◆VISUNAVI Japanオリジナル記事◆【単独インタビュー】

他では読めない、VISUNAVI Japan独自のオリジナル・インタビュー!
アーティストの思いや人となり、そして未来へ向けての言葉など、その魅力を存分にお届けします!

MAMA.・命依(Vo)
「俺らがどんなバンドかなんてどうせ全然知らないでしょ」 9月11日ツアーファイナル渋谷WWW公演に向けて語った“MAMA.の音楽“と“MUCCが覚醒させた日”
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2024.8.26

nurié・染谷悠太(Dr)
「”nuriéはもったいないバンドだ“っていう言葉も死ぬほど聞かされました。」
未来へ向かうからこそ振り返る過去。
7月29日Veats SHIBUYAワンマン、実りの季節へ。
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2024.7.12

HOWL・真宵(Vo)
数年ぶりの主催に向けてヴォーカル真宵が語った“背中を押してくれた存在”。
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2024.7.12

ヤミテラ・じゅんじゅん(Dr)
Zeppを越えたからこその課題とフラットな現状。
8月6日(火)渋谷クアトロから始まる全国ツアーへ向けて──。
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2024.7.10

nurié・廣瀬彩人(Gt)
5周年ワンマンへ向かう最新の“変化”と未来を語る。
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2024.7.4

トリカブト・八坂詩音(Gt)
業界最年少ギタリスト=トリカブト八坂詩音。
「MERRYさんと対バンするのが夢です」
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2024.7.2

マオ
NEW ALBUM『habit』リリースインタビュー。「シドという看板は掲げずに、「マオ」として本当にやりたいことだけをやろう、と思った」
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2024.6.3

AKi
4年ぶりに発表されるフルアルバム『Free to Fly』を完成へと導くまでの日々において、AKiは多くの経験をしてきたという。「人生観に変化が起きて、それを歌にしたいと思った」
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2024.6.3

KAKURIYO PANDA.
アンティック-珈琲店-のベーシスト=カノンのソロプロジェクトというスタイルを脱却する意図とは────?
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2024.4.24

KAKUMAY・真虎(Vo)
今まで語ってこなかった真虎という像が持つ陰。
俺は本当は強くない。
肉親との壮絶な別れ、少年期に背負った十字架を吐露しながら、見据える先は未来────。
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2024.4.16

Z CLEAR・AKIRA(Vo)
「X JAPANみたいに東京ドームで3DAYSやりたいです。」
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2024.4.10

逹瑯
「トライ・アンド・エラーを繰り返して、自分たちで物を作ってることを実感してる」
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2024.4.3

KAKURIYO PANDA.・さの。
アンティック-珈琲店-20周年を経て見えた景色。
4月27日、来たる始動に向けて”カノン”ではなく”さの。”として語った。
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2024.3.28

ヤミテラ・RiNa(Vo)
バンド史上最大キャパ、4月2日Zepp SHINJUKUへ──。「限界値や目標値に向き合わないと結局終わっちゃう気がする」
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2024.3.27

deadman
19年ぶりとなるオリジナルアルバム『Genealogie der Moral』をリリース。
「懺悔を聞いてるのが本当に神だとは限りませんからね。」────(Vo:眞呼)
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2024.3.26

KAKUMAY・ゆいと。(B)
────薬指切断。
衝撃の事実と当時の葛藤をゆいと。が振り返った。KAKUMAY4月3日恵比寿リキッドルームワンマン「No.1」に向けて反骨の逆襲開始。
「心の準備はもう出来てました。」
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2024.3.15



