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2017年09月23日 (土)

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【ライヴレポート】Scarlet Valse単独公演<Remind of Secret Eden~新たなる大地~>◆9月22日(金)HOLIDAY SHINJUKU

REPORT - 18:47:36

 Scarlet Valseの誕生から数えて6年。でも今年の周年に関しては、生まれ変わったScarlet Valseがここから新たな進撃の狼煙を上げた始まりの日と捉えるべきだろう。

 

 今年1月にRaizo/Shian2人のメンバーを加え、Scarlet Valseは新たなスタートを切った。もちろん、過去を捨てたわけではない。むしろ現在の布陣ならより高みに行ければ、楽曲面でも大きな進化を遂げられる。そう確信を得たからこそ、彼らは今年からの活動に対して「新生Scarlet Valseとして」という言葉を用いだした。

 

  この間、Scarlet Valseはシングル『Lunatic Mind』を制作。そこで飛躍のための確かな手応えを得たからこそ、彼らは周年となる922日を改めて「旅立ちの日」と位置づけた。しかもこの日、新生Scarlet Valseとして作りあげたミニアルバム『Reincarnation』の先行発売も実施。すべては、彼らがどんな風に転生したのかを、まずはScarlet Valseを熱烈に支持するファンたちへ伝えようとしてのこと。

 

  そろそろ、922日にHOLIDAY SHINJUKUを舞台に行われた『Scarlet Valse単独公演「Remind of Secret Eden~新たなる大地~」』の模様を記そうか。

 

  麗しくも荘厳な音色響かせるSETransmigration』が流れると同時に、この空間は一気に時空を超えた魔境の世界へ様変わった。聳え立つ王宮の宴の間には、騎士たちを絶叫で迎える人たちが多く押し寄せていた。高まる熱、その熱の先に5人の騎士たちが示したのは

 

 みずからの転生を告げるよう場内に轟いた『Reincarnation』。なんて麗しく、凛々しく、気高く、何より感情をグッとわしづかみ揺さぶってゆく楽曲だ。激しさと美しさの交錯する音、我が身の転生を宣言するように雄々しく歌うKakeru。その歌声と演奏は広げた真白く大きな翼となり、触れた人たちを抱え込み熱狂の宴の中へ連れ出した。生まれ変わったその翼がはためくたび、そこへは新しい道が生まれてゆく。彼らは『Reincarnation』を通し、そう伝えてきた。

 

  剥きだした牙を突き刺すようScarlet Valseは『Nocturne』に乗せ、猛る演奏を突き付けた。狂と喜を抱いた音に触発され暴れる観客たち。今宵の宴は、まさしく戦いという様が似合いそうだ。

 

 激しく大きく揺れる頭・頭・頭。新生Scarlet Valseの始まりを告げた『Lunatic Mind』を合図に狂乱の様は、さらにヒートアップ。サビに描いた美しく耽美なメロディへ心は魅了されながらも、攻撃的な音の応酬に身体は理性を壊さずにいれなかった。

 

 荘厳華美な調べの幕開け、ヒステリックなリフが脳髄を掻き乱してゆく。刹那でメロウな表情を抱いた『Schwertsubliminal pain~』。その演奏には、逃れたくない心地好い痛みが充満していた。

 

  撮影OKナンバー『Misty Night』が始まったとたん、熱狂する観客たちと、その様をケータイで撮影する人たちとに場内の風景は二分された。その様子は、様々なSNS上に残っているだろうか、ぜひネットで検索を入れ、絶叫飛び交った熱狂の姿を確認していただきたい。

 

  重厚な音を背負い爆走するブラストビート。その演奏の上では、麗美な調べの数々が大きく羽根を広げ舞い踊っていた。美しさも忍ばせ、気高き想いを歌いあげるKakeru。激しい交響曲をバンドの姿を通し体感している感覚を与えた『Neo Sanctuary』。畳みかけるようにぶつけた『Voyage in Chronos』では、左右に跳ねる観客たちの作る振動で床が軋みを上げていた。熱狂は止まらない、むしろ火照る身体へ、彼らは覚めない刺激を次々と注入し続けてゆく。

 

 「我々の物語を一緒に始めようぜ」、Kakeruの声を合図に会場中を包んだ、熱狂と幻想の宴、凛々しき気高さと歓喜な演奏を胸に心泣き揺()らすドラマを告げた『Story』。

 

 「我々Scarlet Valseは不死鳥のようにどんなに汚れようと生まれ変わり続けてゆく」、最新ミニアルバムの中でもメンバー内でひと際支持の高い『Phoenix』こそ、Scarlet Valseが軸にしているシンフォニック/ラウド/刹那/メロウな魅力へ歓喜と興奮の刺激を塗して構築した楽曲。触れた人たちを恍惚へ導くその歌は、これからもScarlet Valseのライブに於いて人の心を魅了する楽曲として語り継がれるに違いない。

 

  ここまでは、最新ミニアルバム『Reincarnation』を中心に構成。新生Scarlet Valseの魅力を止むことなく叩きつけてきた。ここからは、これまでのScarlet Valseが持ち味にしていた曲たちを、新生Scarlet Valseがどう転生させたかを味わえるブロックへ。

 

 「親愛なる君たちへこの曲を贈ります」。汚れなき気高い旋律が場内へ広がり出した。メロウで耽美な、胸に閉まっていた愛しき想いを音に変え告白するよう心へ響かせたのが、壮麗なバラードの『Dear』。サビではKakeruに導かれ、舞台へ想いを届けるように歌う人の姿も。温かい気持ちのやり取りに強い絆を感じた人たちも多かったに違いない。

 

  荒ぶる雷神の如き重轟音なドラムプレイを通し、聴覚を一瞬奪うほど会場中の人たちの鼓膜を震えさせたYo-heyのドラムソロ。一転、心に滴を落とすピアノの旋律の上で、仲間たちと途切れない関係を約束するようにKakeruがソロで歌った『Promise』。

 

  宴は、ここから二つ目の熱狂の晩餐を並べ出した。SEDawn of the Circus』が荘厳に、勇壮に響き始めた。ふたたびメンバーたちが舞台上へ姿を現した。そして

 

  理性という箍を一気にぶち壊し、観客たちが激しく頭を揺さぶる。『The Name of Valse』が連れ出したのは、狂気と狂乱が彩る宴の場。Kakeruの煽りに刺激を受け、激しく身体を折り畳む観客たち。サビに描き出した高揚のメロディに心震えながらも、胸へ突き刺した衝撃に理性を壊さずにいれなかった。

 

  「揺らせ!!」「飛べ!!!」、感情を触発してゆくKakeruの煽り声。荘厳かつ重厚で猛々しい『娼年-Prostitution Actor-』が、もっともっと理性を失くしてしまえとけしかけてきた。狂ったように頭と拳を振り翳し野獣と化す観客たち。『揚羽蝶乃夢』が、会場にいる美しい蝶たちを本性を剥き出した蛾に変えてゆく。Scarlet Valseが舞台上から撒き散らす音の鱗粉に塗されたが最後、本性を晒し、その演奏へ立ち向かわずにいれなくなる。飾りを外し、心を裸に抱き合いたくなってゆく。

 

  ファンキーなブラスの音色が場内へ鳴り響く。Scarlet Valseが高らかに打ち鳴らしたファンファーレは『Shadow’s Game』に姿を変え、観客たちを熱狂のダンスパーティへ導いた。身体を横揺れさせながら、時にその身をくるくる回し、誰もが妖しい宴の中へ溺れていた。終盤には逆ダイ描く光景も登場。野生の心になった美しきモンスターたちがぶつかりあう光景は、なんて壮観だったことか。

 

  ゴシック/ダーク/刹那/美メロウな要素を激しく磨り潰した、黒い衝動抱いた歌系ナンバーの『MASK』。心に大きな翼を広げ、ふたたび輝く空(未来?)へ飛び立とうと呼びかけた『Everlasting Life』。感情の内側から沸き上がる高揚は、何時しか背中に二つの翼を授け、彼らと共に夢へ向かい羽ばたいていた。振り上げた二つの腕には、確かに風を感じる羽根が生えていた。

 

  幻惑の宴へ導く重厚なマーチングの音。その演奏は、一気に畳みかける漆黒の轟音に塗り変わっていた。何も考える必要はない。舞台上からあふれ出る『Darkness Circus』を身体中に浴びながら、感じるままにはしゃげばいい。右へ左へ駆けながら、Scarlet Valseが魅せたスリリングな演目へ共に参加し、ヤバい刺激を思う存分味わい続ければいい。

 

  狂気に支配された儀式はクライマックスへ。本編最後を飾った『Virginal Blood』へ、全身全霊を傾け戦いを挑む観客たち。その気迫を喰らい、さらに大きな興奮の波動に変え客席へぶつけてゆくメンバーたち。延々と続く逆ダイの応酬。そこへは野生と野生が、獣と獣が、興奮と恍惚を極限まで高め混じり合う本性の結合が生まれていた。

 

  熱を求める人たちの気持ちを、あえて大きく包み込むように歌いかけた『GARDENClair de lune~』。アンコールの声を受けScarlet Valseは、新たな物語を、冷めぬ熱狂が沈殿したこの空間へ染み込ませだした。場内に無数に咲き誇った、大きな両手を広げた花たち。「これからまたさらに君たちと一緒に」。火照った感情を熱を持った両腕でギュッと抱きしめるように響いた、美しくメロウな『La neige』。フロアー中の人たちが両隣の人と手を繋ぎ、優しい子守歌のような『La neige』に優しく身を預けていた。

 

  突き上がる無数の拳。「その気持ちをぶつけなさい」、Kakeruの煽動とスリリングな演奏に、突き上げた拳も感情も誰も降ろしたくはなかった。いや、降ろせるわけがない。『Rose Cruel Scar』へ導かれるままに心ひれ伏したい。猛進する野獣となって逆ダイし続けたい。勇むこの感情、しっかり舞台上で受け止めてくれよな。

 

 「今日は、ここが世界の中心です」(You)。火のついた感情を、互いにとことんまで燃え尽くそうと、ふたたびメンバーは舞台へ姿を現した。二度目のアンコールは、眩い光を全身へ降り注ぐように『Angelic Sky』からスタート。心に輝きを与える歌と演奏に触発された揚羽蝶(ファン)たちは、その翼を羽ばたかせ、無邪気な笑顔で飛び跳ね続けていた。

 

  「限界を超えて、存在理由を証明しよう」、やはりScarlet Valseには黒い熱狂がお似合いだ。激しく轟く『Raison d’etre』へ嬉しく身を預け熱に溺れてゆく観客たち。騒ぐ人たちの興奮が生み出した軋む床の振動が、この日の熱狂の証拠だ。

 

 「すべてを置いて、一緒に観に行こう」、最後の最後にScarlet Valseが突き付けたのが『Secret Eden』。歓喜した高揚が身体中を突き上げてゆく。激しく唸るロックな交響曲と魂に歓喜を沸き上がらせる歌に、嬉しい震えが止まらない。今宵も彼らに音楽でイカ(生か)されてしまったようだ。

 

 「6年間Scarlet Valseをやってこれたのはみんなおかげです。いろんなことがあってね、去年はマジでScarlet Valseを終わらせようと思ったんだよね。だけどYo-heyが入って、RaizoShianが入ってすごく勢いをもらったんです。夢半ばにして解散や引退をしてゆく仲間たちの姿をいろいろ見てきた中、彼らの想いを受け止めるたびにやるしかないじゃんとなって、それで今があります。Scarlet Valseはみんなのものだと思っています。また一つずつ階段を登って、また素敵な景色を観たいなと思います。もっともっといい景色を観たいし、観せたいです」(Kakeru)

 

  この日、Kakeruが衣装へ身につけた黒い片翼。もう一つの黒い翼は、この日のライブを通し間違いなくKakeruの身に、Scarlet Valseの片翼として備わった。

 

  Scarlet Valseは、来年3月に東名阪を舞台にした次のワンマンツアーを発表した。何故、この時期に単独公演を行うのか、彼らは深い意味を持ってそれを決めた。その理由を、今度はあなた自身で想像を巡らせ探っていただきたい。

 

TEXT:長澤智典

 

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CD情報★

Scarlet Valse Mini AlbumReincarnation

2017927日発売

 

新体制Scarlet Valse第二弾作品発売決定!

「生」と「死」の狭間から生まれ変わり、新たなる翼を広げ羽ばたく!

 

型番:SWSV-007

発売元:Starwave Records

販売元:FWD Inc.

価格:2,700(税込)

仕様:CD

限定:完全限定500

CD 収録曲:

1. Transmigration

2. Reincarnation

3. SchwertSubliminal pain

4. Neo Sanctuary

5. Virginal Blood

6. Phoenix

7. Everlasting Life

 

ご購入方法:

オンラインショップでのご購入

http://dlonline.ocnk.net/

全国のCDショップでのお取り寄せ

CDショップでのお取り寄せ

全国のCDショップにて取り寄せが可能です。取り寄せをされる時にはお店のほうに「流通 FWD Inc.」「アーティスト名 Scarlet Valse」「タイトル名 Reincarnation」「型番 SWSV-007」をお伝え下さい。

INFORMATION

CDに関する問い合わせ先 E-MAIL: info@starwaverecords.jp

 

LIVE・インストア情報★

 

Scarlet Valse東名阪ワンマンツアー

Remind of Secret Eden ~美しき深紅の舞踏会~」

201835()心斎橋JUZA

201836()RAD

2018327()渋谷clubasia

詳細は後日発表

 

2017.09.24 (Sun) ブランドエックス

2017.09.24 (Sun) 池袋BlackHole

2017.09.29 (Fri) HOLIDAY SHINJUKU

2017.10.03 (Tue) 1300 SKULL ROSE福岡店

2017.10.03 (Tue) 福岡DRUM Be-1

2017.10.05 (Thu) 11:00 ライカエジソン大阪店

2017.10.05 (Thu) 心斎橋Bigtwin Diner SHOVEL

2017.10.06 (Fri) 12:00 ライカエジソン名古屋店

2017.10.06 (Fri) HOLIDAY NEXT NAGOYA

2017.10.11 (Wed) 13:00 新潟ロクスタ

2017.10.11 (Wed) 新潟CLUB RIVERST

2017.10.12 (Thu) 15:00 littleHEARTS.仙台店

2017.10.12 (Wed) 仙台Space Zero

2017.10.16 (Mon) 池袋RUIDO K3

2017.10.24 (Tue) HOLIDAY SHINJUKU

2017.11.17 (Fri) 目黒ライブステーション 

 

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-SET LIST-

SE(Transmigration)

Reincarnation

Nocturne

Lunatic Mind

Schwertsubliminal pain~』

Misty Night

Neo Sanctuary

Voyage in Chronos

Story

Phoenix

SMC

Dear

Drum Solo

Promise(Vocal Solo)

SE(『Dawn of the Circus』)

The Name of Valse

『娼年-Prostitution Actor-

『揚羽蝶乃夢』

Shadow’s Game

MASK

Everlasting Life

Darkness Circus

Virginal Blood

En1

GARDENClair de lune~』

La neige

Rose Cruel Scar

En2

Angelic Sky

Raison d’etre

Secret Eden




2017年09月23日 (土)

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【CLear】先行チケットSOLD OUT!2周年&LAST SINGLEリリースを記念した主催イベントをSHIBUYA-REXにて開催!!

NEWS - 15:57:05

9月25日にSHIBUYA-REXにて行われるCLear主催イベント『CLear 2nd Anniversary Stage』がまもなく開催される。

2年という活動期間ながら、フィールドに固執せず活動をしてきた彼らの集大成とも言えるイベントで、出演するバンドも幅広い音楽性・ヴィジュアルを持ったバンドが集まった。

先行チケットもSOLD OUTと注目のイベントだ。

 

彼らのライブは、見た目のイメージ通りキラキラとした透明感のある楽曲や、激しい重低音をかき鳴らしながらもメロディを大切にする楽曲を巧みに使い分ける。

そして、どんな楽曲であっても笑顔でパフォーマンスする彼らは初めて触れる人でも受け入れやすく、自然と元気が湧き上がってくる、そんな魅力が詰まったライブを繰り広げてきた。

惜しくも10月17日に解散を発表している彼らだが、最後の作品として「キセキ」をリリースする。

 

常にファンを、そこにいるオーディエンスを楽しませる事に妥協しない彼らは、きっと最後のライブまで全力でCLearとしての「キセキ」を魅せてくれるだろう。

 

文◎熊田 雪

 

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◆LIVE SCHEDULE

【CLear2周年記念&LAST SINGLE『キセキ』RELEASE主催】

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【公演日】2017年9月25日(月)

【会 場】SHIBUYA-REX

【公演名】CLear 2nd Anniversary Stage

【時 間】開場15:30/開演16:00

【料 金】前売3,500円(D別)/当日4,000円(D別)

【出 演】CLear / Sclaim / 彩-イロドリ- / MURASAKI / 怪盗戦隊-A- / Free aqua butterfly / 緊急セッション / NORANECO

【チケット】

A:8月31日池袋EDGE公演終演後、CLear物販にて販売→SOLD OUT

B:e+

http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002236089P0030001

C:バンド予約

D:当日券

【主 催】CLear

【問合せ】SHIBUYA-REX TEL:03-5728-4911

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f1

【LAST ONEMAN】

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【公演日】2017年10月17日(火)

【会 場】SHIBUYA-REX

【公演名】CLear LAST ONEMAN SHOW

『キセキ〜夢の邂逅〜』

【時 間】開場17:30/開演18:00

【料 金】前売3,500円(D別)/当日4,000円(D別)

【出 演】CLear / 百姓一揆(O.A)

【チケット】

A:9月25日SHIBUYA-REX CLear主催公演終演後、CLear物販にて販売 ( A1〜A100 )

B:e+(9月26日発売)

C:バンド予約

D:当日券

【主 催】CLear

【問合せ】SHIBUYA-REX TEL:03-5728-4911

—————————————-

2

◆リリース情報

【CLear LAST SINGLE】

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【発売日】2017年10月4日(水)

【タイトル】キセキ

【収録曲】

1.キセキ

【品番】CLER0004

【価格】540円(税込)

【販売】

ZEAL LINK限定販売

https://zeallink.jp/

【問合せ】

ZEAL LINK TEL:03-6908-9682

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◆official HP

http://worldofclear.wixsite.com/main


2017年09月23日 (土)

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【ライヴレポート】Chanty 4th Anniversary oneman『Chantyの世界へようこそ』◆2017年9月16日(土)TSUTAYA O-WEST◆「もう一度、旅を始めましょう──。」

REPORT - 12:13:35

Chanty 4th Anniversary oneman

Chantyの世界へようこそ』

2017916日(土)TSUTAYA O-WEST              

 

 

衝撃のニュースとともに活動休止が発表されたのが今から5か月前。

たださえ不祥事や悲しいニュースの多かったこのシーンだが、まさかその中でChantyの名を見ることになるとは、思ってもみなかった。

 

1人でも欠けたらChantyを辞める」そんな思いで走ってきた彼らが、4人で活動していくという苦渋の決断を下し、これからもChantyとして歩んでいくことを決めた。

復活の舞台は毎年行っているTSUTAYA O-WESTでの周年ライヴだ。

会場は彼らの帰りを待つ大勢のファンで埋め尽くされ、異様な熱気が漂っていた。

 

幕開けと同時に始まったSEでは、メンバーそれぞれが力強く繊細にインストゥルメンタル曲を演奏し、そのまま1曲目「ソラヨミ」へ。

「無限ループ」、「やんなっちゃう」とライヴでの定番曲が続き、Chantyの世界が始まったことを感じさせてくれるセクションだ。

「やんなっちゃう」では、「オイ!オイ!」とVo.芥が煽らずとも会場には割れんばかりの声が沸き上がり、ファンがいかにこの日を待ちわびていたかを痛感させられた。

 

5か月間ご心配おかけしました。言いたいことはいっぱいあるんですが、僕たちはとりあえず曲をやりたいです皆さん。

どうでしょう?」と芥が一声かけ、ファンからの声援を受け取ると間髪入れずに「おとなりさん」へ。

キャッチ―な一面をのぞかせたかと思うと、鋭い激しさの光る「滅菌、消毒、絆創膏。」はGt.千歳の奏でる不安定なメロディが印象的な1曲。

そして不安定なまま続く「今夜未明」で訪れる静寂に、観客はもちろんのこと誰しもが息をのんだ。

 

その後、「ねたましい」では地の底まで落とされるような救われない感情が映し出され、続く「比較対象」はこの日会場限定シングルとしてリリースされた楽曲。

今までのChantyらしさは歌いながらも、がむしゃらにかき鳴らすようなロックサウンドで今までになく泥臭いアプローチをしていく。

 

「ひどいかお」「絶対存在証明証」とここまで言葉なくライヴが進んできたせいか、芥の歌う言葉の一つひとつがいつも以上にしっかりと胸に響いてくる。

 

そして「ミスアンバランス」でフロアと踊り狂えば、「かかってこいよ!!」と激しく煽られ始まった「衝動的少女」、芥はステージから身を乗り出しファンからの声援を全身で受け止めにいく。

 

続いて披露された「終わりの始まり」は、Chantyのすべてが始まった曲。先ほどのアグレッシブさとは打って変わり、しっかりと前を見据え力強く言葉を紡ぐ姿に胸が熱くなった。

そして狂気的で一途な愛を荒々しくも繊細に歌った「貴方だけを壊して飾ってみたい」を届けると、ぽつりと口を開いた芥。

 

「ただこの半年間見てきたものは夢でも希望でもなく現実でした。これで終わりにしましょう。」とつぶやき、始まった「不機嫌」。

リリース後すぐに活動休止となってしまったため、あまりライブでは披露できていなかった楽曲だ。

彼ららしく痛いところを突いて歌ったこの曲で、汚いものまですべて見せるように一音一音を叩き込む姿が印象的だった。

 

本編を一気に駆け抜け、ステージを後にしたメンバー。

すぐさま盛大なアンコールが響き渡る会場に現れたスクリーンに、「比較対象」のMVとともにChantyからの嬉しい3つのお知らせが流れた。

 

そして4周年の記念Tシャツに着替え再び現れたメンバー。

客席からの「おかえり!」の言葉に「ただいま。」と笑顔で返し、「もう一度、旅を始めましょう」と「奏色」を演奏。

張りつめた本編が終わり、少し緊張が解けたのかメンバーそれぞれ少しだけ柔らかな表情が見えた。

 

1番に口を開いたのは千歳。

「ただいまって言える場所があるって改めて嬉しいことだと思うし、本当に俺たちは幸せです。ありがとう!」と千歳らしく純粋な気持ちを述べたかと思えば、「久しぶりのライヴで拓ちゃんがめっちゃ緊張してる(笑)。」と暴露。

本編が終わりアンコールになった今でも「ずっと手が震えてる。」と言うほど緊張していた様子のBa.野中拓に、Dr.成人は、ファンからの声援に思わず涙ぐみながらも「ただいま!」と元気に答えた。

 

その後も、この日のお弁当は千歳が日ごろからお世話になっている先輩SoanTwitterでおねだりした叙々苑弁当であるとか、休止中にメンバーみんなでフェスに行った話、芥の新しく買ったギターがチーズケーキみたいでダサいだとか、いつもの彼らと変わらぬ終始和やかなトークで会場を湧かせた。

 

カメラが入ってるということは、そのうち映像が出ます!なのでお前らのもっとはしゃいでる姿を見せてください!と、「流星群」ではMCでの和気あいあいとしたトークのおかげか、おどけて見せるような余裕も見せたメンバーに、ファンもぴょんぴょん飛び跳ねる。

そして「冤罪!冤罪!」と繰り返し声を上げる「冤罪ブルース」ではフロアももみくちゃになりながらめいいっぱい楽しむ様子が見えた。

 

そして「今日1番のでかい声をここまでぶつけてください!と始まった「m.o.b.」、「フライト」と、続けざまに会場中から演奏にも一切負けない声が上がり、演奏の終わるころには、新たなスタートが切られた4人の清々しい表情も見ることができた。

 

ファンからの声援を浴びながら、芥がゆっくりと口を開いた。

 

「ワンマンツアーとフルアルバムのリリースも決まりました。今日は本当にありがとうございました。

もうやるしかないなと思って。今日たまたまここに集まれた人たちにありがとうを伝えて。

楽しいイベントツアーもありますけど、僕たちとしてはまた全国奏でに行きたいなという思いがあって。

本当におっかなびっくりですけど、行ってきますのでよろしくお願いします!」

 

「次が最後の曲になるんだけど、今思ってる気持ちは今書いたもので伝えたいと思って。

すごい恥ずかしいことばかり言ってるなとは思ったけど。

最後の曲を届けたいなと思います。

それでは聞いてください。」

 

そう芥の言葉で始まった「おまじない」は、Chantyには珍しく、シンプルな言葉と音で綴られた楽曲。

4人全員が前を向き、しっかりとこの場所へ戻ってきてくれたと思わせてくれるような最後だった。

 

曲が終わると同時に、芥がつぶやいた「Chantyの世界へようこそ」という言葉。

いつもはライヴの幕開けに叫ぶのだが、この日は公演の最後の最後、ちゃんと戻ってきたということを1番実感させてくれた一言だった。

 

「これから4人になってはしまいましたけど、全てをなかったことにはできないし、全てを背負っていきたいわがままな連中なんですよ、Chantyは。

楽しかったこと、つらかったこと。

なので、これからどんな未来になるか分かりませんが、幸せな時間を届けてたいと思います。

ありがとうございます。」

 

最後は5周年に向けて、の意味を込めてのお決まりのカーテンコールで幕を閉じた。

 

空白となった5か月間を埋めるように駆け抜けたこの日のライヴ。

正直、Chantyのワンマンライヴというと奇をてらったようなセットリストに、いい意味で綺麗に纏まった展開のようなイメージが強かったが、飲み込み切れない事態に直面し、切り抜けた彼らの泥臭さだとか、人間らしい一面が多く垣間見えた気がした。

 

4人となった彼らが、一回りも二回りも大きくなった姿を見せてくれたこの日。

 

2ndフルアルバムの発売、全国ワンマンツアーと、止まってしまった時間を取り戻すように、次々と新しい展開も発表された。

Chantyを見たことがある人には絶対に今の姿を見て欲しいし、見たこともなくなんとなく触れたことがなかった人には今こそ彼らの音楽を覗いていただきたい。

今のChantyはその両者とも裏切ってくれるはずだ。                       

 

文◎糸永緒菓子






2017年09月23日 (土)

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★9月23日(土)チケット一般発売情報

NEWS - 00:23:47

 

土曜日にチケットが一般発売となる公演を、ざっとまとめてみました(┐「ε:)_

今週もいっぱい発売になりますよー(●´ϖ`●)<ライヴタクサンイキタイナー

 

既に完売となってしまった公演がございましたら、ご容赦下さいm(_ _)m

注目公演みてみましょう(*゚▽゚ノノ゙☆おーれっ☆

 

今週注目のチケット発売公演は…

今週はツアーものの発売がいろいろ♪Jin-Machine、ペンタゴン、ゴシップなど(・∀・)♪

そしてLM.Cの赤坂ブリッツ、Mix Speaker’s,Inc.の代官山UNIT、NOCTURNAL BLOODLUSTの渋谷CLUB QUATTROなどはハロウィンで盛り上がる時期なので、仮装してライヴに行ってみたりしても楽しそう(*゚艸゚)<筋肉マンの仮装をしてノクブラへ行くとか

BugLugの新木場STUDIO COASTツアーファイナルは来年2月公演ですが、早めにチケット取っちゃっておきましょ♪

びじゅなびおすすめ注目は新宿ReNYでのHAKUEI / ベッド・イン。

ベッド・イン様はお色気たっぷり❤とても綺麗で素敵なお姉様方、ロックなサウンドがめちゃカッコイイのです!!

HAKUEI様とどのようなイベントになるのか、ドキムネですね♪

 

他イベントも出演バンドをチェックして面白そうな公演を見つけて下さい(*゚艸゚)

チケットはお早めにゲットして下さいね(((ง’ω’)و三 ง’ω’)ڡ≡シュッシュッ

もし売り切れていたら御免なさいでござる…

 

各公演のチケット販売詳細もスケジュール欄に更新してございます!
それぞれの公演の各プレイガイドWEBページへ飛べるように、出来るだけリンクを貼っていますが、
作業段階でまだリンク先が開いていなかったプレイガイド様もございますので、みなさま各自でもチェックして下さいませ(˘ω˘ ≡ ˘ω˘)

 

下記公演はあくまでもpick upです。
全ての発売ではありませんので、行きたいライブを見つけたら早目に販売情報をチェックしておく事をお薦め致します。

 

※出演者や時間、発売日や販売箇所などに急な変更などが出る場合がございます。
購入前・購入時に、各アーティストHPやイベンター、会場などのチェックも忘れずに!

 

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★9月23日(土)一般発売

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■「heidi. presents 東京ラララvol.8」
2017年10月14日(土)渋谷DESEO
●出演バンド:heidi. / defspiral /

 

<イープラス>
お申込みはコチラ 

<ローソンチケット>
0570-084-003(L:74748)
お申込みはコチラ

<チケットぴあ>
0570-02-9999(P:344-213)
お申込みはコチラ 

 

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■Jin-Machineツアー2017秋「じんましーんのプンプンガッツマン!」

 

2017年10月15日(日) SHIBUYA DESEO
2017年10月18日(水) 仙台MACANA
2017年10月21日(土) OSAKA MUSE
2017年10月22日(日) 名古屋RAD HALL
2017年10月27日(金) 広島SECOND CRUTCH
2017年10月29日(日) 福岡DRUM SON
2017年11月03日(金) HEAVEN’S ROCK さいたま新都心VJ-3
2017年11月12日(日) 渋谷チェルシーホテル

 

http://www.visunavi.com/artistlive/17379/

 

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■ペンタゴン 47都道府県 JAPAN TOUR「WONDER:LAST」

【福岡県】10月21日(土)福岡DRUM Be-1
【長崎県】10月23日(月)長崎DRUM Be-7
【佐賀県】10月24日(火)佐賀GEILS
【熊本県】10月26日(木)熊本Drum B.9 V2
【鹿児島県】10月28日(土)鹿児島 SR HALL
【宮崎県】10月29日(日)宮崎FLOOR
【大分県】10月30日(月)大分DRUM Be-0
【愛媛県】11月1日(水)愛媛SALON KITTY
【高知県】11月3日(金・祝)高知X-pt.
【徳島県】11月4日(土)徳島CROWBAR
【香川県】11月5日(日)高松DIME
【和歌山県】11月7日(火)和歌山CLUB GATE
【奈良県】11月8日(水)奈良NEVERLAND
【沖縄県】11月11日(土)、12日(日)沖縄Output

 

TOUR FINAL&眠花バースデー
【東京都】11月22日(水)日本青年館

 

http://www.visunavi.com/artistlive/21230/

 

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■KERBEROS presents “秋ケル2017大阪”
2017年10月24日(火)心斎橋FANJ


●出演バンド:ビバラッシュ / ハクビシン / 素晴らしき日々 / VRZEL / NIL UNDER RAIN / Axkey / KilloneX / Free Aqua Butterfly /

イープラス http://eplus.jp 

お申し込みはこちら

 

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■LM.C TOUR 2017「The Never-ending Veda」
<The Veda -GRAND FINALE->
2017年10月24日(火)赤坂BLITZ

 

チケットぴあ 0570-02-9999 (P:328-853)
ローソンチケット 0570-084-003 (L:71910)
イープラス http://eplus.jp

お申し込みはこちら

 

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■ゴシップ単独公演TOUR2017-2018 日本参拝全国煩悩行脚108本「我々ガゴシップデス」

 

019:2017年10月31日(火) 徳島Crowbar
020:2017年11月02日(木) 岡山ペパーランド
021:2017年11月03日(金) 神戸スタークラブ
022:2017年11月04日(土) 静岡Sunash
023:2017年11月06日(月) 長野LIVE HOUSE J
024:2017年11月07日(火) 甲府KAZOO HALL
025:2017年11月11日(土) club SONIC mito
026:2017年11月12日(日) 宇都宮HELLO DOLLY
027:2017年11月17日(金) LIVE rise SHUNAN
028:2017年11月18日(土) 熊本B.9 V2
029:2017年11月19日(日) 佐賀RAG-G
030:2017年11月21日(火) 大分DRUM Be-0
031:2017年11月23日(木) 長崎DRUM Be-7
032:2017年11月24日(金) 福岡DRUM SON
033:2017年11月26日(日) 沖縄Output
034:2017年11月28日(火) 鹿児島SR HALL
035:2017年11月29日(水) SR BOX宮崎

 

http://www.visunavi.com/artistlive/21156/

 

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■Mix Speaker’s,Inc. HALLOWEEN LIVE 2017「Midnight Queen」
2017年10月31日(火)代官山UNIT

 

<イープラス>
お申込みはコチラ 

<ローソンチケット>
0570-084-003(L:74243)
お申込みはコチラ

<チケットぴあ>
0570-02-9999(P:338-291)
お申込みはコチラ

 

 

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■NOCTURNAL BLOODLUST

Halloween ONE MAN LIVE 2017′ 「pump筋 creature」
2017年10月31日(火)渋谷CLUB QUATTRO

 

<イープラス>
お申込みはコチラ 

<ローソンチケット>
0570-084-003(L:71629)
お申込みはコチラ

<チケットぴあ>
0570-02-9999(P:340-109)
お申込みはコチラ 

 

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■NOCTURNAL BLOODLUST Presents「魔王降臨祭」
2017年11月28日(火)渋谷clubasia

 

<イープラス>
お申込みはコチラ

<ローソンチケット>
0570-084-003(L:71829)
お申込みはコチラ

 

 

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■Megaromania MEMORIAL ONE MAN LIVE

「Re: Birth of Creation -天地創造-」

2017年11月11日(土) 高田馬場CLUB PHASE

 

お申し込みはこちら

 

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■elements,H presents ~HAKUEI VSライブシリーズ~『Amazing Vibration』

2017年11月23日(木)新宿ReNY

●出演バンド:HAKUEI / ベッド・イン /

 

<イープラス>
お申込みはコチラ 

<ローソンチケット>
0570-084-003(L:71325)
お申込みはコチラ

<チケットぴあ>
0570-02-9999(P:341-758)
お申込みはコチラ 

 

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■BugLug 47都道府県TOUR「RESTART WITH A NEW LIFE」

 2018年2月17日(土)新木場STUDIO COAST

 

<イープラス>
お申込みはコチラ

<ローソンチケット>
0570-084-003(L:70745)
お申込みはコチラ

<チケットぴあ>
0570-02-9999(P:332-469)
お申込みはコチラ


2017年09月22日 (金)

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【Megaromania】プレオーダー殺到!11/11(土)高田馬場CLUB PHASE<MEMORIAL ONE MAN LIVE>、明日9月23日(土)〜チケット一般発売!!

NEWS - 18:00:14

来る11/11(土)高田馬場CLUB PHASEで行われるMegaromaniaのMEMORIAL ONEMAN LIVEのチケットが、明日9/23(土)10時より一般発売開始となる。

 

事前に行われたプレオーダー先行では、会場のキャパシティーを遥かに上回る応募があっただけに、一般チケットの入手は早めにチェックすべきだ。

 

オリジナルメンバー揃っての「邂逅」そして「鎮魂」ステージに期待が高まる。
その身をもって体感せよ…!

 

「Megaromania」、そしてSUI Solo Project「David」の最新情報はメンバーTwitter & Davidオフィシャルサイトにて要チェック。

 

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-RELEASE INFORMATION-


2017.11.01(wed) David First Single Release!!
「Requiemage」-レクイエメイジ-
品番:RDCD-001
価格:¥1,500(税抜) / ¥1,620(税込)
発売元 / Resonance 販売元 / FWD

 

【収録曲】
1. Mage
2. Prologue
3. Blood-Resonance for existence-

 

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-LIVE SCHEDULE-


■David Presents「Requiemage Show」
2017年10月23日(月) 高田馬場CLUB PHASE


OPEN 17:30 / START 18:00
¥4,500(D代別)


[出演] 
David / chariots / SAVAGE / 天照 (順不同)
※各バンド40分ステージ


★チケット:
イープラスにて発売中!!

 

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■Megaromania MEMORIAL ONE MAN LIVE
「Re: Birth of Creation -天地創造-」
2017年11月11日(土) 高田馬場CLUB PHASE


OPEN 17:30 / START 18:00
¥5,400(D代別)


[出演] 
Megaromania


★チケット:
2017年9月23日(土)より、イープラスにて発売!!

 

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<関連リンク>

David OFFICIAL SITE http://david.syncl.jp 
Megaromania OFFICIAL twitter http://twitter.com/_megaromania_

 


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