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2014年10月07日 (火)

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本日の新規掲載アーティストのご紹介★★★Zillapark(ジラパーク)★★★コンセプトは『Dark Loud Fantasy』。本格始動主催は10月27日渋谷REX!

NEWS - 15:30:48

びじゅなびに新規掲載のアーティスト☆
さて、今日御紹介するのは・・・!!

「Zillapark(ジラパーク)」です!!

2014年07月03日、シークレット出演したSHIBUYA-REXにてZillapark(建設中)としてライブ活動開始。

——◆——◆——◆——◆

Zillapark それはモンスターの集まり。

今までにない様な多種多彩なルックスと楽曲。
これぞ2010年代後半を突っ切る新星バンド。

RoA(アンドロイドドラム)正確無比なリズム、
そしてハイテンポサウンドとは思えぬ位に、ライブハウス全域に響き渡るパワードラマーは見る者を圧倒させる。

ゆたら(月夜に唸る獣低音)安定したビートが狼の咆哮のごと唸る。
その眼光とパワー溢れる存在感はまさにライブハウスを食らい尽くす。

kenny(アンデットナイトGt)棘のあるギターサウンドを駆使し、
トリッキー なステージングは見る者の魂を奪う、唯一無二の存在。
そしてデスボイスの持ち主。まさにイケメン殺し!

逢希(悪魔の囁き)甘い声により、天使の様に思えるが、
彼の織り成す攻撃的なハイトーン&シャウトに心を奪われ、魂を抜かれたら最後。
多種多様な声で虜にしてしまう堕天使ローレライ。

10月27日SHIBUYA-REXにて本始動。
ついにモンスターのテーマパークが開演し
彼等は現代のV系に牙を向く!

——◆——◆——◆——◆

メンバーは・・・

Vocal:逢希
Guitar:kenny
Bass:ゆたら
Drums:RoA

の4名です♪


●RELEASE●

★Zillapark 1stSingle「Wolf blood」
2014年10月27日
会場限定先行RELEASE!

(11月より全国インディーズショップにて発売予定)
¥1,000

♪収録曲:
1.Wolf blood
2.GREEDY MONSTER

●告知動画
http://www.youtube.com/watch?v=z-YSlNFeU34


●ライブスケジュール●

2014年

■Zillapark本始動主催『モンスターパーティーvol.1 ~opening ceremony~』
10月27日(mon)SHIBUYA-REX

[出演] Zillapark / NOCTSCURE / Dianslave / クロノギア / ヴァリル / WeeD / マーブルヘッド

OPEN / 16:30 START / 17:00
前売3,000円(D代別)/当日3,500円(D代別)

※当日お越しになる皆様は、自由な仮装でご参加ください。

★チケット:
Aチケット(No.1-No.50)物販にて Thank you! SOLD OUT!!
Bチケット(No.51〜)
イープラス http://eplus.jp  ※ご購入はこちら→
※バンド予約はございません
■入場順 A→B

◯OTHER EVENTS
2014年

■My Fairytale 1st Singleレコ発主催 『Tokyo under note~地下世界への入口~』
10月09日 新宿RUIDO K4

■PS COMPANY PRESENTS 『明鏡止水』
11月02日 高田馬場AREA

■CЯOWN×CГOWN presents 『reflection of desire GOLD ~新宿絶対幽閉区域~ vol.48』
11月12日 Birth Shinjuku

■『SHOCK WAVEアポロ Vol.92』
11月18日 高田馬場AREA

■MeteoroiD presents. 「 sokubaku 」 ~鳥籠ノ沙羅双樹ハ死華ノ花~
11月21日 高田馬場AREA

■Dianslave本始動主催LIVE
11月25日 SHIBUYA-REX


■INFORMATION
E-MAIL:info@zillapark.com

★Zillapark★
http://zillapark.com/

これから本格始動となりますが、ぜひチェックを宜しくお願い致します!!!




2014年10月07日 (火)

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【ライヴレポート!】ギルガメッシュ!10月4日(土)渋谷clubasia「girugamesh 2014-2015 tour “gravitation”」畳み掛ける凶暴サウンド!!!

NEWS - 15:00:48

 10月4日(土)、ギルガメッシュが今年2度目となる国内ツアー「girugamesh 2014-2015 tour “gravitation”」の初日公演を、渋谷clubasiaにて行なった。

 結成10周年イヤーを邁進しているギルガメッシュ。4月からは、キャリアを総括したベスト盤『LIVE BEST』と、メタルコアへ接近した会心作『MONSTER』を掲げたツアー「girugamesh 2014 tour “MONSTER”」を、国内とヨーロッパで開催。世界各地を激しく興奮させた充実のツアーを経て、最新ミニアルバム『gravitation』を完成させた。

 そんな最新作を引っ提げたツアー「girugamesh 2014-2015 tour “gravitation”」が、ついにスタート。彼らにとって久々となる今回のロングツアーは、47都道府県ツアーを敢行した「CRAZY TOUR」以来、約6年振りだ。尚、本ツアーは「MONSTER」ツアーと同様、ラウドシーンで活躍する猛者を迎え、3マン形式での行脚となる。開幕戦となる渋谷club asiaには、ALL OFFとJAWEYEの2組が参戦。フロアに熱狂を巻き起こしていた。

 トップバッターはJAWEYE。「バカのひとつ覚えのように“踊れ!”と言っているバンドなんですけど、踊れっつーのは身体はもちろんそうだけど、心も躍らせて帰ろうよ。オドれる奴、手をあげろ!」と上田浩平(Vo&Gt)がアジテーション。マニピュレーターの高橋コースケが、ステージを縦横無尽に行き交いオーディエンスを煽り倒せば、上田も全身を激しく揺らしながらギターをかき鳴らし、ダンサブルで強烈なラウドサウンドを矢継ぎ早に繰り出していた。

 続いて登場したのはALL OFF。凶悪なブレイクダウンで混沌へ引きずり込み、更にオーディエンスとのコール&レスポンスで一体感を高めて行くなど、エモーショナルに駆け抜けて行く。また、激しく動き回りすぎたため、So-hey(Vo)のスボンが裂けるというアクシデントを素直に告白する場面も。「とにかくみんなと楽しいことを過ごすことを第一にやっている」という言葉の通り、ポジティヴィティが漲る抜群のライヴパフォーマンスでフロアを沸かせていた。

 尚、JAWEYEとALL OFFは、ここから始まるツアーの別公演にも参加することが決定している。3組がお互いを激しく刺激し合い、切磋琢磨していってくれることだろう。

 そして、いよいよギルガメッシュがステージに登場。SE「MONSTER」に乗って姿を現した4人から、気合いがひしひしと伝わってくる。そして、最新アイテムのタイトル曲である「gravitation」からスタートさせると、いきなりフロアにサークルが出現。間髪入れずに畳み掛けられる凶暴なサウンドに、オーディエンス達はカオティックに暴れ狂っていた。そんなフロアへ向けて、最新アイテム「gravitation」の楽曲はもちろん、過去曲も多数ドロップ。超攻撃モードな楽曲を乱れ撃ちしていたのだが、凶暴なだけでなく、フロアから圧巻の大合唱を巻き起こすキャッチーさをたたえながら、ギルガメッシュの最新モードをオーディエンスの脳裏に、全身に刻み付けて行く。

「俺達人間は、新しい何かを始めようとしたとき、デカい夢を掴もうとしたとき、何か大きな犠牲を払うものだと思ってます。だけど、その犠牲に怯えないで、踏み出す一歩、突き進む勇気を持つこと。それが何かを変える力に繋がるんだと思ってます。だからみんなも、何かを掴みたい、何かを変えたいと思ったら、この想いを胸に、俺達と一緒に思いっきり突き進んで行こうぜ!」(左迅・Vo.)

 彼らが『gravitation』のリリースを発表した際に公開したアーティスト写真、そしてタイトル曲のミュージックビデオには、黒いパーカーを着た4人の姿が写っていた。旧知のファンなら周知の事実だと思うが、これは前述の「CRAZY TOUR」、アルバムで言うところの『MUSIC』をリリースしたタイミングで着用していたものだ。彼らの代表曲である「evolution」などが収録されたこの作品は、彼らがそれまで掲げていたヘヴィロックに、扇動的なエレクトロサウンドを導入した意欲作。今でこそラウド×エレクトロの方程式は当たり前のものとなっているが、当時彼らが打ち出したこのサウンドは先鋭的で、バンドの今に繋がる扉を開いた記念碑的作品だったとも言えるだろう。

 そして『gravitation』では、ブルータルさを更に磨きあげた、ギルガメッシュ史上最強の超重量級サウンドを提示。それは、10周年という節目に提示されたバンドのマイルストーンであり、自己の更新を目指す宣言であり、ここから再び新たな地平を目指して突き進む決意である。ヴィジュアル系でも、ラウド系でもない。己の表現欲求に忠実に、ありとあらゆるものを飲み込み、ぶち壊し、創り上げて行くという並々ならぬ信念が綴られたリリックを咆哮する左迅。そして彼は、新たな未来を創り上げようとしている自分達の存在を知らしめるように、何度も拳を高く、力強く掲げていた。

「細かいことは気にせずに、自分達のやりたいように、自分達が信じてるものを最後まで突き通して、頭カラっぽにしてバカになって騒いでいこうぜ、いいか!?」(左迅)

 熱狂のツアー初日を終えたギルガメッシュは、既に発表されている前半戦に引き続き、来年1月からスタートするツアー後半戦のスケジュールを、この日発表した。現在、彼らのモバイルファンクラブ「GMFC」会員限定で、チケット先行受付が行なわれているが、争奪戦必至確実のため、是非ともこのタイミングで入手していただきたい。そして、長きに渡るツアーを締め括るのは、2015年3月14日(土)新木場STUDIO COASTにて開催される「girugamesh 2014-2015 tour “gravitation” FINAL ONEMAN」。まだ見ぬ未来を創り上げるため、ギルガメッシュはその歩みを進め続ける。

TEXT:山口哲生
PHOTO:西槇太一


<RELEASE INFORMATION>
◆Mini ALBUM「gravitation」
9月24日(水)発売
¥1,800(本体)+税 / DCCA-55
01. Go ahead
02. gravitation
03. Not Found
04. reflection
05. Vortex

<LIVE INFORMATION>
◆girugamesh 2014-2015 tour “gravitation”

[2014年]
10月04日(土)渋谷clubasia w/ ALL OFF、JAWEYE
10月11日(土)大阪umeda AKASO w/ ALL OFF、ヒステリックパニック
10月13日(月・祝)福岡DRUM Be-1 w/ ALL OFF / SILHOUETTE FROM THE SKYLIT
10月18日(土)名古屋CLUB QUATTRO w/ Another Story、ARTEMA
10月22日(水)浦和NARCISS w/ JAWEYE、ROACH
10月23日(木)郡山CLUB #9 w/ JAWEYE、ROACH
10月25日(土)仙台darwin w/ JAWEYE、KNOCK OUT MONKEY
10月26日(日)酒田MUSIC FACTORY w/ HenLee、Survive Said The Prophet
10月28日(火)盛岡Club Change WAVE w/ ARTEMA、Survive Said The Prophet
10月31日(金)久慈UNITY w/ MAKE MY DAY、Survive Said The Prophet
11月01日(土)青森QUARTER w/ MAKE MY DAY
11月03日(月・祝)札幌cube garden w/ ヒステリックパニック、MAKE MY DAY
11月05日(水)新潟CLUB RIVERST w/ JAWEYE、MAKE MY DAY
11月06日(木)金沢vanvan V4 w/ JAWEYE、MAKE MY DAY
11月08日(土)広島NAMIKI JUNCTION w/ 彼女 in the display、ROACH
11月09日(日)徳島club GRINDHOUSE w/ 彼女 in the display、ROACH
11月11日(火)松山サロンキティ w/ 彼女 in the display、ROACH
11月13日(木)京都 磔磔 w/ ALL OFF、SWANKY DANK
11月14日(金)松阪M’AXA w/ ALL OFF、SWANKY DANK
11月16日(日)静岡UMBER w/ ALL OFF、Another Story
11月18日(火)松本ALECX w/ ANGRY FROG REBIRTH、ROACH
11月19日(水)HEAVEN’S ROCK宇都宮VJ-2 w/ ARTEMA、ROACH
11月22日(土)名古屋Live Hall M.I.D w/ キバオブアキバ、ヒステリックパニック
11月25日(火)高崎club FLEEZ w/ a crowd of rebellion、SWANKY DANK
11月26日(水)浜松MESCALIN DRIVE w/ a crowd of rebellion、SWANKY DANK
11月29日(土)HEAVEN’S ROCKさいたま新都心 VJ-3 w/ Another Story
11月30日(日)F.A.D YOKOHAMA w/ Another Story、HER NAME IN BLOOD

チケット発売中!
前売¥3,500 当日¥4,000(税込・全立見・ドリンク代別)
※未就学児入場不可

[2015年]
1月10日(土)大阪UMEDA CLUB QUATTRO
1月12日(月・祝)高松MONSTER
1月13日(火)高知X-pt.
1月15日(木)大分DRUM Be-0
1月16日(金)宮崎SR BOX
1月18日(日)鹿児島SR HALL
1月20日(火)長崎DRUM Be-7
1月21日(水)小倉FUSE
1月23日(金)名古屋Electric Lady Land
1月24日(土)新潟GOLDEN PIGS RED
1月26日(月)滋賀B-FLAT
1月27日(火)神戸ARTHOUSE
1月29日(木)岡山PEPPERLAND
1月31日(土)周南LIVE rise
2月1日(日)松江canova

2014年12月6日(土)チケット発売!
前売¥3,500 当日¥4,000(税込・全立見・ドリンク代別)
※未就学児入場不可

◆girugamesh 2014-2015 tour “gravitation” FINAL ONEMAN
2015年3月14日(土)新木場STUDIO COAST
OPEN 17:00 / START 18:00
(問)DISK GARAGE 050-5533-0888

2014年12月6日(土)チケット発売!
前売¥4,500 当日¥5,000(税込・全立見・ドリンク代別)
※未就学児入場不可

ギルガメッシュOfficial Website http://www.girugamesh.jp
「gravitation」MV http://youtu.be/WcYwFapJkZk
「gravitation」全曲ダイジェスト https://www.youtube.com/watch?v=22EYeNHGMQA








2014年10月07日 (火)

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【ライヴレポート】sukekiyo初興行「異形の間」10月4日(土)東京・赤坂BLITZ——シーンの”異形”たちが集った狂宴、大盛況のうちに閉幕。

NEWS - 00:00:50

DIR EN GREY 京(Voice)が率いるsukekiyoによる初興行「異形の間」が、10月4日(土)に東京・赤坂BLITZにて開催された。

独自のスタイルを徹底的に追及する人間達による、世間に噛み付く姿勢を貫く人間達のための“超異色”イベントとして集められた出演者のトップバッターを飾ったのは、京と師弟関係にあるガラ(Vo)率いるMERRY。
緞帳の隙間からガラの姿が現れると場内からは拍手と歓声があがる。妖艶かつレトロなサウンドで場内に昭和感を漂わせながらシックなナンバーが披露され、観客も思い思いに身体を動かしていく。学習机、墓参り手桶、柄杓といったMERRYならではの小物を使いながら観客を煽り、「異形の間へようこそ」と声を掛けるガラ。人気ナンバー「不均衡キネマ」では「踊れ!狂え!」の声に応え、ダンスでフロアが揺れる。4曲目「絶望」が終わるとガラがステージから突如姿を消し、「頭がザクロ」のイントロが始った瞬間に舞台に現れたのは京。あまりに突然の事態に場内は一瞬騒然とするも、ここ一番の歓声へと変わり、 “京”節炸裂のステージが繰り広げられた。予てから「MERRYとは何か面白い事を」と語っていた京の発言が形に成った瞬間だった。その後、ネロ(Dr)が「全身全霊で盛り上がっていきましょう!」とヒートアップした会場を煽り、最新シングル「梟」まで大満足、大充実のステージとなった。

二番手には登場したのは神聖かまってちゃん。個性的なキャラクターが集結したまさに“異形”集団とも言える彼ら。音楽的な表現力もさることながら、MCを炸裂させるの子(Vo/G)、滑舌が悪いながらもお構いなしで観客を煽り立てるmono(Key)との掛け合いも見所となったステージ。「こんな対バン初めてだね!」とみさこ(Dr)が発すると、「本当に僕はワクワクしているんですよ!」と語り、場内を見渡すの子。「今日は黒い服の人が来てるね。あ!佐藤の葬式の為に集まってくれたのね」と即興のMCと共に「夕方のピアノ」を披露。ステージで起きる全てのことが“事故”なのか“故意”なのかも分からない程の破天荒さを繰り広げながらも、「ライヴっていうのは一瞬一瞬が楽しいんだ。引きこもりをしてても家から出てきて吐き出すものがあればいいんじゃないかなって思うから、吐き出せ!」と煽り、「ロックンロールは鳴り止まないっ」で会場は更にヒートアップ。独特な世界観とテンポで完全に支配されたステージはあっという間に終わり、いつまでも去ろうとしないの子をちばぎん(Ba)が担いで退場。最後の最後まで目の離せないステージが繰り広げられた。

イベントも中盤に差し掛かり登場したのは、鳥肌実。「笑っていいとも!」のオープニング曲を彷彿とさせるSEの中、鳥肌印の特効服に身を固めた鳥肌実がマイク一本で登壇。独特かつ刺激的なテーマトークに加え、パネルを使ったパフォーマンスに観客は音楽ステージとは異なる空気感を堪能。シーンの中で異色さを放つ一人として君臨する鳥肌実もまた社会に噛み付き続ける姿を強烈に残した一夜になった。

クラシカルかつゴシックなSEを響かせながら登場したのは妖精帝國。ハードかつヘヴィなサウンドをバックに美声で歌い上げる妖精帝國終身独裁官ゆい(Vo)に、“臣民”と言われるファンを筆頭に場内から歓声と拳があがる。「sukekiyo初興行「異形の間」。このような素晴らしいステージに立てたことをとても嬉しく思う」とゆいが挨拶し、「我々はどこのイベントに出てもアウェイだ。だがしかし、今日は「異形の間」。誰がアウェイだかわからんな。我々の異形の一員として最高のステージを届けようではないか」と語ると、ハードなナンバーから一転、しっとりとしたメローなナンバーとして最新曲として「Elusion」を歌い上げた。ステージを縦横に動きながら時に激しく、時に妖艶に魅せる。アニメ『未来日記』のオープニングテーマ「空想メソロギヰ」を含め全7曲を披露し、次に登場するsukekiyoへと舞台を渡した。

「異形の間」の最後を飾ったのは主催者でもあるsukekiyo。劇場ブザーが始まりを告げ、静けさの中でメンバーが登場。最後に姿を現した京(Vo)が定位置につくと、ステージ中央で円状に集まった5人のサウンドが静寂を破り、「elisabeth addict」のアコースティック・ヴァージョンでsukekiyoのステージが幕を開けた。中央には、唄うことだけでなく音楽を全身で表現する京の姿が在り、一人でいくつものサウンドを創り出す匠(G/Piano)、独特な空気感を纏うUTA(G)、身体の奥深くから湧き出る音を体現するYUCHI(B)、サウンドの軸を担う未架(Dr)が囲む。1stアルバム『IMMORTALIS』に収録された楽曲で構成される中で披露された新曲は、哀愁感の中に突然現れる激しさを持ち合わせる楽曲で、新たなるsukekiyoの音像を感じた人も多いだろう。そして、sukekiyoならではの姿が導き出されたのは「hemimetabolism」から「烏有の空」の流れ。メロディラインの美しさが際立つ楽曲には創り出せない、声すらも“楽器”の如く鳴り響かせながら繰り広げられる表現の世界と、ステージ全体が包まれるような映像と照明による演出は圧巻だった。そして、終盤に差し掛かった「斑人間」を唄いあげた京はおもむろにマイクを置き、ステージを去ると代わって姿を現したのはMERRYのガラ(Vo)。鍔の広いハットを目深にかぶり、全身黒尽くめの衣裳をまとったガラの登場に場内は息を呑み、特別な夜でしか観られないシーンを目撃することが出来ただろう。風物詩ともなったリズムセッションを経て、再びステージに姿を現した京は「in all weathers」を唄い上げ、「おやすみ」と一言を残し、「異形の間」は幕を閉じた。

sukekiyoは、明日より<sukekiyo 二〇一四年公演「雨上がりの優詩」>と題された単独公演をスタートさせる。より深く、より濃厚な空間を堪能したい貴方は、是非この機会に脚を踏み入れてみて欲しい。

◎ライブ写真(10/4 赤坂BLITZ):尾形隆夫


■sukekiyo 二〇一四年公演 「雨上がりの優詩」
10月7日(火) 東京都・日本青年館
10月8日(水) 東京都・日本青年館
10月11日(土) 大阪府・サンケイホールブリーゼ
10月12日(日) 大阪府・サンケイホールブリーゼ
全会場 開場 18:00 / 開演 18:30

【東京公演】
<入場料> 全席指定 当日5,900円
※当日券 17:30より会場当日券売り場にて販売
<お問合せ> 東京公演 NEXTROAD 03-5712-5232(平日14時~18時)

【大阪公演】
<入場料> 全席指定 前売5,400円/当日5,900円
・ローソンチケット 0570-084-005(Lコード:59642)
・チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:242-497)
・イープラス  http://eplus.jp
<お問合せ> 大阪公演 サウンドクリエーター 06-6357-4400


■sukekiyo 二〇一四年公演 「雨上がりの優詩」 -ハロウィン殺しの漆黒の儀-
10月16日(木) 東京都・東京キネマ倶楽部

開場 20:00 / 開演 21:00

<入場料> スタンディング 5,400円

◎チケット発売中
▼プレイガイド
・ローソンチケット 0570-084-003
・チケットぴあ 0570-02-9999
・イープラス  http://eplus.jp

※本公演は18歳未満の方はご入場いただけません。予めご了承ください。

■ハロウィン殺しの漆黒の儀にご来場のお客様へのお願い
第一項 黒限定で、お客様にとっての「仮装」でご来場ください。
第二項 演出の都合上、会場内では私語・雑音はお控えいただき、お静かにお願い致します。
第三項 演出上の都合により、上演中の入退場はご遠慮いただきます。万が一、上演中に体調が悪くなった方はお近くの係員にお申し出ください。
第四項 上演中は、映像収録および写真撮影用のカメラが会場内に入り、ご来場のお客様の様子が媒体・商品映像に映りこむ場合がございます。
収録された映像・写真は商品化やプロモーション等に使用される可能性がございます。

<お問合せ> NEXTROAD 03-5712-5232(平日14時~18時)

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■sukekiyo official site http://sukekiyo-official.jp/
■sukekiyo official Twitter @sukekiyo_band
■京 official site http://kyo-official.jp/
■京 official Twitter @kyo_official
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NOW ON SALE
sukekiyo
1st album 『IMMORTALIS』

全曲試聴 https://soundcloud.com/sukekiyo_band/sets/immortalis

[DISC 1 / CD] 初回生産限定盤/通常盤/京公式オンラインストア限定盤 共通
elisabeth addict
destrudo
latour
nine melted fiction
zephyr
hidden one
aftermath
烏有の空
the daemon’s cutlery
scars like velvet
mama
vandal
hemimetabolism

斑人間
in all weathers

[DISC 2 / CD] 初回生産限定盤/京公式オンラインストア限定初回生産限定盤のみ
aftermath Collaboration with キリト (Angelo)
鵠 Remixed by PABLO (P.T.P)
zephyr Remixed by TK (凛として時雨)
in all weathers Remixed by Devilslug
nine melted fiction Remixed by 石井 秀仁 (cali≠gari, GOATBED)
hemimetabolism Remixed by SUGIZO (LUNA SEA, X JAPAN)
scars like velvet Remixed by 室姫 深
the daemon’s cutlery Remixed by 人時
hidden one Remixed by HISASHI (GLAY)
mama Remixed by 橘 尭葉 / 妖精帝國
aftermath Remixed by acid android

[DISC 3 / Blu-ray] 京公式オンラインストア限定初回生産限定盤のみ
◆ Live Footage 
2013.12.29 SHIBUYA-AX
SE destrudo
1. elisabeth addict
2. aftermath
3. in all weathers

2013.12.30 rockin’on presents COUNTDOWN JAPAN 13/14
SE destrudo
1. elisabeth addict
2. aftermath
3. hemimetabolism
4. nine melted fiction
5. in all weathers

◆ Music Video
「aftermath」 (IMMORTALIS Ver.)
「in all weathers」

【初回生産限定盤 】(2CD) SFCD-0133~34/¥3,800+税
【通常盤】(CD) SFCD-0135/¥3,200+税
Manufactured by FIREWALL DIV. Distributed by Sony Music Distribution(Japan)Inc.

京公式オンラインストア限定初回生産限定盤 2CD+Blu-ray+Special Booklet/PZSK-0002~4/¥7,500+税
Manufactured & Distributed by sun-krad Co., Ltd.

京公式オンラインストア「Penyunne Zemeckis」
http://www.e-fanclub.com/Penyunne_Zemeckis/webshop/list.asp







2014年10月06日 (月)

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【ライヴレポート♪】★★★ν[NEU]★★★初ホール・ワンマンをソールドアウト!この日は、ドラマーЯeIのバースデー・ライブ!嬉しいサプライズも続出!

NEWS - 14:00:50

 7月に始まった全国ツアー「5th Anniversary ONEMAN TOUR 2014」も、9月28日(日)のAiiA Theater Tokyoの公演でちょうど折り返し。この日は、ν[NEU]にとって初のホール・コンサート。
チケットはSOLD OUTを記録。さらにこの日は、ドラムЯeIの誕生日当日。自分が受け取るのではなく、ファンたちへ向けた感謝の想いをЯeI自身が返したいことから、バースデー企画として「”ЯeI”直筆メッセージカードをご来場者全員にプレゼント」「”ЯeI”プロデュース AiiA Theater Tokyoステージセット」「”ЯeI”プロデュース ドリンク、カレーを当日限定販売」「AiiA Theater Tokyoロビーにて”ЯeI”写真展を開催」「”ЯeI”がライブ終演後に”愛のお見送り”」と、5大企画も実施。開演前のロビーでは、訪れた人たちが、ЯeIの映した写真の数々に目を配れば、特製カレーに舌鼓を打っていた。

 先の5大企画にも記されていたように、この日のセットリストはЯeI自身が選曲と構成を作りあげていた。ご存じの方もいるかと思うが、ν[NEU]は、リーダーでありベーシストのヒィロとドラマーのЯeIを中心に誕生。紆余曲折を繰り返し、今のメンバーに出逢えたことで動き出したバンドである。折しもこのツアーは、結成5周年を記念しての内容。それもあるのか、何時ものステージ以上に、インディーズ時代や、デビュー間もない時期の楽曲が多くラインナップされていた。

この日は、序盤からインディーズ時代に発売した1stシングルに収録していた『PULSE』が飛び出せば、ν[NEU]の運命を大きく変えたメジャー第一弾シングルの『RED EMOTION~希望~』も演奏。活動初期のν[NEU]はサイバー色を打ち出していたように、デジタル要素の非常に強かったバンド。その姿勢が、活動年数を重ねるごと次第に色を抑え、近年では、生演奏を重視したうえでの色付けという形で打ち込み要素を用いている。それもあるのか、過去の楽曲も、今のν[NEU]のスタイルに寄せる形でアレンジ。装いを進化させた理由もあるが。奏でる曲たちに強い説得力を覚えたのも、演奏陣の表現の力量がグンと増したから。哀切な表情を携えた『RED EMOTION~希望~』に凛々しさを覚えたのも、存在感あふれる演奏が伝わったからこそと言えようか。
誰もが手で○×のポーズを作り、♪YES NO×YES NO♪と唄いながら思いきり跳ね続けてゆく。ν[NEU]のライブでは定番化している一体化ナンバー『YES≒NO』も、この日は分厚い音をブーストさせたデジタルロックナンバーとして響いてきた。それもあってか、観客たちの熱狂ぶりも何時も以上の迫力だった。間奏でギターの華遊が、観客たちと「HAPPY」「BIRTHDAY」「ЯeIぽん」「愛してる」とコール&レスポンスを行う遊び心を見せていたのも、この曲で熱狂描き出した理由の一つ?!
 軽快なシャッフルビートに乗ってはしゃぎ続けた、『Shuffle』。ЯeIと観客たちとの「今日は俺と妄想する?!」「するー!!」のやり取りで幕を開けたポップでチャーミングな『妄想接吻』では、ギターを置いた華遊が、舞台上でハートマークを作り、観客たちを愛しき妄想の世界へと誘い出していた。間奏では、華遊がタクミに投げキッスしてゆく場面も見せれば。極めつけは、舞台中央のお立ち台に乗ったЯeIが、「愛してるぜ」と告白しながら、同じく台に乗ったヒィロにKISSしてゆく場面。もちろん、場内中の人たちがあらぬ妄想を掻き立てながら、二人の接吻の様を、黄色い声を張り上げしっかりと見つめていた。
華遊の挑発的なラップが炸裂。身体を思いきり熱く躍動させてゆく疾走デジタル系ダンスビートナンバーの『ピンクマーブル』。インディーズ時代にリリースしたν[NEU]の初音源曲『New World』と、初期スタイルの特色を色濃くだしたサイバーロック・ナンバーでも、彼らは場内へ熱狂を描き出していた。
本編最後は、ファンたちとの思いの絆を確かめるように、♪君と出逢えたあの日からすべて変わったんだ♪と歌う『everlasting light』を演奏。ファンたちも、メンバーとの想いの絆を確かめるよう、大きく手の花を咲かせ、一緒に歌を口づさみ、心一つに笑顔で溶け合っていた。

「みんなもいろいろ言いたいことも言えず、心に抱えていることもあると思います」。触れた人の気持ちを優しく抱擁してゆくようアンコールで流れだした、『言いたいことも言えずに』。「ズッと夢を追い続けられたのは、この曲に理由があります」。ファンたちと笑顔で一体化した空気を作ってゆく『スプラッシュ!』では、支えてくれた存在があるからこそ、ここまで進んでこれた気持ちを、ラブソングという形に投影。誰もがみつと一緒に歌を口づさみ、両手でハートマークを描きながら、思いきり心で弾け続けていた。
ライブではお馴染み。むしろ、ライブに足を運ばないと聞けない定番ナンバーの『エンドロール』では、会場中の人たちが左右に走り、無邪気に飛び跳ね、この瞬間を忘れられない風景として胸に、身体に、記憶にと刻んでいた。♪もっと一緒にいられるよう解けない魔法で願いを叶えて♪。その魔法が何なのか、この場にいた人たちなら十分に実感していたことだろう。

2回目のアンコールを前に流れた『Happy Birthday』(Stevie Wonder)の音楽。この日誕生日のЯeIへのサプライズ企画として、華遊がケーキを持って舞台へ登場。会場中の人たちでバースディを祝う歌を歌ったところで、ЯeIが蝋燭の火を吹き消す場面も。「ファンへ向けてひと言」の振りを受け、「僕、何かでみんなへの想いをお返ししたいと思い、今回、美味しいご飯でおもてなしをしようと思って料理教室に通い、それで今日カレーを作りました。みんなのおかげで誕生日が好きになりました」と、ЯeIがお礼の言葉を述べていたことも報告しておこう。

最期の最期に、5周年記念シングルとして発売した『ひとりじゃない』を、みつが、ひと言ひと言噛みしめるよう場内中の人たちへ優しく唄いかけ、とても暖かな空気を作りながら、この日のライブの幕は閉じていった。『ひとりじゃない」』を通し、触れた人たち一人一人の心へ響かせた「どんなときも一人じゃない」という想い。その気持ちが嬉しかった。

 最期は、ЯeIが出口に立ち、観客たち一人一人を満面の笑顏で見送っていた。この日会場に足を運んだ人たちにとって、素敵なサプライズ満載なライブになったのは間違いない。
 この熱狂は、12月29日に渋谷公会堂で行われるファイナル公演まで続いてゆく。その熱狂の目撃者として、あなたもぜひ仲間に加わらないか!?

TEXT:長澤智典
PHOTO:Yuri Fujiwara


★セットリスト★

01.desire
02.PULSE
03.LIMIT
-MC-
04.RED EMOTION~希望~
05.Glory Days
06.YES≒NO
07.Shuffle
-MC-
08.cube
09.Key of Life
10.LAB
-MC-
11.妄想接吻
12.ピンクマーブル
13.New World
-MC-
14.everlasting light

-EN1-
15.言いたいことも言えずに
-MC-
16.スプラッシュ!
17.in my secret…
18.エンドロール

-EN2-
-MC-
19.ひとりじゃない


ν[NEU] HP
http://n-e-u.jp/


★5th Anniversary★ONEMAN TOUR 2014 FINAL #30 「エンドロール」
2014.12.29(月)
渋谷公会堂

開場17:15/開演18:00
前売券¥5,000(全指定席)

※入場者全員に「エンドロール」シングルCDを無料配布!

★10/05(日)より一般発売!
・ローソンチケット/TEL:0570-084-003(L:71998)
・チケットぴあ/TEL:0570-02-9999(P:234-823)
・イープラス http://eplus.jp

(問)DISK GARAGE/TEL:050-5533-0888




2014年10月05日 (日)

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★★★ギャロ★★★12月3日リリース『ギャロ新音源集』から「夢葬」のPV SPOT解禁!

NEWS - 16:00:50

12月3日にリリースされるギャロの新音源週『NERO』から、「夢葬」のPV SPOTが解禁された!
リリースまで約2ヶ月となり、アルバムの全貌が明らかになる日も近い!?

そして、10月17日から東名阪で開催される、AvelCainとのツーマンイベントの名古屋公演がソールドアウト!
大阪公演、東京公演のチケットも残り僅かとのことなので早めにゲットしよう。



◆リリース情報
平成26年12月03日発売
ギャロ新音源集(フルアルバム)
『NERO』

¥3,240(税込)
EMR-006
発売元:エンペラーレコード


◆ギャロ×AvelCain 東名阪VS企画 第二弾
『魔王×信徒 極彩色ノ流血淋漓』秋の陣
平成26年10月17日(金) 名古屋車道3スター

※ソールドアウト

平成26年10月18日(土) 心斎橋ファンジェイ
※チケット残り僅か

平成26年10月20日(月) 新宿バース
※チケット残り僅か


◆ギャロ×AvelCain 東名阪VS企画限定音源発売決定!!!
ギャロ&AvelCain Coupling Single
「極彩色ノ流血淋漓」

※完全限定300枚/4Tracks/2P歌詞カード
¥1,500(税込)
GAC-001
発売元:ギャロ&AvelCain
販売元:ギャロ&AvelCain

[収録曲]
01. 病(ギャロ Ver)
02. 夢宴(AvelCain Ver)
03. ギャロ コメント
04. AvelCain コメント

※ギャロ×AvelCain 東名阪VS企画 第二弾『魔王×信徒 極彩色ノ流血淋漓』秋の陣の東名阪の3会場のみの販売となります。
※数に限りがありますのでお一人様2枚までとなっております。


◆ギャロ新音源集発売記念主催公演『黒鶏ニ号作戦』
平成26年11月24日(祝) 新宿ルイードK4

開場:16時00分 / 開演:16時30分
前売:3000円 / 当日:3500円※ドリンク代別途
[出演]
ギャロ / アヴァンチック / inc.RIBON / THE BLACK SWAN / SCAPEGOAT / 大日本黒鶏主義者聯盟
(問)新宿ルイードK4:03-5292-5125


◆ギャロ単独公演『黒鶏ホ号作戦』-アンディ生誕祝賀公演-
平成26年12月18日(木) 池袋EDGE

開場:18時00分 / 開演:18時30分
前売:3000円 / 当日:3500円※ドリンク代別途
(問)池袋EDGE:03-6907-1811


◆ギャロ新音源集発売記念単独公演
『黒鶏維新-大阪篇-』
平成27年01月23日 (金) 心斎橋ファンジェイ

開場:18時00分 / 開演:18時30分
前売:3300円 / 当日:3800円※ドリンク代別途
(問)心斎橋ファンジェイ:06-6120-6800


『黒鶏維新-名古屋篇-』
平成27年01月25日(日)名古屋車道3スター

開場:17時00分 / 開演:17時30分
前売:3300円 / 当日:3800円※ドリンク代別途
(問)名古屋車道3スター:052-933-3567

『黒鶏維新-東京篇-』
平成27年03月30日(月) TSUTAYA O-WEST

開場:18時00分 / 開演:18時30分
前売:3500円 / 当日:4000円※ドリンク代別途
(問)TSUTAYA O-WEST:03-5784-7088


◆ギャロ×SCAPEGOAT 合同周年記念企画カップリングツアー
平成27年03月13日(金) 大阪ルイード
平成27年03月14日(土) 名古屋ホリデーネクスト
平成27年04月15日(水) 新宿ReNY


◆インストアイベント
ギャロ新音源集『NERO』店頭予約会
「黒鶏式店舗占領作戦(一時間店員)」
10月7日 札幌音楽処 ※参加特典「黒版」
ジョジョ・ワジョウ

10月9日 仙台リトルハーツ ※参加特典「鶏版」
ヒカル・アンディ

10月10日 新潟R.I.P ※参加特典「黒版」
ヒカル・カエデ

11月10日 福岡スカルローズ ※参加特典「鶏版」
ジョジョ・カエデ

11月12日 大阪ジールリンク ※参加特典「黒版」
ヒカル・ワジョウ

11月13日 名古屋ライカエジソン ※参加特典「鶏版」
ジョジョ・アンディ

全会場14:00〜
[内容]
黒鶏式握手会
黒鶏式サイン会(私物一点)
黒鶏式撮影会(ハプニング有り)
※サインは私物1点、撮影はお客様のカメラで3ショット
ギャロは新黒鶏衣で出演致します。
※イベント中に『NERO』を全額入金でご予約頂いた方、全員にギャロより『NERO』発売記念特別特典を進呈致します。
※「黒鶏式店舗占領作戦」参加特典について
「黒版」:秋公開の新曲MV別編集盤(Aタイプ)、黒鶏式直筆メッセージカード(メンバー指定可)、非売品ポラロイド(チェキ)セット

「鶏版」:秋公開の新曲MV別編集盤(Bタイプ)、黒鶏式直筆メッセージカード(メンバー指定可)、非売品アー写セット

平成26年12月07日(日) 17時00分
自主盤倶楽部
[内容]
黒鶏式猥談(トーク)
黒鶏式遊戯会(ゲーム)
黒鶏式撮影会(ハプニング有り)
黒鶏式サイン会(私物一点)

平成26年12月13 日(土) 19時00分
ブランドエックス
[内容]
黒鶏式猥談(トーク)
黒鶏式遊戯会(ゲーム)
黒鶏式撮影会(ハプニング有り/ポラロイド撮影)
黒鶏式サイン会(私物一点)

平成26年12月14日(日)
都内某所
[内容]
黒鶏式撮影会(ハプニング有り)

平成26年12月27日(土) 17時00分
渋谷ジールリンク
[内容]
黒鶏式猥談(トーク)
黒鶏式撮影会(ハプニング有り)
黒鶏式演奏会(アコースティック)

◆オフィシャルサイト
http://9allo.jp/