【machine】破壊神となったmachine(HAKUEI × Kiyoshi)がツアーの最終日に見せた、観客たちの理性をメルトさせた姿。

HAKUEI(PENICILLIN/The Brow Beat)とKiyoshi(hide with spread beaver/MADBEAVERS/Lucy/freeman)によるサイバーロックユニット「machine」が、2025年に約10年の沈黙を破り、再起動(活動再開) を果たした。彼らは、相棒となるメンバーにseek(B:Psycho le Cému / MIMIZUQ)、CHARGEEEEEE…(Dr)、COLA(Manipulator)を迎え、5人編成の強烈な布陣で、全曲を新録したベスト・アルバム『revive spirits ultra best「DEAD STOCK TOYS 2025」』をリリース。ライブ活動も精力的に始めた。
machineは、8月に横名阪を舞台に、machine Live 2026「REVIVE SPIRITS TOUR 2026」を行った。ファイナルとなった神奈川・横浜ReNY β公演は、2日間にわたって開催。ここに、Sold Outとなった2日目、8月15日(土)公演の模様をお届けしたい。
アンダーグラウンドでサイバーかつサイコティックな『start e.rect』(SE) が轟音を響かせて起動した。メンバーの登場に合わせて、場内から沸き起こった熱い叫び声。そこへ…。
Kiyoshiのギターが唸りを上げ、CHARGEEEEEE…のドラムビートが猛り狂う中、HAKUEIが「食らえ!」と叫ぶのを合図に、『Phantom of the end』が勢いよく飛び出した。爆音を鳴らして疾走する楽曲に合わせて、場内から無数の拳が高く突き上がる。映し出されたサイコティックでグリッターな映像を背に、HAKUEIがスタンドマイクに身を預け、前傾した姿で満員の観客たちをけしかける。その横で煽るKiyoshiの声に導かれるように、場内からも数多くの拳が突き上がる。早くもmachineはこの空間を現実から切り離し、満員の観客たちに轟音の洗礼を浴びせ、サイバーロックな世界へ引き込んでいった。煽るメンバーの声を受けて、場内から止めどなく拳が突き上がる。
そこに、スリリングなデジタルビートが流れ出した。Kiyoshiは即座にギターを持ち替え、歪むギターの旋律を絵筆に、狂気の渦巻く世界を描きだす。切っ先の鋭い、ハードでスリリングな演奏が炸裂した『D.D.T (2025)』だ。HAKUEIは心地よい緊張感をこの場に描き加えるよう、クールに歌っていた。Kiyoshiと観客たちによる声の掛け合いも、気持ちを騒がせる。楽曲が進むごとに、演奏は、どんどん攻撃性と迫力と重量感を増していく。
ザクザクとしたギターの音と同期したビートがシンクロし始めた。高揚したパンキッシュな世界が広がる『DIS』では、HAKUEIが雄々しい声で観客たちをけしかけてロックな衝動を与えれば、KiyoshiがHAKUEIと歌を掛け合い、ときに声を重ねながら、2人で高揚へ導く景色を作り上げていった。machineらしいサイバー感を抱きながらも、とことんまでスリリングで生々しいロックンロールの衝撃と高揚を、彼らは、この曲を通して作りだしていった。だからHAKUEIとKiyoshiに煽動されるまま、観客たちも一緒に叫び、拳を高く突き上げていた。


場内から飛び交う、メンバーを呼ぶ声。MCでは、クールに語りかけるHAKUEIが、そこにはいた。観客たちと気軽に会話をしながら、HAKUEIは場を盛り上げる。その手腕も、さすがだ。
感覚をねじ曲げるようなCOLAが放つデジタル音へ引き寄せられるように、CHARGEEEEEE…が変速的なビートを叩きだし、Kiyoshiのギターが心を揺さぶる旋律を奏で始めた。楽曲が躍動するのを合図にseekのベースが唸りを上げるや、HAKUEIが胸の奥から湧き上がる思いを解き放つように『Sorrow (2025)』を歌いだした。響き渡るダウナーかつ攻撃的な演奏に乗せて、彼は言葉の一言ひと言に奮い立つ思いを込めて歌っていた。そこへ、叫ぶように言葉を放つKiyoshiのポエトリー×ラップの声が折り重なる。心地よい緊張感を抱いた演奏に、HAKUEIが抑揚した歌声の色を塗り重ねながら、ライブは突き進んでいく。
さらに奈落の世界へ引き込むように、machineは轟音深淵ナンバーの『DEPTH』を通して、観客たちの意識と身体を深く、深く酩酊させる。メンバーは、身体を揺らすディープでドープな音の刺激と、感覚を揺さぶる歌声で、満員の観客たちの意識を深く、深く沈めていく。五感を酔わせる艶めいたHAKUEIの歌声に、ずっと溺れていたかった。演奏が終わり、恍惚の声を上げる観客たち。そこへ…。
トライバルなデジタル音が流れるのをきっかけに、Kiyoshiのギターがヒステリカルに音を歪ませ、観客たちの意識を混濁させた。その音色へ導かれるように、躍動したトランシーな演奏が響き渡る『baby 999 xxx xx xxx xxxxxx xxxxxxxx xxxxxxx (2025)』へ。脳の中枢をダイレクトに刺激する、ヒリヒリとしたKiyoshiのギターの音が理性の螺子をどんどん緩めだす。HAKUEIも艶めいた歌声で観客たちをドープな宴へと導き、酔わせていった。そこへ「?uck to the future ?uck to the future」と叫び始めたHAKUEIの声とパンキッシュな演奏を合図に、場内から無数の拳が突き上がる。パンクとトランスとゴスとロックンロールをクロスオーバーさせた楽曲を通して彼らは、歪めた時空を一つに結びながら、刺激的でグリッターで毒々しい衝撃を与えていった。
Kiyoshiのギターが轟く音をハウらせた。その音へ導かれるように、ダンサブルでグラマラスな『Ooh yeah♡』が飛び出した。seekに焚き付けられ、クラップをする観客たち。Kiyoshiが「Ooh Yeah」と熱いコーラスを重ねれば、HAKUEIはずっと艶めいた声を響かせていた。煌めきを放ち、躍動する音を楽器陣が繰り出せば、その演奏に乗せて、観客たちがその場で高く跳ね続ける。『Ooh yeah♡』は、machine流の甘い刺激が胸を騒がせる楽曲だ。演奏中、seekと観客たちが甘えた猫のようにニャンニャンとした仕草を見せれば、Kiyoshiの「Dance,Dance, Dawn to Dance,Dawn to Earth」と歌う声を背景に、HAKUEIが祭りの音頭を取って観客たちの心も身体も揺さぶっていた。甘い音の刺激を浴びながら、HAKUEIの歌声へ導かれるままに、今は高く、さらに高く飛び跳ねれば、それでいい。「Ooh Yeah」と叫ぶKiyoshiの熱い声も、胸をエロく染め上げた。
「いい感じですか」「最高」「楽しいね、マジで。楽しいしか出てこないよな」というやりとりが最高だ。Kiyoshiの「ロックンロールしましょう」の声を合図に、ライブも後半戦へ。
「ここから飛ばすぞ」と煽動するHAKUEI。観客たちとの熱いやりとりを受けて、machineは、この場を神々しい熱狂の場に染め上げる『Baby Blood (2025)』を突きつけた。HAKUEIが「ハレルヤ ヒカリへ」と歌うたびに、満員の観客たちが身も心も彼らへ捧げ、全力で身体を揺らし、甘いロックンロールの衝撃に溺れていく。「Jesus」と叫ぶHAKUEIの心とシンクロするように、観客たちが全力で拳を突き上げるやりとりが胸熱だ。machineは観客たちの自我を混濁させ、熱狂の虜にしていく。HAKUEIと観客たちが、「ハレルヤ ヒカリへ」と歌いながら心を一つに重ねあう。これぞ、machine流のグリッターでサイコなロックンロールスタイルだ。その衝撃に溺れたいのなら、気持ちが動くまま騒ぎ狂えばいい。
Kiyoshiが、巧みにギターを持ち替えた。HAKUEIの「ぶっ飛んでいこうぜ」の声をきっかけに、トランシーでインダストリアルな音が流れだす。そこへ、CHARGEEEEEE…がシャープなビートを叩きだすや、デビュー曲の『Hero (2025)』へ。デジタル音と、剥き出しの感情をぶつけたダイナミックでパワフルな演奏が絡み合い、妖しくもスリリングな空気がこの空間を支配していく。間奏では、Kiyoshiのヒステリカルでサイコティックなソロ演奏が炸裂した。キャッチーでエモいHAKUEIの歌声に気持ちが煽られるたびに、拳を突き上げずにはいられない。だから、彼らと一緒に「Justis Justis」と叫び、感情の熱をどんどん上げながら、熱狂に溺れていたかった。
「まだまだいけますか、いけるよな、俺はいけるぞ、いくぞ!」と煽るHAKUEI。その言葉を受け、『猿の惑星 (2025)』が飛び出した。艶めいた声で、でも、胸をときめかせる刺激を、HAKUEIは攻撃的な演奏とメロディーに乗せて伝えてきた。Kiyoshiのギターが狂ったようにいななき続ける。リズム隊の重厚かつタイトな演奏に気持ちを蹴り上げられれば、マイクを両手で強く握り、感情をぶつけるように歌うHAKUEIが、初期衝動にも似た興奮を観客たちに与えていった。
ノイズのように猛り狂う『techma beta』のSEが流れだす。その間に、Kiyoshiが巧みにギターを持ち替える。そのタイミングを見計らい、CHARGEEEEEE…が猛々しい音を狂ったように乱打した。流れだしたのが、『reset human (2025)』だ。HAKUEIとKiyoshiが感情を剥きだした荒々しい声で「Thank you Dead King」「finish part」と言葉を交わしながら、熱狂のレベルをぐんぐん引き上げる。COLAの作り出すヒステリックでサイケな音もスパイスにしながら、すさまじい勢いで爆走する演奏に乗せて、HAKUEIとKiyoshiがどんどん感情を露わにしながら観客たちをけしかければ、煽るseekの声を受け、観客たちも高く拳を突き上げ、ともに感情を露わにしていった。熱狂のボルテージが際限なく上がり続ける。心臓の鼓動と拳の動きが連なるくらいに胸が高ぶり続ける。そこへ…。
Kiyoshiの刻むザクザクとしたギターのリフとリズム隊の重厚な演奏がシンクロしていく。『機械児 (2025)』を通してmachineは、これまで以上に猛り狂う、まさに破壊音と言うにふさわしい演奏の衝撃を無尽蔵に叩きつけてきた。低音域の声を突き刺すように歌い叫ぶHAKUEI。彼に煽られた観客たちも、暴れる小羊となり、電脳ロックな空間の中で理性をすべてメルトさせ、拳を突き上げて騒いでいた。HAKUEIは、お立ち台に乗って観客たちをけしかける。高身長の彼が台に立つと、その姿は、今にも天井に届きそうだ。だからHAKUEIは、身体を前のめりにし、バグった電脳空間へ今にもダイブする勢いで観客たちを攻めていた。ダウナーでサイコティック、なのに破壊的な衝撃を武器に、machineは熱狂をアップデートし、この空間をカオスな新世紀へ塗り替えていった。狂いたいなら思いきり狂ってしまえ、叫びたいなら腹の底から声を張り上げろ。そして、憂鬱な現実に、彼らと一緒に「fuck you!!!!!」と中指を突き立てろ。
「ZERO-ONE ZERO-ONE」と煽るCHARGEEEEEE…の声に合わせて、場内からも「ZERO-ONE ZERO-ONE」と声が上がりだす。CHARGEEEEEE…と熱狂した観客たちによる絶叫のバトルを受けて、machineが最後にぶっ放したのが、この空間にロックンロールの持つ最狂の刺激と興奮をぶち噛ます『010(ZERO-ONE-ZERO) (2025)』だ。ザクザクとした重い衝撃を次々とストロークするKiyoshiのギターと、破壊的な衝動を満載したリズム隊の爆音が交錯する演奏の上で、HAKUEIがマイクを両手でガシッと握りしめ、吐きだすような歌声で刺激を与えていった。唸る重厚なビートに乗せてseekが煽れば、場内でも身体を折り畳む景色が生まれていた。ヒステリカルでサイコティックなKiyoshiのギターソロの衝撃が、意識を彼方へと吹き飛ばす。爆走する演奏の上で早口で言葉の弾丸を撃つように歌うHAKUEI。パンキッシュな姿勢でメンバーが与えた唸る演奏に、意識も身体も、我を忘れて熱狂し続けていた。いや、闘争本能を全開にして熱狂をむさぼっていた。



「一人ひとりがmachineの一部としてしっかり動いていて、とても幸せです」と語ったのが、HAKUEIだ。最初のアンコールでmachineは、あえてミドルテンポの、でも、しっかりと重量感のある演奏に乗せて、甘メロな『DEVIL WING (2025)』を歌い奏で、観客たちの身体を優しく揺らし、心の内側から酔わせていった。心地よく跳ねる演奏に乗せてHAKUEIが刺激を注げば、場内でも、演奏とシンクロするように手や身体を揺らし、熱情した思いを一つに重ねていた。次第に演奏が速度と熱を上げるのに合わせて、観客たちも身体中の熱を一緒に上げていく、その感覚がとても心地よい。
やがて、どこかノスタルジックでムーディな音色が流れだす。そこへmachineは、オモチャ箱を掻き回したような、ガチャガチャとした演奏も印象的な『Genesis (2025)』を奏で始めた。重厚さを抱きながらも跳ねる演奏に乗せて、HAKUEI自身がリラックスした表情で心の翼を軽やかに羽ばたかせ、この空間に甘くメロウな歌声を響かせていった。ドラマチックに転調し続けていく楽曲が、この空間を華やかに彩る。その心地よい刺激に、今は甘えるように抱かれていたい。
MCでは「machineには、たまに癒しの機能もある」とHAKUEIが語っていた。それは、あくまでも一つの要素。やはりmachineは、緻密に計算し尽くしたうえで、暴走というスイッチをクリックし、破壊的な衝動をブーストしてこそ。Kiyoshi流に言うなら、「ロックンロール」してこそだ。
最後にmachineは、爆裂というモードをクリックし、『ATOMIC GOD (2025)』をぶち噛ました。メンバー全員が相手を狩る姿勢で攻撃を仕掛ければ、彼らの挑発する声に合わせて、場内でも拳を突き上げ、手バンする景色が生まれていた。ロックンロールのアプリをダブルクリックしたmachineが、ふたたびこの場を騒ぎ狂うカオスな景色に染め上げた。お立ち台の上で叫び、煽るHAKUEIが、嬉しいくらいにクレイジーなロックンローラーだった。
熱狂と興奮のやまない観客たち。その声を受けて、もう一度メンバーが姿を現した。最初にCOLAが同期音やDJプレイも駆使したキーボードソロを見せれば、そこにCHARGEEEEEE…が猛々しいドラムソロを叩きつけた。さらに、seekが現れ、ベースのピックアップに光線銃を突きつけ、観客たちを煽りながらKiyoshiを迎え入れ、Kiyoshiも、歪みを上げた音でギターを掻き鳴らし、HAKUEIを呼び入れた。
そこからは一気にBPMを上げ、エンジン全開の爆音を響かせて、machineは『human gate (2025)』を高らかにぶち噛ました。みずから感情を掻き乱し、荒ぶる声を上げて歌い叫ぶHAKUEI。KiyoshiとHAKUEIの声のやり取りがめちゃめちゃ刺激的だ。デジロックというスタイルを軸に据えながらも、限りなくヒューマンなエナジーを武器に、歌や演奏をパンキッシュに叩きつける。それこそがmachineのスタイルであり、machine rockだ。無数の拳が突き上がる熱狂の空間の中、互いに、とことんまでぶち上がった関係を築き、machineはメルトした熱狂と共にライブの幕を閉じていった。
「スナックきよし」
machineのライブ後に、HAKUEIとKiyoshiによって行われたトークライブが「スナックきよし」だ。2人と観客たちが乾杯し、飲み物を酌み交わしたあと、この日やツアー全体を振り返りながら、心を許した2人だからこその緩いトークを繰り広げていった。ファンにとって嬉しいのが、観客たちも2人の会話に気軽に参加でき、2人も、その会話を拾ってくれることだ。ここでは、2人が話した詳細は割愛するが、音楽の話を軸に据えながらも、2人ともお酒好きということもあり、お酒にまつわる思い出話から、健康にちなんだ話、10月に行うハロウィンライブに向けての話、そこから脱線したやり取りまで、まさにスナックでママ(観客)を相手に、2人が酔いに任せて会話を繰り広げていた。トーク中には、Kiyoshiが2人にまつわる曲をアコギで演奏し、HAKUEIが歌うという、生演奏によるライブも披露していた。時には、2人のセッションに観客たちも歌で加わるなど、先ほどのライブの続きを楽しむような雰囲気だったのも、ファンには嬉しい見どころになっていた。後半には、アコースティックライブの様相も呈しながら、machineの曲を生演奏で味わうなど、1時間たっぷりと、2人の気ままなトークとライブを楽しめたスナックだった。
写真:折田琢矢
取材:長澤智典
SET LIST
machine Live 2026
「REVIVE SPIRITS TOUR 2026」
2026年8月15日(土)
神奈川・横浜ReNY β
<セットリスト>
『start e.rect』(SE)
『Phantom of the end』
『D.D.T (2025)』
『DIS』
MC
『Sorrow (2025)』
『DEPTH』
『baby 999 xxx xx xxx xxxxxx xxxxxxxx xxxxxxx(2025)』
『Ooh yeah♡』
MC
『Baby Blood (2025)』
『Hero (2025)』
『猿の惑星 (2025)』
『techma beta』(SE)
『reset human (2025)』
『機械児 (2025)』
『010(ZERO-ONE-ZERO) (2025)』
En.1
『DEVIL WING (2025)』
『Genesis (2025)』
MC
『ATOMIC GOD (2025)』
En.2
Key~Dr~Ba~Gt Solo
『human gate (2025)』
LIVE

<NEXT ONEMAN> machine Live 2026
「HALLOWEEN BUSTERS 2026」
2026年10月30日(金)
神奈川・横浜ReNY β
開場18:30 / 開演19:00
2026年10月31日(土)
神奈川・横浜ReNY β
開場16:30 / 開演17:00
=TICKET=
オールスタンディング ¥ 9,000(税込/D別) -未就学児入場不可
-客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合がございます
-公演中止・延期以外の払い戻しは原則行いません
(問) サイレン・エンタープライズ 03-3447-8822(平日12:00~18:00)
■machine FC会員先行(抽選)
8月25日(火)12:00~9月2日(水)23:59
https://machineproject.jp/subscription/purchase
■オフィシャル先行(抽選)
9月5日(土)12:00~9月13日(日)23:59
https://eplus.jp/machine/
■一般発売(先着)
9月26日(土)10:00~
https://eplus.jp/machine/
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<EVENT LIVE>
hide presents MIX LEMONeD JELLY 2026
2026年9月6日(日)
神奈川・CLUB CITTA'
開場 13:00 / 開演 13:45
<出演>
hide
machine
Cuon
Girls be bad
メリー
XANVALA
defspiral
DJ-INA
木村世治
CUTT
桂りょうば
他
[machine member]
Vo.HAKUEI
Gu.Kiyoshi
Ba.DEN
Dr.CHARGEEEEEE...
Mp.COLA
<料金>
前売券 ¥8,800 (税込 / D別)
詳細は特設サイトをご覧ください
↓↓↓
http://t.co/j08uewD71U
RELEASE
【サブスク配信】
machine
revive spirits ultra best
「DEAD STOCK TOYS 2025 Vol.1」
http://linkco.re/zCe0Fax6
1. 動期 2025
2. invader 2025
3. サイボーグ 2025
4. Hero 2025
5. D.D.T 2025
6. ドラキュラ 2025
7. Gravity Attack 2025
8. 20th century 2025
9. 機械児 2025
machine
revive spirits ultra best
「DEAD STOCK TOYS 2025 Vol.2」
http://linkco.re/b198yqr1
1. reset human 2025
2. human gate 2025
3. Genesis 2025
4. 010(ZERO-ONE-ZERO) 2025
5. Lizard NO love 2025
6. SURVIVAL 2025
7. ATOMIC GOD 2025
8. SAMURAI MAN 2025
9. DEVIL WING 2025
machine
revive spirits ultra best
「DEAD STOCK TOYS 2025 Vol.3」
http://linkco.re/ab6GvSb2
1. Sorrow 2025
2. Baby Blood 2025
3. RED SUNDANCE 2025
4. Ash 2025
5. Perfect Star 2025
6. ダブルラブショック 2025
7. 猿の惑星 2025
8. baby 999 ×××× ×× ××× ×××××× ×××××××× ××××××× 2025
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