【DRUGS】◆スペシャルインタビュー◆ 進藤 渉(Ba)────「私にとって緊縛やSMは単純なアート表現ではなくて、自分の音楽表現に色付けをするものだと思っているんです」

8月28日、WOMB SHIBUYAにて開催される3rd ONEMAN「THE DOPES」に向け、DRUGSのパーソナルインタビューを連載していく。
第2回となる今回は、進藤 渉(Ba)が登場。DRUGSにおける“バンド+ロープパフォーマンス”という他に類を見ない表現の核を担う彼に、自己表現について追究しながら話を聞いた。
進藤 渉という1人のアーティストの中に共存する“音楽”と“緊縛”という2つの要素は、まだ完全には混ざり合っていないという。しかし、その融合は確実に彼の表現を形作り、DRUGSというバンドの個性にも繋がっている。
今なお発展途上にあるその表現がさらなる進化を遂げたとき、唯一無二の存在としてさらに強固な存在感を持つことになるだろう。まずは、現在の進藤がどのような価値観のもとで自分自身と向き合っているのかに触れていきたい。
◆ ◆ ◆
────まずは、進藤さん視点でDRUGS結成について振り返っていただきたいのですが、きっかけはYoshiatsu(Dr)さんからの連絡だったそうですね。
進藤 渉 最初は、〈綴(Vo)が新しいバンドをやることになった。そのメンバーを探してるから、一緒にやらないか?〉っていう連絡からですね。私、その話を聞いたときに〈こんな巡り合わせってあるんだな〉と思ったんです。
────ということは、“渡りに船”といったところも?
進藤 渉 ええ。LIPHLICHの活動を終えた後は、〈もうバンドはいいかな〉っていう状態だったんです。バンドをやるにはそれなりのエネルギーも必要だし、コロナ禍もありましたから。私にとってLIPHLICHは本腰を入れて活動した初めてのバンドで、すごくありがたいことに1つ目のバンドから順調に10年以上活動できたというのもあって。次も同じ規模の活動ができるかわからなかったというのも、バンド結成に積極的になれなかった正直な理由でもありましたね。
────すると、バンドをされていなかった時期はどういった活動をされていたんでしょうか?
進藤 渉 お仕事としていただいた機会にベースを弾くという感じで、基本的にはフリーで動いていました。自分で新たに何かをやるっていうよりも、結局バンドありきで動いているなと思ったときに、私は根っからのバンドマンなんだなって実感しましたけどね。だから心の中では〈自分のバンドを作りたい〉って、実は思っていたんですよ。
────バンドに対する気持ちは残っていたんですね。
進藤 渉 はい。ただ、そう思っていたときにはすでに“緊縛”とかSMの業界にいたんです。緊縛を始めたのはコロナ禍だったから、2020年くらいかな。そこで、緊縛とかSMのディープなアングラな世界とバンドを絡めたら、すごく説得力があると思っていたんです。そういうバンドが組めたらいいなと思っていたし、やっぱり組むとしたらフェティッシュさやSM要素があるメンツが必要になってくる。でも、〈そういう人、いるか?〉って考えたんですよ。私はずっとヴィジュアル系シーンにいたので、このシーンの中から探せたら一番いいなと思っていたときにパッと思いついたのが、綴くんだったんです。
────なるほど、納得です。
進藤 渉 綴くんとはLIPHLICHの頃から関わりもあったので、思い立ったときに一度個人的に連絡をしてみたんですけど、そのときは連絡が取れず。それが2020年とか2021年ぐらいの話だったと思います。それもあって、当時はこのタイミングで無理にメンバーを探しても仕方がないから、とりあえず〈そういう人がいたらいいな〉と漠然と思いながら、緊縛の技術を付けていた時期でしたね。
────この経緯を知った上で、数年後にYoshiatsuさんから連絡がきたことを考えると、すごい巡り合わせですね!
進藤 渉 そうなんです。〈おいおい、本当に!?〉って(笑)。連絡がきたときに〈自分もやりたいと思ってたんだよ〉っていう話をしたんですけど、きっとYoshiatsuからしたら〈コイツ、すごい食い気味できたな〉って思ったんじゃないかな(笑)。
────実際、進藤さんは誘いに対して即答だったと仰っていました。
進藤 渉 連絡を受けた時点で、これは“やる”ってことなんだな……むしろ、“やれ”ってことなんだなくらいに思いましたね。そうと決まればあとは“何をやるか”っていうことになるんで、私の気持ち的に迷いはなかったですし、実際に会って話したときも〈久しぶりだね。で、何やるの?〉くらいの勢いで(笑)。
────だいぶグイグイと(笑)。こうして、先ほどお話にあった緊縛やSMとバンドとの融合が実現できる可能性に辿りつくことができたわけですよね。ここから、具体的にそれらを融合する方法を考えていったと思うんですけれども。
進藤 渉 正直、緊縛は“表現”で言えばこそヴィジュアル系と親和性が高いと思うんです。ただ、ファン心理としては必ずしも相性がいいとは言えないというか。やっぱり緊縛っていうのは、裸に近い格好をした女性を縛り上げるわけですから、どうしても“エロ”の印象が強いですよね。バンドのファンの中には、そういったものを見たくないっていう方も多いわけですよ。

────でも、進藤さんとしては緊縛に対するパブリックイメージを理解したうえで、何らかの美学を感じて始められたんですよね?
進藤 渉 私自身は、緊縛は“アート”だと感じたから始めたんです。ただ、世間的には私と同じ感覚の人ばかりではない。これは感情論ではなく、現実として避けられないことだから、最初は緊縛の世界で活動するときはバンドとは別名義でやった方がいいかもしれないと思ったぐらいでしたよ。でも、私はこれまでずっとアーティストとしてやってきて“進藤渉”というものを作ってきたわけで、緊縛は新しく自分に取り入れようと思って始めたことだったから。
────確かに別名義で切り離すのは違いますし、音楽も緊縛も“進藤渉”というアーティストの元に成り立ってるということですよね。
進藤 渉 もしかしたら、私のファンの中にも〈音楽活動は応援できるけど、こっち(緊縛)は応援できない〉という人もいるかもしれない。結構勇気がいる挑戦でしたけど……“私、こういう人なんです”って(笑)。だからもう、理解してくださいっていう感じでしたね。
────ある種、吹っ切れた感じですね。
進藤 渉 でも蓋を開けてみたら、ファンが減るどころか反対に増えたんじゃないかなっていう感じもあって。緊縛は自分のアーティスト活動の足かせになりかねないことを理解したうえで始めたものだったんだけど、不思議なもんですよね。ファンの中には私の趣味趣向を理解してくれてる方もいて、むしろ一本化されたというか、〈腑に落ちた〉とも言われました(笑)。結構ヴィジュアル系アーティストさんの中には、ゴシックテイストとしてコルセットやSっぽい要素を衣装に取り入れている方もいるけど、私の場合は緊縛を始めたことで〈本物だったんだ〉っていう反応が多かったです。〈前からそんな気はしてましたけど、やっぱり!〉みたいな(笑)。単純にカミングアウトしただけだったっていう状況になったんですよね。

────進藤さんの場合、“風”(ふう)ではないということがただただ証明されたというわけで。それによって説得力が増した部分もあったでしょうし、なにより“私、こういう人なんです”と前面に出したことで活動がしやすくなったところもあったんじゃないかと。
進藤 渉 今はもう、ありのままにやるだけですからね。何か質問されても普通に答えちゃうし、心持ちとしては楽ですよ。私自身のキャラがブレないというところが一番ですけど、まあ、世間の反応としてはまだまだ難しいなと感じるところもあります。SNSで発信する際は、割とセンシティブ扱いされて規制されがちなので。
────これは軽率に聞こえてしまったら申し訳ないのですが、それくらい振り切ったものに触れる側の心理としては、ある種スリルもあると思うんです。それがDRUGSの性質の一部として、しかも“アート”として網羅できているというのは進藤さんがいてこそだと思うんですよね。
進藤 渉 私、“アート”を言語化するのはとても難しいと思っているんです。アートは共感性のもとに成り立つと思うんですけど、私、人間の“三大欲求”である食欲・性欲・睡眠欲はアートにものすごくリンクしていると思っていて。この3つの欲求って、確実にパートナーが関わってくるんです。たとえば、食事の趣向が合わなければ満たされない、睡眠も生活リズムが合わなければ取りづらい、性欲
は言わずもがなだと思うんだけど。それ以外の性格や収入の類はある程度歩み寄ることができるし我慢ができるものなんですけど、三大欲求だけは人間にとって我慢がきかないものなんです。逆を返せば、人間が生きていく上で不可欠なものなんですよね。しかも、この三大欲求がマッチしたときの良さを知っている人からすると、マッチしない状況に耐えられないんですよ。それには、フィーリングに近いものがあって。
────ほぉ……マッチするかどうかは、その人の感性や好みに由来しますもんね。
進藤 渉 そう。音楽もそうだし、芸術作品も良いか悪いかじゃなくて、結局“自分が好きかどうか”だと思うんですよ。そこで、緊縛もパッと見たときに〈綺麗だな〉とか〈深いな〉と思うか、〈暴力的で嫌だ〉とか〈性的で気持ちが悪い〉と思うか、後者の人にいくら魅力を説明してもダメで。早い話が、その人の性癖は芸術に対する感性と結びつきやすいものだと思っているんです。世の中にはいろんなアーティストさんがいて、グロとか血なんかも刺さる人には刺さるけど、不快に思う人もいる。そういうものがアートになりやすいんだろうなと思うし、個人のアートに対する良し悪しを決めるのは元来その人の性癖なんだと思っているんです。

────これまで自分がいいなと感じるものに対して、なぜそうなるのかを分析したことがなかったので目から鱗でしたけれど。確かに“性癖に刺さる”なんてよく言いますし、まさにその言葉通りということだったんでしょうね。
進藤 渉 絶対に他人が妨げられない、自分自身が我慢しちゃいけない欲求というか。だから、発散したいものが同じだっていうシンパシーを感じたときが、アートを作り出しているアーティストと自分がリンクしている証拠でもあるんですよ。
────DRUGSの音楽もといアートというものが振り切っているからこそ、感性がリンクする人との間にはコアな関係性が成立する気もしていて。
進藤 渉 それこそ我々は、DRUGSの音楽や歌詩、パフォーマンスで形にして発散することで満たされている部分はありますよね。それを受け取る人たちは観たり聴いたりすることしかできないけど、リンクする感性を持っている者同士、特別な関係性なんだろうなとは思います。
────現状、進藤さんの人間性と音楽活動とが密接に結びついた活動ができている状態だと思うのですが、どのような手応えを感じていますか?
進藤 渉 充実度はもちろん高くなっていますけど、コロナ禍のように辛い時期も経験してるのもあって、以前ほど奔放じゃなくなってるなとは思います。LIPHLICHの頃は、事務所や周りにサポートしてくれる方もいて、本当に好き放題やってたんです。でも、自分たち主体で活動をするっていうのが、私にとってはDRUGSが初めてなんですよ。そうなったときに好き勝手やるだけではダメで、冷静にならなきゃいけないシーンとかも当然あるわけですよね。そこの違いはあると思います。久しぶりに会った人の中には、〈変わったね〉って思う人もいるかもしれない。でも、やっていることは前よりも今の方が絶対に面白いですよ。
────面白いというのは、今まで以上にパーソナリティを重視した活動ができているからかもしれません。
進藤 渉 昔は頻繁にSNSで持論を展開したりもしてたんですけど、最近は色々考えた結果、〈語らなくてもいいや〉みたいな感じになっていて。言葉よりも実際に面白いものを作っていく方がいいなと思っているし、一言語るよりも、一枚の写真を作品として提示したほうが強烈だから。そのエネルギーの使い方はだいぶ変わった気がしますね。

────しかし進藤さんに対しては、純粋に好奇心旺盛な印象がありまして。プロフィールには、たくさんの肩書や経歴が並んでいますよね。
進藤 渉 自分の中に知識を入れることは、すごく好きなんですよ。私、〈ミュージシャンになろう、バンドをやろう〉っていう前に美容の専門学校に通っていたから、まず美容師免許を取得したことの方が先だったんです。卒業するときに美容師として就職するのか、バンドをやるのかっていうときに〈一度、音楽をやろう〉っていうところから始まっていて。で、コロナ禍になって音楽活動が一切できなくなったときに、せっかく資格があるんだからそれを使おうって始めたのがヘッドスパだったんです。だから、今になって新しく始めたことではないんですよね。VJも、ロープパフォーマンスの延長で始めたことだったんです。DRUGSのステージでも使用したロープはブラックライトに反応して光る特殊なもので、Hajime Kinoko師匠も使っていたので、門下生は割と造詣が深いロープなんです。それを活かしてもっと面白いことができないかなっていうところから思いついたのが、VJのプロジェクションをあてると不規則な光の乱射みたいになってすごく綺麗なアートになるっていうことだったんですよ。

────すべて数珠繋がりの延長線上にあったことだったんですね。
進藤 渉 私の場合は、すべて1つのところから派生してやってることです。
────では改めて音楽に着目してみると、DRUGSは同期がないことが特徴ですけれど、その中でアプローチしていくときにどんなことを意識されているんでしょうか?
進藤 渉 まず、ものすごく自由に、いろんなことができるんですよね。これは私の持論ですけど、ベースは“引き算”なんです。ベースはギターや他の鍵盤系の楽器と違って音域が広いから、椅子取りゲームみたいに余った場所にスッと入るとバンドサウンドがすごくまとまるんですよ。何よりもヴォーカルがあって、ギターや上ものがメインフレーズの位置にいて、バランスの取れた音っていうのは横
並びでみんなの姿が見える集合写真みたいなイメージなんです。オーケストラで考えても、他の弦楽器に比べてコントラバスの数が圧倒的に少ないっていうのは、それで十分だからで。ベースが前に出過ぎてしまうと、他の楽器の美味しいところが全部聞こえなくなってしまう。バンドだとPAさんの手腕もあるとは思いますけど、ベースは全体の音をラッピングしちゃうので、全体の音がぼやけて聴こえるときの原因ってだいたいベースだったりするんですよね。だから、単体で聞くと存在感がない小さい音かもしれないけど、全体で考えたときにちょうどいいっていうバランスは考えてますね。
────DRUGSの場合は楽器隊だけの音でマニアックな音像や世界観を作っていくことを考えると、1人ひとりの存在が重要になると思うんです。
進藤 渉 私はDRUGSだと和音とかタッピングをよく使ってるんですけど、そういうこともできてしまうんですよね。ベースらしからぬ音を出したりもしますし、割と自由なことができる隙間とか余力があるのが楽しいです。あとは、きっと他のメンバーも言ってるでしょうけど、ポイントはテンションとかテンポかなと。同期があるとどうしてもそれに合わせざるを得なくなりますけど、その場のテンションに合わせてテンポが速いも遅いも、すべては感情に合わせていけるっていうところはDRUGSの同期がないサウンドならではだと思います。
────その時々の温度感は、DRUGSのライヴの注目どころでもありますからね。では最後に、“進藤 渉”というベーシストであり、アーティストとしての今後の展望を伺えますか?
進藤 渉 先ほどの話と被ってしまうかもしれないけど、私にとって緊縛やSMは単純なアート表現ではなくて、自分の音楽表現に色付けをするものだと思っているんです。音楽は技術、性癖はカラー。そう考えたときに、今までミュージシャンとしての活動は十分にできていたけど、“アート表現”としては弱かったと思うんです。今となってはその両方ができる環境にいますけど、まだ自分の中にある怪しさは表現しきれてなくて、“音楽”と“緊縛”は完全に混ざり合っていない状態なんです。まだ、別物である状態というか。でも、“進藤 渉”という1人のアーティストを表現するときには“どちらか”だけでは表現しきれないし、欲求は満たせないんです。
────これからは、その両方を掛け合わせていくタームになっていくと言いますか。
進藤 渉 そうですね。今はまだ、〈両方が混ざり合ってほしい〉と思っている段階。でも、まだ“音楽”と“緊縛”のレイヤーは別の状態だけど、私という同じ人間の元に重なっているものであるということは、理解してほしいですね。それを発信することが、私自身とバンドのアウトプットの形として、一番正しいんですよ。私がDRUGSをやっている意味というのは、“音楽”と“緊縛”が自分の表現にマッチして、それをバンドに反映していけるのがDRUGSであり、DRUGSのいいところ。だからDRUGSというバンドは、私だけでなくメンバー全員と、ファンであるあなたの性癖をぶちまけましょうよっていう場所でいいと思っているんです。“掃き溜め”っていうと露骨な言い方になってしまうけど、みんな自分でもつかみどころのない、どうしたらいいかわからない衝動があって、それを出し合えればいいというか。
────それぞれの個性をさらけ出せる場所であり、それがモットーであるバンドですからね。それにしても、進藤さんの今の在り方ってすごく理想的だと思います。自分の中にあるものを惜しみなく発揮できているというか、我慢がない。
進藤 渉 音だけでは、自分を表現しきるのは難しいですから。どうしても、“色”が必要になる。音楽というところでは歌詩で言語化することで見えてくることもあると思いますし、ある意味ミュージックビデオはわかりやすいですよね。だから私がやってることは、セルフミュージックビデオを作り続けているみたいなことなんだと思います。

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LIVE
DRUGS 初の東名阪ツアー開催 " DESCEND INTO ANATHEMA "9月25日(金):名古屋 ell.FITS ALL 9月26日(土):大阪 アメリカ村 BEYOND 10月2日(金):東京 高田馬場 CLUB PHASE 各会場 開場/開演:18:30/19:00 チケット 前売り/当日:¥5,000/¥5,500 ※別途ドリンク代 -----------------------------------
◆DRUGS presents 感染裁判所 vol.2 ◆出演:DRUGS/NICOLAS ◆7/1(水) ◆EDGE Ikebukuro ◆OPEN 18:00 / START 18:30 ◆チケット代:¥4,500/¥5,000(前売/当日) ※D代別 ■Bチケット:イープラス一般発売 【発売日】2026/4/25(土)10:00~ ■購入ページURL https://eplus.jp/sf/detail/4498880001-P0030001 -----------------------------------
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◆Aiming ◆DRUGS/哀と凛人の無所属 ◆2026/8/18(火) ◆EDGE Ikebukuro ◆チケット代:¥5,000/¥5,500(前売/当日) ※D代別 ◆開場/開演:18:00/18:30 ◆チケット発売日: ■Aチケット:イープラスプレオーダー 【受付期間】2026/5/27(水)12:00 ~ 2026/6/3(水)23:59 【入金期間】2026/6/5(金)13:00 ~ 2026/6/7(木)21:00 ■Bチケット:イープラス一般発売 【発売日】2026/6/13(土)10:00~ 購入ページURL https://eplus.jp/sf/detail/4534170001-P0030001 -----------------------------------
◆3rd ワンマンライブ「THE DOPES」 ◆出演:DRUGS ◆8月28日(金) ◆WOMB SHIBUYA ◆詳細:後日発表
RELEASE
DRUGS 1st FULL ALBUM ”D/D/D”
各種ストリーミングにて配信中
配信リンク
https://linkco.re/YMV84Gnp
・収録曲
1. NEW ORDER
2. UNTIL I DIE
3. THE LIBRA
4. Echoes of the Hidden Self
5. 死、省察
6. Flesh and Halo
7. CARVED IN ALMA
8. 貘
※CDはDRUGS Official onlin shopにて販売中
【DRUGS Official onlin shop】
https://drugs.shop-pro.jp/?pid=190577932
関連リンク
◆DRUGS Official Web Site https://www.drugs-japan.com/
◆DRUGS Official X https://x.com/DRUGS_JAPAN666
◆Official YouTube https://www.youtube.com/@DRUGS-JAPAN
9月25日(金):名古屋 ell.FITS ALL
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10月2日(金):東京 高田馬場 CLUB PHASE
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◆詳細:後日発表



