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2021年10月26日 (火)

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【MAGAZINE】2021年10月27日発売『GiGS(ギグス)12月号』★ミヤ[Guitar] from MUCC、Shinji[シド/fuzzy knot]、INORANが登場!

NEWS - 18:00:07

雑誌情報、おなじみ、GiGS (ギグス)!

最新号は明日、10月27日に発売です!!!!

 

今号は・・・

 

ミヤ[Guitar] from MUCC:バンドを新たな境地へと導く新作の奏法を直伝!
Shinji[シド/fuzzy knot] × Mooer GTRS
INORAN:新たなモードに突入したI NORANが紡ぎ出す“旅の始まり”

 

が登場しております!

 

是非チェックして下さい♪

 

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GiGS (ギグス)12月号

A4変型判/128頁/定価980円(税込)/10月27日発売 
◎-真天地開闢集団-ジグザグ スペシャル・ポスター付き 

   

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■表紙・巻頭特集:関ジャニ∞
ニュー・アルバム『8BEAT』に込められた5人の想いに迫る本誌初巻頭特集
Long Interview
Analyzing the Sound of KANJANI∞

 


■総力特集:読んで触って! 秋の楽器フェスタ2021
アナタはどのパート推し?
この秋注目の楽器が大集合!
北澤ゆうほ[the peggies] × Ibanes AZES Series
Bunta[TOTALFAT] × Yamaha DTX10K-X
★★Shinji[シド/fuzzy knot] × Mooer GTRS★★
沖聡次郎&山田海斗[Novelbright] × PRS Guitars SE Series
★★ミヤ[Guitar] from MUCC:バンドを新たな境地へと導く新作の奏法を直伝★★

 


■巻末特集:BAND-MAID
回帰と進化の過程で研ぎ澄まされたバンドの”センス”

 


■登場アーティスト
ACIDMAN:誕生! 記念すべき結成25周年の幕開けを飾る傑作『INNOCENCE』
KANA-BOON:バンドの再始動を高らかに告げる「Re:Pray」で鳴らされた新たな希望
★★INORAN:新たなモードに突入したI NORANが紡ぎ出す“旅の始まり”★★
Base Ball Bear:結成20周年の節目に生み出された最新&最強のバンド・サウンド
工藤晴香:魔法のような音楽の力を顕現させたソロ・ライブを徹底レポート!!

 


★HOT TUNE
毎月注目の1曲をGiGSが独自にバンドスコア化!
Band Score 関ジャニ∞「稲妻ブルース」

 

 

 

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https://www.shinko-music.co.jp/genre/magazine-1-4/

 

 

おうちですごすお供に音楽雑誌(¬з¬)☆ 


2021年10月25日 (月)

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【Ashmaze.】初のワンマンツアーファイナルを2周年と共に成功させ次のステージへ!コロナ禍を乗り越え、自主企画によるワンマン、2マン公演開催を発表!!

NEWS - 23:00:29

2021年6月より4ヶ月という長い期間をかけしっかりと、そして確実にバンドとして生の音をライブで伝えてきた彼らの集大成。

 

「Black Jack」ツアーファイナルTSUTAYA O-WESTは、奇しくも1st single「Phantom Shell」やそのヴィジュアルにも込められている「雨」に見舞われた。

 

他の追随を許さない圧倒的なメンバーの個性を音に詰め込んだ楽曲を吐き出し続けた彼らに呼応するように、コロナ禍の中であっても信じられないほどのオーディエンスが詰めかけた。

 

このライブでは半年間の成長と共に新たな展望をありがちな予定調和のアンコールなしで締めくくり、最新楽曲「INNOCENCE」を映し出し、舞台美術との紐づけをオーディエンスに提示した。

 

最新楽曲は現在の情勢を踏まえた強いメッセージと、彼ららしさでもある詰め込んだ楽曲アレンジから敢えて「マイナス」したことで浮き彫りになるライブや聴いているオーディエンスが、楽曲を共に作り上げることで完成するパズルの「欠けた1ピース」となる存在に尊さを感じる。

 

コロナ禍の中、戦い続ける彼らはもちろん、彼らを支えたオーディエンスと共に新たな一歩を踏み出すAshmaze.は、まだまだ目が離せないバンドだ。

 

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<SET LIST>

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M01.渇き

M02.ペンデュラム

M03.ヒガンの花

M04.時代

M05. Phantom Shell

M06.欺瞞

M07.Focus

M08.見せかけの正常はバルーンの中身だった

M09.ゆらり

M10.Q (仮)※未音源化楽曲

M11.シャボン玉

M12.GENOM

M13.羨望

M14.シニカルパレード

M15.ラベル

M16.INSIDE MY HEAD

M17.カゲロウの錯覚

 

 

 

文章:神崎 要

写真:Lestat C&M Project

 

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最新RELEASE「INNOCENCE」 (Official Music Video)

https://youtu.be/rkxqECTZCic

 

 

●2021.12.22(wed) RELEASE
Ashmaze. 3rd Single 「INNOCENCE」

品番:AMRCD-07 + DVD
価格:¥2,000ー(tax out)

 

【CD収録曲】
1.INNOCENCE
2.Q
3.INNOCENCE -Instrumental ver.-
4.Q -Instrumental ver.-

 

【DVD収録】
1.INNOCENCE MV Full
2.INNOCENCE Behind The Scenes

 

 

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【OFFICIAL SITE】https://www.ashmaze.com/

【OFFICIAL Twitter】https://twitter.com/AshmazeOfficial

【Ashmaze. Online Shop】https://ashmaze.buyshop.jp

 

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◆PICK UP LIVE

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Ashmaze.  Presents S1TK Birthday ONEMAN「Saitaku ga 1ban Totemo Kakkoii2」

2022.03.05(土) 渋谷REX

※O.A有(後日発表)

OPEN18:00 / START18:30

前売¥3,110 / 当日¥4,000

・チケットe+ 2022.02.12(土)10:00~

https://eplus.jp/sf/detail/3516950001-P0030001

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Ashmaze. Presents 詩結Birthday ONEMAN「SPACE SEAL」

2022.05.22(日) 池袋EDGE

OPEN18:00 / START18:30

前売¥4,500 / 当日¥5,000

・チケットe+ 2022.04.23(土)10:00~

https://eplus.jp/sf/detail/3517160001-P0030001

 

 

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4ヶ月連続2マン公演「22dim(トゥエンティートゥーディミニッシュ)」

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2022.01.10(月・祝) 池袋EDGE

【出演】Ashmaze. / Develop One’s Faculties

OPEN17:30 / START18:00

前売¥4,500 / 当日¥5,000

・チケットe+ 2021.11.27(土)10:00~

https://eplus.jp/sf/detail/3517000001-P0030001

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2022.02.05(土) 池袋EDGE

【出演】Ashmaze. / JILUKA

OPEN17:30 / START18:00

前売¥4,500 / 当日¥5,000

・チケットe+ 2022.01.08(土)10:00~

https://eplus.jp/sf/detail/3517030001-P0030001

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2022.03.19(土) 池袋EDGE

【出演】Ashmaze. / Rides In ReVellion

OPEN17:30 / START18:00

前売¥4,500 / 当日¥5,000

・チケットe+ 2022.02.19(土)10:00~

https://eplus.jp/sf/detail/3517060001-P0030001

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2022.04.16(土) 池袋EDGE

【出演】Ashmaze. / ザアザア

OPEN17:30 / START18:00

前売¥4,500 / 当日¥5,000

・チケットe+ 2022.03.12(土)10:00~

https://eplus.jp/sf/detail/3517120001-P0030001

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2021年10月25日 (月)

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【Ricky】「僕は此処にいる。」──Ricky、コロナ禍以降、ソロ初の公式有観客ライブを通し満員の観客たちと絆を結びあう。

REPORT - 20:00:25

 1016()17()に渋谷REXを舞台に行った、Rickyの誕生日を祝う2days単独公演「Ricky Birthday Live 2days 2021THEIWAINA☆祭夜」~生まれて翔び出て エイリア~ン’21♡~」。

2日間に渡り、異なるメンバーで違うメニューを用意。

Rickyにとって、コロナ禍以降初めての公式ソロ有観客ライブ(同時にライブ配信も実施)。観客たちを目の前に歌うことを、とても楽しんでいた。

 

 

  ここでは、ゲストにGt:kazuya(THE MICRO HEAD 4N’S) / Ba:リウ (メトロノーム)を。SUPPORT MUSICIANに、Gt:眞鍋香我 / Ba:YUCHI(sukekiyo) / Dr:MINAMI(AMBEEK) / Key:おおくぼけい(アーバンギャルド) / Manipulator:巧を迎えた、1017()の公演の模様をお伝えしよう。

 

 まるで壮大なSF映画のような幕開けだ。

気持ちを縛りつける緊張感を持った音に乗せ、Rickyが舞台へ姿を現した。

彼は、身体を躍動させるノイジックでエレクトロなビートナンバー「AGITATOR of Amy」に乗せ、サングラスの奥から観客たちをジッと見据え、クールに歌いかける。これから始まる物語に期待と驚異を与えてゆく幕開けだ。

演奏が進むごとにリズムが強く鳴り出せば、フロア中の人たちも頭上付近まで手を振り上げ、臨戦態勢に入ってゆく。

 

 「ようこそ!!」。Rickyは、「キミリテラシー」に乗せ、沸き立つ気持ちをぶつけだす。

カラフルな音のシャワーを全身に浴びながら、大きく手を振り上げ騒ぐ観客たち。

Rickyも、伸びのある歌声を響かせ、観客たちに嬉しい刺激を与えていった。

Rickyの「ジャンプ!!」の声を合図に飛び出した「曖昧モラトリアム」では、フロア中の人たちが跳ねたビートに身を預け、上へ上へと跳ねだした。その様をサングラスの奥から熱い視線で見つめながら、Rickyは沸き立つ気持ちをフロア中へ解き放つように歌いあげていた。

 

 サングラスを外し、優しい眼差しを持って観客たちを見つめながら、前日のライブのことを振り返るように語るRicky

この日のメンバーは、Rickyの歴代の衣装を身につけて登場。Rickyも新衣装姿に。それも嬉しい見どころだ。

 

  ここからは、R*A*P時代の楽曲たちを次々と披露。

心を解き放つように歌った「メッセージ OF 炎」では、高く突きあげた拳をくるくるまわすRickyの動きに合わせ、フロア中でも同じ動きが生まれていた。

胸を熱く騒がせる躍動的な演奏に乗せ、少しずつ想いを解き放つように歌うRicky

フロア中の人たちも拳やサイリウム、指に付けたカラフルなリングライトを揺らし、Rickyと心を重ね合わせていた。

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  それまでの開放的な空気を一気に切り裂くように、Rickyは荒ぶる音を突きつけた。

激しさと雄々しさを兼ね備えた「未来☆ワールド」が示した、輝く未来への道。

破壊力満載のダークでワイルドな「愛しのEMERGENCY」でRickyは、この会場を赤黒い熱狂渦巻くデンジャラスな空間へ染め上げていった。

 

  ゲストで登場したのが、THE MICRO HEAD 4N’Sのギタリストkazuya

披露したのが、kazuyaRickyに提供したバラードの「闇の世界-Light to Light-」。

美しく壮麗な景観を描き出す楽曲に乗せ、Rickyは想いを届けるように優しい声で歌っていた。

歌声と演奏に心が包まれてゆく、その感覚がたまらない。

Rickyの横でギターを掻き鳴らすkazuyaの姿も強烈な存在感を放っていた。

終盤、ギターの手を止め、祈るように両手を胸に当てていたkazuyaの姿も印象的だった。

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  バーンとピアノを叩き鳴らし、アバンギャルドな音を叩きつける。

その音へ重なるkazuyaのノイジックなギターの音。Rickyの声を合図に飛びだしたのが、「BLACK ANT」。

それまでの温かい世界を一気にドス黒い闇で覆い尽くすように、重厚な音が響き渡る。

Rickyは叫びにも似た声で歌えば、サビでは闇に落ちてゆく世界へ情熱を注ぎ込み、この場をさらにカオスな熱狂の空間へ染め上げていった。

 

  「みんなの心が晴れますように」。

キラキラとした音色に乗せて届けたのが「雨のスパイラル」。

Rickyがタオルをまわす姿とシンクロするように、観客たちも手にしたタオルを振りまわせば、飛び跳ねるRickyの動きに合わせ、中に生えた小さな翼をはためかせ一緒に跳ねる場面も登場。

Rickyの歌に呼応するように大きく手を振り続ける観客たち。気持ちを一つにしたときに生まれた、フロア中が揺れる景色が最高に鮮やかだ。

 

 次のゲストで登場したのが、メトロノームのベーシストのリウ。強烈なグルーヴロックが身体を直撃。

ファンキーでダンサブルなディスコロックナンバー「ヨウコソサヨウナラ」へ触発され、みんな一斉に跳ねだした。ギラギラとした極彩色な音が飛び交う中、Rickyが気持ち騒がせる歌で観客たちを沸かせてゆく。

強烈なビートに気持ちをシンクロしながら大きく手を振り、跳ねる観客たち。演奏するリウを見ながら歌うRickyの姿も印象的だ。

グルーヴィな熱いディスコロックの洗礼を受け、フロア中がいつしか巨大なクラブに様変わっていた。

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続けざまに披露したのが「Hi-Techno Boy」。こちらも、テクノ色の強い音色と強烈なロックのビートと重ね合わせたダンスロックナンバー。

華やかさと破壊力をクロスオーバーした楽曲を武器に、Rickyは観客たちを挑発し続ける。

挑むように、煽るように歌い叫ぶRickyの姿が、とても凛々しい。

Rickyの「Techno Boy」の声へ,Hi」と心で叫びながら派手に手のアクションを返す観客たち。

フロア中が沸き上がる。激しく騒ぐ人たちにまみれた、このカオスな環境が最高に刺激的だ。

Rickyの歌声のキーが上がるごと、観客たちの掲げた腕もぐんぐん高く伸びてゆく。この一体化が最高にエモい!!

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 最後にRickyが届けたのが、リウがRickyのために提供した「人の振り見て我がREFRECTION」。

それまでの熱狂をすべて広い懐で抱きしめるようにRickyは歌いだす。だが、楽曲が一気に躍動するのに合わせ、Rickyは雄々しい声を響かせだした。

フロア中の人たちも、身体を直撃する破壊的なダンスビートに乗せ、高く手を掲げ跳ね続ける。

その様を見ながら、挑むような姿で歌うRicky。最後までRickyは激熱な演奏と歌声で、この会場を熱く沸かせていった。

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 ここから新しい世界(Future World)を作りあげるように、Rickyがアンコールの最初に歌ったのがR*A*Pの「ソラノカケラ」。

ふたたびR*A*Pナンバーの世界へ。穏やかな演奏の上で、Rickyは優しい声を響かせていた。

希望や未来を手にしようと歌うRickyの声をつかもうとするように、たくさんの人たちが伸ばした手で同じように明日を、願いを、未来へ向けて繫ぐ命をつかみ取ろうとしていた。

 

  ふたたび、この会場へ熱狂を連れ戻すように、Rickyは派手でカラフルな、激しさと重厚さを重ね合わせた「NO?フィクション」を通し、観客たちを煽りだした。

熱情した演奏の上で、雄々しく歌い叫び続けるRicky。荒ぶる感情を増幅させるように「幸福あれ!」が流れだす。

サビでは、晴れ渡るRickyの歌声と腕の動きに合わせ、フロア中の人たちも同じ振りを真似ながら、一体化した熱にあふれた空間を作りあげていった。

間奏では「Oi!」「Oi!」と叫ぶRickyの煽りに触発され突き上がり続けた拳の風景も圧巻だ。

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 ゲストのkazuyaとリウが、Rickyの誕生日を祝おうとケーキとプレゼントを持ってふたたび舞台へ登場。

ここからは、kazuyaとリウもメンバーに迎え、演奏。届けたのが、気持ちを熱くアップさせる「↑UPSIDEDOWN」。

フロア中の人たちが頭上高く掲げた手をくるくるまわしながら踊りだす。

攻めるように大きく高らかに歌うRickyの歌を音頭に、フロア中の人たちが立ったりしゃがんだり(アップサイドダウン)しながら騒ぎ続ける。

Rickyがアップすればダウンし、Rickyがダウンすればアップする。その様をみんな本気で楽しんでいる。会場中が大人の遊戯場と化してゆく。それって最高じゃない!!

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 何があってもここで歌い続けると。この場に存在し続けると約束を交わすように、最後にRickyは「My name is…」を、温かい声で届けてくれた。

歌詞のひと言ひと言を自分自身にも言い聞かせるようにRickyは歌っていた。

その歌声へ向け、フロア中からたくさんの手が伸びていた。

みんなで作りあげる温かなこの場所こそ、Rickyにとって、ここに集った一人一人にとっても大切なマイホーム。

還るこの場所で、これからもRickyと一緒に心の底から生まれる笑顔と喜びを分かち合いたい。

僕ら、わたしたちは、いつでもここに足を運ぶから、Rickyも、ずっとこの場で「此処にいるよ」と歌声を響かせていて欲しい。

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  また必ず新しいRicky Worldを作って戻ってくる」とRickyは約束してくれた。その約束が果たされる日を、今は心待ちにしていようか。

 

  最後に、Rickyからのコメントをお届けしよう。

 

 「2日間、まったくガラッと変えた演目で、無事にライブをお届けできました。

一人でも感染したら出来なくなるというリスクの中で、お客さんを含め、全員がここに集まれたのはすごい奇跡だなと思っています。

2日目の公演は、MINAMIくんがドラマーということから、当時よく叩いてもらっていた理由もあってR*A*Pの曲もやらせてもらいました。

お客さんを前にすると気合も入るし、自然と乗せられていく感覚が懐かしかった。

昨日も今日も、とても良い刺激になりました。

無事に2日間終えられて良かったです。この模様はぜひアーカイブでご覧になってください」

 

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PHOTO:折田琢矢

TEXT:長澤智典

 

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<セットリスト>                                 

 

AGITATOR of Amy

「キミリテラシー」

「曖昧モラトリアム」

MC

「メッセージ OF 炎」

「未来☆ワールド」

「愛しのEMERGENCY

(ゲスト kazuya)

「闇の世界-Light to Light-

BLACK ANT

「雨のスパイラル」

(ゲスト リウ)

「ヨウコソサヨウナラ」

Hi-Techno Boy

MC

「人の振り見て我がREFRECTION

-ENCORE-

「ソラノカケラ」

NO?フィクション」

「幸福あれ!

kazuya&リウ 入り

「↑UPSIDEDOWN

My name is…

 

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Ricky オフィシャルサイト

http://hyperneosoloist.com/ricky/

Ricky BLOG

https://ameblo.jp/ricky-soloist

Ricky twitter

https://twitter.com/Ricky_A_Prmkv

 

====================

 

<イベント>

 

■Ricky

歌手人生20周年記念ZOOMオンラインイベント

THEYAMAARITANIARICKY

~旅行はダメでも関係良好♡2021

…………………………………………

<日程>

20211123(火・祝)

…………………………………………

<時間>

ー第一部ー

11:00~スタート

ー第二部ー

15:00~スタート

…………………………………………

<イベント参加費>

3,900(税込)

…………………………………………

<特典>

デジタルフォト&スペシャル映像URL送付

スペシャル映像はイベント中に使用された映像になります。

…………………………………………

2SHOTタイム参加費>

まったりっきーコース:3,000

2分+サービスタイム=(3)

しっぽりっきーコース:5,000

4分+サービスタイム=(5)

…………………………………………

ー第二部のみー

じっくりっきーコース:8,180

7分+サービスタイム=(818)

…………………………………………

★受付開始

10/20() PM12:00から

https://kk-kanko.com/Ricky20thonline/

応募締切

11/10() 13:00まで






2021年10月25日 (月)

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【ジャックケイパー】《特報》NEW SINGLE「幽霊→you ray」発売決定&ワンマンライブ開催決定!さらに14タイトル全46曲のサブスク一斉解禁!!

NEWS - 18:00:26

生きてる間は当たり前!死んだ後までもずっと笑顔にしてやんよ!

2022.1.19  NEW SINGLE『幽霊→you ray RELEASE決定!!

 

Vocal.飛炉の前身バンドである「KiR×GiR」の楽曲をジャックケイパーが最強アレンジし、この度復活!

ライブでは、出現率SSRのまさに幽霊楽曲であった「幽霊→you ray」がファン待望のジャックケイパーver.としてリリース化!!

楽曲、MV共に見逃したらそこで試合終了ですよ…?ホッホッホッ!!!

 

 

そしてNEW SINGLE RELEASEを記念して1024日より14タイトル46曲のサブスク一斉解禁!

YGのお腹のようなこの太っ腹な試み、これを機にジャックケイパーの音楽に触れてみてはいかがだろうか!?

 

更に2021年ラストワンマンを1210日(金)に池袋EDGEにて、オフィシャルYouTube「ジャックケイパーちゃんねる」でカバーさせていただいた楽曲を生でお披露目する、この日限りのスペシャルLIVEの開催が決定!!!

是非最初で最後になるかもしれないこの貴重なLIVEを見逃すな!

チケットは1030()より発売となっているので是非お買い逃がしのないように!!!

 

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ジャックケイパー オフィシャルサイト:http://jackcaper.com/

 

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<RELEASE INFO.>

 

★ジャックケイパー NEW SINGLE

『幽霊→you ray

2022119  リリース

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<機械技師盤>RIOC-098/099[CD+DVD] ¥2,200(税抜価格¥2,000)

【収録内容】

[CD]

1.幽霊→you ray

2.妄想スパイス(改)

3. Hey!上京(改)

 

[DVD]

1.幽霊→you ray -ミュージッククリップ-

2.禁断の裏側 -オフショット-

発売元:Riostar Records

※収録曲・曲名・曲順、仕様は変更の可能性がございます。予めご了承ください。

…………………………………………

<ガラテア盤>RIOC-100[CD] 1,650(税抜価格¥1,500)

【収録内容】

[CD]

1.幽霊→you ray

2. New shit

3. 絶狂アイロニー(改)

…………………………………………

発売元:Riostar Records

※収録曲・曲名・曲順、仕様は変更の可能性がございます。予めご了承ください。

 

 

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<配信>

 

NEW SINGLE『幽霊→you ray2022.1.19 RELEASE記念!

1024日より計14タイトル!!46!!ジャックケイパーのサブスク一斉解禁!!

http://jackcaper.com/digital_music/

 

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LIVE INFO.>

 

■ジャックケイパー2021年ラストワンマン

YouTubeでカバーさせていただいた曲、生でお披露目するぞぃっ』

20211210() 池袋EDGE

 

[開場 / 開演]

15:30 / 16:00

 

【チケット料金】

4,000 (税込/D)

 

【チケット発売日】

1030()発売

https://eplus.jp/sf/detail/3514100001-P0030001

 

()info@jackcaper.com

 

====================

 

Vo.飛炉(ひろ)

Twitter : @jc_hiro

Gt.ちょこ

Twitter : @jc_chococo

Gt.李九(りく)

Twitter : @jc_riku

Ba.YG(やじ)

Twitter : @jc_ygyg

Dr.秀馬(しゅうま)

Twitter : @jc_shuma

 

◆オフィシャルサイト

http://jackcaper.com/

 

◆オフィシャルTwitter

https://twitter.com/JC11_official

 

◆オフィシャルYoutubeチャンネル『ジャックケイパーちゃんねる』

https://www.youtube.com/channel/UCtneY-7ZY2_SUKqFxDi7wug



2021年10月25日 (月)

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【薔薇の宮殿】“ネオ薔薇メタル”を掲げるヴィジュアル系バンド『薔薇の宮殿』が渾身のMini Album『魔王外伝~in this era~』をリリース!

NEWS - 12:00:16

この時代を生きる者たちに捧ぐ……

魔界の王者の物語、ここに完遂!

 

 

前作のFull Album『魔王伝』から約1年。

ついに時を経て、ついに渾身のMini Album『魔王外伝~in this era~』をリリース。

 

生サウンドにこだわり抜いてレコーディングされた「ネオ薔薇メタル」が、再び混迷の人間界に降り立たった。

 

薔薇メタルの王道を力強くゆく『Vice』

ダンサブルな要素を取り入れた意欲作『Aurora』

アコースティックギターに乗せて歌い上げた『魔王-Zero-』

という選りすぐりの3曲が収録。

 

薔薇の宮殿の持ち味とも言える重厚なメタルサウンドと聴かせるメロディによって彩られた、艶やかで極彩色の世界を余すことなく堪能できる作品に仕上がっている。

 

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ミュージックビデオ

『Vice』Full MV ー「魔王外伝~in this era~」よりー

https://youtu.be/RapVhcyOMGM

 

 

リリースに合わせて、アルバムの1曲目を飾るリードトラック『Vice』のミュージックビデオも公開された。

ヴィジュアル系としては珍しく、スマートフォンに最適化された縦型の映像が目を引く挑戦的な作品となっている。

 

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<作品情報>

 ジャケット.jpeg

薔薇の宮殿 『魔王外伝~in this era~』

2021.10.27 ON SALE

 

¥1,500 (税込)

品番:LRBA-0001

 

【収録曲】

1.Vice

2.Aurora

3.魔王-Zero-

 

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<イベント情報>

 

2021年11月14日(日)13:00~、little HEARTS.新宿店(https://littlehearts.jp/shop-info/ )にて本作ご購入者様を対象とした、インストアイベントの開催も決定。

 

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<プロフィール>

 

●薔薇の宮殿

 

薔薇・耽美・中世・ロマンティック……

そうした多様な世界観を詰め込んだ耽美系メタルバンドとして、2016年10月より始動。

2019年には、新章・魔界編をスタートさせ、初の全国ツアー『人間界侵攻TOUR2019』を敢行し、FINALを池袋RUIDO K3での単独公演にて締めくくる。

2020年には、長年の目標でもあった、全編生サウンドにこだわってレコーディングされた初のFull Album『魔王伝』をリリース。

『薔薇メタル』と称するその本格的なメタルサウンドには定評がある。

そして、活動5周年を迎える2021年10月。

前作のスピンオフ作品にもあたるMini Album『王外伝~in this era~』をリリース。

 

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<各種公式サイト>

 

オフィシャルサイト:https://bara-q.com

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC05MyHzRF9eIUNeobXIFNFg

ツイキャス:https://twitcasting.tv/hirofuminoken/

Twitter:https://twitter.com/hirofuminoken

Instagram:https://www.instagram.com/bara_q_rosalia/

ブログ:https://ameblo.jp/hirofuminoken


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