【Redo】◆スペシャルインタビュー◆Ruizaを中心とした4人のプロジェクト「Redo(レド)」。7月からは主催や東名阪ONEMAN Tourも。────人は、気持ち次第で何度だって新たなこと(Redo)ができる。

現在活動休止中・Dのギタリスト、Ruiza。彼は、2025年より新たなソロプロジェクトを立ち上げて活動を始めている。今年2月には、1stアルバム『A New Dawn』をリリースした。参加メンバーは、Seth(Vo)、Tsunehito(B)、美景(Dr)、ソロプロジェクト立ち上げ当初からの不動のメンバーだ。ライヴ活動時には“Ruiza Band”と名乗るなど、これまではRuizaのソロプロジェクトとして活動をしてきたが、このたびRedo(レド)と名付け、Ruizaを中心とした4人のプロジェクトとして活動を始めることになった。7月からは、<Ruiza主催イベントTour「BURNING SOUL vol.12~19」>がスタート。8月には、Sethの生誕祭も含めた、<Redo 東名阪ONEMAN Tour「RE:IGNITE」>も行われる。彼らがRedoとしてどんな風に発火していくのか、その想いをここに届けたい。
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僕を応援してくれる人たちの集まる場所を作りたいし、みんなの心を救いたい
────────Dの活動休止後、Ruizaさんは、Sethさん(Vo)、Tsunehitoさん(B)、美景さん(Dr)、3人のメンバーをサポートに迎え入れる形でソロ活動を始めました。まずは、ここへ至るまでの流れを聞かせてください。
Ruiza Dが活動を休止して思ったのが、これまでと同じように僕を応援してくれる人たちの集まる場所を作りたいし、今までと同じようにみんなの心を救いたい、僕の作る場所がみんなの拠り所になれたらなということでした。同時に、ソロとして活動をするなら「僕自身が信頼のおける仲間と一緒にやりたい」と思いました。それで声をかけたのが、今のメンバーになります。このメンバーが集まった時から、今もずっと同じメンバーで僕の創作活動を支えてもらっています。だからといってバンドを名乗ることなく、“Ruizaのソロプロジェクト”として活動をしてきたのは、長く続けてきたバンドが活動を止めてすぐに新たなバンド名で活動をすると、僕自身もそうだし、ファンの人たちだって気持ちが戸惑ってしまうなと思ったからでした。だから3人にも、「僕のソロ活動をプロジェクトメンバーとして支えてほしい」と声をかけています。ただし、僕も、3人も、創作する以上は本気で向き合っているし、僕自身が活動をしていく上でバンドスタイルが一番しっくりくるから、最初からみんな、気持ちの面ではバンドという意識で活動に向き合ってきました。

────Ruizaのソロプロジェクトと名乗りつつも、4人ともバンド活動をしている気持ちで向き合ってきたということだ。
Ruiza そうです。その空気が伝わったのか、Ruiza Bandと名乗ってライヴ活動を続けていく中、次第にファンたちから「Ruiza Bandではなく、プロジェクト名を付けてほしい」という声が上がりました。僕自身、このメンバーを変える気持ちは1ミリもなかったし、3人と長くやり続けたい気持ちでいます。だけど、3人ともほかにバンド活動やいろんなサポート活動を続けているし、それは今後も継続していくこと。なのに僕の活動に名前を付け、それぞれの活動を固定するような動きにしたら迷惑かなと考え、これまで遠慮してきました。けど、外から望む声が増え始めたことで、いつしか「今よりも一歩先に進んだ形にするためにプロジェクト名を付けよう」という気持ちになりだしていました。
Seth 僕らも、最初から気持ちは彼と一緒でしたからね。Ruizaくんの本気を受け取った時、彼の活動に骨を埋める覚悟で向き合わないと、お客さんたちには上っ面なサポートだと思われてしまう。だからこそ参加する以上は、僕がこのプロジェクトのヴォーカリストだという気持ちで最初から活動を続けてきました。
美景 僕は、RuizaさんがD時代に、ソロワークスとしてインストナンバーを制作していた頃から、ライヴ活動を支えてきました。だから「Sethさんをヴォーカリストに迎えてソロプロジェクトを始めたいから一緒に参加してほしい」と声をかけていただいた時から、一緒にバンド活動をやる気持ちで向き合っています。
Tsunehito 僕も、Ruizaさんのソロワークスは、D活動中~最近もサポートメンバーとしてベースで参加していて。長く活動してきたバンドの活動が止まった時、Ruizaさんと気持ちが重なる部分がありました。Ruizaさんとは長く共有してきた気持ちがあるからこそ、ソロ活動を始める時に「ファンのみんなの気持ちと進んでいきたい」と言った理由もわかります。その気持ちに強く共鳴したし、参加する上での気持ちはSethさんや美景と同じでした。今回、Ruiza BandからRedoへと進化するわけですけど、僕自身、Redoというプロジェクト名が付いたことで、わかりやすい名刺ができたというか、4人でバンドとしてやっているという気持ちが伝わりやすくなるから、すごくいいことだなと受け止めています。

みんなを悲しませる活動はしないし、より楽しませるためにも、さらに一歩進んだ形としてRedoを始動させる
────「これからはプロジェクト名を付けて活動をします」と初めて人前で宣言をしたのが、1stアルバム『A New Dawn』を手に2月から始めた東名阪ツアーの初日の会場でしたよね。
Ruiza はい。そこへ至るまでにも、この4人でいろんな活動をしてきた姿をファンの人たちは目にしてきたし、「僕のソロだけど、気持ちはバンド活動と同じ」と伝えてきたこともあって、その時の反応を見ていたら、みんな好意的に受け止めてくれていたなと思います。もちろん、それぞれいろんな気持ちや受け止め方があるのは承知しています。だからこそ、「みんなを悲しませる活動はしないし、より楽しませるためにも、さらに一歩進んだプロジェクトの形としてRedoを始動させる」という想いや意志は、ここでしっかりと伝えておきたいです。
────名前の構想はいつ頃からあったのか。なぜ、Redo(レド)と付けたのか。その理由も聞かせてください。
Ruiza 2025年12月末に、Ruiza Bandとして初始動をした会場だった池袋RED-Zone ANERISで、2Daysのワンマン公演を行いました。初日は改めて初心に戻る意味合いもありこれまでの軌跡を感じられるように、2日目のライヴは「Ruiza Band はここからさらに進化していく」という未来を示唆した内容で。あのライヴを終えて自分の中に生まれたのが、「長く音楽活動を続けてきたけど、自分の思いや熱量次第で、いつからだって、どんな環境でも、新しいことを始められる」という気持ちでした。その時から明確な意志を示した名前を付けようと思いましたし、「人は気持ち次第で何度だって新たなことができるんだ」という気持ちから、最初に「Redo(リドゥ=やり直す・改装する)」言葉が浮かんだんです。
────プロジェクト名は、そこが発祥だったんですね。
Ruiza そうです。最初にRedoという言葉が思い浮かび、その言葉を文字にして書き出したら、そこにRedという言葉も見つけたんです。僕はRedという言葉に「炎」や「身体に流れる熱い血」の印象も持っていることから、Redo(リドゥー)という言葉に人間味を覚え、この名前をプロジェクト名にしました。ただし、その言葉を、どこにもない独自の意味を持った名前にしたくて、あえて読み方はRedo(レド)にしています。
8月9日に行うSethさんのBirthday公演が、Redoとして初めてのワンマン公演の場
────Redoというプロジェクト名で動きだすのが……。
Ruiza 自分たちの次なる大きな展開の時期に名前を変えるタイミングを重ねたいなと思い、7月3日から始まる<Ruiza主催イベントTour「BURNING SOUL vol.12~19」>から、正式にRedoとして動き出します。
────合間にイベントや企画ワンマンなども挟みつつとはいえ、Redoは、7月から9月にかけて主催イベントツアーを各地で行い、8月にはワンマンツアーで全国各地を回ります。
Ruiza イベントは30分や35分という限られた時間にはなりますが、イベントだからこそできる内容を毎回見せていきます。そこで見せたいろんな要素や良さの集合体をワンマンという場に反映していくように、どちらも異なる楽しみ方で見せていきます。
────気になるのが、<Ruiza主催イベントTour「BURNING SOUL vol.12~19」>の合間に、SethさんのBirthdayを含む、<Redo 東名阪ONEMAN Tour「RE:IGNITE」>を組み込んできたことでした。
Ruiza 僕自身が、メンバーの誕生日など、記念日を大切にしたい性格なんですね。2月と3月に、Ruiza、Tsunehito、美景の誕生日が集中していたことで、1stアルバムのリリースツアーと絡める形で、それぞれのバースデーライヴを東名阪で行いました。もちろん、Sethさんの誕生日もお祝いしたいからこそ、先に発表したイベントやワンマンツアーの動きとは別に、Sethさんの誕生日当日になる8月9日にワンマン公演を行おうと、先に日時と会場を押さえていました。その後、7月からRedoと名乗って活動をすることを決めたわけですが、8月9日の公演が、結果的にRedoとして初めてのワンマン公演の場になります。もちろん、Sethさんの誕生日を祝いつつですが、「ワンマン公演の場を通し、Redoとしてのお披露目をしっかりとやるべき。やる以上は単発ではなく、東名阪を回ってその姿を届けよう」と決め、イベントツアーの合間に、今回の流れからは独立する形を取って、8月に東名阪でワンマンツアーを組みました。8月のワンマンツアーが、Redoとしての最新の姿をたっぷりお届けする最初の機会になるのは間違いないです。
────2月と3月に行った3人のバースデーライヴでは、本編の前に、VIPチケットの方向けの特典という形でしたが、その日の主役が考えたスペシャルなライヴを届けてくれました。Sethさんの公演でもそれを行いますけど、先に、それぞれどんなスペシャルな内容の公演をやってきたのか教えてください。
Ruiza 順番的に、僕が一番最初になりました。このメンバーは、とても表現力の高い実力者ばかり。音を削ぎ落としたシンプルな演奏でも、しっかりと胸に響く音楽を届けられる自信があった。何より、アコースティックなスタイルに変えて楽曲を演奏することで、また違った曲の魅力を引き出せると思い、僕は“アコースティックライヴ”を行いました。
Tsunehito 次に行ったのが僕でした。このツアーの中、自分個人のバースデーグッズとしてロンTを作って販売していたこともあって、メンバーみんなにそのロンTを着てもらい、動きやすい格好だからこそ、激しい楽曲ばかりを並べてお届けしました。
美景 僕のバースデーライヴを行ったのが、ちょうど3月14日のホワイトデーでした。僕らは、常日頃からファンたちにたくさん愛情を注いでもらっています。その思いを返したいと思って用意したのが、ホワイトデーにちなんだ白い衣装でした。その上で僕がみんなに届けたい曲として選んだのが、僕が誇りに思っているメンバーそれぞれがとくに輝ける曲たち。それが、Ruizaさんのギターと楽曲の良さがふんだんに詰め込まれている「生々世々」。Tsunehitoさんのベースが断トツでカッコ良い「追憶」。Sethさんの歌声の魅力がとても出ている、会場自体を支配するような空気に染め上げる「Swallowed」。この3曲をお届けしました。

────それをふまえて、8月9日のSethさんのバースデーライヴでは、どんなことを行うのでしょうか。
Seth この日は、僕の誕生日当日だからこそ、みんなに目一杯祝ってもらおうかなと思っています(笑)。僕自身、相応に音楽活動を続けてきましたけど、自分の誕生日をライヴで祝ってもらったことが本当に少なかったから、昨年に引き続き、今年もバースデーライヴをやれるのが本当に嬉しいんです。しかも、誕生日当日ですからね。そこは存分に味わい尽くしたいなと思っています。先に軽く発表もしましたけど、今回はアコースティックライヴをやります。僕も、このメンバーで奏でるアコースティックな演奏がとても心地良くて好きなんです。気負うことなく、むしろ、このメンバーと一緒に音を鳴らして歌っているとリラックスしてくる。どんな楽曲を演奏するのかは当日のお楽しみにしますけど、少し落ち着いた形に楽曲をアレンジし、雰囲気のある世界観を作ってお届けする予定です。

先に言っちゃいますけど、新曲はやります
────8月の東名阪ツアーは、Redoとしての初ワンマン公演になります。2月に発売した1stアルバム『A New Dawn』から半年弱の月日が経過した上でのワンマンライヴということは、この日、新しい表情を耳にすることもできそうでしょうか?
Ruiza 先に言っちゃいますけど、新曲はやります。アルバムを出して以降もすでに新曲を生み出しています。それも「作らなきゃ」じゃなくて、自然に沸いてくるから、それを次々と形にしていて。中には、7月に行うイベント公演を観て、その上で8月のワンマン公演に来てくれる人たちもいると思います。先に行う主催のイベントツアーでは、そのイベントで生きるセットリストを各地で組みます。だから、ワンマン公演とはまるで違う内容や流れになる。8月に行うワンマン公演は、最新のRedoの全貌を一番最初に見せる場になるからこそ、短い期間の中でどれだけ進化してきたのか、それを見せたいし、その姿を体感してほしいです。これは僕らも楽しみにしていることですね。主催イベントツアーの前半で得た手応えを持った上で8月からのワンマンツアーへと挑み、ワンマン公演を通して得たものを持って、再び主催ツアーの後半へ挑むわけですから、後半戦の頃にはきっと、前半の時とは異なるRedoになっているんじゃないかと僕らも予測しています。なんか、楽しみが増えていいですね(笑)。
────3人からも、<Redo 東名阪ONEMAN Tour「RE:IGNITE」>へ向けての意気込みを聞かせてもらえますか。
Tsunehito まずは、昨年に引き続き、今年もSethさんの誕生日を、ライヴを通してお祝いさせてもらえることが嬉しいですね。今年はよりおめでたい雰囲気を出してたくさんお祝いをしてSethさんに喜んでもらいたいし、ファンのみんなとも熱い盛り上がりを作り、その空気をさらに高めるように、大阪、名古屋と続く公演へ向かっていきたいですね。東名阪ツアーについてですが、Redoというプロジェクト名が付き、その名前を冠して行うライヴをやることで、自分たちの気持ちもそうだし、ファンの人たちだって、何かしら気持ちの変化を期待して足を運んでくださると思います。だからこそ、互いにどんな変化を感じ、それを共有しあえるのも僕は楽しみにしています。
美景 最近のライヴは1stアルバム『A New Dawn』を中心に据えていますけど、8月のワンマン公演はRedoという名前では初になるからこそ、1stミニアルバム『Alive』から1stアルバム『A New Dawn』へ向けての流れから、さらには今後に繋がる新曲まで一連の曲たちが、聴けるのではないかと。ワンマン公演の流れの中へどんな風に溶け込み、進化するのか、それとも深化していくのか。それを僕らは楽しみにしているし、その姿を見せていく公演になると思います。そういう面でも、自分自身の期待感はすでに高まっています。
Seth Redoとして最初のアクションが主催イベントになります。僕自身、昔から対バンする以上は「絶対に負けたくない」という気持ちを、いつも心の中に強く持って挑みます。その戦いの前半部を経てのワンマンツアーになるからこそ、僕の中では、熱い思いをそのまま放熱するライヴになっていくなと思っています。勢いを持った上で、Redoの持つ世界観をしっかりと伝えていけるワンマン公演にしていきますから。
アルバムは、本当に自信作。ここまでに歩んできたものがすべて詰め込まれた作品です
────1stアルバム『A New Dawn』の魅力も、改めて聞かせてください。
Tsunehito Ruiza Bandとしての最高傑作を作り上げたので、自信はものすごくあります。その中でも自分は、「追憶」のベースプレイに自分らしさを詰め込んだから、じっくりと聴いてほしいし、ライヴで演奏する時もぜひベースプレイに注目してください。
美景 アルバムに収録した曲たちを、自宅のスピーカーやイヤフォンで聴いても十分に楽しめますが、ライヴだとどの曲も違った音鳴りで響いてきます。その違いを、ぜひライヴに来て確かめてほしいなと僕は伝えたいです。
Seth アルバムを聴いて感じてもらえるのが、曲のバラエティさ。アルバム全体が起承転結を持った一つの物語のようにも聴こえてくるから、音楽の小説を読む感覚で楽しんでください。その世界観をライヴで味わうと、「あの曲がこうなるんだ」という新たな発見がいろいろと出てくるから、そこも楽しんでいただきたいです。
Ruiza アルバムは、本当に自信作。ここまでに歩んできたものがすべて詰め込まれた作品になっているのは間違いないです。ぜひ、その熱量を感じてください。ライヴと結びつけるなら、主催イベントは限られた時間というのもあるので、「Impulse」などライヴで生きる激しい楽曲を中心に楽しんでいただきつつ。ワンマン公演では、今の自分が一番言いたいことを詰め込んだ、イベント公演では聴く機会の少ない「永遠」も演奏すると思うし、様々な世界観の曲たちを楽しんでもらえたら嬉しいです。
────ライヴ、楽しみにしています。最後に、今後に向けて一言お願いします。
Ruiza すでに年内の活動は発表していますけど、その先の展開もいろいろと企てては進めています。一つ言えるのは、突拍子もないことをするのではなく、自分たちの目がしっかり届く範囲で、着実に一歩ずつ進んでいくということ。これからもみんなには一緒に歩んでもらえたらなと思っています。まずは、7月からスタートするRedoとしての活動に注目してください。
取材・文 長澤智典
写真 Oshirichan
RELEASE
Full Album「A New Dawn」
2026.2.18 リリース
LIVE
Redo 東名阪ONEMAN Tour「RE:IGNITE」
2026年8月9日(日)EDGE IKEBUKURO
VIPチケットイベント
OPEN 15:00 / START 15:30
LIVE
OPEN 17:30 / START 18:00
※終演は19:45頃を予定しています。
【8/9VIPチケット特典内容】
Change the World
Sethの巻
SethのBirthdayを音楽で祝う、スペシャルライブ(約30分)。
Sethが指定したVIP限定衣装でのライブになります。
•アコースティックライブになります(3曲)。
•お客様1人ずつと握手をしてお見送り。
•お手紙やプレゼント等、握手の際に直接お渡しいただけます。
【チケット】
前売り VIP¥9,000 一般¥5,500 / 当日¥6,000(各D代別)
A:プレオーダー(VIPのみ) ※お1人様4枚まで
★【受付期間】:6月6日(土)12:00~6月21日(日)23:59
★【入金期間】:6月26日(金)13:00~6月30日(火)21:00
B:一般発売:2026/07/04(土)~
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/4509370001-P0030001
【入場】
A(VIP)→B(一般)→当日
2026年8月22日(土)心斎橋CLAPPER
OPEN 16:30 / START 17:00
※終演は18:45頃を予定しています。
【チケット】
前売り¥5,500 / 当日¥6,000(各D代別)
A:プレオーダー ※お1人様4枚まで
★【受付期間】:6月6日(土)12:00~6月21日(日)23:59
★【入金期間】:6月26日(金)13:00~6月30日(火)21:00
B:一般発売:2026/07/04(土)~
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/4508590001-P0030001
【入場】
A(プレオーダー)→B(一般)→当日
2026年8月23日(日)HOLIDAY NEXT NAGOYA
OPEN 16:30 / START 17:00
※終演は18:45頃を予定しています。
【チケット】
前売り¥5,500 / 当日¥6,000(各D代別)
A:プレオーダー ※お1人様4枚まで
★【受付期間】:6月6日(土)12:00~6月21日(日)23:59
★【入金期間】:6月26日(金)13:00~6月30日(火)21:00
B:一般発売:2026/07/04(土)~
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/4509600001-P0030001
【入場】
A(プレオーダー)→B(一般)→当日
関連リンク
◆Official Website https://ruiza.jp
◆Official X https://x.com/RuizaD1
