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2017年06月24日 (土)

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千聖ソロデビュー20周年記念イベント「MONSTERS OF ROCK NIGHT SHOW」追加出演アーティスト決定!

EVENT - 23:08:21

千聖ソロデビュー20周年記念イベント「MONSTERS OF ROCK NIGHT SHOW」。

2017年8月19日(土)クラブチッタ川崎にて開催されるこの公演に、追加出演アーティストが決定!

それに伴いチケット2次先行受付、スタンディングエリアが設置。

 

【出演者追加情報】

・Gacharic Spin

・DEADLIFT LOLITA

 

【チケット2次先行受付のお知らせ】

★6/25(日)10:00~6/29(木)23:59

[受付URL] http://eplus.jp/chisato-0819/

【スタンディングエリア設置】

会場内後方にスタンディングエリア(立見)を設置することになりました。

前売券:後方立見¥5,500(D別)

 

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【公演情報】

千聖ソロデビュー20周年記念イベント

「MONSTERS OF ROCK NIGHT SHOW」

2017年8月19日(土)クラブチッタ川崎

 

開場15:30/開演16:00

前売券:指定席¥6,000(D別)

前売券:後方立見¥5,500(D別)

 

[出演]

・千聖(from Crack6/PENICILLIN)

・ALvino

・THE MICRO HEAD 4N’S

・Gacharic Spin

・DEADLIFT LOLITA

・ゲスト:森重樹一(ZIGGY)

・司会:星野卓也

 

★チケット:7/9(日)10:00より一般発売

・チケットぴあ/TEL:0570-02-9999(P:332-365)

・ローソンチケット/TEL:0570-084-003(L:71954)

・イープラス http://eplus.jp(PC・携帯共通)

 

(問)クラブチッタ/TEL.044-246-8888

 







2017年06月24日 (土)

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【ライヴレポート】<MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 ~そして伝説へ~> 2017年6月20日、21日◆日本武道館「20年間の中で出逢えた全ての人たちと、まだ見ぬ未来のあなたへ。心から、心からの感謝を。」そして、オーディエンスが客席に咲かせた“光の花”。

REPORT - 18:42:34

2017620日、21日。MUCC20周年という節目の年のちょうど真ん中に武道館でのライヴを置いた。

結成から20年。1年を通して選んだ過去との対面の時間の中で、この2日間の武道館ライヴは、MUCCというバンドの成長をリアルに体感できた時間だった。

 

【過去との対面】であった2日間のライヴタイトルには、これまでにリリースされてきた過去のアルバムタイトルの頭文字を並べたものであり、それはその日行われるライヴを紐解く手がかりとなっていたとも言えるだろう。

 

69分から始まるという、【69MUCC)】にこだわった時間設定で幕を開けたMUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 ~そして伝説へ~ 第Ⅰ章 97-06 哀ア痛葬是朽鵬6』と名付けられた1日目のライヴは、会場内の照明がすべてつけられた状態の中で、時計の秒針の音が会場に不気味に響きわたるという演出からスタートした。

オーディエンスがその秒針に合せて手拍子を重ねると、ステージから放たれた強い青白い照明は、一つ一つその光を落としていった。

 

会場内のすべての光が失われたその場に4人が姿を現し、ステージに松明が灯ると、SATOちのドラムからその曲は始まった。

「朽木の塔」である。

この曲は、20049月に発売されたムックの4thアルバム『朽木の灯』のラストに置かれている8分越えの大作だ。

互いの人生をも背負う運命共同体であるバンドという人生の中で起こった出来事への贖罪を唄うこの曲は、彼らにとっては特別なものなのだ。

しかし、この贖罪を通じて未来へと歩みを進めることを選んだ彼らは、2006年の66日にワールドツアーのファイナルとして行った初の武道館公演MUCC WORLD TOUR “TOUR FINAL666』でこの曲を封印したのである。

まさに、その時のライヴの始まりが「朽木の塔」だったのだ。

 

今回のライヴで真正面からとことん過去と対面するには、この封印を解かずにはいられなかったのだろう。

 

闇の中でさらに深い闇を描き出すがごとく真摯に個々の音に向き合うSATOちとYUKKE

狂ったようにギターをかき鳴らすミヤ、床に跪き力の限りを使って叫ぶ逹瑯。

そこに向き合った彼ら4人の想いの深さに息を呑んだ。

 

封印から11年が過ぎ、そこから積み上げられた歴史とそこからの未来にあった現在のMUCCというバンドの存在の大きさがあるからこそ、この日の1曲目に置かれた「朽木の塔」は想像を超える重さを感じさせられるものであった。

そして、それと同時に、この曲がこのとき、目の前で浄化されていく瞬間を見た気がした。

 

 ステージにはMUCCの象徴である梵字が彫刻されたセットが迫り上り、ゆっくりとその頭を上げた。

 

20年間の闇を、痛みを、解放しよう!」(逹瑯)

 

「朽木の塔」終わりで逹瑯が叫ぶと、オーディエンスは待ってましたと言わんばかりの歓声をその叫びに返した。

「朽木の塔」という特別な序章からの本編は、彼らが歩んできた歴史の前半9年を鮮やかに蘇らせた。

 

最近のライヴでも“煽り曲”としてセットリストの中によく用いている「蘭鋳」や「茫然自失」でオーディエンスに火をつける彼ら。

会場前列に設けられたスタンディング・エリアでは客席に肩車の壁が生まれ、ダイブやモッシュで埋め尽くされるなど、ライヴハウス宛らの盛り上りとなった。

そして間髪入れずに届けられた、やはりこれも初期の彼らの定番曲である「スイミン」では、黒い衣装に身を包んだ4人が狭い狭い金魚鉢から少し広い水槽に放たれた黒い蘭鋳に見えたほど、手放しで曲と唄を放っていたように感じ、5曲目に届けられた「娼婦」では、ステージ両脇のスクリーンに過去の武道館映像が映し出されていたのも、とても感慨深い時間となった。

 

改めてこうして過去曲をライヴで聴き返してみると、MUCCというバンドは当時、救いも光もない闇深い世界で必死にもがき、鬱血した真情を吐露していたことに直面させられる。

思い返せば、私自身、過去の彼らと出逢ったとき、エンターテインメントやSHOWと言ったライヴ感とは無縁なヒリヒリとした時間をライヴとし、目を背けたくなるような人間の業ととことん向き合い、とことん暗く、差し込むわずかな光をも拒み、排除していた彼らの人間臭さに惹かれたものだ。

それこそがムック(※現表記MUCC)。そう思っていた。

 

その頃の彼らが放つ楽曲たちはアンダーグラウンドなダークさを宿した生音中心のバンドサウンドであり、エレクトリックな質感や同期音や英語などは必要の無いものだったのだ。

故に、エレクトリックな質感や同期音や英語などは、永遠にムックとは無縁なものだと思っていた。

実際、この日に届けられた2006年までのMUCCの音には、様々なチャレンジや冒険があったとは言え、“エレクトリックな質感や同期音や英語”と言った要素を取り込むまでに至っていない。

 

中盤あたりでは「りんご」「勿忘草」という2017年の1月にリリースされた最新アルバム『脈拍』の中からの楽曲が挟み込まれていたのだが、『脈拍』は、過去のムックの持つ表情や、ムックというバンドの基軸の最も近い音楽性を感じたアルバムだった故に、それらの楽曲たちは、1997年から2006年という時代に生み出された楽曲たちととても馴染み良く流れていった。

しかし、やはりそこには洗練された音楽性を感じる構成と磨かれた感性を感じさせられたのは、そこに彼らの成長と進化があったという証だろう。

それこそが、その対比こそが、【過去との対面】を楽しむことができた今回のライヴの醍醐味なのだ。

 

また、「蘭鋳」や「茫然自失」や「93日の刻印」など当時の独特な暗さを宿したと同じく、2003年にリリースされたアルバム『是空』に収録されている逹瑯のブルースハープがロカビリー色を一層強く押出す「1979」は、逆に『脈拍』に収録されているSATOち・ミヤ作曲のハード・ロカビリー「BILLY×2 Entwines ROCK STARS〜」にも通ずる現在のMUCCを彷彿させる、SHOW要素の強い“今っぽさ”を感じずにはいられなかった。

 

後半に並べられていた「前へ」「夕紅」「家路」も同じくである。「前へ」「夕紅」「家路」と言ったSATOちが作曲を担った、とことん暗い世界の中でもがいていた当時のムックの楽曲の中では珍しく前向きさと光を感じる曲たちなのだが、「家路」「前へ」が世に送り出された20012002年と同じ空気感を放つ「夕紅」は、2006年に世に送り出されているのである。

2006年よりも、もっと初期の頃の楽曲だと思わせる懐かしさを宿す「夕紅」は、サウンド的に、さらに激しさを追求するようになったと感じたアルバム『6』に収録されている楽曲であったことに、この日、改めて驚きを感じたほどである。

 

しかし、そんな改めての驚きの中に、現在の新たな進化と成長の中に、変わらぬ感性が生き続けているということと、この頃から積み重ねてきた基軸は揺らいでいないのだということを教えられた気がした。

 

この日のアンコールの1曲目には、現事務所に所属してから2009年まで、共にライヴを作り上げてきた大切なスタッフであったコメットさん(※2009年に亡くなった当時の舞台監督)への想いを綴った「ジオラマ」を置いていた彼ら。

武道館という大箱に立った経験のない未熟だった彼らに様々な提案をし、よりムックらしく4人がステージに立てる様にと向き合ってくれたコメットさんへの想いを、20周年を向かえることができた、武道館が似合うバンドになれたこの日に、どうしてもこのステージからこの曲を届けたかったに違いない。

彼らの原点を感じさせるフォークな愛しい1曲が、とても美しく響きわたった瞬間だった。

 

そして。彼らはこの日のアンコールを最新アルバム曲「脈拍」で締めくくり、翌日に繋げたのだった。

 

21日の『MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 ~そして伝説へ~ 第Ⅱ章 06-17 極志球業シ終T』は、タイトルが示すが如く2006年から2017年という11年を中心に組まれたセットリストによって構成されたライヴだった。

 

20年間の中で出逢えた全ての人たちと、まだ見ぬ未来のあなたへ。心から、心からの感謝を。ありがとう———」

 

「脈拍」の始まりの前に、真っ白な衣装を纏った逹瑯はそっと言葉を置いた。

拍手に包み込まれる客席。バンドにとって、これ以上に幸せな空間はないだろう。

客席からの想いを音と唄で返すかのように、ミヤとYUKKEは早くも上手と下手を行き来し、オーディエンスをそのサウンドに巻込んでいった。

 

「暴れよう」

 

 逹瑯の一言から始まった「塗り潰すなら臙脂」は、イントロで大きな歓声を生み出すと、畳み掛けるSATOちのドラムに煽られ、客席はオーディエンスの拳で埋め尽くされた。

既に、この時点で昨日の空気感とは全く別モノのライヴがそこに生まれていた。

 

逹瑯の言葉を借りて記すならば、前日が【闇と痛みからの解放】であれば、この日は間違いなく【自我の解放】であっただろう。

 

最新アルバム『脈拍』の中でも、特にありのままの開放感を感じるヘヴィチューンである「KILLEЯ」では、スタンディングエリアに巨大なサークルモッシュが出現するという、ここ最近のMUCCのライヴド迫力の景色を眺めることが出来た。

 

独特な和を感じさせ、バンドに個性的な奥行きを描き足した「極彩」を挟み、過去のムックからは想像が付かない逹瑯とミヤの艶っぽい絡みが見せ場となる「JOKER」へと繋がれた頃には、メンバーもオーディエンスも完全に自らの全てを解放していたように思う。「JOKER」で魅せる逹瑯とミヤの官能的な絡みと、マイクスタンドにエロティックにまとわり付きながら唄う逹瑯のエンターテインメントは、前日の“ムック”には無かった個性である。

 

MUCCです。こんなたくさんの人の前でエッチな気分になっちゃったな(笑)。楽しんでもらってるでしょうか? 昨日とは打って変わって、エンターテインメントな感じの楽しげな笑顔のMUCCになっております。かと思いきや、この長い年月をかけて、最初の10年と後の10年を分けると、まだまだ暗い部分が後の10年の先っちょの方に残っているので、そういう曲もちょいちょいありますんで、いい感じのバランスで楽しんで帰ってください」(逹瑯)

 

そんな逹瑯の言葉どおり、この日は、解放の中にも、「JAPANESE」「メディアの銃声」といった、メッセージの世界に深く入り込んで届けなければならない、ある意味疲労度の高い楽曲たちも流れの中には存在していたのだが、「秘密」や「ピュアブラック」というYUKKE作曲の、バンドサウンドとR&Bやスウィングなどの要素との融合ロックが、ライヴを前日とは確実に違うSHOWへと誘っていたのだった。

 

メインコンポーザーであるミヤの生み出すMUCCの主軸となる楽曲と歌詞世界と、そんなミヤの楽曲に乗せる、表現力と感受性の高さを感じさせられる、“さすが”な逹瑯の言葉と感情の置き方の素晴しい歌詞こそ、MUCCという歴史を支えてきた個性ではあるが、SATOちの人間性そのものが窺い知れるピュアでストレートなSATOち曲も、“オシャレ曲”と呼ばれるYUKKEが生み出す“YUKKE節”は、コアなムックファンはもちろん、“まだ見ぬ未来のあなた”の胸に必ずや響くMUCCの個性であると確信できたのも、この2日のライヴを観て感じた。

 

また、前日のアンコールの1曲目に持ってきていた「ジオラマ」と同様に、“20周年目の武道館に響かせたかった”に違いなかったであろう楽曲「暁」が届けられたのも、実に感慨深かった。

この「暁」は、東日本大震災の影響を受け、“自分たちにも何かできないか”と考えた彼らが、震災直後に急遽製作し、2011521日、22日に行われた日本武道館でのライヴにおいて、限定販売シングルとして1枚500円で販売され、収益金が寄付された音源なのである。

 

本編ラストに選んだ「シャングリラ」で、2日間の武道館ライヴを締めくくったMUCCは、ここでこの先まだまだ続いていく【過去との対面】を告知した。

 

オールタイム セルフカヴァーアルバム『殺シノ調べⅡ This is NOT Greatest Hits』のリリース(913日)、99日から始まる『MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調べ This is NOT Greatest Tour』、MV集のリリース(10月)、豪華アーティストが名を連ねるトリビュートアルバムのリリース(11月リリース)、そして、トリビュートアルバムのリリースを記念して1130日から行われる、トリビュートアルバム対バンツアー『えん7』と、1227日に、「20TH ANNIVERSARY MUCC祭『えん7 FAINALin 武道館」を、ここ、日本武道館にて行うことを発表したのだ。

 

2日目のこの日は、20周年という歳月の中にあった様々な出逢いや経験から、MUCCは新たなサウンドへの道を切り開いていったのだという事実を感じさせられたと同時に、この先も歩みを止めることなく飛躍することを約束してくれた時間となった。

 

自らに与えた様々な試煉を超えながらも、20周年イヤーの大きな山として、この2日間の武道館ライヴに向けて全神経を集中させてきた彼らだったが、ここから先に控える【過去との対面】は、さらに過酷な試煉となりそうだ。

 

20周年という節目に課した【過去との対面】が、この先のMUCCをどのように変化させていくのか、そして、この先の未来に、MUCCのどのような進化が待っているのか、実に楽しみなところである。

 

2日目の武道館のアンコールに届けられた「優しい歌」で、オーディエンスが客席に咲かせた“携帯ライトの光の花”の美しさを、彼らはMUCCを続けていく限り忘れることはないだろう。

 

飛翔への脈拍は、後にどのような伝説を生み出してくれるのだろうか。

この先もMUCCというバンドの歴史をしっかりと見つめ続けていけることを切に願う。

 

 

写真◎西槇太一

文◎武市尚子

 

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Release information

 

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■殺シノ調べⅡ This is NOT Greatest Hits

 9/13() Release!

 

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■ミュージック・クリップ集

 DVD 10Release!(予定)

 

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■『新痛絶』【流通盤】8/9()Release!

・完全限定生産盤(2CD+PLUS) 4,649+tax (3,000枚限定販売)

 ※豪華パッケージ+撮り下ろし写真入りブックレット

・通常盤(2CD):¥3,500+tax

 

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■『新葬ラ謳』 【流通盤】8/9()Release!

・完全限定生産盤(2CD+PLUS) 4,649+tax (3,000枚限定販売)

 ※豪華パッケージ+撮り下ろし写真入りブックレット

・通常盤(2CD):¥3,500+tax

 

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■バンド結成20周年記念トリビュートアルバム

MUCC20周年、CD2枚組、20曲収録(予定)、全20組のアーティストが参加予定!

 

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■アナログ盤「脈拍」 NOW ON SALE

4,000+tax (AIJL-53245325)

2000枚完全生産限定&ナンバリング入り

 

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Live information

 

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■哀愁とアンティークと痛みも葬るツアー

6/30(金)水戸ライトハウス 

7/1(土)水戸ライトハウス 

7/4(火)新潟GOLDEN PIGS RED 

7/5(水)新潟GOLDEN PIGS RED 

7/8(土)札幌DUCE 

7/9(日)札幌DUCE 

7/12(水)仙台MACANA 

7/13(木)仙台MACANA 

7/15(土)青森Quarter 

7/16(日)青森Quarter 

7/19(水)ESAKA MUSE 

7/20(木)ESAKA MUSE 

7/22(土)福岡DRUM Be-1 

7/23(日)福岡DRUM Be-1

7/25(火)広島SECOND CRUTCH 

7/26(水)広島SECOND CRUTCH

7/29(土)名古屋ボトムライン 

7/30(日)名古屋ボトムライン 

8/1(火)神戸太陽と虎 

8/2(水)神戸太陽と虎

8/5(土)目黒鹿鳴館 

8/6(日)目黒鹿鳴館 

 

【チケット料金】 前売券 6,920円(税込)

※オールスタンディング・ドリンク代別 ※未就学児童入場不可

  ※新潟公演のみチケットキャンセル分を若干数販売中。他会場は全てSOLD OUT

  ローソンチケト https://goo.gl/7TnVT6 

  チケットぴあ https://goo.gl/xJEama 

 

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MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調ベThis is NOT Greatest Tour

 9/9() グランキューブ大阪

 9/18(月・祝) 石岡市民会館

 9/23() 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール

 10/9(月・祝) 中野サンプラザ

 10/10() 中野サンプラザ

 

【チケット料金】前売券 5,569円(税込) 当日券 6,000円(税込)

 ※全席指定、未就学児童入場不可

【朱ゥノ吐(FC)チケット先行受付】7/4()12007/7()1600

【チケット一般発売」 8/12()

 

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■トリビュートアルバム対バンツアー「えん7

 11/30() 福岡DRUM LOGOS

 12/3() 大阪なんばHatch

 12/5() 名古屋ボトムライン

 12/9() 新木場STUDIO COAST

 12/18() 札幌PENNY LANE 24

 12/20() 仙台Rensa

 ※詳細は後日発表

 

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20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINALin 武道館

 12/27() 日本武道館

 ※詳細は後日発表

 

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<書籍情報>

■ヒストリーブック「M

【発売日】7/19(水)

 ※タワーレコード独占販売

 ※一般発売分のみ特殊仕様予定

【価格】 3,200tax

<オンライン予約>http://tower.jp/item/4496335 

(問) 音楽と人販売係 03-5452-4266

 

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<Official Twitter> https://twitter.com/muccofficial 

<Official Facebook> https://www.facebook.com/facemucc 

<Official HP> http://www.55-69.com/ 

 

<MUCC 20TH ANNIVERSARY 97-17 “飛翔“> 特設ページ http://www.55-69.com/20th/ 

  











2017年06月24日 (土)

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【ビバラッシュ】始動1年にして7大都市TOUR大成功!秋に3ヶ月連続会場限定リリース&ツアーを発表!

NEWS - 01:31:03

 

昨日、6/23(金)で始動から1年を迎えたビバラッシュ。彼らの初主催ツアー『ビバラッシュ1周年記念七大都市主催ツアー「絆パワー」』の大阪公演が行われた。

会場のOSAKA MUSEにはたくさんのオーディエンスが押し寄せ、メンバーと対バンのバンド、そしてオーディエンスとの絆を深めた熱気溢れるイベントとなった。

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8月には仙台・東京・名古屋・大阪・福岡の5大都市でワンコインワンマンが決定している彼らだが、この日新たな発表を解禁。

なんと、2017年10月、11月、12月の3ヶ月連続で会場限定シングルリリース、そしてそれに伴う東名阪の3ヶ月連続ツアーイベントを行うことが決定!

詳しい情報解禁は後日とのことだが、日程・場所のみ解禁されている。

 

各方面から大注目で飛ぶ鳥落とす勢いのビバラッシュ、今後も動向をしっかりチェックしよう!

 

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■三ヶ月連続会場限定リリース■

10月、11月、12月会場限定Single

 

■三ヶ月連続主催TOUR■

 

<10月主催TOUR>

10/03(火)池袋BlackHole

10/04(水)名古屋今池3STAR

10/05(木)大阪MUSE

 

<11月主催TOUR>

11/07(火)池袋BlackHole

11/08(水)HOLIDAY NEXT NAGOYA

11/09(木)大阪アメリカ村FANJ-twice

 

<12月主催TOUR>

12/05(火)池袋BlackHole

12/06(水)HOLIDAY NEXT NAGOYA

12/07(木)大阪アメリカ村FANJ-twice

 

詳細は後日解禁!!お楽しみに!!

 

◆ビバラッシュ3rd Single『マドモアゼル』MV FULL

ビバラッシュ『マドモアゼル』MV〜Youtube Ver.〜
2017.06.07(水)発売、ビバラッシュ 3rd Single『マドモアゼル』MV〜Youtube Ver.〜です。 ■ビバラッシュ1周年記念7大都市主催ツアー『絆パワー』 2017年06月12日(月)仙台spaceZero 2017年06月14日(水)池袋BlackHole 2017年06月15日(木)HOLIDAY NEXT NAGOYA 2017年06月19日(月)福岡graf 2017年06月20日(火)広島セカンドクラッチ 2017年06月22日(木)高松MONSTER 2017年06月23日(金)OSAKA MUSE(FINAL) ALL SCHEDULE⇒
ビバラッシュ『マドモアゼル』MV〜Youtube Ver.〜

 

●ビバラッシュ3rd Single『マドモアゼル』

A-TYPE(CD収録2曲、DVD収録1曲)

jka

型番:KERCD-003A

値段:¥1,800(tax-out)

発売日:2017年06月07日(水)

CD収録曲:

01.マドモアゼル

02.Century Mermaid

DVD収録曲:

01.マドモアゼル Music Clip

 

●ビバラッシュ3rd Single『マドモアゼル』

B-TYPE(CD収録3曲)

jkb

型番:KERCD-003B

値段:¥1,500(tax-out)

発売日:2017年06月07日(水)

CD収録曲:

01.マドモアゼル

02.Century Mermaid

03.FAKE OUT

 

◆ビバラッシュ公式サイト

http://vivarush.jp

◆ビバラッシュ公式twitter

https://twitter.com/vivar_official


2017年06月24日 (土)

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謎の新バンド『アセファル』、全貌を遂に公開!!1st Single『ブロックリスト』発売、1st LIVEは7月24日(月)OSAKA RUIDOにて!

NEWS - 01:13:39

謎の新バンドとして一報を6月1日にお届けしたバンド、「アセファル」。

ピエロの見た目で、表情などは一切隠されていた。
そんな彼らの全貌が遂に公開!
新情報も一挙解禁。

 

1st Single『ブロックリスト』、7月24日発売!
メンバーの熱い要望もあり、まずは百聞も一見に如かず、SPOTをご覧ください!

 

アセファル 1st Single「ブロックリスト」試聴
http://acephale-official.com
アセファル 1st Single「ブロックリスト」試聴


『アセファル』はVo.夢の書く歌詞から「泥沼な人間関係」を想像させる。
ライブではVo.夢の圧倒的歌唱力とオーラに加え、メンバー全員の激しいステージングでライブハウスを熱い空間に変える、との事。

 

何はともあれ百聞は一見に如かず。

 

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◆メンバー情報
Vo. 夢 @acephale_yume
Gt. ヒカル @acephale_hikaru
Ba. レン @acephale_ren
Dr. 拓耶 @acephale_takuya


◆アセファル オフィシャルサイト
http://acephale-official.com/

 

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◆リリース情報
アセファル 1st Single『ブロックリスト』
2017年07月24日 ON SALE!


[収録曲]
01. Pandora
02. テレサ
03. INNOCENT


価格 : ¥1,500(TAX OUT):ACPL-0001

 

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◆1st LIVE情報


7月24日(月)OSAKA RUIDO
VR TOUR#19


アセファル/GreeΣ/弾丸 NO LIMIT/Axkey/-真天地開闢集団-ジグザグ/GARAK’S/SaToRu/BabyKingdom


OPEN 16:00 / START 16:30
前売¥3,500+D / 当日¥4,000+D


<チケット情報>
Aチケット:e+先行チケット
※受付期間【2017年5月1日(月)12:00〜2017年5月8日(月)23:59】
※入金締め切り【2017年5月12日(金)21:00まで】


<一般発売:2017年6月4日(日)〜発売>
Bチケット:e+一般チケット
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002224268P0030001


入場順:A→B→当日※バンド予約無し


【主催】VR LABEL
【CONTACT】OSAKA RUIDO(06-6252-8301)
【ACCESS】大阪府大阪市中央区南船場3-10-11 D plus心斎橋 B1






2017年06月23日 (金)

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【TЯicKY】6月28日(水)発売のNew Single「バナナの皮を捨てるな」MV Short Ver.公開!

NEWS - 23:00:47

ちゃお!(´・ω・`)

 

トリ様ことTЯicKYが、2017年初のシングルを6月28日に発売!

タイトルは「バナナの皮を捨てるな」。

 

本作は、“TЯicKY流コトワザ”がテーマのポップでパンキッシュなデジタルロックナンバーとなっており、全編曲とトラックをJin-Machineのマジョリカ・マジョルカ・マジカル☆ひもり氏が担当!

自身初の2タイプリリースとなり、カップリングにはそれぞれ過去デモ音源からのリメイク(A・B別曲)、そして前作『来年こそはのクリスマス』のアナザーバージョン(A・B別バージョン)を収録!

 

このタイトルチューン「バナナの皮を捨てるな」のMV Short Ver.が公開されました!

 

バナナの皮を捨てるな MV Short Ver.
2017年6月28日(水)発売! TЯicKY New Single『バナナの皮を捨てるな』 2017年TЯicKY初のシングルは、“TЯicKY流コトワザ”がテーマのポップでパンキッシュなデジタルロックナンバー。 全編曲とトラックをJin-Machineのマジョリカ・マジョルカ・マジカル☆ひもり氏が担当。 自身初の2タイプリリースとなり、カップリングにはそれぞれ過去デモ音源からのリメイク(A・B別曲)、 そして前作『来年こそはのクリスマス』のアナザーバージョン(A・B別バージョン)を収録。 TЯicKY(Twitter @tri_sama) 監督・撮影・映像:yo-hey(Twitter @yo_hey3) *●TяicKY ニューシングル『バナナの皮を捨てるな』* 2017年6月28日 全国発売 POKR-0003~0004 各¥1,080(税込) [A-type収録曲] 1.バナナの皮を捨てるな 2.恋愛定義・「仮契約」-2017- 3.来年こそはのクリスマス(Radio edit type A) [B-type収録曲] 1.バナナの皮を捨てるな 2.沈没寸前-2017- 3.来年こそはのクリスマス(Radio edit type B) 全作詞・作曲:TЯicKY All Song arranged and Programed and guitar and Bass by マジョリカ・マジョルカ・マジカル☆ひもり(Jin-Machine) ジャケットデザイン:裏 発売元 POP Killer RECORDS 販売元 BM.3 *【インストア情報】* 6月28日(水)littleHEARTS.仙台店(19:00~) 7月8日(土)タワーレコード新宿店(13:00~) ※来場特典音源「HoneyBee-2017-」 7月15日(土)ピュアサウンドアメ村店(14:00~) 7月16日(日)fiveStars名古屋店(12:00~) 7月22日(土)Skull Rose福岡店(12:00~) 8月6日(日)ヴィレッジヴァンガード高円寺店(16:00~) ※アコーステックライブ(とりたんよへたん) ライカエジソン東京店(19:00~) 特典などの詳細はこちら HP→
バナナの皮を捨てるな MV Short Ver.

 

 

 

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6月28日(水)New single「バナナの皮を捨てるな」

POKR-00030004
各¥1,080(税込)

 

【typeA】
収録曲
1.バナナの皮を捨てるな
2.恋愛定義・「仮契約」2017
3.来年こそはのクリスマス-Radio edit typeA-

 

【typeB】
収録曲
1.バナナの皮を捨てるな
2.沈没寸前2017
3.来年こそはのクリスマス-Radio edit typeB-

 

全作詞・作曲:TЯicKY

All Song arranged and Programed and guitar and Bass byマジョリカ・マジョルカ・マジカル☆ひもり(Jin-Machine

 

発売元 POP Killer RECORDS
販売元 BM.3

 

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*【インストア情報】*


6月28日(水)littleHEARTS.仙台店(19:00〜)
7月8日(土)タワーレコード新宿店(13:00〜)
※来場特典音源「HoneyBee-2017-」
(編曲:ノビタ(ex.ハイパーポケット)/guitar:デスエリンギことDIE吉(ex.ムシケラトプス))
7月15日(土)ピュアサウンドアメ村店(14:00〜)
7月16日(日)fiveStars名古屋店(12:00〜)
7月22日(土)Skull Rose福岡店(12:00〜)
8月6日(日)ヴィレッジヴァンガード高円寺店(16:00〜)
※アコーステックライブ(とりたんよへたん)
ライカエジソン東京店(19:00〜)

特典などの詳細はこちら
HP→http://kizokunotori.com/

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*【ライブ情報】*
6月29日(木)仙台Space Zero
6月30日(金)渋谷Starlounge(深夜イベント)
7月8日(土)初台DOORS(※レコ発主催イベント)
7月15日(土)心斎橋PARADIGM
7月16日(日)名古屋HOLIDAY
7月22日(土)福岡DRUM SON(ワンマン)
7月28日(金)渋谷DESEO
7月29日(土)TSUTAYA O-EAST
8月24日(木)下北沢GARDEN
8月26日(土)心斎橋BIG CAT
9月10日(日)名古屋DAYTRIVE(ワンマン)
10月14日(土)大阪戦国大統領(ワンマン)
11月18日(土)新宿MOTION(ワンマン)



*【TЯicKY OFFICIAL WEBSITE】*
http://kizokunotori.com/

*OFFICIAL Twitter:*
https://twitter.com/tri_sama

 

みなさま、どうぞよろしくおねがいします!(`・ω・´)