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2014年10月27日 (月)

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マイフォNEWS!★★★kazuya Birthday LIVE@岐阜!!&年内ラストは渋谷WWW、ハイタッチして2014年をメンバーと一緒にお見送り♪★★★

NEWS - 12:00:46

今年もLIVEに音源にと精力的に活動してきたTHE MICRO HEAD 4N’S
年内、最後の岐阜公演と東京公演のチケットの一般発売が10月26日からスタート!!!!!
12月21日の渋谷wwwのLIVEは終演後にハイタッチ会も行われる!!!

今年の集大成を見届けよ!!!


★☆★☆kazuya Birthday LIVE「Please “GIFU” me」★☆★☆
12月12日(金) 岐阜キャスパー

18:30/19:00 サンデーフォークプロモーション 052-320-9100(10:00~18:00)

12月13日(土)岐阜キャスパー

15:30/16:00 サンデーフォークプロモーション 052-320-9100(10:00~18:00)

チケット各公演:前売 ¥4,500/当日 ¥5,000

★チケット一般発売:10月26日(日)10時〜
ダイレクトセンター 052-320-9000
チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード:223-386
LOWSON TICKET 0570-084-004 Lコード:47391
ライカエジソン名古屋店 052-238-3030
TANK!theWEB http://www.sundayfolk.com
イープラス http://eplus.jp  ※ご購入はこちら→http://bit.ly/1tbJ1ux


★☆★☆2014 LAST LIVE★☆★☆

-THANK YOU FOR MYCLONE-
12月21日(日)渋谷WWW

♪今年も一年の感謝の意味も込めましてハイタッチ会決定!!!

17:30/18:00 DISK GARAGE 050-5533-0888 (平日12:00~19:00)
チケット:前売 ¥4,500/当日 ¥5,000

チケット一般発売:10月26日(日)10時〜

LOWSON TICKET 0570-084-003 Lコード:74883
チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード:223-063
e+ http://eplus.jp  ※ご購入はこちら→http://bit.ly/1tbJ35B

★THE MICRO HEAD 4N’S★
http://themicrohead4ns.jp

今年もたくさんマイフォNEWSをお届けして参りました♪
まだまだお知らせが入りましたらアップしてゆきます!!
ハイタッチ☆も是非参加して下さいっ(´ω`*)ノ♪
(´-`).。oO(プリーズギブミーじゃなくてプリーズ岐阜ミーなんだ・・・)


2014年10月26日 (日)

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<超速報>PIERROT、復活ライヴ第二夜を完遂!「“今”を抱きしめて生き続けることで、かならず“次”が訪れる」

NEWS - 04:30:46

10月25日、解散から実に8年ぶりとなるPIERROTの復活ライヴが、第二夜を迎えた。『DICTATORS CIRCUS FINAL -BIRTHDAY-』と銘打たれたこの公演の幕開けを飾っていたのは、「HEAVEN」。ステージを覆い隠すように並んだLEDスクリーンが、羽根が舞い散るモノクロームの映像を漂わせながらゆっくりと上昇していくと、黒を基調とした装いのメンバーたちの中央には、赤一色に身を包んだキリトの姿が。前夜の白いスーツとは対照的なそのいでたちに、ふたつの夜が趣をまるで異にするものになることを予感した観客も少なくなかったことだろう。

結論を急ぐわけではないが、ふたつの夜は実際、異なったものだった。が、本質的には同じだったともいえる。ただ、とにかく両公演を目撃した誰もが感じたはずなのは、PIERROTは8年間のブランクを挟んだ現在もやはりPIERROTであり、誰もこのバンドの代わりにはなり得ないということだろう。

会場となったさいたまスーパーアリーナには、前夜、1万5,000人のファンが詰めかけたが、この第二夜の動員はそれを遥かに超え、満員の1万8,000人が詰めかけた会場は、スタンド席の頂上に至るまでが人、人、人で埋め尽くされていた。そしてステージ上の5人は、アンコールを含めて全25曲という、前夜と同じ曲数(とはいえ、第一夜には披露されなかった楽曲が15曲も含まれていたが)を演奏することになっていた。が、キリト自身が二度と歌う機会が訪れることはないものと思っていたという「CHILD」をもってすべてのプログラムが終了し、個々のメンバーが客席に別れを告げた直後に事件は起こった。彼らがステージから立ち去ろうとするのを喰い止めようとするかのように、突如、再度のアンコールを求める拍手と歓声が巻き起こったのだ。

完全に想定外の事態に、ステージ中央で輪になって話し合うメンバーたち。そしてキリトは「こういうのは久しぶりなんで、ガチで戸惑ったんですけど」と笑みを見せ、「求めるからには中途半端な暴れ方では許さない。狂って暴れて終わりましょう!」と言い放ち、次の瞬間、「蜘蛛の意図」が炸裂した。開演からそれまでの時間経過のなかで、この夜のライヴは幾度もクライマックスを迎えていたが、残されたエネルギーを惜しみなく使い切ろうとするバンドとオーディエンスの双方が完全に一体になったその場面こそが、この夜の本当の意味での絶頂だったといえる。

もちろん印象的な場面は随所にちりばめられていたし、第一夜での好演を経ていただけに、演奏ぶり自体も前夜以上に自然体に近いものに感じられた。本編後半の「MAD SKY-鋼鉄の救世主-」のイントロ部分で、KOHTAのベースの音が出ないというアクシデント発生には見舞われたものの(断じて言うが、あれは彼のミスではなくトラブルである)、成熟したプレイヤーたちによる演奏は安定感とスリリングな鋭利さを兼ね備えたものだったし、キリトのステージ運びには、持ち前の煽動力の強さに加え、オーディエンスを包み込むような包容力も感じられた。

そして同時に、ピエラーたちも確実に成長している。PIERROTと彼らのファンは、ライヴにおける一体感のあり方という意味において、いわば発明に近いことを重ねてきたといえるのかもしれない。たとえば“折り畳みヘドバン”と呼ばれるものを筆者が初めて目撃したのもPIERROTのライヴだったように思う。会場全体に振り付けが伝染する光景についても、彼らのライヴで目にしてきたものほどシンクロ率の高いものを、他の場で見たことはない。そうした光景について、一部において“あまりにもV系的過ぎて、無関係な人たちが引いてしまう類いのもの”として見られてきたのもまた事実だろう。が、8年の空白を経ながら自然に同じアクションをしてしまうというのは、それがすでにファンにとっての“第二の天性”とでもいうべきものになっている証拠ではないだろうか。つまり、メンバーたちが往年の楽曲を“カラダでおぼえている”のと同じことなのだ。

そんなオーディエンスに向け、キリトはこのライヴの終盤、ひとつだけ願いごとを口にした。

「お願いがあります。この感覚を噛み締めて、どうか明日からは“今”を生きてください。俺たちも、大切な“帰るべき今”に帰ります。とにかく目の前にある“今”を抱きしめて、生きていきましょう」

その時々の“今”を生きてきたからこそ、こうして奇跡が起こった―-キリトはそんなふうにも語っていた。前夜のステージでも、この復活ライヴが素晴らしいものとして成立し得た理由について「解散から8年、誰ひとり止まらず、第一線を全力で突っ走ってきたからこそ……」と話していた彼だが、そうした自負がある彼にさえも、この二夜は奇跡的なものと感じられるほど極上のものだったのだ。

そして奇跡というのは頻繁に起こり得るものでも、無条件に継続していくものでもない。この夜、ステージ上でPIERROTの今後について何らかの発表がなされることを期待していたファンも少なくなかったはずだが、彼らは何ひとつそれに関する約束はせずにその場を去っていった。「最後までワガママを通していく」「薄い約束はしたくない」「また、やりたくなったらやると思います」――そうしたキリトの言葉は、まさに“今”を何よりも重んじて生きている人間のものだと感じられたし、メンバー全員の気持ちがそこで一致していることを、その場に居合わせたすべての人たちが実感したことだろう。

2006年4月12日、解散を表明。2014年の同じ日、復活を宣言。そしてその年の10月24日と25日、PIERROTはその時点での“今”を見せつけ、二夜で3万3千人のオーディエンス、さらにはWOWOWでの生中継(第一夜のみ)の視聴者たちと、同じ“今”を共有した。次の機会が訪れるのが、どれくらい先になるのかは想像もつかない。が、いつかかならず、PIERROTの新しい“今”が提示されることになる。その到来を、期待するのではなく確信しながら、それぞれにとっての“目の前の今”を全力で生き続けていきたいものである。

増田勇一


PIERROT DICTATORS CIRCUS FINAL -BIRTHDAY-
2014/10/25 さいたまスーパーアリーナ

PIERROT DICTATORS CIRCUS FINAL -BIRTHDAY-
2014/10/25 さいたまスーパーアリーナ

1.HEAVEN
2.新月
3.ENEMY
4.Adolf
5.脳内モルヒネ
6.トリカゴ
7.真っ赤な花
8.深い眠りが覚めたら
9.ANSWER
10.PIECES
11.神経がワレル暑い夜
12.ネオグロテスク
13.夕闇スーサイド
14.MAGNET HOLIC
15.MAD SKY-鋼鉄の救世主-
16.薔薇色の世界
17.ATENA
18.クリア・スカイ

[ ENCORE ]
1.ラストレター
2.BIRTHDAY
3.SUPER STRING THEORY
4.ドラキュラ
5.SEPIA
6.HUMAN GATE
7.CHILD

[ W ENCORE ]
1.蜘蛛の意図

PIERROT OFFICIAL HP:http://pierrot.jpn.com/







2014年10月25日 (土)

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<超速報>PIERROT復活ライヴに1万5,000人が熱狂!現実が伝説を超えた夜。そして第二夜の行方は?

NEWS - 04:17:49

2006年4月12日に突如、解散を表明し、それから8年後にあたる2014年の同じ日、ふたたびあの5人でステージに立つことを宣言したPIERROT。そして、さらに半年と少々を経た10月24日、さいたまスーパーアリーナにて、その復活ライヴが実現した。

この日、会場に詰めかけたのは1万5,000人ものファン。開演前から場内には不思議な空気が漂っていた。それは、このバンドとの再会を待ち焦がれてきた人たち、あるいはかつて彼らのライヴを原体験できなかった人たちの多くが、今回の特別な機会をどのような意味合いで捉えるべきかを、いまだ判断し兼ねていたからかもしれない。が、開演予定時刻の18時半を8分ほど過ぎ、場内が暗転し、ステージを覆う幕の向こうにメンバーたちのシルエットが浮びあがると、それまで抑えつけられていた感情が噴出する。記念すべき日の幕開けを飾ったのは、「HELLO」。かつて解散宣言の2ヵ月後にリリースされたラスト・シングルである。

キリト、アイジ、潤、KOHTA、そしてTAKEO。5人は曲間に無用な空白を設けることなく、かといって観衆を大仰に扇動しようとすることもなく、むしろ淡々と演奏を続けていく。オーディエンスもまだその時点では、平熱と微熱の間をさまよっていたことだろう。しかし冒頭の3曲を披露し終えた後、キリトが「会いたかったぜ、キ×ガイども。やり方わかってんだろ? ぶっ壊すぞ!」と叫び、「ENEMY」が火花の爆裂を伴いながら炸裂すると、場内の熱気が一気に高まっていく。

以降、5人はPIERROTの歴史を彩ってきた必殺チューンの数々を惜しみなく披露し、広い場内を埋め尽くしたファンは、往年と同様に、曲に応じた振り付けやヘッドバンギングで同調していく。一体感というのはライヴについて評するときによく用いられる言葉だが、やはりPIERROTとピエラーたちのシンクロニシティが織りなすそれは、半端なものではない。過去にどれほどの頻度で彼らのライヴに通い詰めた人であろうと、最短でも8年間のブランクがあるはずなのに、まるでそうした時間の経過が感じられないのだ。

実際、ステージ上のメンバーたちもそれを実感していたようで、キリトもMCの際に再三にわたり「久しぶりという気がしない」という言葉を吐いていた。もちろん彼ら自身のライヴ・パフォーマンスについても同じことがいえる。この5人でステージを共にするのは8年ぶりだというのに、まるでツアー中の1本のライヴのようなグルーヴがあり、しかもどの曲にも懐かしさ以上に新鮮さが感じられる。本来ならば矛盾する言葉だが、“熟成された新鮮さ”とでも言えばいいだろうか。確実に各々のメンバーがこの時間経過のなかでスキルを磨き、成熟を重ねてきているにもかかわらず、楽曲自体にはむしろ目新しく感じられるところがあるのだ。もしかするとそれは、現在の音楽シーンにPIERROTのようなバンドが他に存在していないからかもしれない。過去も実際、そうだったように。

結果的にこの夜の彼らは、全7曲に及ぶアンコールを含めてトータル25曲を披露し、すべての演奏を終えて5人がステージから去る頃には、開演から2時間半を経過していた。メンバーたちがライヴに満足感をおぼえていた事実は、「みんなとこうして、ここに居ることが特別なんだと思います(TAKEO)」、「久しぶり。いい光景です!(KOHTA)」、「やっぱ半端ねえな、おまえら!(潤)」、「キミたちの、キミたち史上最高のライヴにして帰ってください(アイジ)」といった、アンコール時、メンバー紹介の際の各自の言葉からもうかがえるだろう。キリトなどは最後の最後に「きょう満足したんで、明日は中止にしたいと思います」とまで発言していたほどなのだ。もちろんこれは彼ならではのジョークだが。

そう、PIERROTのライヴは10月25日にも、同じ場所で行なわれる。今回の、さいたまスーパーアリーナでの二夜公演は『DICTATORS CIRCUS FINAL』と銘打たれており、第一夜には“I SAID「HELLO」”、そして第二夜には“BIRTHDAY”というサブタイトルが掲げられている。第一夜のステージは、まさにそのタイトルが象徴するように「HELLO」で幕を開け、かつてPIERROTが解散前のライヴの最後に演奏したという「SEPIA」で着地点へと到達した。しかしそこで披露されたのは、セピア色の記憶の再現などではなく、むしろ鮮やかな原色の現在だったといえる。実際、去る4月に公表された復活声明のなかでも「過去を再生するのではありません。現在のPIERROTを観てください」と訴えていた彼らだが、オーディエンスがこの夜に経たのも、過去の追体験ではなく、現在との初めての対峙だったはずなのである。

そして、こうした充実度の高いライヴが成り立ち得たのも、やはりステージ上でキリトが語っていたように、「解散から8年、誰ひとり止まらず、第一線を全力で突っ走ってきた」からこそ。彼はそんなバンドを誇りに思うとも語り、「心の底から、最高のバンドだと思います」と、喜びに満ちた表情で言い切っていた。さて、これほどまでにバンドと観衆が満足を共有できた第一夜公演を経て迎える“BIRTHDAY”と命名された夜は、果たしてどのようなものになるのか? もうまもなく、その答えも提示されることになる。

増田勇一


PIERROT DICTATORS CIRCUS FINAL -I SAID 「HELLO」-
2014/10/24 さいたまスーパーアリーナ

1.HELLO
2.PIECES
3.PSYCHEDELIC LOVER
4.ENEMY
5.Adolf
6.脳内モルヒネ
7.トリカゴ
8.壊れていくこの世界で
9.REBIRTH DAY
10.PURPLE SKY
11.COCOON
12.AGITATOR
13.ネオグロテスク
14.ゲルニカ
15.MAD SKY-鋼鉄の救世主-
16.MYCLOUD
17.ATENA
18.CREATURE

[ENCORE]
1.THE LAST CRY IN HADES(NOT GUILTY)
2.鬼と桜
3.HILL-幻覚の雪-
4.満月に照らされた最後の言葉
5.*自主規制
6.蜘蛛の意図
7.SEPIA


■DICTATORS CIRCUS FINAL- BIRTHDAY -
10月25日(土)さいたまスーパーアリーナ

OPEN 15:00 / START 17:00
前売券:全席指定¥9,500(税込)

問合せ:DISK GARAGE 050-5533-0888

http://www.diskgarage.com/ticket/detail/no068367




2014年10月22日 (水)

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DANGER CRUEが送る公募制オーディション企画【DEAD EAST】いよいよ明日開幕!!

NEWS - 17:00:52

DANGER CRUEが送る公募制オーディション企画【DEAD EAST】の予選公演Vol.1 が
いよいよ明日10/23(木)目黒鹿鳴館にて開催される。

現在オフィシャルサイトでは、23日出演バンドのweb投票バトルが展開されており
明日の来場者投票、審査員投票と合わせて東京決勝公演への勝ち抜けバンドが決定される。
予選公演は明日10/23(木)と翌週10/30(木)の2回行われ、5バンドずつ計10バンドが出演する。

11/21(金)には東京決勝公演が行われ、優勝者にはDANGER CRUE RECORDSからのリリースが確約され、12/5(金)に大阪ESAKA MUSEにて行われる「J-ROCK EXPLOSION2014“BATTLE OF THE BRAVE”FINAL IMPACT」の出演権を獲得する。
なお、12/5(金)に行われるDEAD WESTとの東西決戦は、ソニーミュージックとの合同オーディションライブとなり勝者バンドには豪華副賞が送られる事になる。

公演は全て入場無料となっているので、シーンの未来を切り開く新たな才能をその目で確かめに来て欲しい。


【DEAD EAST】オフィシャルサイト http://jrockx.jp/deadeast/


J-ROCK EVOLUTION 2014
“BATTLE OF THE BRAVE”
【DEAD EAST】

[Vol.1]予選公演
10/23(木)目黒 鹿鳴館

開場17:30/開演18:00
出演:アヴァンチック、GLARENOVEL、クロノギア、TTT(準備中)、 WeeD
(表記A→Z)
入場料無料 ※ドリンク代別

[Vol.2]予選公演
10/30(木)目黒 鹿鳴館

開場17:30/開演18:00
出演:【Ecthelion】、Diana、叙情四重奏「カノン」、NOCTSCURE、VAASTU
(表記A→Z)
入場料無料 ※ドリンク代別

[Vol.3]決勝公演
11/21(金)目黒 鹿鳴館

開場—-/開演—-
出演:[Vol.1]公演上位2バンド、[Vol.2]公演上位2バンド ※計4バンド
入場料無料 ※ドリンク代別

マーヴェリックDCグループ+ソニー・ミュージック Presents
「J-ROCK EXPLOSION 2014“BATTLE OF THE BRAVE” 【FINAL IMPACT】」
12月5日(金) ESAKA MUSE

出演:DEAD EAST勝者バンド、DEAD WEST年間王者バンド
入場料無料 ※ドリンク代必要
【勝者バンド副賞】
・TOKYO-FM「JACK IN THE RADIO」ゲスト出演権
・マーヴェリックDCグループ街頭ビジョン枠1ヶ月分(渋谷、心斎橋)
・ニコ生「でんじゃーくるーチャンネル」特番放送権
・DANGER CRUE RECORDSリリース曲のMV制作
・ソニー・ミュージックレーベルズへのプレゼン権



2014年10月22日 (水)

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イベント解禁!★★★stylish wave EXPERIENCE Vol.3 “春一番”★★★大阪、渋谷にて開催決定です!!

NEWS - 12:00:53

解禁したてのホヤホヤ情報ー♪
stylish wave EXPERIENCE Vol.3 “春一番”、来年2月に注目バンドを集めて開催されますっ!!
これはかなり見ておいた方がいいイベントになりそう♪


■stylish wave EXPERIENCE Vol.3 “春一番”
 
2月11日(祝・水)大阪RUIDO

OPEN 16:00 / START 17:00

出演:
アルルカン(ゲスト) / AvelCain / Revlez / レイヴ / the LOTUS / パノラマ虚構ゼノン
 
2月15日(日)渋谷REX
OPEN 16:00 / START 17:00

出演:
アルルカン(ゲスト)/ AvelCain / ALIVE / レイヴ / the LOTUS / Gossip-ゴシップ-

———————☆

前売り ¥3,500(tax in) 当日券 ¥4,000(tax in)
*オールスタンディング / 入場整理番号有り / ドリンク代別

———————☆
 
!チケット先行予約!
 
*「stylish wave EXPERIENCE Vol.2」大阪RUIDO(10/24)・渋谷REX(10/26)終演後、会場先行販売
・10/27(月)12:00~11/4(火)16:00  WEB『club Zy.』プレミアム会員/モバイル&スマホ週刊ブロマガ!『club Zy.チャンネル』会員最優先
・11/5(水)12:00~11/11(火)16:00 WEB『club Zy.』一般会員優先
・11/12(水)18:00~11/20(木)23:59  各アーティストHP先行予約
  ローソンチケットWEBシステム受付  http://l-tike.com/swexvol3/

———————☆

11/27(木)、チケット一斉発売!
<大阪>
ローソンチケット:0570-084-005(Lコード:53690)
ライカエジソン大阪 06-6252-6262
イープラス http://eplus.jp
お問い合わせ:大阪RUIDO 06-6252-8301 http://osaka@ruido.org
 
<渋谷>
ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:78236)
イープラス http://eplus.jp
ライカエジソン  03-3369-3708(発売初日は電話予約のみ11:00~)
ZEAL LINK 03-5784-9666(12:00~)
お問い合わせ:渋谷REX  03-5728-4911 http://www.ruido.org/rex/
 
———————☆

主催:JVK 企画:club Zy. / club Zy.チャンネル  制作:com agent 協賛:ESP Entertainment Group  協力:club Zy.MAG / Gab.
 
http://www.club-zy.com/event_Info.php?uid=Sr32UbASP8RXU2B0bDRktddYF8QGKmYm

注目イベントでございます♪
下記はアルルカン→Avelcain→レイヴ→the LOTUS でございますっ!!