバーの『禁句』だ。フロアーへ巨大なサークルモッシュが誕生。誰もが思いきり身体をぶつけ、無邪気に騒ぎ続けていた。

 

  この日は110分の中へ24曲詰め込み、演奏。ギャロは最初から最後までクライマックスな熱狂を描きながら、観客たちと熱い抱擁を交わし続けていった。

 

ライブ後にトークショー「黒鶏式猥談会」を実施。

 

  この日は、ライブ後にトークショーを実施。「黒鶏式猥談会」と命名しスタートしたトークは、先に「ギャロ単独公演企画『SHIBUYA BLACK CIRCUS』」にまつわる話から。会場ごとにアルバムをテーマにした公演を行うことや、次回のチェルシーホテル公演では、動画を撮影出来ることも事前に知らせてくれた。7月のイベントではアコースティックライブやノヴの聖誕祭を行うことも告知。ただし、8月はまだ謎のようだ。

 

  この日はライブに於けるエピソード話でも、『大日本黒鶏主義者聯盟行進曲ホ短調』でノヴとワジョウがお尻をすり合わせて演奏していたことを告白。この日はノヴが演奏時用のセットリストを書いたのだが、『魔王-慟哭-』の「慟哭」を「慟器」と、『曲芸師』を『曲伝師』と書いていたことも話題に。ノヴが意外と漢字に弱いことも暴露されていた。

 

 今回はライブ後にアフタートークショーを行ったが、次は何をやってくれるのか。その前に55日に「ギャロ八周年記念晩餐会」が池袋サイバーで行われる。当日はカバー演奏も実施。現状、有力な楽曲の候補がXと語っていたように、是非そちらへも足を運んでいただきたい。

 

 最後に。ギャロのオフィシャルサイトでは、この日のライブレポートのロングバージョンの掲載を近々予定している。気になった方は、http://9allo.jp/を定期的に覗いて欲しい。さらに詳しい内容で、当日の臨場感を味わえるはずだ。

 

PHOTO: TAMA

TEXT:長澤智典

         

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-セットリスト-

『共鳴』

『東京破廉恥劇場-ヱデン-

『太陽』

『玩具』

『大日本黒鶏主義者聯盟行進曲嬰ヘ短調』

『曲芸師』

『魔王-覚醒-

『魔王-慟哭-

『黒鶏論-創造篇-

『極東恋時雨・紅』

『樂園』

『東京市下谷区少年盗賊団・虎徹』

『魔王-粛清-

『独奏』

『極東恋時雨・藍』

『夢題』

『畸形』

『夢葬』

『魔王-狂想-

『魔王-闇詩-

『蚯蚓』

『葬魔-LUCIFER-

『大日本黒鶏主義者聯盟行進曲ホ短調』

『禁句』

 

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ギャロ Web

http://9allo.jp/

 

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LIVE情報★

 

・ギャロ単独公演企画 SHIBUYA BLACK CIRCUS

 

平成290607()

渋谷チェルシーホテル

SHIBUYA BLACK CIRCUS-DIAVOLO-

 

平成290703()

渋谷ラママ

SHIBUYA BLACK CIRCUS-ACUSTICO-

 

平成290716()

渋谷プラグ

SHIBUYA BLACK CIRCUS-NERO-

 

平成290802()

渋谷オークレスト

SHIBUYA BLACK CIRCUS-RINASCIMENTO-

 

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・ギャロ八周年記念無料単独公演 THE TOKYO DEMON CIRCUS 2017

2017.05.05 [Fri] 池袋サイバー

 

★出演★

ギャロ

 

開場:1500 / 開演:1530

前売:0 / 当日:0

ドリンク代別途

 

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・ギャロ八周年記念晩餐会

2017.05.05 [Fri] 池袋サイバー

 

★出演★

ギャロ

 

開場:1830 / 開演:1900

前売:3000 / 当日:3500

軽食付

ドリンク代別途

 

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他、ライブ日程

 

fiveStars presents 5周年記念ツアー「Realistic ideal 2017

2017.04.29 [Sat] 大阪ルイード

2017.04.30 [Sun] 名古屋ホリデーネクスト

 

・ギャロ×THE BLACK SWAN対決公演(ツーマン) 黒翼

2017.05.07 [Sun] 渋谷チェルシーホテル

 

Misaruka解散前主催イベント「-情熱の紅い薔薇と共に散る-

2017.05.09 [Tue] 新宿ホリデー

 

Dream Agent presents 3MAN 『鶏××病』

2017.05.09 [Tue] 池袋ブラックホール

 

・唯依葉-yuiha-生誕主催公演『eternal oath

2017.05.16 [Tue] 高田馬場エリア

 

・「魔界遊戯」

2017.05.17 [Wed] 東高円寺二万電圧

 

・ギャロ & シビレバシル VS企画『ハレンチナイトチェンソー』

2017.05.28 [Sun] 札幌クレイジーモンキー

2017.05.29 [Mon] 札幌クレイジーモンキー

2017.06.24 [Sat] 沖縄サイバーボックス

2017.06.25 [Sun] 沖縄サイバーボックス

2017.07.24 [Mon] 池袋サイバー

2017.07.25 [Tue] 池袋サイバー

 

・ギャロ×黒百合と影 対決公演(ツーマン) 恥肉便所天獄-ハライソ-

2017.06.05 [Mon] 高田馬場クラブフェイズ

 

REIGN主催 2 MAN LIVE 666 DAY 1

2017.06.06 [Tue] 池袋エッジ

 

SAVAGE主催 [六大都市感染TOUR] 

2017.06.16 [Fri] 大阪ルイード

2017.06.17 [Sat] 名古屋ホリデーネクスト                        

CЯOWN×CГOWN presents 『ありそうでなかった夢の4MAN LIVE ~おやふーバースデー添え~

2017.07.11 [Tue] 新宿ホリデー

 










2017年04月25日 (火)

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【CLØWD】バタフライ・エフェクト特設サイト公開!武道館未公開映像も必見!

NEWS - 18:21:29

5月2日大阪を皮切りに始まる東名阪のフリーライヴの開催を目前に
CLØWDが、最新シングルからフリーライヴそして夏の全国ツアーにつながる
「バタフライ・エフェクト」の特設サイト(http://www.clowd.tokyo/2017tour/)を公開した。


 
特設サイトでは、「バタフライ・エフェクト」収録曲のライナーノーツや
昨年末に日本武道館で行われたJACK IN THEBOX 2016からの初公開ライヴ映像などが視聴可能となっている。
武道館のライヴ映像からも分かるようにCLØWDのライヴは、
クールなアーティスト写真のヴィジュアルからは想像もつかないほどの圧倒的な熱量を放つ。
来月から東名阪で開催されるフリーライヴというまたとない機会を逃さずに
是非CLØWDの生の魅力を体感してほしい。
更に特設サイトにはフリーライヴで販売されるツアーグッズ情報も発表されるようだ。


また、現在発売中の新譜「バタフライ・エフェクト」だが、
CD購入者のなかで中身を開いて驚いた方もいるのではないだろうか?
メンバーのツイッターによるとなにやら枚数限定でサプライズがあるとのことだが、
実は今回のバタフライ・エフェクトには限定で各タイプ100枚ずつサイン入りディスクが仕込まれている。
このディスクは全国各地にちりばめられているので、
これから購入する人はワクワクしながら中身を開けてみてはどうだろうか。

 

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<CLØWD INFORMATION>

■『バタフライ・エフェクト』発売記念FREE LIVE TOUR「バタフライ・エフェクト-残響-」
5/2(火)  大阪・心斎橋VARON OPEN 18:30 START 19:00
5/4(木・祝) 愛知・HOLIDAY NEXT NAGOYA OPEN 18:30 START 19:00
6/16(金) 東京・TSUTAYA O-WEST OPEN 18:30 START 19:00

※入場方法やその他詳細はこちら http://clowd.tokyo/news_detail/news_325.html

 

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■CLØWD ONEMAN TOUR 2017「バタフライ・エフェクト-不死蝶-」
8/5(土) 池袋EDGE (猟平Birthday Live)
8/12(土) 福岡DRUM SON
8/13(日) 広島BACKBEAT
8/19(土) 柏Thumb up
8/30(水) 新潟GOLDEN PIGS BLACK STAGE
9/2(土) 札幌Spiritual Lounge
9/3(日) 札幌Spiritual Lounge
9/6(日) 仙台LIVE HOUSE enn 3rd
9/9(土) 名古屋HeartLand
9/10(日) 心斎橋CLAPPER
9/17(日) 代官山UNIT (庵Birthday Live)



<チケット料金>
前売¥3,500 / 当日¥4,000
※税込・オールスタンディング・ドリンク代別
※営利目的の転売禁止 / 未就学児童入場不可
<チケット一般発売> 5/13(土)より販売開始

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■2017/4/12(wed)RELEASE
5th SINGLE 「バタフライ・エフェクト」


2分半でわかる「バタフライ・エフェクト」 

  

「バタフライ・エフェクト」MV 

【初回生産限定盤A】CD+DVD \1,944(tax in) DCCL-216~217
<CD> 1.バタフライ・エフェクト 2.NEVER ENDING STORY
<DVD>1.RUDNESS RESORT(LIVE at 日本武道館「JACK IN THE BOX 2016」)
2.CLØWD 1st ONEMAN TOUR「Happy Birthday 2 You」FINAL at Zirco Tokyo密着ドキュメント

【初回生産限定盤B】CD+DVD \1,944(tax in) DCCL-218~219
<CD> 1.バタフライ・エフェクト 2.息吹  <DVD>1.CLØWD Theater

【通常盤】CD \1,296(tax in) DCCL-220
<CD> 1.バタフライ・エフェクト 2.エルゴ領域 3.バタフライ・エフェクト(KØU Less Ver.)

 

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■インストアイベント
5/3(水・祝) little HEARTS.大阪店 
5/4(木・祝) 名古屋ZEAL LINK
5/21(日) BrandX
6/10(土) 渋谷ZEAL LINK

CLØWD OFFICIAL WEB SITE http://clowd.tokyo/ 


2017年04月25日 (火)

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真夏のV系フェス「渋谷が大変2017」第一弾アーティスト発表!

NEWS - 18:00:11

 

83日(木)にTSUTAYA O-EASTTSUTAYA O-WESTTSUTAYA O-CrestTSUTAYA O-nestclubasiashibuya duo MUSIC EXCHANGE6会場にて同時開催される真夏のヴィジュアル系フェスティバル「渋谷が大変」の第一弾アーティストが発表された。

 

第一弾として発表されたのは、Blu-BiLLioNDIAURAi.RiasLIRAIZORoyzSaToRuSCAPEGOATSiouxVRZEL、キズ、ギザ、ゴシップ、ザアザア、ジャックケイパー、バラライカ、ビバラッシュ、ベル、ペンタゴン、少女-ロリヰタ-23区、0.1gの誤算の計20組。本日よりオフィシャル先行予約も開始となっている。

 

「渋谷が大変」は、渋谷複数会場にて同時開催されるヴィジュアル系の名物フェス。全会場出入り自由となっており、お気に入りのバンドをはしごしたり、気になる新人バンドをチェックしたりと、一日かけて楽しめるフェスで、V系のフェスとしては先駆け的な存在。V系ファンからは「しぶたい」と呼ばれ親しまれている人気フェスだ。

 

今年は60組のバンド出演が予定されており、第二弾アーティストは59日(火)18:00に解禁されるので、引き続きオフィシャルサイト、オフィシャルTwitterをチェックしてほしい。

 

 

FWD Presentsbeauty;tricker】~渋谷が大変2017

■開催日:201783日(木)

■会場:TSUTAYA O-EAST / TSUTAYA O-WEST / TSUTAYA O-Crest /

TSUTAYA O-nest / clubasia / Shibuya duo MUSIC EXCHANGE 6会場

※全会場出入り自由・但し入場制限有り

 

■開場11:00 / 開演12:00

※入場者全員に「渋大book2017」配布

 

■第一弾アーティスト:

Blu-BiLLioN / DIAURA / i.Rias / LIRAIZO / Royz / SaToRu / SCAPEGOAT / Sioux / VRZEL / キズ / ギザ / ゴシップ / ザアザア / ジャックケイパー / バラライカ / ビバラッシュ / ベル / ペンタゴン / 少女-ロリヰタ-23区 / 0.1gの誤算

 

※第二弾アーティスト:59日(火)18:00解禁

 

■チケット:前売 8,000 / 当日 9,000円(ドリンク代込)

 

オフィシャル先行予約

受付期間:425日(火)18:00525日(木)23:39

入金期間:527日(土)14:0064日(日)23:00

https://l-tike.com/st1/shibutai-hp2017

 

()NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:0018:00)

 

■オフィシャルサイト

http://f-w-d.co.jp/beautytricker/shibutai2017/

 

■オフィシャルツイッター

https://twitter.com/beauty_tricker